彼氏の京極真と遠距離恋愛中の仲の良い女友達で鈴木財閥令嬢の良い女、鈴木園子をガチハメ寝取り本気種付け交尾❤️ 作:オッパイは正義マン
日曜日、カラオケ店内~~~
「んぶっ…じゅる…❤️❤️❤️じゅぽ…ちゅるる…❤️❤️❤️ずず❤️❤️」
「んっ…そうそう、その調子。舌でカリの部分をなぞるように舐めて。あと口に入れた時、内頬でも擦って…そうそう。ああ、良い!」
俺は園子にフェラチオを仕込んでいた。
園子とカラオケ店内でセックスをしてから3時間。園子の中に13発の精を出すと、園子は俺に喜んでもらおうと色んな事をする。
「ああん!❤️❤️❤️どう、私の腰振り!?気持ちいいいっ!?❤️❤️❤️んふぅっ!!❤️❤️❤️」
上に股がって胸を揺らして腰を振ったり
「ああ…!ダメ!もう指だけじゃ満足出来ない…!欲しい!❤️❤️❤️❤️」
目の前でオナニーしたり
「私のまんこに将生の、ぶっとくてデカイちんぽでズボズボ犯してぇ!❤️❤️❤️❤️」
四つん這いになって下品にお尻を振って誘ったり等して、とにかく自分の事を気に入って貰おうと必死になっていた。
そして…
「んぼ!❤️❤️❤️んぐっ!❤️❤️❤️❤️ぐぽっ!じゅぽ!❤️❤️❤️❤️」
顔を激しく前後させて、ちんこを一生懸命しゃぶる園子が出来上がっていた。
「うっ!出る!」
「んんっ!!❤️❤️❤️❤️んっ…❤️❤️❤️んくっ…んっ…❤️❤️❤️❤️」
限界を迎えた俺は園子の口内に精液を吐き出すと、園子はとても美味しそうに喉を鳴らして飲んでいった。
「よく出来たね。偉いぞ園子」
「えへへ…!❤️」
頭を撫でて褒めると嬉しそうにする園子。
沢山セックスをしまくった結果、それが調教となり従順な園子が完成した。
「今度はパイズリをしてもらおうかな。遣り方教えるからその通りやるんだぞ」
「分かった…!❤️」
そのあとも園子は俺に言われた通りに動き、パイズリやディープスロート等の性技を習得していった。
「ほら!もうすぐイクぞ!何て言うんだっけ!?」
「んはぁ!!❤️❤️はぃぃ!私のおまんこに!!将生の熱くて濃ゆい、ドロドロプリプリネバネバのおちんぽミルクを!!❤️私の子宮の中に一杯ビュッビュッて、出して下さいぃ!!❤️❤️❤️」
「はい、良く出来まし…たぁ!!」
「っ!!んほぉぉぉぉ!!❤️❤️❤️出てりゅぅ!!将生のおちんぽミルクが私の中にたくしゃん入ってきてるのぉぉぉ!!❤️❤️❤️」
俺はちんこを膣の奥深くまで挿入すると子宮目掛けて大量の精液を射精した。園子はあまりの快感に目の前がチカチカし意識が飛びそうになる。
「「はぁ…はぁ…はぁ…」」
「いやぁ…とても良かったよ、園子」
「私も…凄く良かった❤️❤️」
俺は園子のおっぱいを揉みしだき、園子は俺のペニスをしごいて熱いキスをし、カラオケ店内でいちゃついていた。