※この作品はR-18です。

魔境群馬・桐生ダンジョン特区〜底辺ランナーのハクスラ&ハーレム生活~   作:Potoooooooo

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♥謝罪配信 ~ネトラレセックス配信して申し訳ございませんでした~

▼桐生ダンジョン特区 メインエリア ホテル『クリスタル・ロッジ・桐生』

 

 『オアシス』のコテージの残り滞在期間を全てセックスで消費したクロウとマキは、特区に戻ってきてからもホテルでセックスしていた。

 

「このたびはぁ……たいへんもうしわけぇ、こざいませんでしたぁ……おっ♡♡おっ♡♡」

 

 ソファに座ったクロウに背面座位でずっぽりとチンポを挿入されているマキは、配信カメラに向かって謝罪会見を開始した。上半身しか映っていないが、がっつりとそのデカ乳を揉まれている。深い胸の谷間を露出させたお決まりのトップスにクロウの手のひらが食い込み、服の上からでも分かるくらいに勃起した乳首の膨らみを指先でカリカリされ、マキは快感に蕩けた瞳をカメラに向けた。

 

「お♡♡ おほぉ……♡♡♡」

 

『これ挿入ってますよね?』 

『スパチャOFFになってますよ』

『誠意が伝わらないのでもうちょっとカメラ下にいきません?』

 

「謝罪なんだからスパチャONにするわけねーだろ……オ゛ッ♡♡ソコヤベッ♡♡」

 

 あくまでも謝罪という体は崩したくないらしく、口ではリスナーに言い返しているが、マキの瞳はとろぉん♡と蕩け、口元はだらしなくゆるんでいる。

 

 ぐりっ♡ぐりぐりっ……♡♡

 

 最奥をゆったりとした動きで、ぐりぐりとくじかれる。グチュッ♡グチュッ♡とデカチンポで膣肉を解される淫らな水音が、鮮明にマイクに拾われた。

 

「おっ♡♡ おほっ♡♡ おっ♡♡♡おっ♡♡♡」

 

『オホってないで謝罪の続きはよ』

『お面外せ』

『クーくんのデカチンポみせろ!!!!』

 

「配信を切り忘れるという……何年配信やってんだと言われても仕方がない初歩的なミスにより……お゛ッ♡ 配信中に……♡♡ ネトラレセックス♡♡♡してしまいました……んぉぉ……♡♡♡ いぐ……♡♡♡ ――クーくんのつよつよデカチンポに完全屈服寝取られ宣言させられちゃうクソ雑魚おまんこで♡♡ 申し訳ございませんでしたぁっ♡♡♡♡」

 

 腟内でクイッ♡とチンポの角度を変えられ、エグカリが膣ヒダの弱点を深くえぐる。そして勃起した乳首を摘み上げ、乳房を左右に開くように引っ張った。

 

「お゛ッ♡♡ おほ♡♡♡ イッグ♡♡♡」

 

『乳首えろい』

『子宮ぐにぐにされて気持ちよさそうっすね』

『クーくんやけに乳首弄り手慣れてんな……』

 

「今後は……っ♡ このようなことがないよう……おほぉっ♡♡♡ 気を引き締めて……っ♡♡ オ゛っ♡♡♡」

 

『なお締めるのはマンコの模様』

 

「あ゛~~、うっせーな……反省してまぁす……オ゛ッ♡♡♡」

 

 ボコォ♡♡とマキのお腹にチンポの形が浮き上がる。挿入しているところは見えないが、長ちんぽで子宮をドチュ♡♡と押し潰したのは明らかだ。

 マキは瞳を上ずらせ、無様なオホ声喘ぎをあげて子宮イキする。

 

「イ゛っ……♡♡♡ ひぎっ♡♡♡♡ いぎゅいぎゅいぎゅ!?♡♡♡♡」

 

 深いアクメが脳髄に突き刺さり、マキはだらしないアヘ顔を配信にばっちりと晒してしまう。

 

『あへあへ』

『クーくんナイス』

『もっと子宮処刑しろー! わからせろー!』

 

「オ゛ッ♡♡♡ オ゛ッ♡♡♡♡♡ ソレ♡♡ マジヤベッ……♡♡♡ ほぎゅっ♡♡♡♡ オ゛ッ♡♡オ゛ッ♡♡♡♡イグイグイグッ♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ゴリッ♡ゴリッ♡ゴチュッ♡♡ゴチュンッ♡♡と子宮を激しく擦り潰されたマキは、全身をビクビクと震わせ、顔をのけぞらせてリスナーのみんなの前でドスケベアクメをキメる。

 

『えっろ……』

『誠意が伝わらない 彼氏クンにあやまれ デカチンポに負けてごめんなさいって言え』

 

「オ゛~~~~っ♡♡♡♡ ごめんね彼氏クン♡♡♡ こんなはずじゃなかったんだけどぉ♡♡♡ クーくんのおちんぽでメロメロにされちゃったぁ♡♡♡ デカチンポでキミのじゃ届かないところまでごりゅっ♡ごりゅっ♡ってされてまけちゃったぁ♡♡♡ お゛っ♡♡♡お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~~♡♡♡♡♡ ヤベイグッ♡♡♡」

 

 その言葉が嘘ではないことを示すかのように、マキの膣から長いストロークでデカチンポが引き抜かれ、膣肉を耕し尽くす。そして、再びドチュンッ♡♡♡と膣の奥深くに突き刺さって、カリ高チンポで肉ひだをイジメ立てる。

 

『きちんと謝れてえらい』

『クーくん様この女もっとヤっちゃってくださいよぉ!』

『クーくん様お仕置きお願いします!』

『ご褒美にしかなってないんだよなぁ』

 

「お゛っ♡お゛っ♡♡ うるしぇ~~~~♡♡♡ てめーらも画面の前でシコってんだろぉ~~~~♡♡♡ ありがたく思えよリスナーどもぉ♡♡♡ おまえらに本気ガチ恋交尾みせてやっからよぉ~~~♡♡♡ おっほ♡♡♡♡」

 

 絶頂の波に飲み込まれ、意識を快楽に塗り潰されたマキは、もはや謝罪配信などという建前を忘れていた。

 蕩けきった顔で、しかし勝ち誇ったような淫らな笑みを浮かべながら、カメラの向こう側にいるリスナーたちを挑発するように腰をくねらせる

 

『浮気チンポで寝取られた淫売のくせにクーくんの彼女ヅラしないでもらえませんか???』

『本気ガチ恋交尾()』

『よくてオナホ』

『顔と声と体がいいだけのオナホがなんか言ってる』

 

「くしょがぁ~~~~♡♡♡♡♡ 好き勝手いいやがってぇ~~~~♡♡♡♡ 彼ピのチンポがクソザコだっただけだし!♡♡♡ クーくんのチンポがつよつよすぎるのがわるいんだぁ~~~~♡♡♡♡♡ わたしはわりゅくねぇっ♡♡♡♡ ――オッホォッ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

『あーあ怒らせちゃいましたよ』

『まるで反省していない…』

『三日ぶっ続けセックスでハメ潰されたのクセになっちゃってんじゃん』

 

 マキは背後から、上体をカメラへ向かって押し倒された。配信画面には、彼女の胸のほくろがくっきりと分かるくらいのガチ恋距離で、彼女の上半身が画面いっぱいに映し出される。

 

 その状態で激しいピストンが開始された。

 

「オ゛ッ♡♡♡♡♡オ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡ ちんぽ激し♡♡♡ オ゛ッ♡♡♡♡♡ イグイグッ♡♡♡♡ イってるっ♡♡♡♡♡ イってますぅ~~~~っ♡♡♡♡♡ オ゛ッ♡♡♡♡♡♡♡ ソコヤベッ♡♡♡♡ ムリムリムリッ♡♡♡♡♡ しぬっ♡♡♡♡ じぬぅっ♡♡♡♡ しんじゃうっ♡♡♡♡♡♡ 子宮ボコボコにすんなぁっ♡♡♡♡♡ オ゛ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ オホォ゛~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡」

 

 オマンコをボコボコにデカチンポ処刑されているであろう、とんでもなくエグいドスケベ音声がリスナーの元へと届けられる。マイクが拾うのは言葉にならない嬌声と、肉と肉が激しく衝突する『パァンッ♡』という音、そして溢れ出した愛液がデカチンポとおまんこの結合部で泡立つ卑猥な水音。

 

 視線を画面へと移せば、淫らなアヘ顔がドアップで映し出され、激しいピストンの衝撃で胸が重たげに揺れ動く。こうして視覚からもオナサポしてくれる、サービス精神あふれる至れり尽くせりの演出だ。

 

 彼女の激しい息遣い、潤んだ瞳、肌の質感までをも間近で感じられる没入感に、コメントはこの日一番の盛り上がりを見せた。

 

 ドチュドチュドチュドチュッ!♡♡♡

 ――ドチュンッ♡♡♡♡

 

「オ゛ッ…………♡♡♡♡♡♡♡」

 

 おまんこと子宮を蹂躙し尽くされた彼女は、白目を剥いて、だらしなく開け放たれた唇から涎を垂らした。

 

「えへっ♡ エヘッ♡♡ やべ♡♡ しゅご♡♡ クーくんしゃいこぉ~~……♡♡♡ ――オ゛ッホッ!?♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

『あ、追撃きた』

『ちょっと余韻与えた所にさらに強烈な一撃を加える…これがマゾメスには効くんですねえ』

『おまえはだれなんだよ』

 

 デカチンポを最奥でちょっと休憩させ、彼女の一息つかせてからの、重厚なトドメの一撃。

 

「ア゛……♡♡♡」

 

 マキは完全に失神していたが、それでも容赦なく、ドチュッ♡♡♡……ドチュッ♡♡♡と、重たくて甘ったるいゆっくりピストンで彼女の脳髄にマゾ快楽を刷り込んでいく。

 

「オ゛ッ……♡♡♡ オ゛ッ……♡♡♡」

 

『えぐ…』

『えぐい…』

『きもちよさそ~~~~~~~』

 

「オ゛♡♡♡」

 

 不意に動きが止まった。

 

 ――ドビュルルルルルルルルッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 ――どぷどぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡

 

 濃厚な種付け汁が、マキの子宮に大量に射精される。

 

『うわ音すご』

『どんだけ出てるんだ』

『これで子宮ギトギトにされたら誰でも堕ちます…』

『いいなぁ』

 

 ――びゅるるるっ♡♡♡♡

 ――びゅぶっ♡♡♡びゅぶぶぶっ♡♡♡

 

『まだ出てる』

『なっげ』

『しゃせいなっが』

 

「お゛っ……♡♡ お゛ぉ゛……♡♡♡ しゃせいやっば……♡♡♡ これやばいのよぉ……みんなぁ……♡♡♡ かきかえられてる♡♡♡ かんじ……♡♡♡♡ やばいってぇ……♡♡♡ へっへへ……♡♡♡ どうだ見たかリスナーどもぉ~……♡♡♡ もうアタシは浮気なんかしませぇん……♡♡♡ このチンポじゃないと生きていけないからぁ~♡♡♡ 羨ましいかリスナーどもぉ♡♡♡♡」

 

『クーくんこの女ちょっと反省足りてないっすよ』

 

「はぁ?♡♡ 反省してるがぁ?♡♡♡ 今度からはちゃんと罠はかくにん――ほっぎょっ♡♡♡♡♡」

 

 彼女の腟内に埋まったデカチンポは、大量射精のあとでも未だに硬度を維持しており、熱い存在感をナカで主張している。

 

「しっかり謝罪できるまで反省させてあげるね」

 

 その優しげな声音に反したサディスティックな囁きが配信にもばっちりと乗り、マキだけでなく、何割かのリスナーの脳を破壊した――

 

 

▼スミレのアパート

 

 

 スミレはイラついていた。とんでもなく、イラついていた。

 

 イラつきすぎて、おまんこをグチュグチュと激しく弄る手を止められなかった。

 

「ふぉ゛ッ♡ フッ♡♡ フーッ♡♡ フーッ♡♡♡」

 

 画面の向こうでは推し配信者が『クーくん』というランナーにブチ犯されている。

 

 ――何がクーくんだよ。どう見てもクロウさんなんですけど。

 

 スミレのクロウチェッカーはめちゃくちゃ正確だった。そしてスミレは、反転アンチになりそうなくらいに嫉妬の炎に脳を焼かれていた。

 

 ――羨ましい羨ましい羨ましい……羨ましいッ……!

 

 嫉妬。羨望。恋慕。色んな感情がないまぜになって、スミレは謝罪配信を見ながらブチギレオナニーをかましていた。

 

 グチュグチュグチュ♡♡♡

 

「オ゛ッ♡♡♡ オ゛ッ♡♡♡ オ゛ッ♡♡♡」

 

 ――クーくんの彼女ヅラしないでもらえませんか???

 

 配信者の勝ち誇った顔がムカついたので、とんでもないスピードで指を動かしてコメントを打ち込む。

 

 配信者の彼女には、元からいろんな噂があった。彼ピがいる宣言はしていたが、裏でファンの男の子を食いまくってるとか、臨時パーティーを組んだ男性ランナーとのコラボ配信で匂わせしたりだとか。リスナーの間では彼ピ寝取られ性癖説が実しやかに語られるほど。ぶっちゃけ推してる理由の半分は他のリスナーと同じく、彼女があけっぴろげな性格で性的に消費しても心が傷まないからだった。もう半分はランナー界隈のガチ情報目当てである。

 

 時は数日前に遡る。

 

 群馬の配信で登場した狐マスクのランナー。彼もきっと彼女の毒牙にかかっちゃうんだぁ♡と、のんきに昏い愉悦に塗れていたスミレだったが、配信を視聴していくにつれ冷や汗が噴き出していった。

 

 ――あれ?

 ――もしかして?

 ――いや、まさか。

 ――でもこれ、この装備って……。

 ――あああああ! その拳銃見たことある!!!!!!

 

 それまで流し見ていた配信を齧りつくように見始める。画面の向こうの彼はめちゃくちゃ楽しそうだった。二人が連携を深めていく様は、まるでじっくりと寝取られを見せられているかのよう。

 

 ――あああああああ。

 ――ああああああああああああああーーーーーーー!

 

 心のなかで絶叫しまくった。今すぐにでも外に飛び出て走り回りたいくらいに、頭の中でぐるぐるとやり場のない感情が沸騰した。

 

 そしてその沸騰は彼が第三層の隠しマップを攻略してコテージに帰還したところで頂点に達した。マキが罠にハマったことで大盛り上がりだった配信コメント欄にも、不穏な雰囲気が漂ってきた。

 

『えっなにそのチンポは』

『でっか…』

『でぇーーっか!?』

『そんな…マキさん…ウウッ』

 

 チン嗅ぎからのデカチン目隠し。『あっ、これもう絶対勝てないやつ』ってマキの表情が物語っていたし、リスナーたちも完全に理解した。

 

『浮気チンポおねだりきたー』

『負けないでマキさん! いくらメス殺しデカチンポでおまんこほじほじされたからって東京に置いてきた彼ピのこと忘れちゃダメ!』

『すみません私は今フランスから来た視聴者なのですが一体何が起こっているのですか?』

『これからマキマキが寝取られます!』

『ウッ角オレルッ!』

 

 四つん這いになった彼女にクロウが伸し掛かった。横からのアングルだと長ちんぽのシルエットが余計にグロテスクでドスケベに感じられた。どこからか祭りの気配を聞きつけた人たちが次々に配信にやってきて、コメント欄は急加速した。

 

『ガチNTR配信してると聞いて!』

『いまきた! 間に合ったか!』

『ついにマキマキがわからされると聞いて!』

『うお、ちんぽえっぐ』

 

 そして――どっちゅんっ♡♡♡と。おまんこにデカチンポが挿入されて。

 

『あっ子宮堕ちたわこれ』

『見て!マキさんが見たことのないアヘ顔してるよ!かわいいね!』

『堕ちたな…』

『堕ちましたわ…』

『クーくんis何者』

『クーくん様と呼べ』

 

 ――クロウさんがセックスしてる!!!

 

 このとき、スミレの中にあった箍がぶっ壊れた。彼の外観からは想像も付かない、妄想の100倍えぐいエロチンポによるドスケベ寝取りセックスを見せつけられた。

 

『うわあしっかり寝取るための腰使い…』

『クーくんはセックスも技巧派なんですね』

『めっちゃオホオホしてる』

『ねちねちおまんこイジメいいぞぉ~』

 

 バックからデカチンポおまんこ躾けピストンされていたマキが、カメラ目線になる。

 

『あっやっと気づいた()』

『イエーイ! マキマキみてるぅー?』

『オラッ寝取られ完堕ち宣言しろ!』

『クーくんのセックスつよつよすぎて草なんだ』

『見られたくないって、もう今さら過ぎて笑っちゃうんですよね』

 

 マキが蕩けた笑顔でカメラに向かって彼氏に向かって寝取られ報告をする。じっくりねっとりと、いかにクロウのチンポが優れているかを称賛する言葉は完全に堕ちたメスの本心であり、リスナーたちの脳と心と股間にも響き渡った。

 

『寝取られ宣言いただきました』

『えちちちちち…』

『イエーイ! 彼氏クン見てるぅー?』

『いまごろ白い涙流してるんやろなぁ…』

『でも勃起はしてました』

 

 そこからはもう、理性を投げ捨てた獣みたいなガチ交尾だった。そしてクロウは、マキに容赦なく大量中出し射精する。

 

『精液どばどばでくさ』

『ゼリーかな?』

『すんげえ音聞こえる』

『私、この竿役の方が気になります!』

『パーフェクトオス性能すぎて気になりすぎるよね…』

『一体何モノなんだ…クーくん様…』

『そろそろお面はずそう?』

 

 クーくんへの言及も強まってくる。だがスミレは知っている。彼の正体を。それがほのかな優越感をもたらして、頭がぽかぽかしてくる。

 

 画面の向こうからは、えぐいオホ声が響き続ける。

 

『今何回目?』

『わからん』

『何発だした?』

『わからん』

『風呂行ってくるわ』

 

 配信は途切れることなく、睡眠や食事といった中断時間以外、延々と定点生ハメセックスが垂れ流され続けた。ある時はシャワールームに連行されてそこから嬌声が休みなく聞こえてきてきたり、またある時は高カロリーのゼリー飲料で栄養補給しながらエロ蹲踞パイズリフェラをかましたり、なんなら寝てる間もおまんこにデカチンポがずっぽりと入り込んで抱き潰されていたので画面外でもセックスしまくっていたのは確実だった。

 大なり小なり魔力酔いによる性欲猿状態を経験したことのあるリスナーたちも、さすがにここまでヤりまくったことはない。いつ配信を見てもほぼセックスしている二人の姿は、世界中のリスナーを惹きつけ、視聴者数は増え続けた。

 

『コテージが完全にヤリ部屋になってる…』

『もう狩りに行く気ないなw』

『いいぞもっとやれ』

『失望しました。チャンネル登録します』

『ゆるオホ喘ぎいいね…』

『低音アクメボイス助かる』

『サンプリングしてASMR発売して♡』

 

 寝バックハメ潰し、種付けプレス、カメラの前で立ちバック、側位スローピストンなど、あらゆる体位でマキは犯され続けた。完全にデカチンポで理解らせされてメス堕ちしている。これには常日頃から彼女に挑発されまくっているリスナーたちもすっかり満足したようだった。

 

 このドスケベNTR配信は三日間、コテージの滞在期間を目一杯使って行われた。マキは極濃ザーメンをぶりゅぶりゅっ♡♡と子宮に詰め込まれて完全陥落。格の違いを理解らせられて、全身を使ってオスに媚びながら最後は濃厚キスハメ交尾でアクメ失神して、サイト内同時接続者数ランキングぶっちぎり1位を記録した全世界同時NTR配信は終了した。

 

 配信終了後も、コメント欄には濃厚な余韻が漂っていた。

 

『いやぁ~よかった』

『乙』

『最後お面ちょっとずらしてたな…もうちょっとで見えそうだった』

『真似するやつでそう』

『不意打ちNTR配信が流行る可能性ある?』

『仮にあったとしても台本ありじゃ満足できねえよ…』

『仕事休んで見た甲斐がありました。スウェーデンより愛を込めて』

『海外ニキネキたちも乙やで』

『時差辛いので寝ます。おやすみなさい』

 

 スミレも配信を見ながら三日三晩自室に籠ってオナニーした。気づいたら気絶して配信が終了しており、起きたら鼻血で枕が血まみれになっていた。

 

 そして時は現在に戻り。

 

 この謝罪配信という体で行われる、『寝取られ完了報告会』。調子に乗った一匹のメスが、最強のオスに蹂躙されてぶっ壊された事実をリスナーに向けて再確認するという、背徳的な儀式だった。

 

 スミレは狂ったように自慰を再開した。画面の向こうに居るクロウは、まるでスミレの妄想を具現化したかのような存在になっていた。メスを蹂躙し、支配して、自分だけのオナホにしてしまう最強のオス。優しいのに、残酷なほどに容赦がない。そんな矛盾を抱えた、ソフトマゾメスにとって都合の良すぎる存在。

 

 やがて画面の向こうではセックスが一段落ついて――いなかった。『本当は終わってほしくない♡♡♡』というマゾメス心に、彼の声がすんなりと染み込んだ。

 

「あ゛っ?♡♡♡」

 

 スミレはイった。

 彼の声が配信越しに、鼓膜を震わせただけ。その瞬間、スミレの脊髄を激しい快感が駆け抜けた。指先から足先まで痙攣し、喉の奥から情けない声が漏れた。性感帯を刺激していないのにも関わらず内側から溢れた快感に抗うすべもなく、スミレは絶頂の波に飲まれた。

 

 頭がふわふわとして、視界が揺れる。やがて彼女の瞳の焦点が一点に合わさったとき、そこには強い光が宿っていた。

 

「……」

 

 スミレは決意した。必ずや、あのわからず屋鈍感ヒモ男をわからせてやらねばならぬと決意した。

 

 スミレには恋愛が理解らぬ。

 

 しかし、人一倍妄想は逞しかった。

 

 ゆえに、彼女はこのドスケベ浮気アーカイブを保存して、彼を脅迫することにしたのだ!

 

 ほわんほわんほわん。

 

 ――いいんですかぁクロウさぁん……これがアヤカさんにばれてもぉ……彼女に捨てられちゃうの、嫌ですよねェ?(ねっとり)

 ――そんな! スミレちゃん……やめて……! なんでもするから……! それだけは……!

 ――ふへへ、いい子ですねクロウさぁん……。さあ、私をドスケベレイプして性奴隷にしてください……!

 

 ほわんほわんほわん。

 

 ――よし、これで勝てる! スミレちゃん大勝利!

 

 スミレは乳首を弄りながらクロウを浮気セックスの沼に誘い込む妄想をしながらイった。

 

 スミレの脅迫返り討ちドスケベイチャラブお嫁さん堕ちセックスまであと少し――

 

 

 

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