Stellarisで生き抜くスレ 萌え宇宙人たちの夜 作:ヒャル
大日本帝国連邦領、惑星タウ。
カウホルス人の母星であるこの惑星で法務執行官を務めるあるスレ民は、カウホルスのメイド母娘と3人で暮らしている。
そして今日は休日。さっそくとばかりに朝寝坊を決め込むつもりでいたのだが――
「ん……ぅ……?」
下半身に感じる重みと、ねっとりとした温かい感覚。その違和感が、夢の世界から男を徐々に現実に引き戻していく。
「…サラか?」
瞼を開きながら顔を下腹部に向けると、そこには一生懸命ご奉仕する少女の姿があった。
「おはようございます、ご主人様」
ズボンとパンツをずり下ろされた男の下半身の上で、微笑みかけてくるメイド少女。
日本人ならまだランドセルを背負っていてもおかしくない年のサラだが、カウホルス人故に既に並みの地球系成人女性を遥かに上回るおっぱいを備えており…彼女が両手で寄せ挙げた双丘の間では、男のチンポが心地よさそうに身を震わせていた。
「何を…しているんだ?」
「何って…ぱいずり、ですけれど」
サラが小首を傾げる。
その愛らしさと、その下でロリ爆乳がグロテスクなペニスを包み込んでいる様が実にアンバランスだ。
「ママに言われて起こしに伺ったんですけど、お布団の上からでもわかるくらいガッチガチで…ご主人様のおちんぽ様があまりに苦しそうだったので…つい」
サラがぎゅ~っとおっぱいで挟み込むと、チンポがそうだそうだと言わんばかりにビクビクと反応する。
「お嫌でしたら、すぐにやめますけど…どうします?」
「…折角だから、最後まで頼む」
「はい♪」
ご主人様からゴーサインを出されて、サラは嬉しそうにおっぱいを擦り合わせ始める。
この世界にスレ民たちの前世にあった青少年健全育成条例の類は存在せず、性交可能年齢の定めもない。
元はムスリム層への配慮であったが、大日本帝国連邦が宇宙に進出し地球人類以外と接触するようになると、それは確たるものへと変わっていった。
仮に、地球人類の身体の成熟と医療技術を鑑みて性交可能年齢を13歳と定めたとしよう。
そこに超早熟な宇宙人が移住してきたとして、その寿命が10年しかなかったらどうなるだろうか。一生を終えるまでに一切の繁殖行為を許さないというとんでもない悪法と化してしまうのである。
逆に成熟が遅く、生まれて30年経たないと性的に成熟しない種族が現れる可能性もある。そちらに合わせていたら、今度は地球人類側があまりにも待たされる結果になってしまう。
その為、性行為に関する規制は年齢ではなくお互いの同意があるかどうか、責任能力があるかどうかなどに流れていった。
何が言いたいかと言うと、日本人ならまだ小学校に通っている年の少女にご奉仕されているこの男は何ら法を犯していないということである。
最初の内は男も幼い子供に手を出すのは…と抵抗があったのだが、本人の懇願とサラの母であるヴィクトリアのお願いを前にしては逆らえずにいつの間にか日常化していた。
「んしょ、んしょ……」
「っ、ぁ……ぐ、うぅぅ……」
若いを通り越して幼い乳肌は瑞々しくスベスベで、過剰なまでの弾力がチンポから容赦なく精を搾り取ろうとする。
「すっごく熱い…朝から、とってもお元気ですね」
サラが自分の胸元を興味深そうにのぞき込みつつ、乳摩擦の速度を上げる。
小気味よくサラの乳房が股間の上で弾み、男の剛直のビクビクとした震えが徐々に止まらなくなっていく。
「ふふっ……タマタマの中のおちんぽミルク、おもらししたいよーっておちんぽ様がおっしゃってます」
サラが一層激しく双丘を摩擦させ、
「ぐっ……出るっ!!」
「ひゃっ!?」
びゅるるっ!と勢いよく白濁液が迸り、サラの無垢な顔を汚した。
「すっきりなさいましたか?ご主人様」
「…ああ、最高の目覚めだ」
「それは良かったです」
男の精液でべっとりと汚れた顔で、サラが年相応の無邪気な笑みを浮かべる。
「じゃあ私は顔を洗ってきますから、ご主人様は早くママのところへ行ってあげてくださいね!」
サラはぱたぱたと寝室を後にした。
「…ということがあったわけだ」
「あらあら」
1階に降りてきた男は、ヴィクトリアに話を聞いてもらいながら彼女の作った朝食を頬張る。
「あの子もあの子なりにご主人様のお役に立とうと必死なのです。お嫌でしたら、私がそれとなく止めておきますが…」
「嫌ってわけじゃないさ。ただ、将来あの子が他の男と恋愛したりする時に問題になるんじゃないかって思いがな…」
「私もあの子も生涯ご主人様にお仕えするつもりですから、そのような心配は不要です」
「あ、そう……」
善意100%の笑みを向けられ、何も言えなくなる男。
「…さて、今日は10時から3人で買い物に行こうと思うんだが、問題ないか?」
最後に味噌汁を一滴残さずすすり、男は食事を終えるとヴィクトリアに問いかける。
「10時からですか。問題はないと思いますが…何か必要なものでも?」
「いや、そろそろ季節の変わり目だろう?サラに新しい服でも買ってやろうかと思ってな。勿論、ヴィクトリアの分も買うぞ」
「まあ……そのように気を使っていただかなくとも、私どもは十分な給金をいただいているのですから自分で買えますのに」
「そう言うな。俺はお前のこともサラのことも大切に思ってるし、いつも十分以上に働いてもらっているからな。度々感謝を示すことは忘れないようにしたいんだ」
そう言って笑う男。
当然ながら、リリースする気があるのならそのようなことはするべきではない。
こいつは一度責任という言葉を知るべきであろう。
「じゃあ俺はサラにこのことを話してくるから、10時に玄関に集合な」
「はい。私も、10時までに家事を片付けておきます」
食べ切られた朝食の並ぶテーブルを挟んで、男とヴィクトリアは微笑み合った。
「…それでは本日も、夜のご奉仕をさせていただきますね」
3人でのショッピングをたっぷりと楽しんだ日の夜。
遊び疲れたサラが夢の国に旅立った頃、家の主寝室では2人の男女の夜の時間が始まろうとしていた。
「それでは…」
裸でベッドに寝そべる男の前で、ヴィクトリアがゆっくりと背中のホックを外しカウホルス特有の爆乳を晒す。
「…いつ見ても綺麗だな」
「私ももう年増ですのに…そのように褒められると、恥ずかしいです……」
ヴィクトリアは謙遜するが、あまりのボリュームに少々先端が外側を向いて重力に負けかけているものの、優雅な曲線美を描いて美しい全体像を維持している乳房は一種の美しさがあり男を強く魅了する。
「本日は、どのようなご奉仕から始めましょうか?」
「そうだな…いつも通りパイズリから頼んでいいか?」
「勿論です。まずはご主人様お気に入りの母乳ローションをまぶして…」
ヴィクトリアが自身の爆乳をチンポの傍に寄せると、そのミルクタンクに十本の指を喰い込ませてぴゅ~っと母乳を絞り出し、黒ずんだ肉棒を白く染めていく。
「それでは、馴染ませていきますね…」
男の剛直が十分にヌルヌルに濡れたことを確認すると、ヴィクトリアはそのまま両手に抱え込んだ爆乳でペニスを包み込む。
「うぉっ……!」
片房だけでも頭ほどに大きい乳房に、決して小さくはないはずの男のチンポは完全に埋まってしまい、全方位からキツい乳圧に晒されてそれだけで腰が震えてしまう。
「それでは…失礼します」
ヌチャヌチャと音を立てながら2つの乳房がチンポを揉みくちゃにし始める。
ヴィクトリアの乳肌はサラのような異次元のハリの良さはないが、モチモチと柔らかく包み込まれた瞬間チンポが蕩けるかと思うほどに柔らかい。
「っ、くっ……相変わらず、お前のパイズリは最高だな……!」
「んっ、ふぅ……お褒め頂いて、光栄です……どうぞ末永く、可愛がってくださいね……」
「当たり前、だろ……お前は一生、俺のモノだ……!」
男の言葉にヴィクトリアは幸せそうに眼を細めると、たぷんたぷんと両乳をリズミカルに揺らしてチンポを扱き上げる。
そのまま左右の乳を交互に上下させたり、むぎゅむぎゅと包み込んだりと様々な乳奉仕を繰り出すが、そんな時間が何分も続くと徐々におっぱいに包み込まれたチンポの震えが激しくなり始める。
「ヴィクトリア……そろそろ、出そうだ」
「はぁ、んんぅ……かしこまり、ました。どうぞこのまま…私のおっぱいに種付けしてくださいませ…」
トドメを刺すようにヴィクトリアは腕に力を込め、チンポを磨り潰さんとばかりに乳摩擦を強めた。
「ああ、出す……出すぞ……!」
「ええ、ええ……ご主人様の濃厚ザーメンで、このままおっぱいに中出ししてください…!」
びゅる、びゅる、びゅるるるるっ!!
爆乳の中でチンポが激しく脈動し、ドクドクとその欲望を吐き出していく。
「はぁ、はぁ…」
「ふぅ……ふぅ……」
息を整えたヴィクトリアがゆっくりと谷間を開くと、淫らなザーメンブリッジと白濁に塗れた剛直が姿を現す。
「こんなにドロドロに…私がすぐに、お掃除して差し上げます……」
ヴィクトリアは姿を現した肉棒を愛しげに見つめると、精液でドロドロに汚れたチンポを咥え込んだ。
「ん……んっ……じゅるる…」
ザラつく舌肉が白濁液を舐めとるように肉棒に絡みつき、尿道に残った精液を啜り出すようにじゅるじゅるとバキュームする。
巧みな口技に、果てたばかりの男のチンポはあっという間に硬度を取り戻して臨戦態勢へ舞い戻った。
「あらあら…本当にお元気。それでは本番に移りましょうか」
「前戯はなしで問題ないか?」
「はい……恥ずかしながら、もう私も我慢できないのです」
ヴィクトリアがショーツを脱ぐと、滴る愛液が糸を引くのが見える。
「ふふっ、お前も堪え性がないやつだな…それなら、お互いに楽しむとするか」
「ええ…ご主人様さえ宜しければ、どうぞお情けを…」
ヴィクトリアは仰向けのままの男の上にゆっくりと跨り、
「未亡人メイドの熟れマンコ、どうぞご賞味くださいませ……」
人差し指と中指で閉じていた花弁を開くと、もう片方の手で固定した肉棒にあてがってゆっくりと腰を沈めていく。
「あ、あぁ……はぁぁ……奥に、当たって……」
普段な完璧な淑女として振舞うメイドは、愛しいご主人様の逸物を受け入れた瞬間完全に一人の雌の貌になり、その美貌は甘く蕩けていく。
「それでは、腰を振っていきますね……」
ヴィクトリアはそっと両手をついて身体を支えると、ゆっくりと腰を振り始める。
「んっ、ふぅっ……んぁ、ぁ……ご主人様のオチンポ、何度入れても相性が良くて…いい感じに、膣壁を擦ってきます……」
経産婦であり、今年で30歳になるヴィクトリアのオマンコの締め付けは決してキツくはない。
その代わりに無数の肉ヒダがねっとりと男根に絡みつき、涎を垂らしながらじゅるじゅると咀嚼して蕩けるような快感を与える。
「んっ、ぁ……ミルクが……」
快感のあまりぷるんぷるんと揺れるヴィクトリアの双丘からミルクが噴き出し、跨られている男の身体を濡らす。
「……」
顔に純白の飛沫を浴びながら耐えるような表情をしていた男だったが。
突然ガバっと身を起こすと、ミルクを滴らせながらツンと尖った乳首にむしゃぶりついた。
「ひゃぁぁああ!?ご、ご主人様…!?」
突然胸部で快感が爆発し、思わずヴィクトリアの動きが止まる。
彼女がバランスを崩しそうになっているのを見て取ると、男は繋がったまま押し倒すようにマウントを取り騎乗位から正常位へと変化させる。
「ご主人様、今日こそ私がご奉仕させていただきますと…!」
「悪い、やっぱり我慢できなかった」
男はヴィクトリアの上に覆いかぶさると、そのまま乱暴に腰を打ち付け始める。
「あ、やぁ……子宮に、届いて……っ」
ミルクを噴き出す乳房に吸い付かれながら強烈なピストンを浴びせられ、もはやヴィクトリアは喘ぎながら貪られる他ない。
今日こそご主人様にご奉仕しようと意気込んでいたヴィクトリアは、その後三発中出しを決められてノックアウトされるのであった。