魔境群馬・桐生ダンジョン特区〜底辺ランナーのハクスラ&ハーレム生活~ 作:Potoooooooo
▼桐生ダンジョン特区 シティセンター アヤカの家 PM07:00
「ふぅ……」
最新の空調システムが快適な温度を保っている静まり返った広々としたリビングで、クロウは深く息を吐き出した。
落ち着く。
クロウはタクティカルリュックを背負ったまま、ウォークインクローゼットを改造した作業場へ移動する。
ここはアヤカがクロウのために作った秘密基地だった。四方の壁はスチール製のパンチングボードに張り替えられ、武器や工具がディスプレイされている。
作業台の上は几帳面に整理され、情報収集用のPCが設置されていた。仮眠用のベッドもあるが、ほとんど使われない。
クロウはリュックを下ろし、作業場の床に直接座り込んだ。
ダンジョンから帰還した後のこの時間は、言葉で言い表し難いカタルシスがある。命がけのダンジョンアタックを潜り抜けた対価を、この手で確認する瞬間。
バックパックの四次元インベントリに手を突っ込み、ゴブリンのキャンプから強奪した高純度DM結晶を取り出す。 両手で抱えるほどの巨大な紫色の結晶は、管理局の窓口に持ち込めば高額で換金できるはずだが、これはアヤカへの家賃代わりだ。実際にアヤカが欲しいのは、子宮へのご褒美濃厚中出しなのだが。
(これでまた、しばらくはここに居候できそうだな……)
クロウは結晶を丁寧に作業台の上に置いた。高純度の結晶には抗いがたい魅力がある。アヤカが言うには、魔力通信アンテナのバッテリーに必要な純度らしい。今日もどこかで管理局から業務委託を受けた歩荷のランナーが、ダンジョンの維持管理に奔走しているのだろう。
「次は……」
再びインベントリから、今度はジャラジャラと薄汚れたガラクタを取り出して床に並べていく。 『《汚れた》スパナ』『《ばかげた》ハンマー』『《ただの》ソケットレンチ』。 ゴミの山だ。管理局の窓口は、こういうものは買い取らない。そこはシズクのようなジャンク屋の出番だ。付与師のディスエンチャントにかかれば、これらも装備にMODを付与するための貴重なクラフト素材へと生まれ変わる。
「……お?」
ガラクタを仕分けていたクロウの手が、ふと止まった。 ゴブリンのボス(電動ドリルを振り回していた個体)がドロップしたアイテムの山に混じって、小さな金属の輪が転がり出てきたのだ。
「なんだこれ」
それは、古びた銀色の指輪だった。細かな装飾が施されているが、ところどころ黒ずんでおり、見た目はただのアンティークのジャンク品だ。
【名称:未鑑定の指輪】
【等級:不明】
【ベースステータス:不明】
【MOD:???】
「……出た、宝くじ」
クロウはソワソワしながら指輪を光に透かした。 ダンジョン内でドロップする装備品の中には、稀に即座に情報を読み取れない未鑑定品が存在する。これが厄介であり、同時にランナーたちを熱狂させる宝くじでもある。
ゴミか、神か。
鑑定する際のワクワクがたまらない。
特区の街中にある鑑定屋に持っていけば数千円で中身を判別してくれるが、クロウにはその必要はなかった。彼には、特区で最も優秀な鑑定士が身近にいるのだ。
ガチャリ、と。 玄関の電子ロックが解除される音が響き、廊下から足音が近づいてきた。
「ただいま戻りました……クロウくん」
リビングに入ってきたアヤカを、部屋から出て出迎える。
「おかえりアヤカさん……あ、まだシャワー浴びてないから……」
アヤカが抱きついてくるのを制するクロウだったが、彼女は関係無しに、そのままタイトなビジネススーツに包まれた柔らかな肉体を押し付けてきた。
淀みなく着こなしたスーツが歪み、クロウの顔が爆乳に包まれる。
「大丈夫です。んっ……はぁ……濃いエーテルの匂い……」
今日のアヤカは、すこぶる調子が良かった。
特区の幹部という立場上、日常的に瘴気や凄まじいストレスに晒されているはずの彼女だが、疲労の色は微塵もない。それどころか、日々その美貌には磨きがかかっているようですらあった。唇は紅を差さずとも艶を帯び、深い黒色の髪の毛は光に照らされ輝くよう。
その理由は他でもない、彼女を抱きしめ返すクロウの存在だ。彼の特異適合体質は、常に凄まじい速度で瘴気を代謝している。その副産物として、彼は極限まで濃縮された純粋な魔力を体内に蓄積していた。その超高純度魔力は、極濃の精液に含まれる形で毎晩のようにアヤカの子宮の奥深くに注ぎ込まれている。その規格外の精液によって、アヤカは体内に取り込んだ瘴気を強制代謝させられているのだ。それは、特区の富裕層が何億と費やして手に入れる最高等級の純正浄化液すら赤子扱いするほどの、デタラメな効果である。
だからこそ、冷徹なエリート管理官の顔を貼り付けていても、隠しようのない熱い吐息が漏れる。帰還したばかりのクロウが放つ濃いエーテルとオスの匂いを嗅いだ瞬間、彼女の子宮は甘く疼き、理性のタガが呆気なく外れそうになる。彼女の金色の瞳が微かに揺れ、その呼吸が熱を帯びた。
「あの、これ未鑑定品なんですけど。アヤカさんの眼で……」
クロウは手のひらの上の指輪を見せようとしたが、アヤカに弾かれた。コロコロと、指輪が床を転がっていく。クロウの手は所在を失って宙をさまよった。
「そんなもの、後でいくらでも視てあげます」
待ちきれないとばかりに、アヤカはジャケットの前を開いて、ノーブラ勃起乳首で誘惑する。
「乳首……弄ってください♡」
白いシャツ越しに透ける、ピンと尖った乳首。クロウはその誘惑に抗えず、そこへ親指の腹を押し当て、薄い布地ごとねっとりと擦り上げた。微かな摩擦音と共に、硬いしこりが指先でぐりぐりと弄ばれる。
「んぉ……♡♡」
アヤカの瞳がまたたく間に蕩け、甘い快楽に染まる。
すりすり…♡♡♡すりすり……♡♡♡
「ふーっ♡ ふぉ♡♡ んふぅっ♡♡ そんな、すりすりばかり♡♡」
「だってアヤカさん好きでしょ」
「それは、当然…っ♡ 好きですが……んお♡♡♡」
スリスリスリ……♡♡♡♡
「ぉ゛……♡♡♡ ほぉ……♡♡♡♡」
心地良さげなオホ声を上げて、乳首快楽に耽溺するアヤカ。相変わらず、チンポにクる声をしている。
「ふぅーっ♡♡ ぉ♡♡ こんなふうに♡♡ ぉほ♡♡ ちくびいじめるのは♡♡ はんそく♡♡ んおっ♡♡」
「でも気持ちいいでしょ?」
「おっ♡おっ♡おっ♡今度はしゅりしゅりっ♡♡らめっ♡それらめっ♡♡ お♡♡ぉ♡♡おっっ♡♡♡イグイグイグ♡♡」
デカ乳の先端を下に向けさせ、指先に挟んでしゅりしゅり♡しゅりしゅりっ♡とシコってあげると、濃厚で甘い乳首快楽で脳髄を蕩けさせたアヤカは舌を突き出して乳首アクメした。
「お♡♡ぉ゛……♡♡ クロウくんの、ちくびイジめ……♡ うますぎます……♡♡」
「ありがと」
キュッ♡と両乳首を摘んでやると、アヤカは追加で甘イキした。
「お゛ぅ♡♡♡」
そしてそのままコリコリ♡♡コリッ♡コリュッ♡と乳首をさらにイジメてあげる。
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡♡ そんな♡ だめです♡♡ お゛っほ♡♡♡♡♡」
完全にメスをわからせるための手つき。アヤカを堕とすために培われたヤリチンオスのテクニックで、乳首を執拗に磨かれてしまう。
「んぉ゛~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡」
目を半開きにし、快楽に耐えられない顔をしてアヘるアヤカの唇を、たまらず奪う。舌を絡ませ、甘く蕩けるようなディープキスで、彼女の頭をくずくずの快楽漬けにしていく。
「んぅ……♡♡ちゅっ♡♡れる♡♡ んぉ……♡♡♡」
その間も乳首を下に向けて、しゅこ♡しゅこ♡としごき、乳首快楽を蓄積させていく。アヤカは瞳を上ずらせ、長いキスで酸素を奪われ、ほとんど意識を混濁とさせる。視界にノイズが走り、脳がバグって連続乳首絶頂。腰をぶるっ♡と震わせると、浅ましく潮を吹きだした。
「ぷはっ……。かわいいよアヤカさん」
「あひぇ……♡♡♡」
唇を解放してやると、彼女のドロドロに蕩けた美貌が目に映る。クロウはその姿に深い愉悦を覚え、甘やかすように頭を撫で、彼女をソファに導いた。
高級な柔らかさに背中を預け、対面するように彼女を腰の上に乗せる。ジャケットを脱がせ、シャツの前を開いた。たぷん♡と形の良い爆乳が重たそうに揺れる。そしてビンビンに勃起した乳首を口に含み、舌で舐め転がす。
「あっ♡♡ おっ♡♡ んおっ♡♡」
卑猥な音を立てながら乳首を吸い、アヤカのスカートの中に手を差し入れる。パンストを掻き分け、その内側ですでにぐしょぐしょに濡れているパンティ越しに、秘裂を愛撫する。
ぐちゅっ♡♡
「ぉ♡♡」
ぐちゅぐちゅっ♡♡♡
――こりゅ♡
「おほっ♡♡」
おまんこの入口を撫で回しながら、指先がパンティ越しにクリトリスを捉える。乳首を舌で転がされながら、おまんことクリトリスを同時に愛撫され、アヤカはすっかり頭よわよわになったメスみたいな声を出してアクメした。
「ほぉぉぉぉぉぉぉ……♡♡♡♡♡♡」
腰の上で仰け反る彼女の背中を、クロウはしっかりと抱きとめ、胸の柔らかさと弾力を堪能する。
乳首から口を離し、愛液で濡れた指先をもう片方の乳首にくりゅっ♡くりゅん♡と擦り付けながら、アヤカを見上げる。
「ベッド行こうか」
「はひ……♡♡♡」
▼
「す~~~~っ♡♡ スンッ♡スンッ♡♡ はぁ~~~~~~♡♡♡ ふぉぉ……♡♡♡ クロウくんのチンポのにおい、キく……♡♡♡♡」
アヤカは膝をつき、クロウの股間に聳え立つ雄々しい大質量に顔を寄せている。もはや彼のためのヤリ部屋と化している寝室で、二人は裸になった。
「ふぅ~~~♡♡♡♡ さいあくですね……♡♡♡ メスをだめにする匂いがします……♡♡♡ ほんとうにさいあくです……♡♡♡」
濃厚なオス臭を鼻からいっぱいに吸い込み、甘い声でクロウを詰る。口では最悪だと連呼しつつも、その顔は堕ちたメスそのもの。バキバキに勃起して女を喰い荒らすための形に反り返ったイケメン極太極長チンポに甘えるように頬ずりしながら、クロウを蕩けた瞳で見上げた。
ギラギラと欲望で粘つくような捕食者の目が、アヤカを見下ろしている。童顔の青年にあるまじき、メスを独占欲のままに貪り、屈服させて自分だけのものにする、繁殖力旺盛なオスの目。それに呼応するかのように、デカチンポの根本にぶら下がったキンタマはぱんぱんに張り詰めて、今も大量の特濃精液をグツグツと生産している。そのずっしりと重いオスの象徴を手のひらに乗せると、アヤカの子宮がキュンッ♡と切なく疼いた。
「クロウくん……そろそろチームを組んでみてはどうですか?」
「アヤカさん……?」
鈴口からとろりと溢れ出す、粘度を増した濃厚な先走り汁。アヤカはそれを下から舌先で卑猥な音を立てて舐め取った。特異適合体質が生み出す高純度魔力を含んだオスの蜜が、舌の上で蕩け、全身の細胞を甘く痺れさせる。
(あぁ……♡ 悔しいけれど……♡♡ 今のキミはもはや、私一人で満足するオスではないですから……♡♡)
この極上のオスを自分だけのものにして独占したい。その強欲なメスとしての本能は、毎晩のように子宮を精液で満たされ、徹底的に細胞レベルで彼専用のメスに躾けられたことで、完全に溶かされていた。一人の雌の器では到底満足させられないほどの圧倒的な生命力。アヤカは完全なる敗北感に打ちのめされながらも、それすらも雌としての最上級の悦びへと変換する。
ただの独占欲から、アルファオスの正妻としてハーレムを構築し、管理するという倒錯した快楽へのシフト。彼を縛り付けていた常識という理性の軛を外し、凶悪なまでの繁殖力を持つ猛獣を野へと解き放つ。その背徳感と歪んだ優越感が、アヤカの金色の瞳をさらに深く、淫らに濁らせていく。
「ええと……」
「ふふ、焦らなくてもいいんですよ」
クロウは考えもしなかった、という風に目線を右往左往させている。その様子に、アヤカは内心で笑みを深めた。そう、焦る必要はない。少しずつ、彼の意識をヤリチンハーレムオスに近づけていけばいい。放っておいても、この無自覚最強チンポはありとあらゆる女を引っ掛けてくるだろう。自分はちょっとだけその背中を押してやればいい。
「それはそうと……」
彼に相応しい、唯一無二の伴侶になる。彼が種を撒き散らすための優秀なメスたちを管理し、その近くで繁栄を見届ける。アヤカは目を細め、クロウのチンポに口づけした。
「今日も……この立派なおちんぽで♡♡ 私の奥にたくさん種付けしてください……♡♡」
アヤカのおねだりに、イケメンデカチンポがビキビキッ♡と跳ね、竿を這い回るような野太い血管を浮き上がらせた。さらにオスフェロモンの匂いが濃く、キツくなり、彼女の鼻孔を犯し、脳髄を痺れさせた。
クロウは鼻息を荒くして、アヤカの爆乳を掴み、もにゅうっ♡と絞るように揉んだ。寄せあげると、深く、暴力的なまでの谷間が形成される。
「んっ♡♡ ……クロウくん専用おっぱいオナホですよ♡」
アヤカは自らの両腕で、豊かな二つの双丘をギュッと寄せて、クロウのちんぽを誘惑した。クロウは喉を鳴らし、怒張しきった極太ちんぽを爆乳パイズリオナホにあてがって、ずにゅぅ……♡♡と柔肉の底なし沼へと沈み込ませる。真っ白な爆乳が、カリ高イケメンチンポを両側からみっちり♡と包み込んだ。
「ふぉ……♡♡ ぉ……♡♡♡ でっかぁい……♡♡♡♡♡」
クロウの長ちんぽは爆乳パイズリオナホでは包み切ることができず、先端が誇らしげに胸の谷間から顔を出している。アヤカは乳圧を強め、上目遣いでクロウを見つめながら、己の顔のすぐ目の前で脈打つチンポに、舌先でとろとろの唾液をたっぷりと塗りたくった。鈴口からは濃厚なカウパー汁が溢れ出て、アヤカの舌を灼き、首の後ろにちりちりとした快感が広がる。
にゅぷっ♡♡ずりゅっ♡♡にゅる♡♡♡むちゅっ♡♡♡
クロウがまるで本物のオナホを使うようにゆっくりと腰を動かすのに合わせて、アヤカも肉棒をねっとりと扱き上げる。ローション代わりとなったアヤカの唾液と、クロウから止めどなく溢れ出る先走り汁が混ざり合い、谷間を滑るたびに、にちゅっ♡にゅちゅっ♡と卑猥な水音を立てた。縦パイズリによる強烈な摩擦と、乳肉の圧倒的な弾力が、クロウの巨大なペニスを全方位から圧迫し、極上の快楽をもたらす。
「んっ♡ ふっ♡♡ クロウくんのおちんぽ♡ おいしそうですね♡ いただきます……♡♡♡ ちゅっ♡♡じゅるる♡♡じゅぞぞぞっ♡♡♡」
さらにアヤカは谷間から顔を出した亀頭に口づけ、甘く濃厚なパイズリフェラでチンポに奉仕していく。
「アヤカさん……っ、それすごい……」
「んふぅっ!?♡♡♡」
クロウはアヤカの後頭部を両手で掴み、自分から腰を突き上げてパイズリのストロークを加速しながら、喉奥にチンポを深く突き入れていく。
ずちゅっ♡♡♡ にゅるっ♡♡ じゅぶっ♡♡♡ ずぞぞっ♡♡♡
「んぐぅ♡♡ んおっ♡♡ ほぉぉぉっ♡♡♡」
(喉まんこ使われて……っ♡♡♡♡ くるしい……っ♡♡♡♡ でも気持ちいいのぉ……っ♡♡♡♡)
口の中と爆乳オナホの中を激しく行き来する凶悪な肉棒は、アヤカの脳髄を強烈なオスの匂いで直接犯していき、金色の瞳は限界まで蕩けてしまう。
「くっ……」
「んぐぅッッ♡♡♡♡」
ずちゅぅっ……♡♡♡と、クロウが腰を限界まで爆乳に押し付け、アヤカの喉奥で精液の濁流を解き放った。
ぼびゅるっ……ビュルルルルルルルルルッ♡♡♡♡♡♡
「んぅ~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡」
「あ゛ー…………」
クロウの心地よさそうな呻き声が漏れる。柔らかな爆乳をパイズリ用のオナホ扱いして、エリート美女の喉まんこの奥にザーメンをコキ捨てる極上の快楽。腰を震わせ、ビュクッ♡♡ビュルルッ♡♡ビュルッ♡♡ビュルッ♡♡と、アヤカの口の中をドロドロのザーメンで満たしていく。彼女も喉を鳴らして精液を飲み干そうとするが、ぎとぎとの特濃ザーメンは喉にへばりついて中々飲み込めず、そして何より次から次へと注ぎ込まれる大量射精に追いつかない。結果、当然のように口の端からザーメンが溢れ出てぼとっ♡ぼとっ♡ととんでもない濃さと重さの白濁液が鎖骨や胸の上に落ちていくが、クロウは構わずアヤカの後頭部を押さえ付けたまま、腰を震わせて射精快楽に身を任せ続けた。
「んぐ♡♡ごきゅっ♡♡んく♡♡んくっ♡♡んきゅ♡♡♡」
しばらくしてようやく射精が止まると、クロウはゆっくりと腰を引いて、アヤカの口からチンポを抜いていく。
ずろろろろろぉ……♡♡♡
「んぐぅ…………♡♡♡♡ ぷぁ……………♡♡♡ はぁ…………♡♡♡♡♡」
アヤカは完全に蕩けて頭をだめだめにされたメスの顔で、チーズみたいにザーメンのブリッジを作っているチンポを見上げる。それは、あれだけの射精をしたというのに、元気に反り返り、おまんこを穿り返してやるとばかりにビクビクと震えていた。
「はぁ、はぁ……ごめん、アヤカさん……」
頭を撫でる手に、アヤカはさらに顔を蕩けさせた。
「いいんですよ……♡ かっこいい射精でした……♡♡ んっ♡ つぎは……おまんこにぃ……♡♡♡」
アヤカは寝転がると、足をM字に開いて、自らおまんこをくぱぁ♡と拡張して見せる。とろとろに濡れた膣口が、クロウのイケメンチンポの挿入を待って、ひくひくと痙攣していた。
クロウはアヤカの足の間に割り込み、彼女の腰を掴んだ。一発出しただけでは到底満足することの無い、猛り狂う極太極長の肉棒を、とろとろの蜜穴にあてがう。
「あぁ……♡♡ きてぇ……♡♡ 奥までちんぽ突き入れて……子宮をたーっぷり♡ クロウくんのザーメンで漬け込んで……♡♡ キミ専用の肉便器に、いッ♡♡♡♡♡♡♡」
ずちゅうううううっ♡♡♡♡
アヤカが全部言う前に、一切の遠慮なく、巨大な質量を一気に突き入れられ、どちゅっ♡♡と、子宮口に深いキスをされ、アヤカは即イキしてしまう。
「お゛♡ お゛ぉ゛っ♡♡」
奥まで埋め込んだデカチンポをさらにぐりぃぃぃぃぃ……♡♡♡と深く押し込む。そしてそのまま、ぐりっ♡ぐりゅっ♡ぐにゅっ♡と子宮をこねこねと押しつぶしながら、下腹部を手のひらでマッサージしてやると、アヤカは子宮イキが止まらなくなった。
「んお゛っ♡♡♡♡ しきゅうこねこね♡♡ それすきです♡♡ お゛っ♡ お゛っ♡♡ お゛っ♡♡ そとからも♡♡♡ お゛ほ♡ お゛っ♡♡ お゛っっ♡♡♡」
長ちんぽで逞しいオスの体重をかけられながら子宮を潰され、体外ポルチオマッサージで、甘い嬌声を連続で浅く絞り出すアヤカ。ぐりぐり♡と腰を小刻みに動かされるだけで、カリ高チンポが最奥の弱点をぞりっ♡ぞりゅっ♡と擦り上げ、濃厚な快楽が深く刻まれていく。
「ぉ゛…………っ♡♡♡♡♡♡ っ♡♡♡♡♡ っ♡♡♡♡♡♡」
頭を快楽でぐずぐずに蕩けさせられ、トロ顔でクロウを見上げる。クロウはまだ余裕の表情で、腰をゆっくりと引いていく。
「ぉ♡♡♡ ぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡」
にゅるぅぅぅぅぅ♡♡♡と、カリ高ちんぽがおまんこの天井をゆっくり、ゆっくりとほじくり返していく。彼のちんぽの形に調教済みのおまんこは、肉竿にぴったりと吸い付いているが、そのきゅんきゅんとした締め付けは、カリ高ガン反りちんぽに自ら弱点を差し出しているようなもの。
「おっ♡♡ んおぉぉぉぉぉ♡♡♡♡ ぉぉぉぉっ♡♡♡」
クロウはそのおまんこの締め付けを味わい尽くすかのように、再びゆっくりと、長ちんぽを埋め込んでいく。肉棒に絡みついた本気汁が、結合部の隙間でずちゅ♡じゅちゅ♡と卑猥な水音を立てた。アヤカは完全に、快楽の底なし沼に嵌まり込んでいく。
「お♡♡♡ おぉぉぉぉぉ♡♡♡ ゆっくりするのだめぇ……♡♡♡ ぉほおっ♡♡♡ お゛~~~~~♡♡♡♡」
「ごめんねアヤカさん。もっとイジメたい」
完堕ち調教済みまんこが、クロウの長ちんぽの形を完全に記憶し、少し引かれるだけで『抜かないで♡』とばかりに膣肉を絡みつかせて懇願してくる。その卑しいメスの反応が、クロウの雄としての優越感と、底なしの性欲をさらに煽り立てる。極上のメスを自分だけが独占しているという事実を再確認するかのように、まんこの反応を愉しんだ。
ぬちゅ……♡♡♡♡
にちゅ……♡♡♡♡
ぬりゅぅっ……♡♡♡♡♡
にゅぅぅぅぅぅ……♡♡♡♡♡♡
スローピストンおまんこイジメは、まるで時間が引き伸ばされたかのように、アヤカに時間感覚をなくさせた。デカチンポがおまんこを一往復する間に、どれくらい甘イキを繰り返したのか分からない。
「んへ……♡♡ あへ♡♡ おほぉ…………♡♡♡♡♡♡♡」
それはクールで知的なエリート美女の顔を、セックスのことしか考えられないメスの顔へと変貌させた。
そして、ゆっくりとした焦らしから一転。
どちゅんっ♡♡♡
「オ゛ッ!?♡♡♡♡♡♡♡」
ずちゅッ♡♡どちゅッ♡♡♡どちゅッ♡♡どちゅッ♡♡♡♡ ずりゅっっ♡♡♡どちゅっ♡♡♡♡どちゅぅっ♡♡♡♡
クロウは獣みたいに腰を打ち付け始めた。とろとろに蕩けて柔らかく締め付けるおまんこが、強引にピストンされる。
「お゛ッッ♡♡♡♡ んひぃつ♡♡♡♡ ほぉっ♡♡♡♡♡♡オホッ♡♡♡♡ オ゛ォォォォォォッ♡♡♡♡♡♡♡」
アヤカの瞳が上向きになっていき、だらしなく舌を突き出した。金色の瞳は快楽に染まりきって、屈強なオスの暴力的な種付けピストンで子宮の形を変えられていくことに、メスの悦びが満たされていく。
「お゛っ♡♡♡お゛っ♡♡♡ おっぱいも、そんなふうに、ふお♡♡♡♡」
激しく揺れる爆乳をクロウの手が鷲掴みにし、ぐにっ♡ぐにゅっ♡と乱暴に揉みしだいた。爆乳の芯に潜むマゾ快楽のスイッチを押され、アヤカはあられもなく嬌声を上げる。さらにコリコリに張り詰めた乳首を親指で執拗にこりゅっ♡こりゅっ♡と弾かれ、強烈な乳悦が駆け巡った。
「お゛ッ♡♡ んお゛っ♡♡♡♡ あたまっ♡♡♡ おかしくな、るぅっ♡♡♡♡」
カリ高イケメン長ちんぽでおまんこを激しく穿り返されながら、子宮をドチュドチュ♡と濃厚なドスケベマッサージをされ、デカ乳を捏ねられる。アヤカの頭の中は快楽で真っ白に染まった。
「いぎゅ♡ いぎゅっ♡♡ これイグ♡♡ イきます♡♡♡ すごいのクる♡♡♡ おっ♡♡♡ おほぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡」
ずちゅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡♡
奥まで深くねじ込まれたデカチンポが限界まで怒張し、射精の前兆を膣肉に伝える。子宮もおまんこもザー媚びして甘々にチンポを締め付けた。
きゅぅぅぅぅん♡♡♡♡
無数の細かな膣ヒダが、まるで自らの意思を持っているかのように極太の肉棒へねっとりと絡みつき、ちゅるっ♡にゅぷっ♡と甘ったるいチン媚びマッサージで射精を唆してくる。毎晩のように注ぎ込まれる特濃精液で細胞レベルから作り替えられた、この極上の搾精特化エロまんこを育て上げたのは、他でもないクロウ自身。どれほどクールに振る舞おうとも、いざベッドの上でこの凶悪なイケメンチンポに貫かれれば何度でも完全敗北を喫し、今や彼に種付けされるためだけにうねるクロウ専用ちん媚びまんこへと成り果てている。
「おくっ♡♡おぐぅっ♡♡♡くださいっ♡♡♡クロウくんのたねつけしゃせー♡♡♡♡♡」
「うく……っ」
クロウ専用ちん媚びまんこは、クロウのちんぽに特化しているということでもある。カリ首や裏筋にぞわぞわ♡と膣ヒダが擦り寄り、得も言われぬ快感をもたらしていた。
アヤカの口とおまんこが同時にチン媚び孕ませおねだりをしてきて、その腰が甘く蕩けるような優越感にクロウも限界を迎える。
どっちゅぅぅぅっ♡♡♡♡♡
最奥で子宮口と亀頭の濃厚なディープキスをさせて、クロウは堰を切ったように、特濃の高純度魔力入りザーメンをアヤカの子宮に注ぎ込んだ。
「オ゛♡♡♡ ぉ゛ほぉぉぉぉぉぉぉぉ~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビュルルルルルルルッ♡♡♡♡♡♡♡
熱くてドロドロ、とんでもない濃度の白濁液が子宮をべっとりと塗り潰していく。
「んぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡ おもすぎますっ♡♡♡♡ せーしおもいっ♡♡♡♡ こんなずっしりっ♡♡♡ だめ♡♡♡♡ しきゅうだめにされる♡♡♡」
どびゅっ♡♡♡びゅるるっ♡♡♡びゅるるるるっ♡♡♡
「ぉ゛~~~~~~っ♡♡♡♡ ながすぎますっ♡♡♡ しゃせいながっ、ぉ゛ほぉっ♡♡♡♡」
びゅ~~~~っ♡♡♡♡びゅ~~~~っ♡♡♡♡びゅ~~~~っ♡♡♡♡
全く切れ目のない、長い大量射精が繰り返された。容赦なくアヤカの子宮をザーメン漬けにしながら、チン先を子宮に擦り付け、濃厚な種付けプレスを見舞っていく。アヤカは口からよだれを垂らしながら、連続絶頂の波に飲まれて全身を痙攣させた。
「んお゛ッ!?♡♡♡♡♡」
しかし、この濃厚種付け交尾はまだ終わっていなかった。大量の精液を放った直後だというのに、クロウの底なしの精力は、肉棒から一切の硬さを奪わず、むしろさらに凶暴に跳ね上がらせていた。ぐぐぐ……っ♡とポルチオを押し上げ、アヤカの脳を覚醒させる。
「ごめんアヤカさん……」
「あ゛っ♡♡ んお♡♡ ぉ゛~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡」
口では謝りながらも、休む暇など与えず、再び腰を振り始めるクロウ。
ずちゅっ♡♡♡♡♡ずちゅっ♡♡♡♡♡ずちゅっ♡♡♡♡♡♡
どちゅどちゅどちゅどちゅっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡
ぼびゅるるるるるるっ♡♡♡♡♡♡♡♡びゅるるるるるるるるるっ♡♡♡♡♡♡♡
「んほぉ゛~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
その晩だけで繰り返された濃厚な中出しは、十発では足らなかった。何度出しても萎えない最強の種馬は、アヤカの子宮から精液が逆流してベッドを白濁の海に変えようとも、彼女の肉体を貪り続け、自身の魔力で犯していった。
▼AM07:00
「……ごめん、やり過ぎました」
精液の海と化したベッドの上で、アヤカは仰向けに倒れ伏していた。彼女のぽっこりと膨らんだ下腹部からは、クロウが注ぎ込んだ特濃のザーメンが、ぶびゅっ♡ぶびびっ♡♡と卑猥な音を立ててどろぉ…♡と止めどなく溢れ出している。
クロウの顔と声音は本当に反省しているようであったが、行動はヤリチンオスのそれだった。アヤカの頭を撫でながら、その顔にザーメンと愛液に塗れたデカチンポを押し付けている。
「んほ……♡♡ ぉ……♡♡♡ キミは……ほんとうに……けだものなんですから……♡♡♡ んちゅ♡♡じゅるっ♡♡」
アヤカは、自分を極限まで犯し尽くした愛しいオスのチンポに口づけし、綺麗に掃除する。当然のように彼のイケメンチンポは再びバキバキに反り返って、その化物精力ぶりを見せつけてきて、アヤカの子宮を媚びさせた。
「んふぅ……♡♡ キミのちんぽ♡ まだヤリ足りないって、言ってますね……♡♡ すごすぎます……♡♡ こんなにたくさん出したのに……♡♡ また子宮媚びてしまいます……♡♡♡」
甘ったるい声に肉棒がビクビクと素直に反応する。でも、目の前の極上のメスを決して逃すまいと独占欲滾らせている日中とは打って代わり、今のクロウは落ち着いていた。落ち着きすぎて、逆にこの夢のような生活がいつまで続くのかという、根暗な不安に苛まれていた。こういうところが、クロウを完全なヒモになりきれない男にしている。
「アヤカさん……俺……」
クロウは逡巡しながら切り出した。だがアヤカはそんな彼の感情などお見通しとばかりに言葉を遮り、落ち着いた声音でクロウに声をかけた。
「大丈夫ですよ。私はどこにも行きませんから。クロウくんもどこにも行かないでくださいね」