※この作品はR-18です。

魔境群馬・桐生ダンジョン特区〜底辺ランナーのハクスラ&ハーレム生活~   作:Potoooooooo

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♥エリート美女がちんぽ煽ってくるのでハメ倒そう

▼桐生ダンジョン特区 シティセンター アヤカの家

 

「なるほど。それでこの装備を……」

 

 ローテーブルの上に置かれた狐のお面を見下ろして、アヤカは金色の瞳を瞬かせた。彼女の顔に、珍しく隠しきれない驚きの色が浮かんでいる。

 お面……『狐のバリスティックマスク』をスキルで鑑定したアヤカの目には、レアリティが上昇し、MODの付与ばかりではなくMODの強化までされているデータが映る。最高峰の付与職人が、数億積まれてやるような強化だ。

 何が起こったのかも、当然アヤカの目には明らかだった。クロウが秘める膨大な超純度魔力を付与の触媒に使ったせいだ。

 

「うん。シズクさんが言うには付与が大成功した、らしいけど。俺の魔力が原因かは分からないみたい。もっと実験が必要だって」

 

 当然、もっと実験が必要である理由の半分以上は、実験にかこつけてクロウの特濃ザーメンを注いでもらうためである。

 

(正確には魔力を過剰に注ぎ込んだ結果、大成功率がオーバーフローしたようですね。そして溢れた分は強化付与に使われた……偶然ではありません。再現性がある)

 

 メカニズムを把握しているアヤカは、シズクが出した結論を心のなかで訂正するが、今重要なのはそこではなかった。

 

「そして……その、発情したシズクさんとなし崩し的にセックスして……完堕ちドスケベマンコ嫁にしてしまったと」

「……はい。ごめんなさい」

 

 申し訳なさそうに視線を落とすクロウ。

 

「なるほど。理解しました。いいですかクロウくん、キミがそんな顔をする必要はありません。優秀なメスならいくらでも愛人にしたっていいです。私に報告してくれれば」

「えっと……はい」

 

 アヤカの思いがけない許しの言葉に、クロウは安堵したようだった。浮気を責められ、怒られるとでも思っていたのだろうか。

 

(本当に……可愛いですね、クロウくん)

 

 アヤカの背中にゾクゾクと強烈な快感が走る。そのホッとした顔もそうだが、自分が育て上げた彼の極上イケメンチンポが、他の優秀なメスを完全に狂わせ、順調にハーレムオスへと堕ちていっているのを確認できたからだ。特区の底辺を這いずる孤独なランナーだった彼が、アヤカの手のひらの上で、最強の種馬として覚醒していく悦び。

 

「ふふ♡ それで? このわるーいイケメンチンポで食べてきた、長命種のメスの味はどうでしたか?♡」

 

 アヤカはソファの隣に座るクロウのズボンの上から、すでに半勃ちになっている巨大な肉の隆起に手を伸ばした。ジッパーを下ろし、ぼろんっと飛び出してきた凶悪なデカチンポを、柔らかな両手で包み込む。

 そのまま、ブラウス越しに豊満な胸をむぎゅっ♡と彼に押し付けながら、ねっとりとした手コキを開始した。ただ握って上下させるだけではない。アヤカのしなやかで冷たい指が、敏感な裏筋やカリ首をなで上げ、尿道口からとろぉっ♡と溢れ出した濃厚な我慢汁を亀頭全体にまぶしながら、にゅるっ♡にゅるっ♡とクロウの弱いところを正確に責め立てる。

 

「うっ……アヤカさん……っ」

「万年ご無沙汰でキツキツだったおまんこ、ゴリゴリぃ~♡♡って無理やり広げちゃったんですよね?♡ ちいさい身体の奥にある子宮、どちゅどちゅぅ~♡♡♡ってねちねちハメ回して♡ クロウくんの濃ぉいザーメン♡ お腹がパンパンになるくらい、いっぱい出してきたんですよね?♡」

 

 アヤカは指で輪っかを作り、極太の竿を根元からカリ首まで、にゅちぃっ♡じゅるるっ♡と重々しく扱き上げる。たっぷりと溢れ出たクロウの特濃の我慢汁が極上の潤滑剤となり、静かなリビングに水気を帯びた卑猥な摩擦音が響き渡った。

 

「その……五回くらい……」

 

 嘘だ。本当は十回以上射精した。クロウの過小申告を見抜いたアヤカは、情欲に染まった瞳を細める。

 

「本当ですか?♡ クロウくんのおちんぽが五回で満足するとは思えませんが……♡♡」

 

 アヤカはぺろりと唇を舌で濡らし、極上のちんぽを熱を帯びた瞳で見下ろした。ビクビクと脈打って震えるイケメンチンポは、シズクのロリまんこの奥底に十回以上もドロドロの中出し射精をキめてきた直後とは思えない雄々しさで、濃厚なオス臭を放っている。

 

「ふふふ……本当に底なしですね。先っぽからまだ濃いお汁を垂らしながら、もっと出したい~♡優秀なメスを食わせろ~♡って言ってるみたいですね♡ あんっ♡」

 

 ちんぽのセリフを勝手に代弁し、いやらしく目を細めるアヤカの豊かな胸を、クロウの手がむぎゅぅっ♡と無造作に揉みしだく。薄い布地越しでもはっきりと分かる弾力のある爆乳の重量感を確かめるように、ぎゅっ♡ぎゅむっ♡と乳肉のつぼを的確に押しつぶされ、アヤカは甘い乳悦に喘いだ。

 さらに、クロウの指が胸元から谷間へと滑り込み、直接素肌へと忍び込む。そして、すでに期待で硬く勃起していた乳首を指の腹で捉え、ぷにっ♡こりっ♡こりぃっ♡と容赦なくピンポイントで弾き、愛撫した。

 

「んあっ♡♡ んお♡♡♡ んっ♡♡ いきなり弱点、いじめるなんて……っ♡♡ おっ♡♡♡♡ そこ♡♡あ゛っ♡♡♡」

 

 アヤカの身体は、彼の指先一つであっけなく雌豚のように反応してしまう。乳輪をなぞり、硬く尖った先端をつま弾かれるたびに、アヤカの口からは情けない嬌声が漏れた。

 

「あ♡♡♡♡ これすごい♡♡♡♡乳首から子宮にひびく……っ♡♡♡♡ ぉ゛♡♡♡♡♡♡♡」

 

 直接子宮に響くような快感に脳髄を揺らされ、アヤカのチン媚び手コキは思わずピタリと止まってしまう。

 

「手、止まってるよアヤカさん」

 

 クロウの声が、鼓膜を通って頭に響く。底辺ランナーとは思えないほど低く、冷たく、そして絶対的な支配力を持った強オスの声だった。

 煽り散らかす生意気なメスを躾けるための、強オスにだけ許されるようなセリフ。その圧倒的なオスの重圧と言葉責めに、アヤカの胎内は強烈な雌としての歓喜で激しく打ち震える。

 

 かりかりかりかりっ♡♡

 

「お゛っ♡♡ それ弱……おほっ♡♡♡」

「乳首弱いアヤカさんかわいいよ」

 

 乳首の先端を執拗に指先でかりかり♡といじられると、アヤカはたまらず腰をヘコつかせてしまう。さらにクロウの指先は、優しく勃起乳首の形をなぞるように撫でて、乳首をどんどん発情させていく。

 

 すりっ♡♡♡すりすり……♡♡♡すりすり……♡♡♡♡

 

「ぉ゛っっ♡♡♡♡ それすきっ♡♡♡ んお゛っ♡♡♡ クロウくん、乳首いじりうますぎます……♡♡♡ お゛っ!?♡♡いぐっ♡♡♡♡」

 

 優しくなでなでされて発情しきって甘勃起状態の乳首を、今度はコリッ♡コリッ♡と指の間で強く摘まれ、転がされる。乳首雑魚アクメと同時に電流のような快感が脊髄を駆け、ついでに子宮イキした。

 

「んぉ゛……♡♡♡」

「好きだよアヤカさん」

「はぃ……♡♡♡」

「だから、いっぱい子宮に出すね」

 

 クロウは有無を言わせない声音で、アヤカの爆乳をぎゅっ♡と下から絞り上げ、もう片方の胸の先にむしゃぶりついて、乳首を舌でころころ♡と舐め転がす。卑猥な水音を立てて乳首を吸引され、さらには掴まれた胸の先端もこしゅこしゅこしゅこしゅ♡♡♡と扱かれ、アヤカは潮を吹いてイった。

 

「お゛っほ♡♡♡♡ ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡♡♡」

 

 しかしイってもクロウの雑魚乳首イジメは終わらず、ぷしゃっ♡ぷしゃっ♡とアヤカは連続潮吹きアクメをキメてしまう。腰を虚空に向かってヘコつかせ、子宮をキュンキュン♡とさせた。

 

「クロウくん♡♡ おちんぽ♡ おちんぽください♡♡ 子宮切ないです♡♡」

 

 へこっ♡へこっ♡

 

 アヤカは全力でチンポに媚びへつらい、全身を快感が駆け巡るなか、熱に浮かされた瞳で眼下の凶悪な肉棒を見つめる。バキバキに反り返った極太のイケメンチンポが、特濃の我慢汁で竿全体がいやらしく濡れ、てかてかと艶めいていた。恐ろしいほどの生命力を誇示するかのように、熱い血を巡らせる太い青筋が幾重にも這い回って、脈打つたびにメスの脳をゾクゾクと殴りつけるような濃いオス臭が鈴口から零れ落ちる。

 

「あぁ……♡♡♡ クロウくんのかっこいいおちんぽで子宮どちゅどちゅ♡ってされたいです♡♡  それから……♡♡すっごくこゆ~い♡♡♡ザーメンで♡♡♡♡子宮溺れさせてください♡♡♡」

 

 先端にはおまんこを穿り返してメスの弱点を耕し尽くすための凶悪なカリ首がふんぞり返り、そのあまりにも暴力的なフォルムは、メスを食い散らかして孕ませることに特化しすぎている。アヤカはもはやこのチンポなしでは生きていけないことを本能で理解させられていた。それと同時に、自分がここまで育て上げた極上のチンポが、つい数時間前までメスを食い散らかしてオナホ嫁に堕としていたという事実に背筋がゾクゾクするほどの快感を覚えている。

 

「ベッドまで我慢して」

 

 ぐちゅっ♡♡ 

 

「お゛ォッ♡♡」

 

 クロウの指が、パンティの布地を横に掻き分け、愛液でドロドロのおまんこに挿入される。二本の指がナカに潜り込んだ瞬間、アヤカの熱い膣肉はギュウギュウ♡と吸い付いた。

 

「ナカ、すっごいうねってるよ」

「あ゛っ♡♡ ちがっ♡♡ 指♡♡ まだ指なのぉ♡♡♡ おまんこかんちがいしちゃだめぇ♡♡♡」

 

 クロウの指先は迷うことなく、アヤカの膣内の最も敏感なスポットを的確に捉える。そのざらついた天井の肉ひだを、こりゅっ♡こりゅっ♡と撫でるように往復させた。甘く切ない快楽。もっと深く指を埋め込んで欲しいと腰がヘコつかせるが、彼の指は敏感な浅いところをただ撫でるだけ。しかしクロウ専用に開発され尽くしたアヤカのおまんこは、たったそれだけで極限まで昇りつめてしまう。

 

「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡♡」

 

 ガクガクガクッ♡♡♡と、アヤカは腰を震わせながら宙に向かって突き出し、瞳を上ずらせて強烈なおまんこアクメに達してしまった。

 

「お゛ッ♡♡♡お゛ッ♡♡♡♡ お゛ッ♡♡♡♡ イくのとまらな♡♡♡ お゛ッ♡♡♡ ゆびっ♡♡ とめてっ♡♡♡ お゛ほぉぉぉぉぉ♡♡♡♡」

 

 たった二本の指で軽くこすられ続ける。アヤカは子宮を切なさにキュンキュン♡と震わせながら、何度も潮吹き絶頂を繰り返した。

 

 ……。

 

 アヤカは背後から、くちゅくちゅ♡とおまんこを掻き混ぜられながら、寝室に連行された。弱いところを触ってもらえない的確な焦らし責めで、おまんこはとろとろの柔肉に仕上げられ、いつでもクロウの極太イケメンチンポを受け入れる準備を整えている。

 

「ぉ゛……♡♡♡ ぉ゛ぉ゛……♡♡♡ んぉぉ……♡♡♡♡」

 

 金色の綺麗な瞳が快楽に蕩け、クロウを見上げる。仰向けになった彼女の爆乳が重たげに揺れて、オスを誘う。本気汁でとろとろになったおまんこが、おちんぽを待ちわびてヒクヒクと痙攣していた。その種付け交尾待ちのおまんこに、クロウは再び指を挿入する。

 

「んお゛っ♡♡♡♡ お゛っ♡♡♡♡ らめ♡♡♡ オ゛ッ♡♡♡♡♡♡」

 

 今度は深く指を挿入して、お腹の裏側をとんっ♡とんとんっ♡と叩きながら、クリトリスをコリコリ♡と責め立てる。アヤカは全身に電流が走ったかのように仰け反り、腰を浮かせてアクメした。

 

 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡♡

 こりこりこりこり♡♡♡♡♡

 

 そうして腰を浮かせたアヤカのおまんこに、クロウは容赦なく追撃を加える。手慣れたおまんこイジメにアヤカは成すすべなく、舌を突き出して潮吹きアクメしてしまった。

 

「お゛ほぉッ♡♡♡♡♡♡」

 

 それでもなお、絶頂の余韻で痙攣する膣肉をねちっこく掻き回し続ける。指先から与えられる刺激が、脳髄を甘い快楽漬けにしていく。やがてクロウは指の動きをやわやわと緩める。おまんこが切なくうねり、狂ったようにクロウの指に吸い付いていた。

 

「……欲しい?」

「はい♡♡♡ほしいですっ♡♡♡♡おちんぽください♡クロウくんのイケメンおちんぽで交尾してほしいです♡♡♡」

 

 ぬとぉ……♡と粘着質な重たい音を立てて、愛液まみれの二本の指がおまんこからゆっくりと引き抜かれていく。淫らに媚びる膣肉は、きつく締め付けて名残惜しそうに指にすがりついた。しかしこれからおちんぽで隙間を埋め尽くしてもらえるという期待感に、ひくひくと痙攣する。クロウは、引き抜いたばかりの愛液まみれの指先を彼女の充血しきったクリトリスへとねっとり擦り付けた。

 

「んおっ♡♡♡」

 

 媚びた甘い声がアヤカの口から漏れる。そして、ぐちょぐちょに濡れたおまんこの割れ目に、バキバキに反り返った長ちんぽの先を押し当てた。両手首を捕まれ、ぐいっ♡と引き寄せられる。

 

「いくよ」

「あっ……♡」

 

 ずちゅぅぅぅぅぅぅぅぅ…………っ♡♡♡♡♡♡♡

 

「クロウくんのおちんぽっ♡♡♡♡♡きたぁ……♡♡♡♡♡んお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛……♡♡♡♡♡」

 

 すっかりとろとろに蕩けた極上の膣肉を押し退けるように、極太ちんぽがアヤカのおまんこに沈み込んでいく。凶悪なカリ首が、とろとろに濡れそぼった肉ひだを容赦なくかき分けて、弱点を穿り返しながら膣奥に到達する。切なく疼きっぱなしだった発情子宮への強烈な濃厚ディープキス。アヤカは強烈な快感に嬌声を上げ、半開きになった目の奥で、瞳を快楽に蕩けさせた。

 

「お゛……♡♡♡♡ お゛ほぉぉぉぉぉぉぉ……♡♡♡♡ おぐ♡♡ いぐっ♡♡ お゛っ♡♡♡」

 

 とちゅっ♡とちゅっ♡ぐりっ♡ぐりゅっ♡♡

 

「お゛ッ♡♡ お゛ッ♡♡♡ お゛ッ♡♡♡♡」

 

 圧倒的な質量に子宮をダイレクトに押し潰され、なすすべなく深い絶頂に堕とされても、獰猛なオスの子宮イジメはまだ始まったばかりだ。

 最奥、子宮口付近のデリケートな膣肉を長ちんぽが容赦なく捏ね回す。メスが狂うポイントを容赦なく、的確に、ねちっこく撫でられてしまえば、アヤカのおまんこは堪らずチン媚び締め付けで応え、子宮がちんぽに吸い付いていく。クロウは、きつく締め付けるおまんこからずちゅっ♡と重たい摩擦音を響かせ、僅かに腰を引いた。

 

「んあっ♡♡♡」

 

 待って♡とばかりに、アヤカのおまんこはさらに膣肉をちんぽにしがみついてくる。その浅ましいまでのチン媚び奉仕に応えて、再度奥深く、子宮にデカチンポを押し付けた。

 

 どっちゅ♡♡♡♡

 

「オ゛ッ♡♡♡♡♡♡♡」

 

 アヤカの瞳が上向く。さらに奥深くに突き立てられたチンポは、子宮口の隙間を押し広げるようにゴリゴリ♡ぐりぐり♡と重々しく捩じり当てられた。

 

「んお゛お゛お゛♡♡♡♡♡ おぐぅ♡♡♡ ぎゅうぎゅうらめ♡♡♡ ふお゛♡♡♡♡ お゛ッ♡♡♡お゛ッ♡♡♡♡」

 

 クロウは、アヤカの柔らかな爆乳に顔を埋め、その乳肉に吸い付きながら、容赦のない腰使いで重厚なピストンを開始した。

 

 どちゅっ♡ ぱちゅんっ♡ どっちゅんっ♡♡♡

 ぱぁんっ♡♡♡ どっちゅ♡♡♡♡ どちゅんっ♡♡♡♡♡

 

「んほぉぉぉぉぉおっっ♡♡♡♡♡♡♡ 種付け交尾ぴすとん♡♡しゅご♡♡♡♡ お゛♡♡♡♡♡ あ゛♡♡♡♡♡ 子宮イグッ♡♡♡♡♡♡ お゛♡♡♡♡♡♡♡ イグイグッ♡♡♡♡♡♡♡」

 

 シズクとの激しい交尾を経てもなお、クロウの精力は一切の衰えを見せない。それどころか、さらにオスとしての本能が刺激されているかのようだ。自分専用の交尾穴を使い倒して、絶対に離さないという独占欲が溢れ出ていた。

 

「アヤカさん……」

「はひっ♡♡♡ なんですか♡♡♡クロウくん♡♡♡ おっ♡♡♡」

 

 とちゅっ♡どちゅっ♡とメスの奥底に自分を刻みつけるような濃厚ピストン。アヤカの爆乳を鷲掴みにしながら、名前を呼ぶ。

 

「愛してるよ」

「ふおっ♡♡♡♡♡」

 

 アヤカの喉から情けない甘い声がこぼれた。クロウの声が脳髄に響く。子宮をごりごり♡としながらメスの本能に恋心を植え付けて、心も身体もお嫁さんに躾けられる。

 

「わたしも♡♡わたしも愛してますよクロウくん♡♡しゅき♡♡しゅきぃ♡♡♡♡キスぅ♡♡♡ キスしてください♡♡♡♡」

 

 しなやかな脚を彼の腰に絡め、逃さないようにがっちりとホールドした。そのまま全身で彼にすがりつくようにして、爆乳を押し付けて密着させる。クロウを蕩けきった表情で見上げ、わずかに開いた瑞々しい唇を震わせて、ラブラブキスハメピストンをおねだりする。

 クロウは彼女の腰をさらに強く引き寄せ、どちゅぅぅぅぅぅっっっ♡♡と、デカチンポを彼女の膣の最深部まで、子宮を限界まで押し潰すように深ぁく突き入れた。じっくりと子宮に種付けプレス。アヤカのナカを完全に自分の質量で満たしきった状態で、クロウは彼女の瑞々しい唇を奪い去った。

 

「んぉ゛ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ んちゅっ♡♡♡♡♡♡じゅるっ♡♡♡♡♡♡ちゅっ♡♡♡♡♡」

 

 互いに舌を絡めあい、唾液を交換する。痺れるような快楽が駆け抜け、アヤカは美貌をいっそう蕩けさせた。同時に種付けピストンが子宮と膣肉をごりっ♡ごりゅっ♡ごちゅっ♡と蹂躙し、彼女の頭から酸素と思考を奪う。ただただ、気持ちいい愛され交尾に堕ちていく。

 クロウも、このハメ心地の良いメス穴の一番奥にネバドロの特濃ザーメンを流し込むために腰を振る。ぱちゅん♡どちゅん♡と激しく腰を打ちつける音と、卑猥な水音が響き渡る。

 子宮がくたくたになるまで、重厚なピストンでハメ潰された。口をふさがれて声を上げられず、何度絶頂を迎えても終わらない濃厚種付け交尾。

 

「ん゛っ♡♡ お゛っ♡♡お゛ッ♡♡♡お゛っ♡♡♡」

 

 ねっとりと絡みつく膣肉を、屈強なオスらしい無慈悲なピストンで無理やり耕され、アヤカは喉の奥から淫らな呻きを絞り出した。

 激しく擦れ合う粘膜同士が摩擦快楽を生み出し、結合部からは卑猥な水音が絶え間なく弾け飛ぶ。容赦なく最奥を突き上げられ、こね潰され続けた子宮は、強烈な圧迫感と溶けるような快楽に包まれていた。強引に抉られるたびに脳の芯まで痺れるような甘い電流が走り、アヤカの思考は完全に白濁していく。ただ本能のままに腰を揺らし、熱く濃厚な種付け射精をせがむように、よりいっそうおまんこを締め付ける。

 しかしその締め付けをなんとも思っていないかのように、極太チンポは膣肉を掻き分けて最奥までどちゅう♡と到達する。凶悪なカリ首が膣奥の最も敏感なひだの天井をえぐり、擦り上げるたびに、彼女の全身は激しい快感にビクビク♡と痙攣した。腹の奥深く、普段なら決して触れられることのない極上の弱点を無慈悲に蹂躙され、アヤカは甘美なマゾアクメに達する。

 

「んふぅーっ♡♡♡ふぅーっ♡♡♡ぉ♡♡♡♡♡」

 

 鼻から抜ける甘く、切ない吐息を漏らしながら、アヤカは絶頂に身を焦がす。小刻みに痙攣する彼女を、クロウは絶頂の余韻すら許さず責め立てる。イケメンチンポの先端が、子宮口にぐりぐり♡と押し当てられた。逃げ場のない圧迫感に、じわじわとアヤカの子宮に快楽が蓄積する。そして本能的に、おまんこは彼を逃がすまいと強く絡みついた。

 締め付けられ、昂ぶりが極限に達した巨根チンポが、はち切れんばかりの硬度を持って熱くドクドクと脈動を始める。膣奥を直接叩く獣のような力強い脈動。種付け射精の予感を感じて、彼をさらにギュッ♡と抱きしめた。

 

 ――数瞬の狂おしいほどの余拍。

 

 びゅくっ……♡♡♡♡ 

 ドビュルルルルルルルルルルルルッ!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

「ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 根元からゆっくりと、しかしたぎるような圧力で駆け上がってきた濃厚でドロネバのザーメンが、子宮へと流し込まれた。アヤカのお腹の底が、内側から満たされて膨らんでいく。精液の圧倒的な質量と熱量に、彼女の子宮は歓喜の悲鳴を上げるように激しくイキ狂う。

 濃厚なキスハメ種付け。全身を密着させ、彼の体重がずっしりと子宮に響く。ビュクビュクッ♡と精を吐き出し続ける長ちんぽで子宮をこねこねとされる。どろどろに煮詰まったシチューを思わせる濃厚なギトギト種付けザーメンが子宮に注がれ、その溢れんばかりの量で、彼女の胎内をどっぷりと漬け込んでいく。

 

「……っ♡♡♡♡♡ っ♡♡♡♡♡ っっ♡♡♡♡♡」

 

 生存本能のすべてを叩きつけるような長い長い吐精を、完全に調教され、彼の侵入を受け入れるためだけに存在するハメ穴の最奥で受け止め続ける。他に交わった男がいなくとも、これほどまでに圧倒的なオスの魅力を放ち、雌の遺伝子を蹂躙するに相応しい極上の射精ができるのは世界中で彼だけだと、彼女の肉体と本能が甘美な敗北感とともに理解していた。

 

 びゅくっ♡♡びゅるるっ♡♡♡びゅぶっ♡♡♡

 

「ぉ゛っ♡♡♡ んぉ゛……っ♡♡♡♡ ~~~~~っ♡♡♡♡♡」

 

 ぼびゅっ♡♡♡♡びゅるるっ♡♡♡♡びゅ~~~~~っ♡♡♡♡♡

 

「ぉ゛っ♡♡ ぉ゛っ♡♡ お゛ッ♡♡♡♡♡♡」

 

 ひとたびその味を知ってしまえば二度と元の体には戻れない、女を根底から壊し尽くす濃厚な遺伝子の塊。さらにそこに含まれる彼の強大すぎる魔力が膣粘膜を通じて奥深くまでじわじわと浸透していけば、メスの肉体を細胞膜のレベルから甘美な疼きとともに書き換え、彼だけを受け入れるためだけに愛液を垂らす従順なハメ穴へと調教してしまう。

 それに加えて、凶悪なシルエットを誇るカリ高イケメンに成長してしまった、極太極長チンポ。この巨根が眼前に迫れば、どんな尊大なメスであろうとも本能の底から屈服し、彼にひれ伏すしかない。

 ハメ穴を増やしてハーレムオスへの一歩を踏み出したクロウの成長に、ただならぬ快楽と愉悦を覚えつつ、アヤカは中出しアクメに沈んでいく。やがて長過ぎる射精が一段落し、アヤカの唇は解放される。

 

「っ……♡♡♡♡ はへ……♡♡♡♡♡」

「っふぅ……かわいいよ、アヤカさん」

 

 クロウは、彼女の髪の毛を掻き分けて、くずくずに快楽に蕩けた顔を見下ろした。

 

「しゃせぇ……♡♡♡♡ かっこよかったです……♡♡♡ クロウくぅん……♡♡♡♡♡ ほぉっ!?♡♡♡♡」

 

 アクメの余韻に浸る彼女の子宮に亀頭を擦り付ける。今日のクロウは、ダンジョンから大量の瘴気を持ち帰ったせいで、いつも以上に凶悪だった。

 

「ごめん……」

 

 どちゅっ♡♡♡

 

「お゛っ♡♡♡♡♡♡」

「あと……」

 

 どちゅっ♡♡♡どちゅっ♡♡♡

 

「んおぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡」

「10回……っ」

 

 ばちゅっ♡♡♡♡ぱっちゅんっ♡♡♡♡

 どちゅどちゅどちゅどちゅっ♡♡♡♡♡

 

「あひへっ♡♡♡♡♡♡」

 

 あと10回。その甘美で暴力的な宣告だけで、アヤカの脳髄は期待と情欲に浮かされ、正常な思考能力を完全に失ってしまっていた。

 しかし、その回数すらもクロウは過小申告していた。当然のようにばっちり10回以上の濃厚な種付射精をキメられ、アヤカはただ、お腹の底にずっしりと居座る彼の存在感と、体温以上に熱い魔力の残滓を愛おしむように受け止め、快楽の泥濘へと深く沈んでいく。

 

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