魔境群馬・桐生ダンジョン特区〜底辺ランナーのハクスラ&ハーレム生活~ 作:Potoooooooo
▼桐生ダンジョン特区 メインエリア『一滴堂』
二階にある寝室にクロウは連れ込まれていた。万年ご無沙汰子宮を叩き起こされて発情状態のシズクは、切なくおまんこを収縮させながら荒く呼吸をしている。
「ふーっ♡ふーっ♡はよチンポだせ♡だせ♡」
クロウの前に跪き、ズボンに手をかける。
「ちょ、シズクさんまって!」
「うっさいのじゃ!だまってチンポださんかい!お主が無理やりわしを発情させたのが悪いんじゃ!」
おそらく本気を出せば振り解けるくらいにシズクはちんちくりんだが、クロウは気圧されてしまう。
「童貞でもあるまいし恥ずかしがらんでもよかろうが!なあに多少ちっさくても……」
ぐいっ、とズボンを下ろしてやると、巨大な影がシズクの頭上で跳ね上がった。
ぶるんっ♡
「へ?」
べちぃぃぃぃぃぃっ♡♡
「ほぉッ!?♡♡♡♡♡ でっ♡でっか!?!?♡♡♡」
(な、なんじゃこのチンポはっ!?♡ わしの顔よりなっげえんじゃがっ!?♡♡♡♡)
シズクの顔の前に突きつけられたのは、瘴気をたっぷりと吸い上げて代謝し、超純度の魔力を溜め込んだせいで極限まで怒張した凶悪なカリ高デカチンポだった。青筋が浮かび上がって物凄いオス臭を発しながら、脈打つたびにビクンビクンと跳ね上がる巨大な質量が、見上げるシズクの顔に影を作る。
「な、なんつーイケメンチンポしとるんじゃ♡ ち、ちとタンマ♡ 心の準備が……ほぎゅっ!?♡」
目の前でそそり立つ凶悪な反り返りにぞくぞくと下腹部で熱が暴れ狂い、腰を抜かしてへたり込んだシズクはまるでチンポを崇拝するかのように見上げる。
しかしクロウとて限界だった。先ほどまで主導権を握っていたくせに、チンポを露出させた途端に腰が引けているシズクに金玉のイライラが止まらない。べちッ!♡とシズクの頬にチンポビンタするという行動にでた。
「だめ。シズクさんが誘ってきたんでしょ」
「ひぇ……♡」
(あ、わし、おわった♡)
欲望にギラつく、完全にオスと化したクロウの瞳に見下されたシズクは、これから目の前のオスが満足するまでぶち犯されることを悟った。
だが、小さな体を軽く持ち上げられてベッドに寝転されながらも、なんとかクロウを説き伏せようとする。
「まてクロウ♡おぬしのそのでっけぇチンポ♡わしのぷにロリまんこに入るわけがないのじゃ♡そんなもの深くぶちこまれたら♡子宮がガチ恋してしまうぞ♡こんなババアに好かれたらあとが大変じゃぞ♡考え直せ――おッ♡♡♡」
「都合の良いときだけ年寄りぶらないでください」
ドレスの前垂れをめくりあげられ、ぴっちりと閉じた無毛のロリまんこの入口をクロウの指がなぞりあげる。
くちゅ……っ♡♡
それだけでシズクはあられもない嬌声を上げた。そこはとっくにびしょ濡れで、割れ目からとろとろと愛液が溢れ出てくる。陰核を弾かれると、どぷっ♡とさらにたくさんのマン汁が溢れた。
「おっ♡おっ♡やめい♡やめるのじゃクロウ♡♡まんこが期待してしまうのじゃ♡♡おぅっ?♡♡」
ぐちゅっ♡と指がシズクのぴっちりまんこの割れ目に挿入される。きつきつだが柔らかい膣肉が、指先でくにくにっ♡ぐにっ♡と円を描くように拡張されていく。しばらく探るようにナカをかき混ぜられる。そして指先が鉤爪のように曲げられ――
「お゛♡♡♡♡♡」
看破された弱点が指先で押される。
ぐにっ♡ぐにっ♡ぐにっ♡
執拗に、ねちっこく、まんこの弱点が暴かれていく。
「お゛♡♡ ぉ゛~~~~♡♡♡♡ だめじゃだめじゃ♡♡ おまんこガチ恋してしまうのじゃ♡♡♡ そんなに弱いところばっかりやめるのじゃあっ♡♡♡ お゛っほ!?♡♡♡♡」
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
中指でおまんこをほじくりながら、親指でクリトリスをコリコリ。もう片方の手で、ドレスに包まれた小ぶりな胸の先で勃起している乳首を、ぴん♡ぴんっ♡と指で弾かれる。
「ふほぉぉぉっ♡♡♡♡♡」
シズクは顔を真赤にして、腰をビクンビクンと震わせる。愛液が滝のようにあふれ、ベッドを濡らした。
「おまんこと突起いじめるのやめるのじゃぁ……♡♡♡ 子宮あついのじゃ……♡♡♡」
「ここ?」
つんっ♡と指先がシズクの下腹部を押す。
「お゛……♡♡♡♡」
完堕ち済みの子宮が、皮膚越しに伝わる指先のわずかな圧迫という外部からの刺激だけで、いとも容易く即アクメに達してしまう。きゅん♡きゅん♡と、胎内の一番奥底が子種を求めて激しく収縮を繰り返す。おまんこからどろどろの濃い本気汁が搾り出され、どぷっ♡とぷっ♡とシーツへと溢れ出していった。
そしてついに、雪のように白いシズクの柔らかなお腹の上に、重々しくイケメンデカチンポが置かれた。膣奥を食い荒らしてメスを躾けるための、完璧な造形。極上のメスによって磨き抜かれた究極のメス殺しチンポが、シズクを支配しようとしていた。暴力的な質量と、脳髄を直接殴りつけてくるような濃厚なオスの気配で、シズクは腰を震わせた。
「ふお……♡♡ いかんぞクロウ♡そいつをいれたらおしまいじゃ♡しんでしまうのじゃ♡」
「腰へこへこしながら言っても説得力無いよ」
クロウに指摘されたとおり、シズクは無意識に腰をへこっ♡へこっ♡と浅ましく浮かせてチン媚びしてしまっていた。子宮が極上のオスを求めて、お腹の上に乗った重みと熱を感じようと一生懸命腰を振らせているのだ。
「ちがっ♡ これは違うのじゃ♡ 体が勝手に……んお♡♡」
「ちがくないでしょ。……いい加減素直になってよシズクさん」
クロウの手がシズクの腰をガッチリと固定し、逃げ場を奪う。そして、ずちゅ……っ♡と、大量の愛液で泡立つぴったり割れ目に、亀頭が充てがわれた。
「や、やめっ♡ はいるわけな――ふぉぉぉぉぉ……っ♡♡♡♡」
「ナカせま……っ」
ゆっくり……と、男を受け入れることをすっかり忘れてしまったキツキツのロリまんこに、カリ高で極太のチンポが沈んでいく。超絶ご無沙汰で弾力を失いかけていたはずの膣肉は、事前の手マン愛撫で解されてはいたが、それでも限界はあった。長大な質量が無理やりねじ込まれ、膣肉が抵抗する。クロウは限界までゆっくりと腰を進め、ロリ肉をみちっ♡みちっ♡と暴力的な優しさで拡張していく。
一分、また一分と、焦れったいほど永遠にも似た時間が流れる。じりじりと、少しずつ膣肉がデカチンポの形に躾けられていく。クロウの魔力で内側から堕ちた体が、物理的にも作り変えられていった。
「お゛っ……♡♡ お゛っ……♡♡♡ ぉ゛ぉ゛ぉ゛……♡♡♡」
シズクの下腹部がぽっこりと隆起する。クロウの凶悪なデカチンポがどのあたりまで侵入しているのか、はっきりと亀頭の形がわかる。
みちっ♡みちっ♡と結合部から卑猥な音が漏れる。キツキツの肉の輪が、極太の肉棒をきつく締め上げていた。時間をかけて巨大な肉杭が腟内をみっちりと満たし尽くし、やがて子宮口に到達した。
ずちゅぅ……っ♡♡♡
「届いたよ。シズクさん」
「お゛♡♡♡ お゛ぅ……っ♡♡♡♡ んぉ゛……♡♡♡♡」
完堕ち済みの子宮はクロウのチンポを歓迎するかのように吸い付く。膣奥を押しつぶすかのように少しずつ圧力が加えられ、シズクは瞳を完全に上ずらせてオホる。
激しいピストンはせず、腰をしゃくって膣奥をこねていく。子宮の入口がぐりぐり♡と優しく亀頭で愛撫された。
「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡♡」
ダイレクトに子宮を撫で回される快感に、シズクは狂ったように喘いだ。子宮口付近の柔らかなヒダを、カリ首がゆっくりと、ねちねちと擦り上げるたび、シズクの小さな体は激しく跳ねた。
「ぐりぐり♡♡♡ そこっ♡♡ ほぁっ♡♡♡ するにゃぁ♡♡ お゛ッ♡♡♡」
優しく柔らかい、それでいて絶対に逃れられない最奥への直接的な快楽処刑。ぐり♡ぐり♡と執拗に快楽漬けにして、子宮に恋心を植え付けていく。
最奥をぐりぐりと抉ったまま、クロウはゆっくりと上体を倒し、ベッドに沈み込むシズクの小さな体へと完全に覆いかぶさった。密着して体重がかかり、ちんちくりんの柔らかな体をシーツごと逃げ場なく閉じ込める。
そして、顔のすぐ横に両手をつき、ギラついた捕食者の目で、涙とよだれに塗れてアヘ顔を晒すシズクを至近距離から見下ろした。
「俺のものになってよ、シズクさん」
耳元で甘く、低く囁かれた言葉。それは単なる懇願ではなく、有無を言わさぬ強烈なオスの独占欲が滲み出ていた。
「お゛ッ♡♡ んお゛ッッ♡♡♡ は、はんそくじゃあっ♡♡♡ 奥♡♡ぐりぐりしながら♡♡そんなこと言うのはっ♡♡ヤリチン♡♡♡ヤリチンなのじゃ♡♡♡おんなのこにそんなことしちゃいけないのじゃ♡♡」
シズクが狂ったように首を振り、甘い愛撫への抗議の声を上げる。
「シズクさん」
「んお゛っ♡♡」
「好きだよ。だから、俺のものになってくれるよね?」
とちゅとちゅ♡と子宮口を優しく捏ねながら囁く。
「んお゛っ♡ お゛っ♡ やめっ♡ やめるのじゃクロウ♡♡♡ こんなババアにそんな――」
なおも言い募ろうとするシズクにチンポのイライラを募らせたクロウは、子宮口を優しくこすり上げていた腰の動きをピタリと止めた。そして、そこから一気に体重を乗せて腰を深く、強烈に押し込んだ。
どちゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ♡♡♡♡♡♡
「ほぉ゛~~~~~~~~~ッ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「なってくれるよね?」
ぼこおっ♡と下腹部が盛り上がり、子宮に強制DVアクメを味あわせながら、クロウはもう一度聞いた。
「なるのじゃあっ♡♡♡ こわれりゅっ♡♡♡♡しきゅうこわれりゅ♡♡♡」
「もう一度」
ぐりぃっ♡♡と子宮をくじかれる。シズクの視界がばちばちと明滅し、意識が白濁していく。
「お゛~~~~~っ♡♡♡♡クロウのものになるのじゃ♡♡♡♡ わしはクロウのものなのじゃ♡♡♡♡」
「ありがとうシズクさん」
その言葉に満足して、クロウは子宮DVをやめて、啄むように子宮口と亀頭をキスさせる。完全なヤリチンDV彼氏のやり口でシズクを甘イキさせると、アヘ顔で荒い呼吸をするシズクを抱きしめたまま、今度はゆっくりとチンポを引き抜いていく。
「ぉ♡♡♡ おほぉ~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ずりゅぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡と膣ヒダがカリ高チンポに引きずり回される。膣天井を深く耕され、シズクの瞳は完全に焦点が合わなくなった。だらしなく開かれた口からは大量のよだれがシーツに流れ落ちていく。クロウのデカチンポを逃がすまいと、ぎちぎちと肉棒を締め上げるおまんこが無理やり引き剥がされ、シズクは腰を浮かせてびくんびくんと痙攣する。
「お゛……♡♡♡♡ クロウ……♡♡♡ すこしやすませるのじゃ……♡♡♡ ばばあをいたわるのじゃ……♡♡♡」
「……だから都合の良い時だけ年取るな!」
どっちゅんっ♡♡♡♡
「お゛ッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ギリギリまで引き抜かれていた肉棒が、今度は一気に最奥まで沈み込んだ。勢いをつけて突きこまれたチン先が子宮を押し潰し、シズクは白目をむいて失神アクメした。足先をぴぃん♡と宙に向けながら、ぷしゃっ♡と潮を吹き、ひどいアクメ顔を晒す。
びくびく♡とアクメ痙攣しているシズクの子宮を、そのままグリグリと♡とイジメ尽くす。
「ほぎゅっ♡♡♡」
無理やりアクメ覚醒させられたシズクが、無様な嬌声を上げる。
「お゛……♡♡♡ お゛ぉ゛……♡♡♡ く、ろう♡♡♡ も、むり♡♡ しにゅ……♡♡ しんでしまうのじゃ……♡♡♡」
瞳をうるませて見上げるシズクの頭を、クロウは優しく撫でた。
「だめ。もう一度俺のものになるって言うまで離さない」
「っっ!?♡♡♡♡ ま、まつのじゃ♡♡♡ クロウ――オホォッ♡♡♡♡♡♡♡」
もうとっくに完全な専用まんこに躾けた上で自分だけのメスとして完堕ちさせているのにも気づかず、クロウはナマイキのじゃロリババアのまんこを激しく耕し始める。
「オ゛ォ゛ッ♡♡♡♡♡ やめっ♡♡♡♡ ほぎゃっ♡♡♡♡ やめるのじゃっ♡♡♡♡ くろうっ♡♡♡♡ばかもんっ♡♡♡ オホッ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぱぁんっ♡♡♡♡ぱぁんっ♡♡♡♡♡どっちゅんっ♡♡♡♡どっちゅんっ♡♡♡♡♡
小さな体を組み敷いて、濃厚な子宮DVピストン。すでに完堕ちしたメスのおまんこに、屈服強制濃厚交尾を仕込んでいく。
「ほっ♡♡♡♡♡ほぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡ んおっ♡♡♡♡♡♡♡お゛ッ♡♡♡♡♡♡オ゛ッ♡♡♡♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡♡♡♡♡」
ばちゅんっ♡♡♡♡♡ずちゅんっ♡♡♡♡♡ぶっちゅんっ♡♡♡♡♡♡
完全に理性を失ったクロウの獣のような交尾を止めるすべはない。子宮をタコ殴りにされながら、カリ高チンポがとろとろに解された膣ヒダを容赦なくほじくり返してざこまんこに躾けていく。限界を超えてオホり続けたシズクのナカで、デカチンポが脈打つ。シズクの子宮にマーキングする準備を整えた前兆だった。
どちゅどちゅどちゅどちゅっ♡♡♡♡♡♡♡
腰の動きが早くなり、おまんこをごりゅごりゅっ♡♡とハメ潰していく。
「お゛ぉ゛~~~~~♡♡♡♡♡♡ んぐぅっ♡♡♡♡」
オホオホと嬌声をひり出している唇を強引に塞がれ、キスハメ交尾で絶頂に向かっていく。荒い鼻息と肌を打ち付ける音、淫らな水音が室内に響き渡る。
「んぅ゛ッ!♡♡♡♡♡♡♡」
どっちゅぅっ♡♡♡と深く突き入れた腰が止まる。チン先が子宮口にキスしたその状態で、特濃ザーメンが激しい勢いで小さな子宮へと注ぎ込まれていく。
びゅるるるるるるるるるっ♡♡♡♡♡♡♡
「んぉ゛~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビュルッ♡ どぼっ♡♡どぼっ♡♡♡どぼっ♡♡♡ ビュルルルルッ!♡ ぼびゅっ♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡
クロウの体内で精製された超純度の魔力がふんだんに含まれた大量の精液が、こね回されてすっかりとろとろほかほか状態の子宮をあっという間に満たしていく。ぎとぎとの半固形状態の白濁液がみちっ♡みちっ♡と子宮につめこまれて、下腹部が不自然にぽっこりと盛り上がってしまう。
ザーメン漬け状態の子宮からクロウの魔力を吸収したシズクの脳髄の奥深くで、何かが強制的に書き換えられていく。
それでもなお、クロウの射精はとまらない。ぼびゅっ♡ぶりゅるるっ♡♡♡と塊のようなザーメンをひねり出している。ついには子宮に収まらず、膣ヒダの隙間に隅々まで浸透して、結合部から卑猥な音を立てて溢れ出た。
「ぷあ♡ れる♡ んちゅ♡ んふぅ……♡♡」
ようやく唇を解放されたシズクだったが、名残惜しむように舌を絡め、甘いキスに耽る。彼女の瞳には、甘く蕩けるような愛情が宿っている。
ドプッ♡ ドプププッ……♡
最後の一滴まで絞り出すような執拗な射精が終わり、二人の口の間に唾液の橋がかかる。クロウは肉棒を抜くことなく最奥に栓をしたまま、シズクを抱き潰していた。
シズクは甘ったるい吐息を吐いて、クロウに甘えるように顔を擦り寄せる。
「ほぉ……っ♡♡♡ なんという射精をしよるんじゃ……♡♡♡ 濃くてずっしりと重たいうえに……♡♡♡ とんでもなく長いかっこいい射精にすっかりめろめろにされてしまったのじゃ……♡♡♡ 完全にクロウのものにされてしまったのう……♡♡♡」
完全屈服宣言をしつつ、まだナカで元気に反り返るカリ高イケメンチンポを膣で締め付ける。
「んお゛♡♡♡」
そのチン媚びまんこ奉仕は、弱い膣ヒダを自分からカリに押し付けて返り討ちにあうハメになった。当然、そんなことをすれば、一度出したくらいで萎えるはずもないクロウのチンイラを加速させるのは、当然の帰結だった。
ずろろろろろろろろ~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「お゛ほぉ~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡」
ばっちゅんっ♡♡♡♡♡♡♡
「オ゛ッホ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
クロウはシズクの腰を掴むと、再びおまんこをほじくり返し始めた。