幼馴染みで魔法使いのアイリを彼女に持つ俺はまさかレズサキュバスに寝取られていたなんて…… 作:オッパイは正義マン
❤️~マリーの館~❤️
「ンッフウ~❤️❤️可愛いわあ❤️アイリ……ブチュ❤️❤️❤️」
レズサキュバスのマリーは捕らえたアイリにキスをする。
それも、唇と唇とが合わさるようなキスではなく、舌を差し挿れるような濃厚ディープなキスであった
「うぐっ!❤️❤️うぐっ!❤️❤️❤️❤️」
アイリは暴れるが、マリーは手慣れているのかアイリの着衣きている魔法使いの服の上から胸を右手で揉んで、左手で赤いスカートの上から下半身を厭らしく撫でていく。
そして一旦マリーは唇を離し、アイリを見つめる。
その蛇に魅入られた蛙のように、眼を反らそうにも反らしきれない。
そんなアイリに、マリーは・・・・
「アイリ、好きよ♡」
と、今度は薄化粧のアイリの首筋に舌を這わせたのだ!
「あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"んん!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
幼馴染みの彼氏に性器を触られた時よりも感じられる快感。
そんな快感を、よりによって同性の女性によって感じさせられるとは。
「あああっ❤️❤️❤️、い、いいっ!❤️❤️❤️」
一気に快感が昂っていき、絶頂エクスタシーまで達しようかという瞬間、マリーの手が止まり、マリーの舌もアイリの首筋から離れていく。
「あああっ・・・・❤️❤️❤️」
アイリは、涙目になりながらマリーを見つめる。
マリーは見下ろすように妖艶に見つめると・・・・
「アイリ、あの優顔イケメンに逝かせて貰ったことないみたいわね♡」
さっきの快感で力が入らない。なので簡単に脱がされると、今度は赤いスカートも脱がされたのである。
もう白い下着を見ると・・・・
「これだけ綺麗な肉体ボディを持っているのに、こんな安物のパンティじゃ勿体ないわねぇ♡」
と言いながら、マリーも高級な衣装ドレスを一枚一枚と脱いでいく。
そうすると、アイリが一目見ても理解出来わかるほどの高級ブランドであったのだ。
「き、きれい・・・・❤️❤️❤️」
アイリが見とれてしまうくらいに、マリーの肉体ボディもアイリと競い合うくらいスレンダーであった。
そんなアイリに、マリーは再度ふたたび抱きつきながら、上からアイリの首筋に舌を這わせていく。
アイリは、前ほどに抵抗しなかった。
一方のマリーは、徐々にアイリの肉体からだを下りてきて、胸のところまで達してきた。そして、白い既製品やすもののブラジャーを外していく
「い、厭っ!❤️❤️」
そこで、初めて抵抗したのだが・・・・
「女同士じゃない♡彼氏のより気持ちいいわよぉ♡♡」
と一言で片付けられ、開はだけると、アイリの見事な美乳が露出したのである。
今度は、マリーが見とれる番である。
「あらあら、可愛らしいおっぱいね……♡♡」
一瞬見とれていたマリーは、改めてアイリの右の美乳に顔を近づけると、舌でピンク色した乳首を転がしてやる。
同時に左の美乳は、右手で愛撫していく。
「あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"!❤️❤️❤️❤️」
再度ふたたび嬌声こえをあげたアイリ。
そんアイリに構わず、マリーは左手で既製品の白いパンティーを下ろしていくが、胸を愛撫され悶えているアイリは、抵抗しなかった。
そして膝までパンティーを下ろされたアイリの恥部を、マリーにヴァギナを触られ、今パンティーを脱がされたのを知って眼を丸くした。
マリーの手淫に、アイリは翻弄され大声をあげて悶えていく。
マリーははアイリの太股の間へと顔を入れていく。
アイリは、何をされるか理解し、慌てて閉じたのだが、間に合わなかった。
マリーはアイリの殆ど汚されていないうっすらと恥毛が生えている膣孔ヴァギナをみて
「ふふふっ♡♡」
と含み笑いすると、舌で大陰唇と、その上にある薄皮が被ったままのクリトリスを舌先で突いたのである。
「ア"ア"ア"ァ"ァ"ァ"ァ~~~~❤️❤️❤️」
アイリは、一気に逝ってしまいそうだった。
「今度は、あたしのを舐めてぇ♡」
とマリーは、甘ったるい声をあげる。
アイリは、改めてマリーのヴァギナをみた。
「早くしてぇ♡」
マリーがねだり、そして下からアイリはマリーのヴァギナを舐めていく。
途端にマリーは快感で喘ぎ、いわれるままマリーの性器ヴァギナに口をつけたのであった。
途端に、今度はマリーが悶えていき腰を淫らに動かしていく。
そうしてマリーは、アイリのクリトリスを右手の指の腹で揉みながら、舌先を肛孔アナルの窄すぼまりに突いてやったのである。
「ヒィィィィィッ❤️❤️❤️❤️!」
マリーの淫唇ヴァギナを愛撫クンニしていたアイリが悲鳴をあげる。しかし、マリーは止めない。
「そ、そんな、汚穢きたないところぉぉぉぉっ❤️❤️❤️!」
アイリが顔を上げて叫ぶも、マリーは止めない。
マリーは手を伸ばして、美肌クリームらしき入れ物のクリームを手に取って、しなやかな指で可憐な肛門の窄まりに突き刺した。
「あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜!!!!!!❤️❤️❤️
❤️❤️❤️」
アイリは叫ぶが、手慣れたように指を曲げたりして、そのクリームを腸壁ひだに塗布するようにしていった。