ウチの姉ちゃんと幼馴染、何とは言わんがデカい・R18 作:himahy
「「「ミカ(さん)、誕生日おめでとう!!!」」」
「わぁっ…!…あ、ありがとうみんな!」
掛け声と共に、ミカに向かってクラッカーが発射された、風船が破裂するような音を出して、多種多様な色をした紙が地面に散らばる。
予定の前倒しで行われたミカの誕生日、集まったのは主にティーパーティの面々で、ナギサ、セイア、そしてカナタ。この3人ですることとなった。
「ミカさん、改めて誕生日おめでとうございます。貴方の幼馴染として、いつも助けられています。」
「えへへ、ありがとうナギちゃん⭐︎でも、それはお互い様だよ?私もナギちゃんには毎日助かってるから、私からもありがとうね!」
「ミカ、君のゴ……力にはいつも助けられいる、私からも感謝を述べよう。」
「もう、セイアちゃんったら。折るね⭐︎」
他愛のない冗談を言いながら、ミカは誕生日パーティーを楽しんだ。本来祝われるべきでは無かった自分の誕生日を祝ってくれる人がいるのは本当に幸福だ。
しかし、ミカは用意された誕生日ケーキを切る時。半分に切ろうとした瞬間に下のテーブルごとやってしまい、ナギサに「ミカさん?」と詰められてしまった。
ミカは「誕生日だよ私!もっと多めに見てよ!」とナギサに縋るも「誕生日だとしても、物を壊すのはいけません!貴方はもっと──」などと返された、ミカはしょんぼりとしていた。
そんな楽しい時間もあっという間に過ぎてしまい、もはやトリニティは夜の霧に包まれて、各自で片付けをしていた。今回の主役なのに、後の片付けをさせられるミカは不満そうだ。
「あ、あの…カナタさん。」
「ん……どうしたの、ナギサさん?」
「…えっ?」
ナギサがおどおどした様子でカナタに声を掛けた。それと同時に、机を拭こうとしていたミカの手が綺麗に止まった。
話しかける際のナギサの頬は紅く、いつもの彼女なら考えられない羽の動きをしている。アイツ、アイツ──心の中で呟き、ミカは十年来の幼馴染にどこか怒りを覚えていた。
「も、もし……カナタさんがよろしいのなら、この片付けが終わった後、私の部屋に……//」
「な、ナギサさんの部屋に……?」
「恐らくこの時間帯なら誰も来ませんし、2人っきりで……///」
パキッ
机の角が、突然のゴリラ力に抗えず。出してはいけない音を出してヒビが入った。ミカだ、幼馴染の卑しい目の当たりにし、その相手が最愛の弟なことに、怒りを覚えた。
嫌だ、嫌嫌嫌嫌嫌嫌、カナタがナギちゃんに取られるなんて嫌、カナタは私だけのものだよ?私はカナタだけのお姫様だもん、カナタは私だけの王子様だもん。
なのに、ナギちゃんは蕩けたメスの顔をして、カナタのチンポを奪おうとしてる……ムカつく、あんなにも雑魚マンコなくせして、カナタを気持ちよくできないくせに、1人だけ抜け駆けしようとしてる。
ずるい、ずるいずるいずるいずるいずる───
「あ……ご、ごめんよナギサさん…俺は今日、ちょっと別の用事があって。」
「っ……そ、そうですか…それは仕方がありませんね…突然申し訳ございません、カナタさん。」
「ううん、こちらこそごめん。」
カナタはナギサの誘いを断り、申し訳なさそうに頭を下げた。ナギサは狼狽えた様子で片付けに戻り、カナタも余韻を残して片付けに戻った。
“予定がある“と言うのは、私のための予定、あんなにも尊敬しているナギサではなく、私を選んでくれた──ねぇ、これって。
カナタ、私のこと好きってことだよね?♡
え、あぁ無理、かっこよすぎ♡え待って、私だけのカナタかっこよすぎ……すっごくえっちで、あんなにもカッコいいってずるい、反則すぎるでしょ。
きゅんっ♡♡
あ、ダメダメ、今はダメだよ♡カナタだけの子宮は、まだ準備しなくていいから♡あーでも、きゅんきゅんって疼いちゃうなぁ……これも全部、カナタのせいだからね?♡
「………ね、カナタ……」
「!?…ミ、ミカ姉ちゃん……」
「行こ………♡」
ミカは部屋に戻ろうとするカナタを捕まえて、誰にもバレないように、カナタを自室へと連れて行った。道中で寮の人間に気付かれそうになったものの、臨機応変に抜け出す。
そっと階段を上がり、到着したのは屋根裏……ミカの部屋と言えど、以前のように豪華な物はなく、むしろ不便な点があると言っても過言ではなかった。
カチャッ、扉のドアを閉めて、ひとまず安心したのか。ミカとカナタは一息を吐いた。
「ふぅ……危なかった〜、ここまでくれば安全かな…」
「……あぁ…なんであんなに危機察知能力が高いんだろうか。」
「うーん、まぁ。いっつも一緒に過ごしてる人達だから、そういう勘が冴えてるのかもね?」
ミカは小言を呟き、カナタは部屋を見てまわることにした。女子生徒の部屋を見るのはいかがなことかと思うが、姉だから許される特権がある。
クローゼットを開いた、中にはミカの私服や制服の予備の代わり、体操服やらetc.があった。
その中でも気になったのが、ミカの“白い水着“以前ティーパーティで海に行ったときに、ミカが着ていた水着……。
───えろすぎる
えっちすぎる、なんであんなに布面積狭くて胸がデカいのもバレて、何故誰も襲わないんだろうか、ミカのパイパンマンコを知っていたら、絶対に犯していた。
「なになに?カナタ、お姉ちゃんの水着ばっかり見ちゃって……もしかして、着てヤッてほしいの?そっかそっかぁ。」
「……!!」
いつの間にかカナタの背後へ移動していたミカは、自分の水着を見て破廉恥な妄想をしていた弟の耳元で甘〜く囁き、顔を近づけた。
「───えっち♡」
「……っ…んむっ!?」
ミカは耳元で囁くと同時に、自分の口をカナタの唇に突っ込んだ。中を舌でかき乱し、ミカの顔には徐々に赤みが増えていった。
胸をカナタの体に押し付け、股の部分からナニカがグングンと上がって行き、ミカのパンツに少し擦り付けられる。弟を犯す背徳感など、もはや残ってなどいなかった。
「……ぷはっ…えへへ、準備万端って感じかな……♡」
「はっ、は……ふ……」
「ほんと、えっちな子に育っちゃったんだね……あれ?…でも、よくよく考えてみれば、それって全部私のせいなのかも?」
媚薬、クンニ、2回にわたる性行為でミカはカナタに好き勝手されていた、しかし。本来の力関係ならば姉の方が圧倒的に上、今回は媚薬などの力が出なくなる薬も存在しない。
『故に、姉は弟に勝てないという言葉の再来だった。』
「ふっ……んっ…♡♡」
「っ“ぁ……だめ…ねえ、ちゃ……ん“ぅっ…」
騎乗位の体勢、2人の横にはタイマーがあり、一分間が測られている。ミカは自分のマンコを挿れさせてあげるのではなく、カナタのちんぽに上下に擦り付けていた。
カナタの自分の水着への熱い視線に気付いていた。だからこそ、カナタに条件を出した、『一分間射精しなかったら、水着を着てエッチをする』という物だった。
性行為の経験のないミカから一分間耐えるというのは一見簡単に見える、実際はミカのゴリラ力と発育の良すぎる胸や性器によって、苦しめられることになる。
「んじゅっ♡じゅるっ…♡
「は"ぁ………ぁ……くっ…う…っ"……」
「ん、じゅぅ……♡♡…
じゅる……じゅるるっ♡
「あっ、ぐ、ぎ"ぃ……ゃっめ……んん"っ…」
「んちゅっ…♡♡……じゅ、るるっ♡……ひゃめだよ?♡」
ミカはカナタのチンポから込み上がってくるものを舌で感じ取り、更に深くカナタのチンポを飲み込んだ。射る、射る、弟のデカチンからまたあんなにも───。
ミカのフェラは自然とスピードを増していった。
ビュル、ビュルルッ♡♡
「ん、ぐぅ……ふぅ…!!」
「んっ、んん……"っ……♡ぶっ、ごっ…………ふ…」
大きく放たれるカナタの精子、ミカは前回の反省を活かし。一滴も取りこぼしがないよう無理をしながら全てを口の中に入れ込む。
カナタの精液はなんだか甘くて、苦さを感じさせる味だった。ミカにとっては愛する人の精子を取り込めただけでも幸せであり、味も堪能してごくりと飲み込んだ。
「……ぷっ……ごふっ、ごちそうさま、カナタ♡」
「はっ……は……“ぁ…」
「一分も経たない内に出しちゃうなんて、そんなにお姉ちゃんのフェラが気持ち良かったのかな〜♡もう、カナタってばえっちで悪い子だね?」
ミカはスカートに手をかけて、慣れた手つきで下着を全て脱いだ。パンツを下ろす際、ミカの毛の無いアソコからは愛汁が垂れていた。
カナタは我に帰ったのか、心の中はみるみる絶望に染まっていった。いつからこんな事になったのか、どうして実の姉と性行為をすることになってしまったのか。どこから歯車が狂ってしまったのか。
カナタには最近気になっている人がいる、自分が姉以外に出してしまったもう1人。ナギサに特別な感情を抱いている……だからこそ、許されてもいいのなら、両方の責任を取りたいと考えていた。
今考えると、実の姉にクンニをしてしまったのは正気の沙汰ではなかった……だけど、まだ取り返せる。中出しの件はあの2人が許してくれたから。
カナタに特別な感情を向けられているナギサも、あれ以降独りオナニーの頻度は増えていき、次第にカナタのチンポが膣内に欲しくて堪らなくなっている。だからこそ、ミカの誕生日パーティ後に一度でもできたらと考えていた。
「じゃ、挿れるね?カナタ……♡大丈夫だよ、私も悪い子になってあげるから、2人で一緒に堕ちよっか♡」
「ぁ……ぅ…」
───それはもう、叶わない。
騎乗位でカナタの上に乗ったミカは、ビクンビクンと勃っているカナタのチンポを触り、その硬さと熱を手で再確認した、相変わらず大きく逞しかった。
、
じゅぷぅっ♡♡ずチュッ♡
「ぁ…、ンぐォッ…♡♡…んおッ“♡おォッ♡♡…はッ、♡でッ……“かぁ…♡」
「はっ、ぐ………ぅぅ…!」
下から押し広げられる感覚、ゴリゴリと圧迫感を感じさせながら、徐々に奥へ奥へと進んでいってしまうカナタのデカチンポ、ミカは既に愛汁でマンコが濡れていた。
チンポが入っていくたびに、初めて弟とベットで交わったあの快感が余波を飛ばしてくる。ビクッと体を震わせて、膣内に圧倒的な重さを感じる。
それと同時に───大好きな人と交わることができて、幸せな気持ちがミカにはある。
「お“ッ♡♡オぉッ“っ♡カナタ、♡動い“てっ、♡良いよ♡♡……お姉ぢゃ“んの♡しきゅう…♡♡早く、突いて♡」
「っ……!ダメ、だ……俺には、ナギサが…!ぇ、あ」
「……………は?」
「ナギちゃん?」
ミカの声を聞き、カナタは背筋が凍り動けなくなった、今の彼女の顔は、あの日のトリニティを狂わせた、ドス黒い"魔女"の顔だった。
弟のデカチンポを挿れられている快感に襲われるも、ミカは喘ぐのではなく、目の前の弟をじーーっと見つめた、行為中に他の女の名前を、それも幼馴染を出すのは、ミカにとって本当に悪趣味だ。
ミカの瞳から光が完全に消え去り、濁った粘調なドス黒さがその奥底を覆い尽くした。
腰を落とし、カナタの圧倒的な質量を最奥まで呑み込んだまま、ミカはぴたりと動きを止める。
彼女の膣内が、怒りと嫉妬、そして狂おしいほどの独占欲によってぎゅうぎゅうと狂乱の力で縮み上がり、カナタのアレを力任せに絞め上げた。
「ひっ……! ぁ、くっ……締め付け……強すぎ……っ!」
「お姉ちゃんと、こんなに繋がってるのに……子宮の奥まで、本気汁でドロドロにしてあげてるのに……なんで、なんで他の女の名前なんて出すの?」
ミカは氷のように冷たい声を漏らしながら、カナタの胸元に両手をついた。
「ナギちゃんが……そんなに良いの?あんな雑魚マンコで、ちょっと激しく突いただけですぐ汚いオホ声出して、すぐに気絶しちゃうようのに?」
「っ……それは……」
実際のところ、カナタの心の中にも複雑な思いがあった。
ナギサのことは確かに愛おしいし、守ってあげたいという感情はある。しかし、彼女の秘部はあまりにも脆弱で過敏すぎた。少し深めに子宮を突いたり、手マンのスピードを上げただけで、すぐに潮を吹き散らし、挙げ句の果てにはセックスの最中に失禁して気絶してしまう。
男として、最後まで互いの理性を完全に溶かし合い、果てまで愛し合いたいという欲求において、ナギサのすぐ気絶してしまう雑魚マンコには、どこか物足りなさや不完全燃焼感を感じていたのも紛れもない事実だった。
「えへへ……図星でしょ?カナタ。ナギちゃんじゃ、カナタのその凶悪でカッコいいおちんちんを、受け止めきれないんだよ……♡」
ミカはゆっくりと、粘り気のある音を立ててカナタのアレから自身の体を浮かせ、ぬぽっ♡ と引き抜いた。先端から引き出された透明な粘液が、二人の股間の間に太い糸を引いて垂れ下がる。
「はぁ、はぁ…♡♡、だから……お姉ちゃんが、カナタを満足させてあげる♡ナギちゃんのことなんて、二度と思い出せないくらい……徹底的に、ね♡」
「ひぐっ……!?み、ミカ姉ちゃん……っ!?」
「ほら……まずは、お姉ちゃんのマンコ舐めて? カナタの大きな舌で、奥まで舐め回して♡」
むわっ、と鼻腔を刺すような、甘く熟した熟女のような香りと、先ほどまでカナタのアレを呑み込んでいた濃厚な雌の匂いがカナタの顔面を覆い尽くす。カナタは葛藤の末に観念し、目の前に差し出されたミカの柔らかい割れ目へと、あの時と同じように舌を伸ばした。
「んじゅっ……れろっ……むちゅぅっ……♡」
両手で彼女の豊満なデカ尻をガッチリと掴み、親指でぷちゅっと粘膜を押し開くと、その一番奥、熱を帯びてヒクヒクと脈打つGスポットと子宮口の手前を、激しく舌先で抉り回す。
「あ"っ♡んふぅっ♡……そうっ♡そうだよ、カナタ……あんっ♡」
ミカはカナタの顔にマンコを強く押し付け、自ら腰を前後させて舌の刺激を擦り付けた。
カナタがズチュズチュと音を立ててクンニを深め、過敏なクリトリスを吸い上げるたびに、ミカの体内から溢れ出す愛液の量が増していく。
「んちゅっ……じゅるっ……ぷはっ!ミカ姉ちゃん……もう、溢れすぎて…」
「えへへ……当たり前でしょ♡カナタに舐められてるんだもん……♡じゃあ次は、お姉ちゃんの番ね?」
ミカは顔を赤く染めながら身体を反転させると、今度はカナタの荒れ狂う巨大なチンポへと自らの顔を寄せた。すでに先端からガマン汁をドバドバと溢れさせている凶悪な亀頭を、ミカは愛おしそうに両手で包み込み、薄桃色の舌先をペロリと伸ばす。
「んちゅっ……♡ じゅるるるっ♡……んむぁっ♡♡」
「っ"~!!ちょっ、ミカ姉ちゃん……っ、吸い付き、ヤバいって……っ!」
ミカのフェラチオは、ナギサの丁寧な舌使いとは異なり、圧倒的な包容力とカナタの全てを呑み込みたいという狂気的な執着に満ちていた。
舌全体を使って亀頭の裏スジを激しく擦り上げ、豊かな頬をすぼめてじゅぽっとミカの怪力を込めた強力なバキュームで陰茎全体を吸引する。
「んむっ♡……んちゅぅぅっ♡♡……ぶはっ♡ カナタのおちんちん、すっごく硬くてあつくて……最高……♡」
ミカは溢れ出たカナタの秘液を自分の唇の周りに塗りたくり、蕩けた瞳でカナタを見上げた。
「ねぇ、カナタ……もう、お姉ちゃん我慢できない♡カナタのチンポも、私のマンコ欲しがってるでしょ?」
ミカは再びカナタの体の上に跨がると、先ほどカナタの舌によって完全に開き、大量の蜜で滑らかになった自身の秘部を、カナタの亀頭へと正確に押し当てた。カナタのチンポはもはや、ナギサではなく姉の快楽を受け入れる準備をしていた。
「ミカ……姉ちゃん……」
「ナギちゃんみたいに、すぐ気絶したりしないから……♡お姉ちゃんは、カナタの大きなチンポを、何時間でも、何日でも……一生受け止め続けてあげるね♡」
ズチュウウウウウッ♡♡♡
「い"っ、ぎ♡デッ♡♡か♡♡……ほぉ"♡♡お"ほぉ"ぉ♡♡♡んほぉ"ぉ♡♡♡」
ドス!ドス!パンッ!パンッ!ブチュチュチュッ♡♡
「お"っ♡ほぉぉぉぉ"ダメッ♡♡お"っ♡おおっ♡♡ダメッ♡♡無理っ♡♡デがきっ♡♡すぐイグッ♡イグッ♡♡お"ぉっ♡♡♡」
「くっ……! ミカ姉ちゃん……っ! ホントに、締め付け……ッ!」
カナタもまた、ナギサの時には味わえなかった「全力で叩き込める快感」に理性を吹き飛ばされた。ミカの豊かな腰を両手でガッチリと固定し、力任せに子宮口を粉砕するピストンを叩き込む。
「あ"っ♡ お"っ♡──カナタっ♡もっと、もっと突き刺してぇぇッ♡♡お姉ちゃんの子宮、ぐちゃぐちゃにしてぇッ♡♡」
「ミカ姉ちゃんっ……!もう、無理っ…!!!出る……っ、奥に、全部出す……っ!」
二人の肉体が激しく衝突し、溜まった愛液と精液が「ブチュッ♡ ブチュッ♡」と汚い音を立てて周囲に跳ね散らかる。カナタはミカの腰を極限まで引き寄せると、子宮の最奥へアレを完全に埋め込み、限界を超えた大量の白濁液をドクドクと解き放った。
「んお"っ♡ぉぉ♡イグっ♡イグイグイグ♡♡ほぉっ♡♡弟のデカチ"ンポで犯さ"れてっ♡イグッ♡♡♡♡」
体全体が狂乱の痙攣を起こし、激しい潮を噴き上げながら大絶頂を迎えた。しかし、彼女の瞳からは光が消えることはなく、気絶するどころか、カナタの精液で満たされていく子宮の熱さに、さらに蕩けた笑みを深めていく。
「はぁ……っ♡はぁ……っ♡カナタ……大好き……♡もう一生……離さないからね……♡」
気絶して静まり返るナギサの存在を遥か置き去りにし、ミカとカナタは終わりのない快楽へと、どこまでも堕ちていくことになった。
次はナギサ編か補習授業部編です