※この作品はR-18です。

魔境群馬・桐生ダンジョン特区〜底辺ランナーのハクスラ&ハーレム生活~   作:Potoooooooo

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♥甘々本気交尾でスミレちゃんがドスケベお嫁さんに堕ちた日

 ▼

 

 ……1時間後。

 

「ぉ゛………………♡♡♡♡♡♡ んぉ゛……………………♡♡♡♡♡ ぉほ……………………♡♡♡♡♡♡♡♡」

「ふぅ~……」

 

 ようやくおまんこの一番奥までちんぽが到達した頃、スミレは全身をぴくっ♡ぴくっ♡と震わせて蕩け堕ちた瞳で天井を見上げていた。対して、クロウは完全に余力を残した状態で、デカチンポに絡みつく膣ひだの感触をゆったりと味わっていた。

 

「がんばったねスミレちゃん」

 

 あとちょっとで、チン先が子宮に触れる。その寸前で焦らすかのように、クロウは彼女に声をかけた。スミレは焦点の合わない瞳をクロウに向ける。すると彼の顔が近づいてきたので、唇を開いてキスをおねだりした。

 

「んお゛♡♡ んちゅっ♡♡ れぅ♡♡♡♡ ぉ゛♡♡♡♡♡♡」

 

 唇を奪われ、彼の舌が分け入ってくる。ぐちゅぐちゅと淫らな音を立て、濃厚なドスケベキスで口の中を蹂躙されていく。瞳はより一層蕩け、甘ったるい快楽が脳髄をじんわりと犯した。そうやって幸せアクメで脳を溶かされるような快楽に堕ちていくスミレを、さらなる快楽の坩堝に堕としたいと思うのは当然のこと。少なくともクロウはそうだった。だから彼女に子宮アクメを教え込む。

 

 ――とんっ♡♡

 

「お゛?♡♡♡♡」

 

 最初は軽く、子宮にチン先を押し付けた。彼女が未知の快感に戸惑うのを、ベロキスアクメで押し流す。

 

 ――とんっ♡♡♡とんっ♡♡♡

 

「ぉ゛っ?♡♡♡ ぉ゛??♡♡♡♡♡」

 

 キスハメ濃厚交尾で子宮快楽を蓄積させられたスミレは、甘い鼻息を漏らしながら深イキした。頭の中を快楽漬けにされ、瞳が上を向く。

 

「ん、お゛……♡」

「……」

「ぉ゛~~~~♡♡♡♡」

 

 軽く子宮をノックしてから、今度はぬちゅぅっ♡♡♡と押し付ける。一番大事なところを優しく圧迫されて、スミレの頭の中は白く塗り潰された。ぽこっ♡とチンポの形に盛り上がったお腹がびくびくと痙攣する。

 

 クロウは一度、唇を離した。にゅるにゅると蹂躙されていたスミレの舌先は、離れていく彼を追って虚空へと突き出される。その快楽に堕ちたメスの仕草がたまらなく愛おしい。クロウは彼女の頭を黙って撫でてから、両手首を掴んで軽く引っ張った。

 

 ――どちゅっ♡♡♡

 

「お゛ッ!?♡♡♡♡」

 

 両手首をがっちりと固定され、逃げ場を失った細い体に、凶悪なデカチンポの女泣かせな先端が深く突き刺さる。亀頭が子宮口をぐりっ♡ぐりっ♡と押し上げ、最奥のよわよわ膣天井にぞりゅっ♡と深くカリが潜り込む。

 

「お゛っ♡♡♡ お゛ぐっ♡♡ ふかっ♡♡ らめっ♡♡ お゛っっ♡♡♡♡♡」

 

 彼のなっがぁ~いおちんぽが、スミレの子宮をこねこねとマッサージしている。おまんこに居座った巨大な質量が、膣肉を内側から押し広げて、得も言われぬ充足感がスミレを快楽で塗り上げた。子宮をぐちゅっ♡ぐりっ♡と深く押されると、脳を直接揺さぶられるような快感が押し寄せる。

 

「あ゛っ♡♡ あ゛っ♡♡♡ くろうしゃん♡♡♡♡」

「スミレちゃん可愛いよ」

「お゛ほっ♡♡♡♡♡」

 

 にちゅっ♡にゅちゅっ♡♡と長ちんぽで子宮を押し潰されるだけの長ちんぽスローセックス。手首を握られて拘束された両手は快楽に震えて、わなわなと意味もなく開いたり閉じたり。足先はピンと伸びて、完全に脚ピンアクメがクセになっていた。

 

「そ♡そりぇだめ♡お゛っ♡お゛っ♡こねこね♡しないれっ♡♡くだしゃい♡♡お゛~~~っ♡♡♡♡」

「ここ好きなんだ?」

「お゛ッッ♡♡♡♡イくっ♡♡♡♡イぐっ♡♡♡♡イくイくイくっ♡♡♡♡♡」

 

 探るような動きで一番気持ちいいところを長ちんぽでナデナデされて、スミレは簡単にアヘった。自分でも知らない未知の快楽をねっとりみっちり開拓され、おまんこをゆっくりと執拗に、クロウ専用に躾けられていく。

 

「らめっ♡♡らめれす♡♡♡いぐっ♡♡いぎゅっ♡♡♡おくっ♡♡♡とんとんらめっ♡♡♡」

「なんで? お嫁さんになってくれるんでしょ?」

「ォ゛~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 軽く腰をゆすって子宮をごちゅっ♡♡♡と潰して、やだやだ♡と学習しない口を黙らせる。

 

 ――ぬちっ♡♡とちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡♡

 

「お゛っ♡♡ お゛っ♡♡♡」

「これ嫌い?」

「しゅきれすっ!!!!♡♡♡♡♡♡くろうしゃんしゅきっ♡♡♡♡」

「俺も好き」

 

 ――ごりゅぅっ♡♡♡

 

 優越感に背筋を震わしたクロウは、チン先をスミレの子宮とディープキスさせた。

 

「お゛ぅっ♡♡♡」

 

 完堕ちしたお嫁さんおまんこは、最奥まで蹂躙される快楽に歓喜し、止まらない幸せアクメを溢れさせている。スミレの新品おまんこはすっかりクロウ専用へと作り変えられ、貪欲に膣ヒダをまとわりつかせて、極上の快楽で愛液を噴き出していた。ぬちぬちと淫らな音を立て、おちんぽ磨きに余念がない。

 

「お゛っ♡お゛っ♡♡♡」

 

 スミレは勝手に腰をヘコつかせて自分から子宮をちんぽにずりずり♡と擦り付け、浅ましくイキ狂う。湿度を増したおまんこはちんぽに吸い付き、クロウの遺伝子ゼリーを求めて媚びていた。

 

「イぐっ♡ ぉ゛っ♡♡ イぐイぐっ♡♡♡」

 

 ぎゅううううっ♡♡♡♡とおまんこが強くちんぽを締め付ける。でも、クロウのつよつよデカチンポはびくともしない。それどころか、スミレの健気なおまんこ奉仕を楽しむ余裕すらあった。

 

「くろうしゃん♡♡ しゃせー♡ しないんれすかっ♡♡♡ わたひのおまんこ♡♡ だめなんれすかっ?♡♡♡」

「すっごくきもちいい。でも……」

「れもっ?♡♡ お゛ッ♡♡♡」

「じっくり味わいたい気分だから」

「んお゛っ?♡♡♡」

 

 クロウはそういうと、ぬちぬちっ♡と子宮を小突いてから、スミレを胸の中に抱きしめた。スミレは、心臓の音が聞こえるくらいの密着感に心がぽかぽかした。でもすぐに体重をかけたハメ潰し種付けスローピストンでオホる。

 

「お゛~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡」

「もうちょっとだけ、こうしてたい」

「んお゛…………♡♡♡♡♡♡」

 

 ――クロウの『ちょっと』は信じてはいけない。なぜなら、今日は魔力嵐の日。

 

 ▼

 

 ――さらに1時間後。

 

「……っ♡♡♡ っ♡♡♡ っっ♡♡♡♡♡ ぉ♡♡♡♡♡♡ ぉぅ♡♡♡♡♡♡♡ ぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ぬちっ♡♡ぬちっ♡♡にちゅっ♡♡ぬちゅっ♡♡ぬとぉっ……♡♡♡ 

 ――とちゅんっ♡♡♡♡

 

「ふぉ~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 イチャラブアクメ漬けになったスミレは、完全に女の子がしちゃいけない表情をしていた。焦点の合わない瞳は上ずり、口端からはだらしなく涎が垂れ、すぼまった口からは「おほ♡おほ♡」と獣のような喘ぎを漏らし続けている。

 

 全身が蕩けるような快楽のゆりかごの中で、スミレはクロウのセックスに溺れていた。何度アクメしたかなんて数え切れない。ベロチューでじゅるじゅると唾液の音を響かせながらアクメして、勃起乳首をかりかり♡されながらアクメして、クリトリスを自分から彼の股に擦り付けてオナニーアクメして、おまんこをカリ高チンポで引っ掻かれてアクメして、子宮をぬとぬと♡と快楽マッサージされてアクメした。そして彼は時折、スミレが今どんな状況なのかを優しく教えてくれる。彼の声が鼓膜を叩くだけで甘イキして、「おほぉ♡」と声が溢れた。

 

 クロウは射精してくれない。でも、我慢汁はどろどろと子宮に流し込まれ続けている。先走りなのにとんでもなく濃厚で、子宮は種付けしてもらったと勘違いして悦んでいる始末だ。でもそれは彼にとっては本気種付け射精の前触れでしかない。彼の独占欲に塗れた本気お嫁さん堕とし濃厚交尾を味わってしまったスミレは、彼の超特濃の子種汁で孕むことしか考えられなかった。

 

 種付けの前哨戦だけでキャッキャウフフしてる子宮が、暴力的すぎる量の本気種付け汁をぶりゅぶりゅ♡と流し込まれてしまったら、どうなってしまうのだろう。きっと脳まで中出しアクメ漬けになって、快楽の過剰摂取で壊されてしまいそう。そんな破滅的で甘美な予感にスミレは溺れ狂う。

 

「ふぅ……」

 

 クロウの吐息がスミレの頬を撫でた。

 

「……でそう」

「ふぉ?♡♡♡」

 

 射精の予感。ぐにぃっ♡♡とデカチンポがおまんこに深く潜り込み、子宮を押し潰した。

 

「お゛っ♡♡♡♡」

 

 どっちゅん♡♡♡とデカチンポの熱烈な接吻で子宮が形を変える。もはやそれは、ちんぽによる子宮への甘ったるい暴力だった。スミレの子宮は悦んでいる。重くて甘い快感の電流が子宮から体の隅々まで広がり、彼女を深いアクメに押し上げた。

 

 ――びゅるっっ♡♡♡

 

「ほおっ♡♡♡♡」

 

 こってりとしたザーメンがべちゃり♡と子宮内壁に直接ぶちまけられる。スミレの子宮口は、執拗なまでのデカチン子宮処刑で完全に開封状態になっており、大量のザーメンを受け入れる準備を整えてしまっていた。そしてクロウの超濃厚ザーメンは次から次へと長い尿道を通って鈴口に殺到しており――

 

 ――ビュルルルルルルッ♡♡♡♡♡♡ びゅる~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡びゅくびゅくびゅくびゅくっっ♡♡♡♡♡♡ びゅ~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡

 

「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 子宮をあっという間に埋め尽くすドロネバ特濃白濁遺伝子ゼリーの大量中出し。スミレは胎内の奥底に打ち付ける熱量と、クロウの特異体質が生み出した超純粋魔力の奔流で、メス本能をぐちゃぐちゃに掻き混ぜられてオホ声絶頂を部屋に響かせた。

 

「お゛ッ♡♡♡♡♡♡お゛ッ♡♡♡♡♡♡♡♡ オ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ――ビュルルッ♡♡♡♡♡♡♡ビュルルルルッ♡♡♡♡♡♡ どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡♡

 

「お゛っ?♡♡♡♡お゛っ!?♡♡♡♡お゛ほっ!?♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 あまりにも長い射精。スミレの新品おまんこでじっくりコトコト醸成されたザーメンは、とんでもない質量と濃厚さだった。どぷっ♡どぼっ♡と白濁の塊が子宮に詰め込まれるたびに、彼女の下腹部は不自然にぽっこり♡と膨らみを帯びていく。

 

(い゛♡♡♡ イ゛ぐのとまらにゃ♡♡♡♡ お゛っ♡♡♡♡♡)

 

 圧倒的格上のオスに優秀遺伝子で種付け屈服させられる悦びにスミレは震え、何度も何度も絶頂した。絶頂しすぎて戻ってこれなくなるくらいに。

 

 ――びゅるっ♡♡♡♡びゅるるっ……♡♡♡

 

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

「……っはぁ」

 

 しっかりと最後まで彼女の奥深くに自分の遺伝子と魔力をたっぷりマーキングしたクロウは、そっと吐息を漏らした。そして、アヘ顔をさらしてオホり続けているスミレの体に手を這わせる。

 

「お゛ッ!?♡♡♡♡」

 

 ピン勃ち乳首をこりこり♡と転がされて、スミレはさらに喉を震わせた。さらには、ぬちゅっ♡にちゅっ♡と腰を揺すって追撃する。射精したばかりなのにバキバキの巨根おちんぽが、アクメ痙攣するおまんこを強引にマッサージしていく。

 

「お゛っ♡♡くろうしゃ、ま゛っ、お゛♡♡♡♡さきっぽらめっ♡♡♡ おほっ♡♡♡」

「待たない」

 

 ――だって、スミレちゃんはお嫁さんだもんね。

 

(お゛っ♡♡♡ やっぱしぬっ♡♡♡♡)

 

 お嫁さんはこうするもの。デカチンポでたくさんイかせて、徹底的に全身甘々快楽漬けにするのが彼のベッドの上での愛し方だった。つまり、アヤカの教育の賜物だ。

 

「好きだよスミレちゃん」

「んお゛っ♡♡お゛っ♡♡♡ お゛っ♡♡♡んぐぅっ♡♡♡ぉ゛♡♡♡♡♡」

 

 スミレは全身を再びクロウの体に包まれ、キスハメ種付けプレスでハメ潰されるのだった。

 

 ▼

 

 クロウはとても優しい男なので、12時間くらいでスミレを解放してあげた。来た時は朝だったが、日はすっかり暮れて、ベッドの上でうつぶせカエルアクメ状態のスミレに窓から差し込む特区の薄明かりが降り注いでいる。クロウに全力で愛されたスミレは、すっかりドスケベお嫁さんとしての自覚が染み付いており、目の前に差し出された彼のデカチンポにこびりついたザーメンを舌で拭い取っていた。

 

「お゛……♡♡ お゛ひ……♡♡♡ じゅる♡ れろ……♡♡」

 

 カリ首のくびれの舌をひっかけ、そこにねっとりとへばり付いた濃厚なザーメンをすくい取る。濃厚なオスの味。

 

(くさい……♡♡濃い……♡ でも、おいしい……♡)

 

 スミレは夢中になって、彼の甘美な味を求めてチンポを舐めしゃぶる。イケメンカリ高デカチンポをぴかぴかのてかてかに磨き上げるのはお嫁さんの責務だ。

 

(うぅ……おちんぽかっこいい……)

 

 ぺろぺろ♡れろれろ♡と瞳を半開きに蕩けさせながらお掃除フェラするスミレの頭を、クロウの手が優しく撫でた。それだけで胸がじんわりと熱くなり、その熱が子宮にも押し寄せてきて、ガニ股に開いた腰がへこへこ♡としてしまう。

 

「大丈夫?」

 

 股からどぷどぷ♡と、大量のザーメンを垂れ流している彼女の小さいお尻を撫でる。クロウの魔力を譲渡され、快楽と同時にステータスアップの恩恵を受けてはいるが、それで体力が持つかは別の話。三日三晩クロウとセックスを完走したどこかの体力オバケ配信者とは違い、うっすらと脂肪のついた細身のスミレにそこまでの基礎セックス耐久力はなかった。

 

「えへ……だいじょうぶれすよぉ……♡♡ くろうしゃんやさしいんですねえ……えへ、えへ♡」

「スミレちゃんがあんなこと言い出さなければもっと優しくできたよ。……たぶん」

「えへ……こんどはもっとはげしくおまんこずぼずぼしてくださいねえ……むふっ」

「いいけど、大丈夫かなぁ」

 

 チンポを綺麗にお口で磨いてもらったクロウは、スミレの横に寝転がって彼女を軽く抱き寄せた。

 

「んひ……♡♡ もっとケダモノになると思っててぇ……えへ♡……ふみゃ……」

 

 魔力嵐の日に呼び出して脅迫してセックスに持ち込むという計画はなかなか良かったが、クロウが規格外過ぎたのがスミレの敗因だった。いや、結果的に大勝利を掴んだので問題ない。ここの所、寝る間も惜しんでオナニーに没頭していたスミレの脳は、さすがに休みを求め始めた。

 

「眠い?」

「ふぁい……えへへ……」

 

 クロウの腕に包まれた安心感で、スミレの体に心地よい疲労がじんわりと広がった。彼の胸に頭を擦り付け、猫みたいに甘える。ずっとこうしてみたかった。

 

「おやすみスミレちゃん。起きたらいっぱい話そうね」

「はぁい……」

 

 クロウの声に後押しされるように、スミレは微睡みに落ちていき、すぐに意識を手放した。

 

 

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