彼氏の京極真と遠距離恋愛中の仲の良い女友達で鈴木財閥令嬢の良い女、鈴木園子をガチハメ寝取り本気種付け交尾❤️ 作:オッパイは正義マン
飯田将生こと俺は鈴木園子という仲の良い女友達を持っていた。
彼女とは波長が合い、一緒にカラオケやゲーセン、映画、ボウリングに行くぐらい園子と仲がよかった。
しかし、そんな園子にも彼氏がいた。
京極真。
婚約者らしい。
だけど俺は園子のノリの良さ、容姿、気遣える優しさに惚れてしまい、本気で京極真から奪うため、園子を家に呼び、ゲームをしていた。
ジュースの入っているコップの中に快楽欲求を高める薬を紛れこませそれを園子が飲んだ。
「はあはあ、、❤️なんか熱くない?将生ぃぃ……❤️❤️ゲームしてたら火照って来ちゃった………❤️❤️❤️」
俺はにやりとほくそ笑み、、熱くなっている園子を押し倒した。
「園子……、お前を俺の女にしてやるよ……」
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ミチミチミチッッッッ❤️❤️❤️❤️
園子の処女を破る音。まんこからは血が流れている。
「んおぉおおっ❤️❤️❤️!? おごぉっ!? え、エグっ! えぐれちゃう❤️❤️❤️奥まで突っ込まれてお腹抉れちゃぅ!?❤️❤️❤️」
後先も考えず、労りのない、今まで処女だった園子に対する自分勝手な動きだ。柔らかな内蔵まで貫通するような一撃で、園子は目の奥に星を散らす。腹に男根の形が浮き上がるほどの鋭い刺突だ。背筋を反らしても衝撃は受けきれない。
脳天まで雷撃が貫き、園子は喉を縦にして吠える。
「おごほぉお゛おおぉぉっ!❤️❤️❤️ いぎゅっ♡ これしゅぎっ❤️❤️❤️ すぐいっぢゃう❤️❤️❤️」
「イけっ!園子!」
「おぶっ❤️❤️❤️❤️ んぎゅぅ❤️❤️❤️」
M字に押し開いた尻にまで腰を叩きつけ、だぷんだぷんと揺れる胸を強引に掴む。乳首の突起も都合のいい持ち手のようにして、ぐいぐいと引っ張る。馬を御す手綱のような扱いに、園子は痛みと快楽の波濤を浴びる。
「いぎぃぃぃいっ❤️❤️❤️❤️お、おっぱい抓ったらいやぁあっ❤️❤️❤️❤️」
もはや呂律も回らない。ゴリゴリと膣壁を削るような乱暴な抽送にも、園子の肢体は強く反応する。焦らしに焦らされた前戯も相まって、園子の内に滾る獣欲が勢いよく解放されていく。
「膣内に射精すぞっ園子!」
「んひぃいぎぃぃぃっ❤️❤️❤️❤️」
許可を求めるでもなく、確定したことを伝える。園子はさまざまな体液でグチャグチャになった顔で、コクコクと頷く。もはや本人の肉体が疲れ果てるまで止まることはない。
「園子ッ! 全部受け止めろ!」
「いぎゅぅぅうううっ❤️❤️❤️❤️❤️」
俺は園子に覆い被さるようにして両腕を背中に回し、ひしと抱きしめる。絶対にこの雌を逃さないという強い本能の意志を感じさせる拘束だ。熱く汗ばんだ俺の肉体を感じながら、園子は極悦の笑みを浮かべる。
股間が震え、勢いよく子種が吐き出される。園子の蜜壺を満たし、接合部から溢れ出すほど大量に。すでに一度、口に流し込んだとは思えないほどの量と勢いだ。絡みつくほどに濃厚で、一瞬にして俺の部屋の空気を塗り替えるほど強い匂いだ。
「お、おほぉお゛ぉんんん!!!!!!❤️❤️❤️」
園子は俺の腰に足を絡め、俺の体重に押し潰されながら喘いでいた。