彼氏の京極真と遠距離恋愛中の仲の良い女友達で鈴木財閥令嬢の良い女、鈴木園子をガチハメ寝取り本気種付け交尾❤️ 作:オッパイは正義マン
園子と結婚し、鈴木財閥の婿養子となった鈴木将生は財閥入りをした今でも二人の子供を出産し、三人目の赤ちゃんを孕んだボテ腹の園子とセックス。
寝室には結婚式で撮ったウェディングドレス姿の園子とのツーショットがベッドに飾られている。
「んっ❤️❤️❤️❤️」
ちゅ。
軽めのキスをする。勿論触れあうのは唇だけ。
しっかりと抱き合う。
園子が俺の左肩に顎を乗せて、俺も園子の左肩に顎を乗せる。
「それじゃ、赤ちゃんの素を出しますんで」
「はい、よろしくお願いします❤️あなた……❤️❤️❤️❤️❤️」
尿道を精液が駆け上がり、肉棒が膨脹する。
園子の両腕により力が入る。
「……いつもみたいに……ううん……いつもより濃いやつ出して❤️❤️❤️」
爆ぜて、放たれる。
どぴゅっ❤️❤️❤️❤️ドピュッ❤️❤️❤️❤️
「んんっ❤️❤️❤️❤️」
園子がしがみつく。
どぴゅっ❤️❤️❤️、どぴゅっ❤️❤️❤️
俺も園子に必死にしがみついていた。
ビュルルルルルッ!❤️❤️❤️❤️❤️
言い訳も逃げ道も無い、混じりっけ無しの種付け射精。
「園子」
「あなた…❤️」
互いの名を呼びながら、まるで互いの身体を折ろうとせんばかりに抱擁する。
ビュルっ❤️❤️❤️、ビュル❤️❤️❤️❤️、ビュルルルルルッ!❤️❤️❤️
園子が俺の首に噛みつく。
びゅっ❤️❤️❤️、びゅっ、❤️❤️びゅううっ❤️❤️❤️!
「んっ❤️❤️❤️❤️、はぁっ…………❤️❤️❤️❤️いつもより熱いよ……❤️❤️❤️あなたあ……❤️❤️❤️」
園子の声はうっすらと耳に届いていたが、最早俺には天にも昇る真っ白な多幸感に身を置くばかりだった。何かに引っ張り上げられ、空高く舞っていく。
「子宮がザーメンで火傷しちゃいそう……流石妊娠用ガチザーメンだわ……❤️❤️❤️」
射精に集中していた。
園子は俺の首筋に吸い付きながらも首を横に振った。
「……一杯にするまで、射精止めちゃダメだからね……❤️❤️❤️」
園子の太股が左右からぎゅっと挟み混んでくる。ただでさえ俺と園子の境界線が消失しつつある性器の結合部分だが、精液とも膣壁ともわからない灼熱で、完全に男根の感覚を無くしてしまう。
「私の卵子が逃げ場を無くすくらい、あなたの精子注いで❤️」
耳たぶを甘噛みされながらそんな事を囁かれては追加砲撃を行わずにはいられない。
びゅうっ❤️❤️❤️、びゅうっ❤️❤️、びゅうっ❤️❤️❤️
まだどろりと溶岩のように垂れ落ちる射精は続いていたが、もっと欲望に任せた
ーーーーーー
俺の陰茎はもはや勃起という表現では収まらない程に雄々しくそそり立ち、怒り狂うようにブンブンと首を振っていた。どこかうっとりとしたような笑みでそれを見つめる園子の太股には、先程の精液がどろりと垂れている。それを目にした瞬間俺の頭がかっと沸騰した。だめだ。もっともっと、精液を注がないと。
彼女をベッドに仰向けで押し倒して、太股を左右に広げる。既に精液で白濁して陰唇は待ちわびるように口を開いてひくついていた。繁殖を目的とした男根をあてがいながら問い詰める。
挿入する。
園子は両手を自らの下腹部に添える。
「あなたのおっきなおちんちん使って❤️❤️❤️」
腰を振る。
「んっ、んっ……❤️❤️❤️まだ赤ちゃんの素、いっぱい出せるよね?❤️❤️❤️❤️」
ベッドがギシギシと揺れる。
「当たり前だろが。もう金玉パンパンで痛いくらいだわ」
「それ全部しっかり奥で出して❤️❤️」
「任せろ。もう出そうだ」
「あっ、あっ、あっ、あっ❤️❤️❤️ やっ、はげしっ、あっいっあぁっ❤️❤️❤️、いつもよりおっきいし硬くて、すごっ❤️❤️❤️ いっ❤️❤️❤️ いっいっ❤️❤️❤️」
「出すからな!」
「………あっ!❤️❤️❤️ あっ! あっ! あっ! あっ!❤️❤️❤️❤️」
ベッドが心配になるほど軋む。
「あっ、いっ❤️❤️❤️ いっあ❤️❤️❤️ あなたっ❤️❤️❤️、あなたっ❤️❤️、来てっ、旦那様ちんぽで、来て❤️」
園子の両手を取り、指を絡めて握る。
「うっ、出るっ!」
「奥で、出して❤️❤️❤️❤️」
全裸の開放感や激しい注送による刺激は、一発目よりも遥かに圧の高い射精を促した。
ビチャッ❤️❤️❤️、ビチャッ❤️❤️❤️、とホースで撒き散らすように園子の子宮に新しい精液を注ぎこむ。その感触があまりに甘美なのか、
園子は
「んっ、ックゥ❤️❤️❤️❤️」
と甲高い声を上げながら喉を仰け反った。強烈に締まる膣道が男根を根元から精液を絞り取る。
しばらく肩を浮かして硬直していた園子が、ぱたんと倒れ込んでいた。
「園子、、この先もずっと園子に赤ちゃん産ませたい。いい?」
「えへへ❤️もちろん、あなたの子供なら何人でも産んでみせるわ❤️鈴木財閥の社長を舐めないでよね❤️❤️愛してるわ、、あなた……❤️❤️んッ………❤️❤️」
「俺もだよ園子、愛してる。」
俺と園子は互いを抱き締め合い、いつまでも終わりないキスを続けた。