彼氏の京極真と遠距離恋愛中の仲の良い女友達で鈴木財閥令嬢の良い女、鈴木園子をガチハメ寝取り本気種付け交尾❤️ 作:オッパイは正義マン
翌朝、土曜日ということもあり園子はそのまま月曜日の学校に行く時間まで泊まることになった。
午前8時~
俺がそのままベッドで園子と朝エッチをする。
腰を沈めた。
ズブッッッッ!!❤️❤️❤️
「――――――っっ❤️❤️❤️❤️!!!」
園子の口から悲鳴のような喘ぎが漏れる。
子宮口を一気に突き上げられる衝撃。
真の倍以上の長さと太さ。膣壁を容赦なく抉り、奥を押し広げる。
「うおおおっ!! キツい……園子の中、吸い付いてくる……!」
俺は歯を食いしばりながら、根元まで埋め込んだ。
園子の腹が、明らかに形を変えて膨らんでいる。
「あひぃぃぃっ!!❤️❤️❤️ おっきすぎぃ……❤️❤️❤️壊れるぅ……!❤️❤️❤️」
園子の目から涙が溢れた。
痛みと快楽が同時に押し寄せ、頭が真っ白になる。
俺はもう止まらなかった。
腰を引いて、
ズンッ!❤️❤️❤️ ズンッ!❤️❤️❤️ ズンッ!❤️❤️❤️
「ひぐっ!❤️❤️❤️ あうっ!❤️❤️❤️ んおぉぉっ!❤️❤️」
園子の声が部屋中に響く。
「園子……❤️気持ちいい……最高……」
俺は獣のように腰を振りながらFカップの爆乳がボロンと飛び出し、激しく揺れた。
「いやぁん……❤️❤️、将生ぃ❤️
見ないでぇ……❤️❤️❤️」
「見るに決まってるだろ……こんなエロいおっぱい……」
俺は顔を埋め、乳首を強く吸う。
チュパッ! レロレロ……
「あんっ!❤️❤️❤️将生だめ❤️、そこ弱いのぉ……❤️❤️!」
園子の背中が弓なりに反る。
ピストンは加速する。
肉と肉がぶつかり合う卑猥な音が響き、愛液が飛び散る。
「もう……イキそう……園子、一緒に……」
「だめっ!❤️❤️ 中は……❤️❤️、真さんごめんなさい❤️❤️❤️将生と浮気エッチしてるぅ❤️❤️❤️本当にだめぇっ!❤️❤️❤️」
「出すよ……園子の中に……全部……!」
俺の腰が最奥にめり込む。
ドクドクドクドクッ!!!❤️❤️❤️
熱い。
信じられないほどの量と勢いで、子宮が精液で満たされていく。
「あひぃぃぃぃぃぃぃっっ!!!❤️❤️❤️❤️」
園子は絶頂した。
膣が痙攣し、巨根を締め上げる。
頭が真っ白になり、視界がチカチカする。
俺はまだ出していた。
園子の奥深くに注ぎ込まれる。
「……はぁ……はぁ……」
射精が終わっても、俺は抜かない。
園子の中でまだビクビクと脈打っている。
園子は放心していた。
子宮が熱い。
満ちている。
真以外の男の精液で、こんなに満たされるなんて。
「……まだ❤️❤️、硬い……❤️❤️❤️」
掠れた声で呟く。
俺がニヤリと笑った。
「……まだ2回目だから」
園子の目が恐怖と期待で潤む。
理性は、もう完全に壊れていた。
「……もっと、ちょうだい……❤️❤️」
小さな、でもはっきりとした声。
「奥まで……❤️❤️いっぱいにして……❤️❤️」
俺は再び腰を振り始めた。
園子は何度も絶頂し、
何度も子宮に熱い精液を注がれた。
最後には、自分から腰を振って
「もっと……❤️❤️、もっと奥までぇ……!❤️❤️❤️❤️」
と叫びながら。