※この作品はR-18です。

幼馴染みで魔法使いのアイリを彼女に持つ俺はまさかレズサキュバスに寝取られていたなんて……   作:オッパイは正義マン

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第4話

浴室に入るマリーとアイリ

 

 

 

シャワーを浴びながらキスをする2人。

 

 

 

「アイリ、かわいい…♡」

 

と言うマリーに

 

 

 

「ありがとマリー…❤️❤️❤️」

 

 

 

頬を染めるアイリ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

風呂から出て、全裸のまま部屋に行く。

 

 

 

 

 

 

 

窓から入る月明かりで、マリーの部屋は真っ暗とまではいかず、マリーの裸体は見える。

 

 

 

 

 

 

 

暗い部屋のベッドでチュッッチュッ❤️とキスをするアイリとマリー。

 

 

 

「あぁ…アイリのおっぱい…♡」

 

と、アイリに覆いかぶさっているマリーが、アイリの乳房を舐めしゃぶる。

 

 

 

「おっぱい…そんなに好き?❤️❤️❤️」

 

と訊くアイリ。

 

 

 

「うん♪

 

大好きよ♡アイリのは特にね❤️」

 

と即答したマリーは、アイリの乳首を甘噛みする。

 

 

 

「あんっ!!❤️❤️❤️」

 

と、乳首を甘噛みされた快感に、アイリは体を弓なりに反らす。

 

 

 

 

 

 

「アイリ…濡れてるわ…♡」

 

と、マリーは右手でアイリの秘部に触れた。

 

 

 

マリーの言う通り、アイリの秘部は愛液が滲み出していた。

 

 

 

マリーは左手でアイリの乳房を揉みながら、右手でアイリの陰核に触れた。

 

 

 

「やああああんっ!!ダメぇっ!!❤️❤️❤️❤️」

 

と悲鳴をあげ、体を震わせて反らすアイリ。

 

 

アイリの激しい反応に悦ぶマリー。

 

 

 

「いくわよぉ…♡」

 

と、マリーは右手の中指をアイリの秘部に侵入させていく。

 

 

 

「マリー…ぁぁぁっ!!❤️❤️❤️❤️」

 

と、マリーの右手の中指が膣内に侵入してくる感覚に、体を震わせるアイリ。

 

 

 

「すごい…締めつけてくるよ…♡」

 

とアイリの耳元で囁くマリー。

 

 

 

 

 

 

マリーはアイリにキスをしながら、アイリの膣内に侵入させている右手の中指を動かす。

 

 

 

「ひぅんっ!!❤️❤️❤️ダメぇっ!!❤️❤️❤️❤️マリーぃっ!!

そんなことされたら…!!❤️❤️❤️❤️」

 

と、膣内をマリーに蹂躙される感覚に泣き叫ぶアイリ。

 

 

 

もし、部屋が明るければ、アイリの秘部から流れ出た愛液が、シーツに染みを作っているのが見えただろう。

 

 

 

「イッていいのよ、アイリ。」

 

と、アイリの耳元で囁くマリー。

 

 

 

「う…うん❤️❤️❤️イキたい…マリーイカせてぇ…!!❤️❤️❤️❤️❤️」

 

と懇願するアイリ。

 

 

 

その時のアイリの表情は月明かりに照らされて、はっきりと見えた。

 

 

 

その時のアイリの表情は、羞恥と快楽で醜く歪んでおり、美少女の面影などまったく無かった。

 

 

 

アイリを絶頂に導こうと、マリーはアイリの膣内に侵入させている右手の中指の動きを激しくする。

 

 

 

そのたびに、アイリは体を反らして嬌声をあげる。

 

 

 

 

 

 

「あんっ!❤️❤️❤️❤️ダメぇっ!!❤️❤️❤️マリーぃっ!!イクぅっ!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

と悲鳴をあげて体を反らし、秘部から愛液を垂れ流してアイリは絶頂を迎えた。

 

 

 

 

 

「はぁ…はぁ…!❤️❤️❤️!」

 

と、息を荒くし、体を震わせているアイリを抱きしめ、キスをするマリー。

 

 

 

「気持ちよかった?」

 

と訊くマリーに

 

 

 

「…うん…」

 

と、弱々しく答えるアイリ。

 

 

 

「マリー…好き…❤️❤️❤️」

 

マリーにキスをするアイリであった。

 

 

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