※この作品はR-18です。

彼氏の京極真と遠距離恋愛中の仲の良い女友達で鈴木財閥令嬢の良い女、鈴木園子をガチハメ寝取り本気種付け交尾❤️   作:オッパイは正義マン

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第9話

 

 

 

「んんっ……❤️❤️❤️んふぅ……❤️❤️❤️」

 

深いキス。舌が絡み合い、唾液が糸を引く。

 

俺は京極真から別れさせ完璧に俺の牝になった園子をベッドに放り投げた。

 

 

 

園子は仰向けに倒れ、Gカップの爆乳が重力に逆らって横に広がる

 

 

 

園子の視線が、ゆっくりと下に降りていく。

 

……そこにあったのは、熟れきった雌の証。

 

 

 

園子の尻。

 

 

 

仰向けでも、腰の両側にむっちりと肉が盛り上がり、柔らかく波打っている。

 

白い肌は汗で光り、さっきまで突かれ続けた秘部から溢れた体液でテカテカに濡れていた。

 

 

獣のような目で、園子の腰を掴んで強引に四つん這いにさせる。

 

 

 

「ひゃうっ!?❤️❤️❤️」

 

 

 

 

園子が驚きの声を上げるが、すでに遅い。

 

俺の手が、巨尻の肉を鷲掴んだ。

 

柔らかい。

 

指がめり込むほどに柔らかく、それでいて弾力がある。

 

 

 

白い尻肉が指の間から溢れ、赤い痕が残る。

 

「園子……この尻、俺の形にしたい」

 

低い声。

 

両手で左右の尻肉を広げると、

 

 

 

まだ精液が残るアナルと、ヒクヒク蠢く膣口が丸見えになった。

 

 

 

雌の本能が、もう完全に支配していた。

 

 

 

 

 

パァンッ!!❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

突然、鋭い音が寝室に響いた。

 

 

 

「ひゃあぁぁんっっ!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

俺の手が、園子の右尻を真っ赤に叩いたのだ。

 

肉が波打ち、尻全体がぶるんと揺れる。

 

 

 

 

「気持ちいい?」

 

 

 

もう一発。左尻。

 

 

 

パチンッ!!❤️❤️❤️

 

 

 

「あひぃっ!❤️❤️ 痛い……でも……なんか……変なの……❤️❤️❤️」

 

 

 

 

園子の声が震える。

 

尻の奥が熱くなり、膣がキュンキュンと締まる。

 

俺はもう完全に獣だった。

 

 

 

巨根を再び硬くし、園子の尻の谷間に挟み込む。

 

 

 

熱い肉棒が尻肉に包まれ、ぬるぬると滑る。

 

 

 

 

「園子……この尻で挟んで」

 

 

 

 

園子は言われるままに腰を振った。

 

 

 

むっちりとした尻肉が、24cmの凶悪な肉棒を包み込む。

 

 

 

 

 

上下にこすられ、先走り汁と愛液が混じって卑猥な音を立てる。

 

 

 

 

 

「……もう、我慢できない」

 

 

 

俺が腰を引いた瞬間、

 

ズブゥゥゥゥッ!!!❤️❤️❤️❤️

 

背後から、一気に最奥まで貫いた。

 

 

 

 

「んおぉぉぉぉぉっっ!!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

園子の目が裏返る。

 

 

 

バックの体勢で、子宮がまともに突き上げられる。

 

 

 

巨尻が波打ち、肉がぶつかる音が連続する。

 

 

 

 

パンパンパンパンパン!!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 

「すごい……尻肉がぶるんぶるん揺れてる……エロすぎ……!」

 

 

 

俺は興奮しながら、尻を両手で掴んで激しく打ち据える。

 

 

 

 

園子の身体が前につんのめるたびに、爆乳がベッドに潰れ、乳首がシーツに擦れる。

 

 

 

 

「あひっ!❤️❤️❤️ あひっ! そこぉ……奥、ダメぇ……!❤️❤️❤️」

 

 

 

 

園子はもう言葉にならない。

 

涎が垂れ、髪が乱れ、完全に牝の顔になっていた。

 

俺はさらに角度を変え、下から突き上げるように腰を振る。

 

巨尻が上へ持ち上げられ、園子の身体が浮く。

 

 

 

 

「園子……俺の形、覚えてる?」

 

 

 

「覚えてるぅ……❤️❤️将生のでなきゃ……もう満足できないのぉ……!❤️❤️❤️」

 

 

 

 

園子は涙を流しながら叫んだ。

 

ズンズンズンズンズン!!❤️❤️❤️

 

「出る……また中に出すよ……!」

 

「出してぇ……❤️❤️❤️❤️いっぱい出して……子宮に注いでぇ……!❤️❤️❤️❤️」

 

ドクドクドクドクドクッ!!!❤️❤️❤️❤️

 

二度目の大量射精。

 

 

 

 

園子の子宮が、再び熱い精液で満たされる。

 

尻肉が痙攣し、膣が肉棒を締め上げる。

 

「……まだ、足りない」

 

俺は抜かずに、そのまま園子を仰向けにひっくり返した。

 

 

 

 

正常位で深く繋がったまま、腰を振り続ける。

 

巨尻がベッドに沈み込み、肉が広がる。

 

 

 

その上に、雄の身体が覆い被さる。

 

園子はもう何度もイキながら、

 

 

 

「もっと……❤️❤️❤️もっと奥までぇ……❤️❤️❤️❤️壊してぇ……❤️❤️❤️」

 

 

 

と繰り返すだけだった。

 

その夜、ベッドは二人の体液でぐしょ濡れになった。

 

何度も何度も交わり、園子の巨尻は赤く腫れ、

 

子宮は俺の精液で満杯になった。

 

朝が来るまで、二人は一度も離れなかった。

 

 

園子は俺の赤ちゃんを孕んだ。

 

 

悪阻が翌朝、来たらしい。

 

 

 

「どうしよう、妊娠しちゃった……」

 

 

焦る園子。

 

 

 

「元より責任は取るつもりだ。俺が園子と結婚して、鈴木財閥の婿養子になるよ。だから安心しろ。」

 

 

 

 

「!!!!ひぐッッッ、、、将生ぃぃ…~~私不安だったのぉ、、高校生で妊娠したら将生に捨てられそうで、、将生に捨てられたら生きていけ……んんんんんん!!!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

いらん心配事をする園子にディープキスをして黙らせる。

 

 

 

「いらん心配だ。俺が園子を捨てる訳ないだろう。わざわざ京極真から別れさせて園子を手に入れたんだからな。」

 

 

 

 

そういったら園子は安心したように

 

 

 

 

「将生ぃ…~好き………❤️❤️❤️好きぃぃぃ…❤️❤️❤️❤️好き好き好きぃ…!!!!❤️❤️❤️ぶチュうううううううう❤️❤️❤️」

 

 

 

 

目をハートマークにした園子にGカップの爆乳を俺の胸筋に押し当てられ、ピンクの口紅を俺の唇にいっぱい付けて、ブチュキスをしまくる園子であった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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