彼氏の京極真と遠距離恋愛中の仲の良い女友達で鈴木財閥令嬢の良い女、鈴木園子をガチハメ寝取り本気種付け交尾❤️ 作:オッパイは正義マン
「はっ❤️❤️❤️ はっ❤️❤️❤️❤️ はっ❤️❤️❤️❤️ ふぅっ❤️❤️❤️❤️ ふぅっ❤️❤️❤️ ひっ❤️❤️❤️ひっ❤️❤️❤️❤️ ひあっ❤️❤️❤️」
ベッドの上でよつんばいになった園子の尻肉をわしづかみにしながら、目の前のマンコに力強く肉棒を打ちつける。
ぱん! ぱん! ぱん! と腰と尻肉が打ち合わされる卑猥な音が室内に響き、それに合わせるように園子の喘ぎ声が鼓膜をくすぐった。
男を射精に導く淫みだらな二重奏。聞いているだけでイッてしまいそうだ――と言いたいところだったが、今の俺にはそれらを楽しみながら腰を振る余裕があった。
一度盛大に射精して落ち着いたから、というのもあるが、それ以上に全身に自信がみなぎっているのである。
園子とのセックスで童貞を捨てた俺は、男になったのかもしれない。
お互いに初めて同士。園子が好きな俺は園子に対して女友達の範疇を超えて特別な恋情を抱く。
彼女に種付けして俺の赤ちゃんをたくさん産ませたいというドロドロとした黒い衝動は抗えない。
そんなことを考えながら、俺はマンコに肉棒を打ちこむ作業を中断した。
それまで枕に顔を埋めながら快感に耐えていた園子は、ようやく一息つけると言わんばかりに肩で大きく息をしている。尻肉の合間から姿をのぞかせているアナルも、安堵するようにひくひくと震えていた。
俺はそんな愛おしい園子の動きを見つめながら、適切なタイミングを見計らって膣奥おくめがけて一気にチンポを叩きつける。
「んほおおおおおおおっ❤️❤️❤️❤️」
気を緩めたところに強烈な一撃を叩きつけられた園子は、背をのけぞらせながら下品なオホ声を張り上げる。
膣内なかが激しくうねり、絞るようにチンポを締め付けてきた。
俺はその感触を楽しみながら、間をおかずにピストンを再開する。
「おっ❤️❤️❤️ おっ❤️❤️❤️❤️ おっ❤️❤️❤️❤️ おっ❤️❤️❤️❤️ おっ❤️❤️❤️」
オットセイのような鳴き声を繰り返しながら、がくがくと全身を震わせる園子。いやいやをするように顔を左右に振っているのは、身体中をかけめぐる快感を少しでもまぎらわせるためだろう。
俺は園子を絶頂させるためにペニスを出し入れするスピードを速めた。
「おほおぉっ❤️❤️❤️❤️ おっ❤️❤️❤️ おっ❤️❤️❤️❤️ おっ❤️❤️❤️❤️ おっ❤️❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️❤️ はっ❤️❤️❤️❤️ ~~ッ❤️❤️❤️~~ッ❤️❤️❤️❤️ ~~ッ❤️❤️❤️❤️」
許容量を超えた快楽を注ぎ込まれ、女子高生のものとは思えない濁声をまき散らす園子。
しばらくすると、喉のどがかれたのか濁声さえ出なくなり、無音の嬌声を吐き出し続けた。
そろそろ限界と見て取った俺は、園子を楽にしてやるべく、それまで尻肉をつかんでいた右手を大きく振り上げた。
そして。
「園子、イけ!」
鋭い声で命じると同時に、園子のお尻に右手を叩きつける。
パシンッ!❤️❤️❤️ と甲高い打擲ちょうちゃくの音が室内にこだました瞬間――
「~~~~~~っっ!❤️❤️❤️❤️」
園子は全身をわななかせながら、声もなく絶頂した。
搾精さくせい機きと化したマンコがペニスを激しく抱擁し、はやくザーメンを吐き出せと責め立ててくる。
俺はその動きに導かれるまま、射精をおこなう。
「はぁぁ……たまらんっ!園子ッッッ!」
吐き出された精液の量も勢いも最初の射精と遜色ない。むしろ、最初よりもまさっているかもしれない。
園子の膣内なかからペニスを引き抜いておまんこを見てみると、やはりと言うべきか、先端にはけっこうな量の精液が溜まっていた。