魔境群馬・桐生ダンジョン特区〜底辺ランナーのハクスラ&ハーレム生活~ 作:Potoooooooo
▼日本 群馬県 桐生ダンジョン特区 PM 06:00
地方のダンジョン特区の夜は、独特な退廃と活気が入り混じった空気を孕んでいる。
きらびやかなネオンがあるわけではないが、かといって寂れてもいない。街全体を覆う微量のダンジョンマター(DM)エネルギーが、人々の理性を薄皮一枚分だけ麻痺させ、享楽的な熱気を生み出しているのだ。
童顔の青年、底辺ランナーのクロウは、行き交う人々の間を縫うようにしてメインストリートを外れ、薄暗い横道に入った。ダンジョンに潜りすぎた代償である魔力酔い……『ダンジョン・シック』のせいで、彼の下半身はズボンの布地を突き破らんばかりに熱く怒張し、ズキズキと疼いている。
「クロウくん」
ひんやりとした夜気に、艶のある女の声が響いた。
路地裏の頼りない街灯の下に佇んでいたのは、タイトなビジネススーツをかっちりと着込んだ長身の美女。特区のDM結晶流通を管理する大企業のエリート、アヤカだった。黒の艷やかな長髪が夜風に靡いている。
「ダンジョン帰りですか?」
「あ、はい。……アヤカさんは」
「私は仕事ですよ。本部との厄介な折衝の帰りです」
アヤカは青年の隣へ寄り添うように、自然と並び立って歩き始めた。クロウの目線の高さには、仕立ての良いスーツを内側から押し上げる暴力的なまでに存在感を主張する巨乳がある。横から見ると、ネクタイがそのふくよかな曲線に沿うようにして乗っていた。
クロウはハッとして目線を前に向けるが、脳内に刻まれたオスとしての闘争本能あるいは生殖本能が、彼女の放つ雌の匂いを嗅ぎ取り、股間の熱をさらに加速させる。
クロウから向けられるぎとぎとした情欲の視線を浴びても、アヤカは涼しげな表情を崩さない。それどころか、すっ、と青年の無骨な手を握り、指を絡ませてきた。
「今日も長く潜ってきたんでしょう。……キミから、濃い
彼女の金色の瞳がクロウを覗き込んだ。理知的で、常にクールな表情を崩さない。そんな彼女の顔を快楽で歪ませるのが、クロウは好きだ。
「ええと……はい」
少し逡巡して、クロウは首肯した。アヤカの冷たい指先が絡みつくたび、下半身にどくどくと血流が集まるのを感じる。
そんな青年の手を、彼女は自ら、自身の豊満なケツへと導いた。
むちっ、とした極上の尻肉が、触り心地のよい高級生地のタイトスカートに包まれている。クロウの手は、そうするのが当然とばかりに彼女のケツを揉みしだき始めた。
「んっ……♡」
ツンとすましたエリートの顔から、鼻に抜けるような甘い吐息が漏れる。
その声を聞いた瞬間、クロウの手は遠慮をなくした。美尻の形を確かめるように撫でまわし、パンスト越しの尻たぶをガッシリと掴んでは揉みほぐす。
「ふう……♡だめですよ、クロウくん……こんな、外で……」
口では制止しながらも、アヤカの足取りはフラフラと熱を帯び、彼女自身がクロウの手にケツを押し付けてきている。相変わらず鉄面皮は崩れない。その顔を快楽で歪ませてやりたいという、暗い欲望がクロウの中でふつふつと湧き上がる。
誰かに見られるかもしれないという背徳感の中、人通りのないストリートを二人は歩いていく。やがて、アヤカがパトロンとしてクロウを住まわせている高級タワーマンションへとやってきた。
エレベーターに乗り込み、二人だけの密室が作り出される。
途端に、クロウの抑えきれない性欲が牙を剥いた。片手でケツを鷲掴みにしたまま、もう片方の手がアヤカのスーツに潜り込み、シャツの上から豊満なエロ乳を乱暴に揉みしだく。
「全くキミは。お猿さんですか。部屋まで我慢して……おっ♡」
シャツの上から胸の頂を見つけ出す。
クロウの脳内に常駐するスキル【急所看破】が、アヤカの性感帯を最適なクリティカルポイントとして無意識に認識していた。クロウの指先は寸分の狂いもなくその頂を捉え、すりっ♡すりっ♡と執拗にいじめ倒す。
「乳首、勃ってる。澄ました顔してさ、今日もノーブラで仕事してきたんだ、アヤカさん」
「おっ♡♡ 乳首すりすりやめなさい♡ んっ♡ おっ♡」
かりっ♡♡かりっ♡♡♡すりすり♡♡♡コリコリ♡♡♡♡♡
青年の言葉通り、アヤカの乳首は白いシャツを突き破らんばかりに勃起し、存在を主張していた。「いじめて♡」とおねだりするかのようなエロ乳首を、クロウの指がかりっ♡かりっ♡と的確に弾き、エレベーターの中で軽く乳首イキさせる。開発済みのザコ乳首で、アヤカはあっけなくアクメして、足をぴぃん♡とさせる。
「おっ♡♡♡」
へこへことアヤカの腰が切なく動き、高級なパンストの股間部分には、すでにどろどろの愛液が染み出していた。
「着いたよ」
目的の階に到着すると、クロウはケツを揉むついでに、パンスト越しにぐちょぐちょに濡れたおまんこを弄り、降りるよう促す。
「ふーっ♡ふーっ♡おっ♡♡おまんこ弄りだめ……っ♡♡ あっ♡あっ♡」
背後からおまんこを弄られ、完全にコントロールされるようにして、アヤカはよろめきながら自室に入る。その間にも、クロウの容赦ない愛撫で、彼女は何回も甘イキさせられていた。
そのままベッドルームまで誘導され、ふかふかのキングサイズベッドにうつ伏せで押し倒される。
「アヤカさん……っ」
クロウは、目の前にいる自分専用のメスが見せる痴態に興奮を抑えきれない。
ジッパーを下ろすと、アヤカのおまんこを幾度となく耕し尽くし、彼女を完全な依存状態に躾けた、バキバキのメス殺しのイケメンチンポが、バネのように跳ねて姿を現した。ダンジョンの瘴気をたっぷりと吸い込み、血管が恐ろしいほどに浮き出た鋼鉄のごとき肉棒。
「あぁ……♡♡すごい、熱い……相変わらずかっこよく反り返ってますね……♡♡♡」
これから自身を貫く凶悪なちんぽを背後から流し見て、アヤカは情欲に完全にトロけた瞳をクロウに向ける。
出会った時から、彼のチンポは文字通りの女殺しだった。たった一晩で、膣の形を作り変えられ、彼専用のメスに堕ちたのを覚えている。この部屋に住まわせるようなってからというもの、彼とセックスしなかった日など数えるほどしか無い。ダンジョンに挑み続け、その夜はアヤカで溜まった性欲を発散。そんな日々を続けている内に、彼のチンポはもはやアヤカでは太刀打ち困難なメス泣かせの極エロチンポに育ってしまっていた。彼にそんな自覚があるのかは分からないが、膣肉をミッチリと拡げるほどに太く、子宮に容易に届かせるほど長く、メスの弱点をほじくり返すのに最適なカリ高で、エグい形に反り返ったイケメンチンポは、ありとあらゆる極上の美女を食い尽くすために神が与えたかのような逸物だった。
そんなもので毎日おまんこを朝まで穿り返されているアヤカは、もはや一人で相手し続けることに限界すら感じていた。余裕そうな外面の内側で、完全にクロウ専用のメスに躾けられてしまっているのである。
「キミの、おちんぽ……♡♡キミ専用おまんこの奥まで、挿れて……♡♡♡奥でいっぱい、特濃のザーメン、どぴゅどぴゅしてください、ね♡♡♡」
完全にオスに媚びた声。その声を耳にしたクロウは、鼻息荒く彼女の高級パンストをビリッと破き、ぐしょぐしょに濡れた股布をずらすと、ぬめった亀頭を秘裂に宛がった。
ぬぷっ……♡♡♡
亀頭がおまんこに飲み込まれたかと思うと、まるで意思を持っているかのように膣ひだがうねり、ちんぽを奥へ奥へといざなう。
ちんぽに媚びるおまんこの動きに合わせ、クロウは無駄のない腰の動きで一気に最奥まで突き進む。先っぽが子宮口と濃厚なキスをした瞬間、極上の名器に肉竿を埋め込む天にも昇る快感がクロウの背筋を駆け抜けた。それはイケメンチンポを一気に膣に埋め込まれたアヤカも一緒だった。
どちゅっ……♡♡♡ぬちゅっ♡♡♡♡ドチュッ♡♡♡ドチュッ♡♡♡♡
「お゛ッ♡♡♡お゛く゛ッ♡♡♡お゛ほぉ゛♡♡♡♡♡イグッ♡♡♡♡♡」
子宮を数回ドチュられただけで、アヤカはあえなく子宮アクメに堕とされ、みだらなオホ声をあげる。おまんこはチンポに絡み付き、ギュウギュウと甘えてきている。まるで彼に耕やされるのをずっと待っていた、意志を持ったオナホのようだ。
どちゅっ♡♡♡ どちゅっ♡♡♡ ぱんっ♡♡♡♡ ぱんっ♡♡♡♡
クロウの腰が子宮をノックするたび、アヤカは深いアクメをキメて、白目を剥きながら喘ぎ声を漏らしていた。
「んお゛ぉ゛ッ♡♡♡♡りゃめっ♡♡♡♡♡お゛っ♡♡♡♡♡イグッ♡♡♡♡♡♡」
「ダメじゃないでしょ。こんなにおまんこ締め付けて……子宮が俺のザーメン、欲しがってるじゃん」
クロウは寝バックでアヤカの背中に完全に覆いかぶさり、デカチンを活かした長いストロークでおまんこをほじくり返す。ドチュッ♡♡♡ドチュンッ♡♡♡♡と何度も何度も子宮をハメ潰しては、彼女をアクメのどん底に追いやる。
アヤカは眼を半開きにし、舌を出した気持ちよさそうなトロ顔だ。クロウは彼女の両手を上から押さえつけるようにしてベッドに縫い付け、寝バック生ハメピストンを早めてさらに追い詰めていく。
「お゛ーーーっ♡♡♡♡♡んぉ゛っっっ♡♡♡♡♡♡」
「あー、ほんとエロい。……出すよ」
高まってくる射精感。クロウの体質によって生み出された過剰な魔力が、精巣の中でドロドロの白濁へと変換され、限界まで膨れ上がっていた。
抱き心地のよい豊満な体を全身でかき抱き、ぐりっ♡ぐりぃっ♡と腰を押し付けて、ちんぽで子宮にディープキスをする。
「あ゛ッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びゅぶっ♡♡♡ごびゅっ♡♡♡どぼっ♡♡♡どびゅっ♡♡♡びゅるるーっ♡♡♡
「お゛ッ♡♡♡♡♡あ゛ッ♡♡♡♡♡」
ごぽっ♡♡♡ごぽっっ♡♡♡♡ぼびゅるっ♡♡♡♡
「お゛っ♡♡♡ほっ♡♡♡♡んぉ゛♡♡♡♡♡♡」
子宮に直接注ぎ込まれる、大量の特濃ザーメン。
高純度の魔力を帯びたクロウの精液が粘膜から直接吸収され、アヤカの脳内に強烈な快楽物質と全ステータスアップのバフを強制的に書き込んでいく。
(こりぇ……♡♡しゅご……っ♡♡♡♡♡♡♡♡)
すべてが白濁の快楽に溶かされ、彼女の脳髄に焼き付いた。もはやこのために生きているといっても過言ではないほどに、アヤカは彼のもたらす強烈な快楽に堕ちている。
「ふぅ……ぅ……」
腰を密着させたまま、クロウはしばらくイキまんこの痙攣を楽しむ。収縮してザーメンの一滴残らず搾り取ろうとするドスケベまんこが心地よい刺激を与え、抜くどころか、クロウの肉棒は再び力を増してぐぐぐっ♡♡と子宮を押し上げる。
「あ゛へっ♡♡♡♡♡♡」
「……まだ、いけるよね」
それだけで子宮イキしてあられもない声を上げるアヤカを無言で抱きしめながら、クロウは再び腰を動かし始めた。
ドチュッ♡♡♡♡
「お゛っほ♡♡♡♡♡♡」
ぐちゅっ♡♡♡♡どっちゅん♡♡♡♡♡
「んお゛っほぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
とどまることを知らない特異適合者の絶倫ぶりを、アヤカはイキ狂いながらも、歓喜とともに受け止め続ける。それはもはや、絶倫という言葉では言い表せないほどの、無限の精力だった。
▼AM 05:00
欲しがりおまんこにちゅうっ♡と抵抗されながら、クロウがペニスを抜き去ると、どぷっ…♡と濃厚な種付け汁がシーツの上に溢れ出した。
「んぉ゛……♡♡♡いっぱい、でましたね……♡♡♡」
夜通し可愛がられたアヤカの裸体にはあちこち白濁がこびりつき、首元にはキスマークが無数についている。彼女は自らおまんこを広げ、溢れ出る魔力まみれのザーメンを指先で掬い上げると、うっとりとした表情で舐めしゃぶって見せた。特異適合者の精液は、とんでもない美味として感覚器官に認識されてしまう。それはまさに麻薬のようなものであり、ぷるぷるの白濁液を舌に乗せるたびに、アヤカの脳髄を快感で痺れさせた。
むくくっ、と。それを見たクロウのペニスが、再び血管を怒張させて硬度を増す。
「……今日はダンジョン、休みにするから」
「んぉぉ……♡♡♡♡………っ♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡」
仰向けのアヤカに再び覆いかぶさり、たっぷりとした豊満なおっぱいをねちっこく揉みまわして宣言する。指先で勃起乳首をコリコリ♡♡と優しく愛撫すると、アヤカはあっという間に甘く蕩けるような乳首アクメをキメてしまった。
ぬぷぷ……っ、と。デカチンが、すっかり柔らかくなったふわとろの自分専用おまんこの入口をかき分け、我が物顔で侵入する。結合部からザーメンが溢れ出るのも構わず、生ハメピストンでおまんこを完全制圧。イキ癖のついた子宮をこねくり回して、再び深いアクメの底へ突き落とす。
トンッ……♡♡♡ トンッ……♡♡♡ ぐりゅっ♡♡♡ ぐりゅぅぅぅ……っ♡♡♡
「ぉ♡♡♡おほぉぉぉぉぉぉぉ…………♡♡♡♡♡♡♡♡」
ねっとりとしたスローピストンで、アヤカの膣肉を優しく長ちんぽで解していく。膣天井に密集した彼女の弱点を執拗にえぐり、ぞりっ♡ぞりゅっ♡とカリ高チンポで掘削していく。
「ぉ゛~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡」
耳に心地よいオホ声を上げさせるだけでは飽き足らず、トン♡トン♡トン♡と子宮をノックして自ら口を開かせる。ザーメン大好きな淫乱に躾けられた子宮は、媚びるようにチンポにキスして離さない。おまんこがきゅっ♡きゅっ♡と切なげに収縮してザーメンをおねだりしてくると、クロウの射精感もゾクゾクと限界まで高まっていく。
彼女の膣肉は半ばまでぴったりと張り付くような心地よい締付をしてくるが、最奥は緩い代わりにびっしりと膣ヒダが並んで亀頭を舐めしゃぶってくる魔性のおまんこだった。そこを味わうことができるのも、クロウの長ちんぽの特権であり、また、それは弱点と表裏一体である。アヤカのおまんこの媚び媚びチンポしゃぶりを物ともせずに、円を描くように腰を使って膣奥をみちっ♡みちっ♡と拡げて捏ね回すと、それだけでアヤカは仰け反りアクメをキメてしまう。
「お゛ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ……………♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ああ、やっぱすげ……ここアヤカさん弱いよね……っ、気持ちよすぎる……っ」
ごりゅうっ♡♡どちゅうっ♡♡♡ずりゅっっ♡♡♡
……ゴチュッ♡♡♡♡♡♡
クロウは容赦なく、そのアヤカの弱点をチンポで押しつぶしていく。
「お゛~~~~~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ざーめんっ♡♡♡ くださいっ♡♡♡ クロウくんのぉ♡♡♡♡♡」
一晩中チンポをハメてアクメさせ続けてもなお、アヤカは意識を混濁させることなく、淫らにザー媚おねだりをして、クロウの底なしの性欲を受け止め続けてくれる。普段はクールな特区の管理官が、甘々トロトロに蕩けたただのメスになっているのは自分のおかげだと思うと、腰がイライラする。
クロウは射精弁を開放し、衰えを知らないどころか、より純度と濃さを増した特濃白濁を彼女の最奥に叩き込んだ。
ぼびゅるるるるるるっ♡♡♡♡♡♡♡びゅるるるるっ♡♡♡♡♡♡びゅーーーーーっ♡♡♡♡びゅーーーーーっ♡♡♡♡♡
「んお♡♡♡♡お゛ッ♡♡♡♡ぉ゛ッッ♡♡♡っ♡♡♡♡♡~~~~~~っっっ♡♡♡♡♡♡♡」
子宮内の精液を新鮮なものに入れ替えて、たぷたぷの満杯状態にする。どろどろのザーメンが結合部からぼびゅっ♡びゅぶっ♡と卑猥な音を立てて溢れ出て、シーツに巨大なザーメン溜まりをつくった。
ずりゅるるるるるるるぅ~~~~♡♡♡♡♡♡
「お゛っっっ♡♡♡♡♡♡」
クロウはチンポをゆ~~っくりと引き抜いて、アヤカのおまんこに追加でアクメを味合わせる。
そして荒く甘い呼吸をしているアヤカの顔の横に膝立ちになり、汚れたちんぽを頬に押し付けた。
アヤカは主の意を汲むと、顔だけを動かしてちんぽの先を口に含み、じゅるっ♡じゅぞっ♡♡と丁寧なお掃除フェラを始めた。
「んぁぁ♡♡♡」
しばらく淫猥な舌使いの音が寝室に響く。綺麗にちんぽ掃除を終えると、アヤカはぽんっ、と口を離した。アヤカのエリート口内で磨かれたクロウのペニスは、ぬらぬらと濡れテカり、まだまだ元気に反り返って威容を見せつけていた。
「……♡♡♡♡」
アヤカはそのチンポの様子を見て、嬉しそうに目を細めて微笑んでいる。
クロウは無言で彼女の胸を柔らかく掴み、その頂点でいやらしく勃起する乳首をつまみ上げた。
「あっ♡♡♡」
アヤカの腰がぴくん♡と跳ね上がり、その拍子におまんこの奥でへばりついていたザーメンが、とろぉ……♡♡と表に姿を現す。
「ああ、出てしまいました♡♡ ……補充、しないと……♡♡♡」
アヤカの小悪魔的な挑発に、ちんぽをイラッとさせたクロウ。彼はまたもや彼女に覆いかぶさると、子宮に向けて何度も勢いよくちんぽを叩きつけ、幸せな子宮アクメの沼へと彼女を沈めていった。
「お゛っっ♡♡♡♡♡ はげし、いっ♡♡♡♡ ほぉ゛っ♡♡♡♡♡♡ イッグ♡♡♡♡♡」
「アヤカさんが悪いんだよ、こんな挑発して……っ」
そんな理不尽なこと言いながら、アヤカの極上の名器を余すことなく味わう。
どちゅっ♡♡♡♡ごりゅっ♡♡♡♡
「お゛ッッッ♡♡♡♡♡♡♡ お゛ほぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡」
アヤカを抱きしめ、チンポを奥深くに突き入れて、腰を密着させる。
ぼびゅっ♡♡♡どぼっ♡♡どびゅっ♡♡ごぽっ♡♡♡びゅるるるるるっ♡♡♡♡♡♡
強烈な種付けプレスからの大量射精。肉壺は魔力と快楽に震え、ちんぽに甘えるようにとろとろに包み込む。尿道に残るザーメンの一滴も逃すまいと、その残滓すらも搾り取るようにうねる。
「……っ」
子宮に種付けしたばかりのちんぽが、バキバキに力を取り戻す。
いくらヤッても萎えないのは、魔力酔いのせいじゃない。全部、アヤカがドスケベなのが悪いのだ。クロウはそう自己完結した。
クロウは繋がったまま、アヤカを駅弁の要領で持ち上げると、水分補給のためにキッチンへと向かった。まだまだ一日は長い。
冷蔵庫から取り出したよく冷えたペットボトルの蓋を開け、アヤカの口に含ませてやる。ごくっ、ごくっ……♡♡とアヤカは喉を鳴らして水を飲み干す。口の端から零れた水滴を親指で拭ってやりながら、クロウは立ったまま再び激しく腰を動かし始めた。
どちゅっ♡♡♡♡ごりゅっ♡♡♡パンパンッ♡♡♡パンッパンッ♡♡♡じゅぽっ♡♡♡♡♡ぬぷっ♡♡♡♡♡♡ ぼびゅるるるっっ♡♡♡
子宮でもたっぷりと魔力のザーメンを飲み干して、アヤカはうっとりとした表情でクロウの首に腕を回し、耳元で甘く囁く。
「もっと……♡♡♡♡ クロウくんのザーメン……♡♡♡」
「ふーっ、ふーっ、アヤカさんはほんとに、底なしのドスケベだなあ」
クロウはさも仕方ない、という風に返しながら、アヤカのデカ尻を両手で鷲掴みにして、底辺ランナーの欲望のままに、エリートの肉壷へと腰を打ち付け続けた。