※この作品はR-18です。

魔境群馬・桐生ダンジョン特区〜底辺ランナーのハクスラ&ハーレム生活~   作:Potoooooooo

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♥お嫁さんおまんこハメ比べ3P

▼桐生ダンジョン特区 シティセンター アヤカの部屋

 

「これがクロウくんとの馴れ初めです」

「なるほどのう……今のクロウのイケつよチンポと比べると可愛らしいもんじゃな」

 

 アヤカの淡々とした、しかしどこか熱を帯びた告白を聞き終え、シズクは感心したように赤い瞳を細めた。

 

 夜のアパートの寝室。

 

 広いベッドの上で、アヤカとシズクの二人は、中央に挟まれたクロウを囲むようにして裸で向かい合っていた。二人はごく自然な動作で会話を続けながら、仰向けに寝転がっているクロウの一物を、愛でるようにゆったりと、手慣れた手つきで愛撫している。

 アヤカは、クロウが大きく育て上げた爆乳を、彼の顔に優しく押し付けるようにして、甘やかすような授乳の体勢をとっていた。対するシズクは、クロウの引き締まった胸元に指先を這わせ、乳首を気まぐれに舐めたり、小さな指でコリコリと弄ることで、彼にこそばゆい快楽を与え続けている。

 当のクロウは、アヤカの口から語られる過去の自分の姿に気恥ずかしさを覚え、顔を真っ赤に染めていた。照れ隠しと、目の前を塞ぐ圧倒的な柔らかさの魅力に抗えず、無言で彼女の爆乳を下からゆっくりと揉みしだいている。

 

「んっ♡ ……のう、アヤカよ」

「なんでしょう?」

 

 シズクは、クロウの脈打つペニスの先端からとろりと溢れ出た我慢汁を、自身の小さな指先で掬い取った。それをじゅるり♡と舐めると、彼の魔力を含んだ濃厚な味わいに首の裏を痺れさせながら、ふと思いついたように問いかけた。

 

「今でも避妊結界は使っておるのか?」

「ええ。一応は」

 

 アヤカは、クロウの頬を自身の豊かな胸で挟み込みながら、事もなげに答えた。その金色の瞳には、冷徹なエリートのガワを被りながらも、完全に飼い慣らされたメス特有の、深く蕩けた悦びが宿っている。

 

「あの初夜のあと、彼女に結界の状態を見せたんですが、よほどショックだったのでしょうね。今でも術式の改良を続けてくれていますよ。クロウくんにはギリギリ結界を破壊しないように、コントロールしてもらってますけれど。ね、クロウくん」

「う、うん……じゅるっ」

「あんっ♡♡」

 

 クロウは恥ずかしそうにアヤカの勃起乳首を舐めしゃぶりながら、チンポを誇らしげに震わせた。コントロールしている、とはいうが、実際には何か精密な制御をしているわけではない。彼が初夜で行っていたのは、『結界を破壊すること』ではなく『メスに結界を解除するよう説得すること』だったので、なんとなく意識すれば結果的に手加減には成功していた。当然、彼が本気で孕ませ交尾をする気になって子宮をしつこく説得されつづけたら、簡単に突破されてしまうだろう。

 

 一方シズクは、自身の手の中でピクピクと脈打つ肉棒を見て、愉しげに肩を揺らす。

 

「くかか、性悪じゃのう」

 

 シズクは、アヤカの胸の奥にある昏い企みを正確に読み取っていた。アヤカは、自慢の結界を改良し続ける友人の女医に対して、すでにそのプライドを煽り、挑戦を促すような罠を仕掛けつつあるのだ。

 

「今のクロウくんがその気になりさえすれば、どんな強固な避妊結界でも一瞬で紙切れのように食い破って、子宮の奥に隠れてる卵子を無慈悲にラブラブレイプされて一発で孕まされてしまいますからね。クロウくんの慈悲がなければ、今の私はとっくに最低でも100回は孕んでるはずです」

 

 そして当然、クロウの圧倒的な生命力と魔力の前には、いかなる障壁も意味をなさない。アヤカは、絶対的な自信を持つあの優秀な友人が、そのプライドを完膚なきまでに叩き折られ、無様にクロウの白濁に染め上げられてみっともなく妊娠させられる光景を想像し、背徳的な快感に子宮を甘く疼かせていた。

 

 そのための策略の種はすでに静かに撒かれつつあるが、クロウ自身は何も知らず、ただ目の前の二人のメスにその絶倫な身体を捧げている。

 

「わしの腹の底もどっぷり重くなるくらい、このでっけえので強引に踏み荒らしていったからのう……わしの場合はまだ孕む準備ができとらんのが惜しい」

 

 シズクは、自分の未成熟な子宮の奥底をクロウの極太長ちんぽで何度も叩き潰され、ドロドロの白濁液で満たされた時の凄まじい熱量を思い出し、背筋に甘い悪寒を走らせた。

 

「今すぐ孕みたいですか?」

「とーぜんじゃろ」

 

 アヤカの問いに、シズクは即答する。長年の耕作放棄まんこをたっぷりと耕され、特濃の種を撒いたクロウのイケメンチンポを逃す道理などない。

 

「わしを惚れさせたんじゃから、しっかり孕ませてもらわんとなぁ」

 

 シズクはニヤニヤと蠱惑的な笑みを浮かべて、クロウの頬をつつく。その挑発に応えるように、クロウはシズクの小ぶりなケツをぐいっと掴んで引き寄せた。

 

「おほ♡」

 

 容赦なく小さい体を組み敷かれて、下腹部に彼のデカチンポの熱が押し当てられる。シズクの口からは、驚きと期待の混じった甘い吐息が零れ落ちた。

 

「クロウくんのチンイラが限界になってしまいましたね。朝までハメ潰し確定コースです。子宮どちゅどちゅ♡されて、ごぽごぽ♡ってザーメン注がれて、気づいたらカエルみたいに無様にひっくり返っているやつですね」

 

 アヤカは自分の胸の中から離れていってしまったクロウを名残惜しそうに見つめつつも、余裕を崩さない。まるで、これから無残に散らされる哀れな生贄を見守るかのように、優越感に満ちた実況を行う。

 

「おほほ♡♡ 望むところじゃ♡♡♡ クロウ♡♡ おぬし専用のどすけべぷにロリまんこじゃぞ~♡♡ きっちりそのイケメンチンポで躾けて孕み嫁にしてほしいのじゃ♡」

「シズクさん……っ」

 

 シズクの熱烈なチンポ煽りに応え、クロウは彼女の細い腰を掴むと、狭い膣への挿入を開始する。

 

 ずにゅぅぅぅぅぅぅっ……♡♡♡♡

 

「お゛っ♡♡♡♡♡ほぉ♡♡♡♡♡」

 

 カリ高チンポに膣ひだが深くえぐられる。クロウのチンポで既によわよわ雑魚まんこに躾けられているシズクは、入口付近の敏感な肉ひだをぞりぞり♡と擦り上げられただけで、腰を浮かせて喘ぎ狂った。だくだくと溢れ出る愛液を潤滑剤にしながら、クロウはさらに腰を進めていく。

 

「お゛ほぉぉぉっ♡♡♡♡ おちんぽながすぎじゃあ♡♡♡♡ あたまばかになるのじゃぁ……♡♡♡ んお♡♡♡♡」

 

 ぎゅうぎゅうとチンポを締付けてくるロリまんこを、デカチンポで容赦なく耕していく。誰も手を付けてこなかった、最奥の膣天井。そのざらざらとした弱点の集まった膣ヒダをごりゅっ♡♡と抉ってやると、ぼこぉっ♡とチンポの形に腹が膨れると同時に、シズクは強烈なアクメを食らって手足の先をぴーん♡♡と伸ばしてアヘった。

 

「お゛ッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

「ふぅ……」

 

 デカチンポを小さいまんこに埋め込み、先っぽを子宮にキスさせてグリグリ♡とイジめながら、その心地よさに、そっと息を漏らすクロウ。アヤカはその彼を背後から抱きしめて、爆乳をむぎゅっ♡と押し付けて柔らかさを伝えながら、耳元で煽り立てる。

 

「キツキツおまんこ気持ちいいですねクロウくん♡ おまんこぞりゅぞりゅ~♡って、なっがぁ~いチンポで柔らかい膣ヒダひっくりかえして……子宮にディープキス♡♡ メスの弱い所、強引にどちゅどちゅ♡って擦り潰して自分専用に躾けちゃう、わる~いオスになっちゃいましたね♡♡」

「ほっ♡♡ ほぎゅっ♡♡♡ いぐ♡♡♡ いぎゅ♡♡♡」

 

 腟内を完全にクロウの極太ちんぽで埋め尽くされ、隙間なくみっちりと拡張されたおまんこの充足感に、シズクの脳髄は幸せで満たされる。

 クロウは、深く入り込んだ デカチンポでほかほかおまんこの熱を確かめるように、ゆっくりと腰を動かし始めた。おまんこを徹底的に躾けられたあの日とは異なり、奥底を探るかのような丁寧な腰使いだ。ちゅっ♡ちゅっ♡と優しく子宮口を解すような、小刻みな動きが、逆にシズクを快楽でぐずぐずにさせる。

 

「シズクさん」

「ほっ♡♡ほひっ♡なんじゃっ♡♡お゛っ♡♡お゛っ♡♡子宮イグっ♡♡」

「好き……」

「んぐぅっ♡♡」

 

 シズクの答えを待たず、貪るように唇を奪う。瑞々しい唇を舌で割り開き、お互いの舌を絡め合うすけべキス。シズクは呼吸を絶たれて思考を白濁させると同時に、オスに求められているという喜悦に満たされる。子宮を押し上げるデカチンに子宮快楽を植え付けられて瞳を上ずらせながら、絶頂の嬌声を喉の奥で解き放った。

 

「ふぐぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 オスの体にすっぽりと抱き潰されながら、キスハメ子宮絶頂。メスとしてこんなにも幸せなことが、これまでにあっただろうか。シズクは手足をぴくっ♡ぴくっ♡と痙攣させて深すぎる幸せアクメに堕ちていく。

 

「ほっ♡♡♡ ほひっ♡♡♡♡ ふぉっ♡♡♡♡」

 

 長い長いキス。クロウがようやく満足してシズクの口を解放した頃には、既に彼女はアクメから戻れなくなって、ひどい有様になっていた。

 

 アヤカはクロウの耳元に顔を寄せ、甘く蕩けるような声で、サディスティックな腰振りを促す。

 

「ふふ♡ キミ専用のよわよわなハメ穴が♡ イケメンおちんぽ様にほじほじしてほしくてきゅっ♡きゅっ♡って抱きついてるのがわかりますか?♡ キミみたいなつよ~いオス様に奥をどちゅっ♡どちゅっ♡って、子宮がくたくた~♡ってなるまでハメ回されたいって、おまんこがおねだりしちゃってるんですよ♡」

 

 びきっ♡びきっ♡とデカチンポがシズクのナカで脈打つ。「ほぎゅっ♡♡」とポルチオアクメをキメたのじゃロリばばあの可愛らしい声が響いた。

 

「さあクロウくん♡ いつもみたいなかっこいい腰振りで♡ シズクさんをハメ潰してあげてください♡ 大丈夫♡ キミは極上のメスをいくらでも♡ た~っぷり♡ 食べちゃえる最強のオスなんですから♡」

 

 煽り立てるアヤカの言葉は、クロウの中にある小さな優越感と自尊心をこれでもかと肥大化させる。ハーレムオスとしての自覚を持たせ、覚醒させようとしてくるアヤカの言葉に、クロウの心臓はどくどくと波打つ。甘い誘惑にクロウの理性はあっという間に溶けて、すぐさま本能のままに腰を動かし始めた。

 

 ごちゅっ♡♡♡♡

 

「ほぎゅっ♡♡♡」

 

 どちゅっ♡♡♡♡

 

「オホッ♡♡♡♡♡♡」

 

 ゆっくりと、重たいピストンがシズクの小さな体に突きこまれる。ずしん……♡♡♡と、鈍く重たい快楽が、シズクの身体に響き渡った。

 

「アヤカさん」

 

 クロウはふっと顔を上げ、アヤカを見つめた。それは完全な捕食の目で、力強く熱のこもった眼差しがアヤカを射抜く。低く、甘い響きを湛えたような声で名前を呼ばれ、彼女は子宮をきゅぅぅん♡と切なく疼かせた。

 

「あっ♡」

 

 彼は一度腰の動きを止めると、アヤカの豊満な尻を片手で掴み寄せる。ぎゅむっ♡と柔らかな尻肉に指が沈み込むと、アヤカはどっぷりと愛液を膣口から漏らしてしまう。ぐいっと力強く抱き寄せたアヤカの胸が重たそうに目の前で揺れるのを見て、その先でぷっくり♡と存在を主張する綺麗な桜色の乳首を摘み上げた。

 

「ほぉっ♡」

 

 日夜クロウの手によって開発され尽くした弱点雑魚乳首は、指の間に挟まれて優しく摘み上げられるだけで、その刺激が甘く強烈な痺れとなってアヤカの体を駆け巡る。そしてクロウは、「おっ♡おっ♡」と快楽の声を漏らす唇に顔を近づけ、まるで所有権を示すかのように、深く、熱烈にキスを交わしてみせた。

 

「ふおっ♡♡ んちゅっ♡♡ んっ♡♡ ちゅっ♡♡」

 

 極上の美女を腕の中で快楽に喘がせながら貪るようなキスをしつつ、他方では腰を小刻みに動かしてごちゅっ♡ごちゅっ♡とぷにロリまんこの奥をくじく。まさにハーレムオスといった仕草で、クロウは極上のメス二人を貪る。

 

「ふぅっ♡♡ふぉっ♡♡ んじゅっ♡♡んぉぉぉおっ♡♡♡」

「お゛~~~~っ♡♡♡♡♡ しきゅうっ♡♡♡♡ しょれっ♡♡♡ おぐっ♡♡ ばっかりっ♡♡♡ やめっ♡♡♡ ふお゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡♡」

 

 アヤカの乳首をこしゅこしゅと優しく扱き上げながらベロキスをして、彼女の脳髄の奥深くにまで、甘い快楽をこれでもかと蓄積させていく。舌を絡め、吸い、その心地よさはまるで溶けていくかのようで、甘ったるい陶酔感がアヤカを狂わせる。

 

「んふぅっ♡♡ ぉ……♡♡ ぉぉ……♡♡♡」

 

 

 鼻から切なげな甘い吐息が抜けていく。そんな風に愛を確かめ合いながらも、クロウの指先は常にアヤカの弱点を責め続けている。勃起乳首の下側を、ゆっくり、じわりじわりと撫で上げる。そうやって撫でられたかと思えば、かりかりっ♡と爪先で弾けるような快感を与えられ、アヤカは「んおっ♡♡」と腰を震わせて喘いだ。

 

 すりすり…♡ かりかりかりっ♡♡ こりっ♡こりっ♡♡

 

 アヤカの大好きな乳首責め。その一つ一つの触れ方が、彼女の頭の中を蕩けさせ、発情スイッチを容赦なく押していく。

 

 二人がそんな甘々濃厚ベロチュー交尾に耽溺してる間、シズクは完全にオナホ扱いされていた。クロウのデカチンポが深く突き刺さった状態で、時折ごちゅっ♡ごりゅっ♡♡と子宮をぺっちゃんこ潰すようなピストンを突きこまれる。

 

「お゛っ♡♡♡♡ お゛ひっ♡♡♡♡♡ ぉ゛~~~~~♡♡♡♡♡♡ イグ♡♡♡♡♡♡ イぐのじゃぁっ♡♡♡♡♡ んほぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡」

 

 そのたびにシズクはアヘ狂っているが、クロウは全く容赦がない。子宮をぺちゃんこにした後はぐりっ♡ぐりっ♡とチンポで荒々しく撫でてきて、子宮アクメを重ねてくるし、凶悪なカリ首がシズクの膣奥のひだひだをえぐっておまんこアクメのおかわりもくれる。

 

「おほぉ~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 シズクは完全に目をとろぉん♡と蕩けさせて、クロウのおまんこイジメを受け入れていた。長ちんぽで子宮をドチュられておまんこのひだひだを穿り返されるのが、完全に病み付きになってしまっている。なにせ百年単位でほとんど刺激を受けることなく放置されていた弱点が、ある日突然、子ども扱いしていたオスのイケメンチンポで執拗に愛されてしまったのだから、これはもう大好きになってしまうのも仕方がないし、もっともっと求めてしまうのも当然のこと。

 

「お゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛っ♡♡♡♡ んぉ゛っ♡♡♡♡ ぉ゛~~~~~~~♡♡♡♡♡♡ おく♡♡ ごりゅ♡ごり♡♡すき♡♡すきっ♡♡♡ほぉっ♡♡♡」

 

 

 屈強な巨根チンポに貫かれ続けて、シズクはすっかりアクメに漬け込まれ、恍惚の中にいた。おまんこは粘っこくちんぽに張り付いて射精をねだり、肉ひだが蠢いて愛撫する。オスのイラついた腰のモヤモヤが射精感となって湧き上がり、ぐぐぐっ♡と尿道を駆け上がった。

 

「っく……」

 

 アヤカへの愛撫の手を止め、クロウは喉から呻きを漏らした。デカチンポの先をシズクの小さい子宮にグッ♡♡♡と押し付け、子宮口にディープキスを見舞い、射精感を開放した。 

 

 びゅるるるるるッ♡♡♡

 びゅるるるるる~~~~♡♡♡♡♡♡ 

 

 相変わらず濃っゆいザーメンが、シズクの胎内に堰を切ったように殺到する。粘度が高く、濃厚な熱気を帯びたドロネバの白濁液が、どぷっ♡♡どぷっ♡♡どぷっ♡♡♡と、子宮へと惜しみなく注がれる。

 

「ほぉ゛……っ♡♡♡♡♡ ぉ゛っ……♡♡♡♡♡ お゛ぉ゛っ……♡♡♡♡♡♡」

 

 子宮に重たいザーメンが打ち付けるたび、シズクは重厚なアクメに苛まれ、脳髄を溶かされるような快楽に低い喘ぎを漏らす。彼女の存在そのものを肯定するかのように、あったかくて、濃厚な生命の奔流が内側から満たしていく。

 

「お゛♡♡♡♡♡♡♡♡ ほぉ………………っ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 びゅるっ♡♡ぼびゅっ♡♡どぷっ♡♡

 

 最後の一滴まで尿道から出し切り、シズクの子宮に詰め込まれた濃厚なゼリー状ザーメンは彼女の下腹部をぼこっ♡♡と膨らませていた。ずるるるるるるぅ……っ♡♡♡と、長いストロークでデカチンポがぷにロリまんこから引き抜かれる。

 

「ほぉ゛ッ♡♡♡♡♡♡」

 

 えっぐいカリで膣天井をぞりゅりゅりゅりゅ♡♡♡と引っ掻かれたシズクは、腰を浮かせて仰け反りアクメした。舌を突き出し、白目をむいて強烈な快感に意識を飛ばしてしまう。ようやく引き抜かれたチンポの先からは、まるでチーズのようにザーメンが糸を引き、ぽっかりと開いた膣口との間に白濁の橋をかけていた。

 

「かっこいい射精お疲れ様ですクロウくん♡」

 

 恍惚とした吐息が残る中、アヤカはふわりと微笑みかけ、その艶やかな唇をクロウの汗ばんだ頬にそっと口付けた。その甘い労いのキスが触れた途端に、彼のデカチンポがビクンッ♡と激しく痙攣し、次なる獲物を探して血流を集め、バキバキに反り返った。

 獲物を見定めた肉食獣のような瞳に射抜かれ、アヤカは子宮を熱くさせた。どぷっ♡♡♡と期待で本気汁が溢れてしまう。こうなった彼はしばらく止まらない。朝まで濃厚ラブラブ生ハメ交尾確定だ。

 

「次はアヤカさんだよ」

「あっ♡♡♡」

 

 アヤカは優しく、しかし有無を言わせぬ力で押し倒された。ベッドへと俯せに沈み込み、爆乳が押しつぶされる。クロウの視線は迷いなくその豊満な尻に吸い寄せられ、どろどろに濡れそぼったおまんこへと一気に巨根チンポを突き立てた。

 

「お゛っ♡♡♡♡♡」

 

 一切の抵抗なく、とろとろほかほかのおまんこがカリ高イケメンチンポを迎え入れ、甘く蕩けた。アヤカのおまんこは、数えきれないほどにそのデカチンポを受け入れ続けて、愛しいクロウを気持ち良くするための器官に作り変えられている。挿入しただけなのに、快感で腰が蕩けるほどだ。

 この極上の専用まんこのナカを、デカチンポの質量で思う存分に味わうクロウは、腰をデカ尻に密着させてグリグリ♡と奥を刺激しながら、アヤカの乳房に手を伸ばした。

 

「お゛ッ♡♡♡♡ ふぉ゛っ♡♡♡♡ ちくびっ♡♡♡ 子宮といっしょにぃっ♡♡♡ お゛っ♡♡♡

いぐっ♡♡♡♡♡」

「アヤカさん、これ好きだよね。あ~……すっごい締まる……」

 

 膣奥を刺激されながら、びんびんに勃起した両方の乳首を指でこりこり♡と摘んで転がされる。アヤカは下腹部を甘く震わせ、舌を突き出してアクメしながらおまんこをきゅっ♡と締め付けた。

 その柔らかな膣肉を味わい尽くそうと、ぬぷっ♡ぬぷっ♡とデカチンを出し入れする。きめ細かなひだひだがカリでこそがれるたび、アヤカは背中を逸らして低いオホ声を上げ続けた。

 

「お゛っ♡ぉ゛♡お゛お゛お゛っ♡んおっ♡おほっ♡おっ♡おっ♡」

 

 ごちゅっ♡ごちゅっ♡じゅぷっ♡

 

 デカチンでおまんこをねっとりと掻き混ぜる、卑猥な水音が鳴り響く。乳首をコリコリと執拗に優しく扱かれながら、最奥がトンッ♡トンッ♡と優しくも重苦しいピストンで圧迫され、快楽が際限なく積み重なる。

 

「お゛っ♡ぉ゛っ♡♡♡ぉ゛~~~っ♡♡♡♡ いぐっ♡♡イグイグッ♡♡♡」

 

 乳首と子宮で同時イキして、アヤカの美貌が快楽でぐずぐずに蕩けていく。腰の動きを激しくせずとも、アヤカのおまんこの弱点は全て、凶悪なデカチンポに制圧されてしまう。溢れ出た熱い蜜が結合部から流れ落ち、子宮が熱を持ってじんわりと深いアクメがアヤカの脳を侵していく。

 

 そして、アヤカのおまんこがアクメの痙攣を起こしてきつく締め付けるたび、クロウのデカチンはさらに脈打ち、硬度を増して、メスをさらなる絶頂に追い詰めていく。

 

 どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡

 ぱちゅんっ♡♡ぱちゅんっ♡♡

 

 クロウは背後からアヤカの体に抱きつき、その女体の柔らかさを堪能しながら、濃密な寝バックピストンをデカケツに打ち付ける。

 

「アヤカさんっ」

「お゛ッ♡♡♡♡お゛ほォ~~~~~~っ♡♡♡♡♡お゛ッ♡♡♡♡おぐぅっ♡♡♡♡すごっ♡♡♡デカチンピストンきくぅ……っ♡♡♡♡♡お゛!?♡♡♡♡♡ オ゛♡♡♡オ゛♡♡♡オ゛♡♡♡♡♡♡」

「アヤカさん好き……」

 

 どっちゅんっ♡♡♡♡♡♡

 

「お゛っほ!?♡♡♡♡♡♡」

 

 好き好きと囁かれながら子宮を深ぁくデカチンポで苛められて、アヤカは激しく全身を痙攣させた。クロウの強オスすぎる不器用な愛情表現が、アヤカの脳を幸せで包み込み、同時に子宮快楽が電流のように神経を駆け巡って脳髄をショートさせる。

 

「あへっ♡♡♡ほっ♡♡♡♡♡あひぇっ♡♡♡♡♡♡」

 

 アヤカは普段の理知的な表情からは考えられないくらいに顔をだらしなく緩ませ、シーツに頬を押し付けた。理性と一緒によだれがだらだらと流れ落ち、シーツにシミを作る。

 

 どちゅっ♡♡とちゅっっ♡♡♡どっちゅっ♡♡♡

 

 一番気持ちいいところが、一番好きな角度で、一番好きなリズムで愛撫され、デカチンポを叩きつけられている。ほかほかとろとろのおまんこが、女を鳴かせるのに特化した凶悪な形状の肉棒で根こそぎ耕された。最奥の子宮に種を撒き散らすべく、彼の腰振りは加速していく。

 

 一突きごとに、避妊結界にヒビがはいる。しかしすぐに、クロウの先走りに含まれる魔力を食べて修復する。ヒビが入る、修復する、ヒビ、修復。このサイクルを繰り返すたびに、アヤカの脳裏にはさっさと孕んでボテ腹ウェディングドレスで挙式を上げる妄想が駆け巡る。

 

「お゛っ♡♡♡お゛ぉ゛~~~~~っ♡♡♡♡♡♡」

(だめ♡♡だめだめだめ♡♡)

 

 アヤカは我慢した。今目の前にぶら下がっている甘い果実をもぎ取るよりも、さらに濃厚で甘美な熟した果実を得る未来がこの先にあるはずなのだ。そのためなら受精アクメの誘惑を我慢できる。

 

 彼女はクロウ専用のマゾメスだった。

 

 どっちゅんッ♡♡♡♡♡♡

 

「お゛っっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 カリ高イケメン巨根チンポが最奥まで埋め込まれ、すっかり板についたマゾメスオホ声を上げると同時、クロウも心地良さげな吐息を漏らして、濃厚な交尾汁を子宮にコキ捨てる。

 

 ぼびゅっ♡♡びゅるるるるるっ♡♡♡♡びゅるる~~~~~っ♡♡♡

 どぷっ♡♡♡♡どぷどぷどぷっ……♡♡♡♡♡

 

 子宮の隙間があっという間に埋められてしまう激しい中出し射精。

 

「ほぉ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 アヤカは歓喜の絶頂に堕ち、胎内にびちゃっ♡べちゃっ♡♡と打ち付ける濃厚な白濁液の重さに感極まってオホ声を上げ続けた。クロウは射精をしながらぐりぐりぐりぐり♡と子宮口にチンポを押し付けて、子宮を口説く。どくっ♡どくっ♡とチンポが脈打つたびに新たなザーメンが吐き出され、ぼこぼこっ♡と音を立てて結合部から泡立った精液と愛液が溢れ出た。

 

(りゃめ♡♡ いぐ♡♡♡それだめ♡♡♡)

 

 子宮をメロつかせながらも、なんとか耐える。追加でザーメンをビュルビュルビュル♡と詰め込まれても、絶対に負けたりなんかしない。シーツにシワができるほどに手を握りしめ、なんとか、アヤカはその孕ませ濃厚交尾の誘惑を振り切った。

 

「お゛……♡♡♡ お゛……♡♡♡ お゛っ♡♡♡」

 

 余韻に浸るアヤカのおまんこから、長ちんぽがずろろろろろ~♡♡♡と、濡れた膣粘膜を内側から引き摺るようにしながら、ゆっくりと引き抜かれる。常人を遥かに超えた尋常じゃない量と濃度を誇る特濃ザーメンは、彼女の胎内にとっぷり♡と溜まったままだ。半固形の白濁液は、まるで熱い愛の刻印のように彼女の肉壷にフタをしている。

 

 ベッドの上には、一連の濃厚な交尾によって完膚なきまでにハメ潰された二人のメスが、並んで横たわっていた。アヤカの端正で知的な美貌は見る影もなく蕩け、シズクの華奢で幼い身体も汗と愛液で妖しく艶めいている。二人は半開きになった口から浅い呼吸を繰り返し、完全に焦点を失った上ずった瞳をただ虚空へ向けて、心地よさそうな絶頂の余熱に身を委ねていた。

 

 部屋全体を満たすのは、甘く退廃的なメスのフェロモンと、強烈な精液の匂い。

 

 クロウの究極の男性器は、二人のお嫁さんおまんこに一発ずつ出しただけでは、当然のように萎えていなかった。むしろ、より禍々しく、凶暴に跳ね上がっているようだ。

 二人の溢れ出た愛液とドロドロの白濁液が幾重にもコーティングされて濡れテカり、妖しい光沢を帯びた、極太で極長の一物。はち切れんばかりに膨張した肉竿には、熱い血を巡らせる野太い青筋が幾重にも這い回り、ビキビキと脈打つたびに、男としての圧倒的な生命力を主張するように強烈に反り返っていた。

 

 クロウは極太で極長のそれを、二人の顔の間に差し出す。言葉に出さずとも、彼が何を求めているのか、脳まで完全に彼専用に調教されきった二人は理解していた。

 

「ちゅっ…♡♡♡んちゅ……♡♡」

「じゅるっ……♡♡♡ まだ、元気じゃのう……♡♡♡」

 

 アヤカとシズクは、重い身体を気だるげに、しかし喜びに満ちた様子で動かすと、左右から吸い寄せられるように顔を寄せ、その熱く濡れ光るカリ高イケメン巨根チンポへと、うっとりと恭しく唇を這わせていった。

 

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