幼馴染みで魔法使いのアイリを彼女に持つ俺はまさかレズサキュバスに寝取られていたなんて…… 作:オッパイは正義マン
腋から唇を離し、だらしなく舌を伸ばし喘ぐアイリに、たっぷりの腋汗を含んだ唾液を垂れ流す。
「んぅううううんんんん❤️❤️❤️ 唾だけじゃヤだぁ……❤️❤️❤️❤️ キス……マリーとキスしながらイくのぉ❤️❤️❤️❤️」
アイリのいやらしいおねだりに、マリーは行動で応える。
「ちゅっ❤️❤️❤️ ちゅぷ……❤️❤️❤️ ぴちゃ…… ❤️❤️❤️アイリ…… あいひて…… あいひてる……❤️❤️❤️❤️」
ピンク髪のマリーの肢体を強く抱き締め、舌を絡める。
「んぷ❤️❤️❤️ イくうううううううう!!!!!!っ……❤️❤️❤️ イくっ……!!!!!!❤️❤️❤️❤️ あっ!!!!❤️❤️❤️ あっ!!!!❤️❤️❤️❤️ はっ…… あぁぁん❤️あん❤️❤️❤️あん❤️❤️!!!!あん❤️❤️❤️❤️」
アイリの身体が激しく痙攣し、膣穴から愛液がぴゅっぴゅっと噴き出した。
「ん…… んんっ♡」
熱い愛液を浴びせられたマリーも、お返しとばかりに黒々とした陰毛に彩られた秘裂から白く濁った淫汁をアイリの股間に撒き散らす。
「あっ❤️❤️❤️ すごぉい……❤️❤️❤️ おまんこにあっついお汁かかってる……❤️❤️❤️❤️ くぅん❤️❤️❤️❤️」
「……はぁ♡ はぁ……♡ アイリ……」
「マリー……❤️❤️❤️❤️」
互いの名を呼び、唇を重ねる。
休むことなく何度も絶頂を迎えた二人に、やっと穏やかなひとときが訪れた。
「んっ…… ちゅぷ……」
「れろれろ❤️❤️❤️❤️レェロォおおんん❤️❤️❤️ んっふぅぅぅぅ……❤️❤️❤️❤️」
優しく舌を絡め合いながら、汗と愛液に塗れた身体で強く抱き締め合う。
「ふふふ、女でもペニスは生えるのよ そおれ……アイリ覚悟なさあい……♡♡♡素敵な夜を味あわせてあげるわ……♡♡♡」
マリーはペニスを生やした。いきり立ったマリーのペニスはアイリのオマンコを蹂躙しまくっていた。
ぐぽっ!❤️❤️❤️ ぐぽっ!❤️❤️❤️の と硬く反り立った陰茎ペニスをアイリの秘裂に叩きつける。
「ぺろぺろ♡ アイリ……♡♡♡アイリ♡♡♡ アイリぃ……」
「ちゅっ❤️❤️❤️ ちゅっ❤️❤️❤️ あんっ♪❤️❤️❤️あんっ♪❤️❤️❤️…… マリーいしゅきぃ❤️❤️❤️彼氏よりしゅきなのぉぉ♪❤️❤️❤️」
マリーとアイリはひたすら愛の言葉を囁きながら唇を貪りあっていた。
「出すわよ!!アイリ!」
ブビュッッッッッ♪❤️❤️❤️
「んああん……!!!!❤️❤️❤️マリーのザーメンが来ちゃうぅぅぅぅぅ!!❤️❤️❤️」
レズサキュバスのマリーにアイリは中に出されていた。