彼氏の京極真と遠距離恋愛中の仲の良い女友達で鈴木財閥令嬢の良い女、鈴木園子をガチハメ寝取り本気種付け交尾❤️ 作:オッパイは正義マン
翌日、学校の誰も居ない教室でやる。
「んんっ❤️❤️❤️! んうんっ!❤️❤️❤️❤️」
園子は擦り付けられただけで喘ぐと、物欲しそうな声を上げる。
「ああ……❤️❤️❤️将生お願い! 挿れて欲しいの!❤️❤️❤️」
彼女が切羽詰まった声で挿入を求める。俺は、そんな園子に意地悪な事を言う。
「じゃあ、ちゃんとおねだりしてよ……園子」
「お……お願いします……❤️❤️❤️❤️私のマンコに……チンポを挿れて……下さい❤️❤️❤️❤️」
園子は俺の肉棒を掴むと自分の陰部に当てて何度も擦り付け懇願する。
そんな彼女の淫らな姿を見て俺の興奮度も最高潮に達する。
そしてんな姿を見せつけられ俺のペニスは一段と硬さを増していく。
「俺のために何でも出来る?」
そう言うと彼女は迷うことなく答える。
「はい……園子は、貴方の為の肉便器です……貴方の為ならどんな事でもします……❤️❤️❤️」
「じゃあ、お前のオマンコに挿れてあげるよ!」
そう言うと俺は陰茎を握り彼女の膣口に押し当て一気にズボッと挿入する。その瞬間に園子は快感で体を仰け反らせる。
「ああっ!❤️❤️❤️ 入ってきたぁぁぁ――っ!!❤️❤️❤️❤️❤️」
根元まで深々と差し込まれ子宮口に達すると亀頭が当たる感触が伝わってくる。
そして、そのまま腰を前後に動かし始める。彼女の中は温かく、ヌルッとした感触だった。
最初はゆっくりと膣内の感触を楽しむように動かしていたが徐々に速度を上げていく。
「あっ!❤️❤️❤️ ああっ! ❤️❤️❤️あああっ!❤️❤️❤️❤️❤️」
園子は快感に耐えられず大きな喘ぎ声を出し始める。彼女が喘ぐ度に俺は腰を振り続け快感を貪っていた。
「あうっ! ❤️❤️❤️あひっ!❤️❤️❤️ いいっ!❤️❤️❤️❤️」
「俺のチンポは気持ちいいか!?園子!」
「はい! 気持ちいいです!❤️❤️❤️」
彼女は、快感に顔を歪ませて答える。俺は更に激しく腰を動かし環の子宮を突き上げるように刺激した。
その度に彼女は体を仰け反らせ快感を感じているようだ。そして、絶頂に達しようとしていた……。
「ああっ! ❤️❤️❤️もうダメェッ!❤️❤️❤️❤️イッちゃうううう!!❤️❤️❤️❤️」
そう言って園子は絶頂を迎えようとした時、俺は腰の動きを止めたのだ。
そんな俺の行動に彼女は切羽詰まった声で言う。
「な……何で? なんで止めるの!? 」
彼女が不満な顔をして愚痴をこぼす。
だが、俺はこのまま彼女がイッてしまってはもったないと感じ一旦、肉棒を膣から引っこ抜くと彼女の肘を立たせて四つん這いにさせる。
環の陰部を後ろから見ると愛液で濡れてテカテカと滴って卑猥な光景であった。
俺は、そんな園子の尻を掴み左右に広げさせると愛液でテカった膣の中をマジマジと観察した。
「やんっ!❤️ そんなに広げて見ないで!」
そんな彼女の声も気にせずに俺の目の前には陰毛に覆われてパックリと開いた女性器があり、そこから愛液が滴り落ちシーツを濡らしている。
その割れ目を指先でなぞると彼女は体をビクッと反応させる。そして、そのまま指を挿入して膣内を掻き回した。
「ああっ❤️❤️❤️! ダメェッ❤️❤️❤️❤️! あああっ❤️❤️❤️❤️!」
彼女は、その快感に堪らず絶叫する。それでもお構いなしに俺は彼女の膣内を掻き回し続け悶えさせたのである。
「もう……❤️❤️❤️もう許してぇ!❤️❤️❤️❤️」