魔境群馬・桐生ダンジョン特区〜底辺ランナーのハクスラ&ハーレム生活~ 作:Potoooooooo
▼桐生ダンジョン特区 メインエリア『一滴堂』
クロウの凶悪なカリ高イケメンデカチンポによって、極狭のキツキツロリまんこをみちみちとハメまわされ、万年ご無沙汰だった未成熟な子宮をどっちゅどっちゅとぼっこぼこに蹂躙されたシズク。長らく未使用だったおまんこは完全に調教され、クロウの巨大な雄の形をすっかり記憶した彼専用まんこ嫁へとメス堕ちしてしまっていた。
さらに、悲鳴を上げる子宮の最奥へ直接叩き込まれた、超純度魔力入りの特濃大量ザーメン。ちんちくりんのお腹がぼこぉっ♡と膨れ上がるほどの白濁をこれでもかと詰め込まれ、粘膜から体の奥底、脳髄にまで浸透したクロウの極上魔力は、誇り高きロリババアの細胞を根底から書き換えた。今の彼女はもう、クロウ無しではまともに生きていけないような、完全に彼専用の発情メスへと作り変えられている。
特区の空が完全に夕闇に沈み、寝室の窓から差し込む光が夜の帳に変わっても、二人はまだベッドの上でねっとりとした交尾を続けていた。
ベッドの端にゆったりと腰掛けたクロウに対し、シズクは背を向けて彼の上に跨っている。背面座位という、クロウの凶悪な長さを最も深く胎内に招き入れてしまう体位で、ちんちくりんな体は根元まで完全にオスの肉棒に串刺しにされていた。
シズクの背中にぴったりと胸板を密着させたクロウは、背後から彼女の華奢な体を抱きすくめるようにして、未成熟なちんまい胸を手のひらで包み込む。すでに真っ赤に充血してピンと尖った乳首の先っぽを、指の腹でなでなで♡こりこり♡と優しく、それでいて執拗に愛撫しながら、下半身ではみっちりと密着した結合部を軸にして、子宮の最奥をぐりぐり♡とすり潰すような濃密なスローセックスに興じている。
「んお……♡♡♡ はぁっ……♡ ち、ちんぽ長すぎるのじゃ……♡♡♡ お腹の奥の奥まで入って……子宮が、ぶっつぶされておるわ……♡♡」
ゆっくりと、じわじわと引き抜かれては、再び重い腰の動きで一番奥までねじ込まれる巨大な亀頭。そのたびにシズクの小さな下腹部がぽっこりと卑猥に膨らみ、彼女はたまらず首をのけぞらせて甘い鼻声を漏らす。
「んっ♡♡ ふあぁっ♡♡ そこ、その乳首の触り方……す、好きなのじゃ♡♡ あっ♡あっ♡あっ♡ 下から突き上げられるのと一緒にされると……あたま、おかしくなっちゃうのじゃぁ♡♡♡」
「すっかりハマっちゃいましたねシズクさん」
「ふおっ♡ ……こんな凶悪なイケメンチンポ、病みつきになって当然なのじゃ♡♡」
シズクはあられもない声を上げながら、甘えた声を出す。
「わしの……わしの万年ご無沙汰だったキツキツおまんこが、すっかりクロウのでっかいのに合わせて作り変えられてしまったんじゃからな♡ これで毎晩おまんこを奥底までほじくり返してもらえるメスは幸せじゃのう……♡♡♡」
「へえ……どんな感じなの? 俺のって」
クロウは意地悪く言い、下から突き上げる腰の動きをピタリと止め、乳輪をこしょこしょとくすぐる。寸止めされた快感に、シズクの小さな体がビクンと跳ねる。
「ふおっ!?♡♡♡ んんっ♡ い、いけずじゃ……っ♡」
「教えて」
シズクの身体をわずかに持ち上げ、子宮とチンポがキスする寸前の距離を保ちながら、乳首をコリコリと弄る。
「んおっ♡♡ し、仕方ないのう♡♡」
離れかけた極太のカリ首にすがりつくように、シズクの胎内がギュウッと激しく収縮する。わずかに空いた数ミリの隙間がもどかしくてたまらない。腰をヘコヘコと小刻みに揺らしながら熱い吐息を漏らし、シズクは答える。
「ま、まず……長さじゃ♡♡ わしのちんまい体の奥の奥、知らんところまでズドンと届いて……♡ 万年ご無沙汰でカチカチだった子宮を、バカみたいに長いやつで直接ぶちゅっ♡て押し潰してくれるのが、たまらないのじゃ……♡♡」
「うん」
こりこり♡こりこり♡
「つぎに、太さじゃ♡ ふぉっ♡♡ちくびいぐ♡♡ ……クロウのぶっといチンポが♡♡わしの狭くてキツキツだったロリまんこを♡引き裂かれそうなくらいみっちり押し広げて……♡ お腹の中が、クロウの極太ちんぽで隙間なくパンパンに満たされるのが……すっごく安心するのじゃ……♡」
「うん」
かりっ♡かりっ♡かりっ♡かりっ♡かりっ♡♡
「あっ♡あっ♡♡そ、それから、その凶悪なカリじゃ♡♡ 引き抜かれるたびに、ナカの柔らかいお肉やヒダを全部削り取っていくみたいに引っかかって……♡ ぎちぎちに吸い付いたおまんこが裏返りそうになるのが……♡♡ とにかくやべーのじゃ♡♡」
「うん」
すりすりすりすりすりすり♡♡♡♡
「おっ♡おっ♡ぉ゛ーっ♡♡♡ 極めつけはそのえっぐい形じゃぁ♡♡ 下から突き上げられると、わしの一番弱いところを的確に……っ♡ ぐりゅんっ♡て抉り抜いて……毎回あたまが真っ白になるのじゃぁ……♡♡」
「うん。ありがとうシズクさん。自信つく」
ぎゅむっ♡と乳首を強く摘まれる。
「自信を持ってよいぞ♡♡♡お゛っ……♡♡♡♡♡イグぅ……♡♡♡」
「お礼だよ」
クロウはそう言うと、デカチンの先端を子宮口とディープキスさせた。
どちゅうぅぅぅぅ……♡♡♡♡♡♡
「んお゛~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡イグぅ~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡」
子宮が優しくぶっ潰される。シズクは深い子宮アクメをキめ、視界にノイズを走らせた。腟内が激しくうねり、クロウのチンポにザーメン媚び媚び状態になる。子宮アクメに痙攣するシズクの乳首から手を離し、クロウは彼女の細い身体をがっしりと背後から抱きしめた。
「ふおっ♡♡♡ クロウ♡♡♡♡ 待ってほしいのじゃ♡♡♡♡ イったばかりなのじゃ♡♡♡♡ いまガチピストンキメられたら――ほっぎょぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ばちゅ♡ばちゅ♡ばちゅ♡ばちゅ♡ばちゅ♡ばちゅっ♡♡♡♡ばちゅんっ♡♡♡♡
シズクを抱きしめたまま背後に倒れ込み、彼女の身体を反らせて下から猛烈な勢いで腰を突き上げる。
「お゛っ♡♡♡♡ お゛~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡ お゛ほぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡ イグイグイグぅ~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どちゅっ♡♡♡ どちゅっ♡♡♡ どちゅっ♡♡♡ どちゅっ♡♡♡
腰をしたたかに打ち付けてシズクの子宮を快楽でぼこぼこにしていく。そして一番最奥に、当たり前のように中出し射精をキめた。
ぶびゅるるるるるるるるっ♡♡♡♡♡♡
びゅるるるるるるるるっ♡♡♡♡♡♡♡
どびゅるるるるるるるっ♡♡♡♡♡♡♡
びゅるっ♡♡♡♡♡びゅくっ♡♡♡♡♡ぶびゅっ♡♡♡♡♡♡ぶびゅるッ♡♡♡♡
「お゛ほぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡ でてるのじゃっ♡♡♡ このザーメンもしゅごいのじゃあ♡♡♡ お゛~~~~~っ♡♡♡♡ ながっ♡♡♡♡ お゛ぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡」
それは、生物的な格の違いすら感じさせるほどの、常軌を逸した量の超濃厚な白濁液だった。クロウ本人は『重度の魔力酔い患者は、溜まった毒を出すためにみんなこれくらいドバドバ射精するもの』などと本気で勘違いしているが、当然そんなわけがない。
これは、彼の特異適合体質がもたらす規格外のバグなのだ。特級のDM結晶にも匹敵する極上の魔力をたっぷりと含んだ、熱くドロドロのゼリー状ザーメン。それが暴走するような勢いで、むりっ♡むりゅっ♡と未成熟な子宮の奥底に隙間なくみっちりと詰め込まれていく。ぼこぉっ♡と膨らんだ下腹部の内側で、白濁の塊がびゅくっ♡ぼびゅるっ♡とデカチンポから脈打つたび、高濃度の魔力が子宮の粘膜からシズクの細胞の隅々へと直接浸透していく。それが全身の神経を焼き切るような甘くて強烈な快楽へと変換され、シズクは絶頂の波から降りることを許されないまま、白目を剥いてだらしなく痙攣し続ける。
「ほぉ~♡♡♡♡ ほひゅっ♡♡♡♡ ひゅーっ♡♡♡ ひゅーっ……♡♡♡ このしゃせいがいちばんやっべえのじゃ……♡♡♡♡」
「そうなんだ……?」
クロウは息を整えながら、抱きしめているシズクの頭を撫でた。シズクは、にへえ♡とだらしない笑みを浮かべる。
「全身がクロウのモノになったような気分で気持ちいいのじゃ……♡♡♡ いひ♡♡ それにわしの能力がぱわーあっぷしていくのを感じるのじゃぁ~……♡♡♡♡」
「ふうん? じゃあもっとパワーアップして俺のために付与してね」
クロウは分かったのか、分かっていないのか適当に相槌を打つと、体勢をひっくり返した。シズクの身体をうつ伏せにベッドへと沈み込ませ、クロウ自身は彼女の子宮を背後から体重をかけて押し潰す。シズクの手を優しく包み込むようにして、その細い指の間に自分の指を深く滑り込ませる。
「ほぉ゛ッ♡♡♡♡ お゛ッ♡♡♡♡♡♡♡ ピストンおもいのじゃっ♡♡♡♡♡ しきゅういぐっ♡♡♡♡♡ お゛っほ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
上から全体重を乗せられ、逃げ場のないうつ伏せ状態で腹の底を容赦なくハメ潰される寝バック本気交尾。どちゅっ……♡どちゅっ……♡♡どちゅっ……♡♡とゆっくり重たいピストンで、子宮に重厚なアクメを仕込んでいく。完全にオスの支配下に置かれた絶望的なまでの体格差と、子宮そのものをダイレクトに押し潰される暴力的な快感に、シズクはよだれを垂れ流しながら快楽の沼へとズブズブに沈んでいった。
「お゛ッ♡♡♡♡♡ んお゛っ♡♡♡♡♡ ゆっくりっ♡♡♡♡ ぴすとんっ♡♡♡♡♡ やばい、のじゃ……っ♡♡♡♡ ふおっ♡♡♡♡♡♡」
ずりゅぅぅぅぅぅ……っ♡と、極太の肉棒が長いストロークで限界ギリギリまで引き抜かれていく。キツキツの膣肉がチンポを逃がすまいとギュウギュウにしがみつく。しかしそれを無慈悲に引き剥がされて、またゆっくりと、みちっ♡みちっ♡と粘り気のある水音を立てて最奥へとゆっくり沈み込んでいく。
カリ高チンポが入り口付近の敏感なヒダを削り取り、中間地点の柔らかな肉厚をぐりゅんっ♡と抉り、そして最深部の膣奥を容赦なくこすり上げる。侵入のたびに膣天井のあらゆる弱点を全部ごりゅごりゅう♡と愛撫され、シズクは絶え間ない連続アクメを強制された。
そして行き着く先は、万年ご無沙汰からすっかり発情器官へと成り下がった子宮口。とちゅっ……♡と亀頭がぶつかり、子宮にノックを繰り返す。
「んほっ♡♡♡おくぅっ♡♡♡♡そこぉ♡♡♡♡とんとんっ♡♡するのっ♡♡♡キくっ♡♡♡♡ふおっっ♡♡♡♡しきゅうやさしくされるの♡♡♡しゅきなのじゃぁ……っ♡♡♡♡♡ふぉ゛ぉ゛……♡♡♡♡」
濃厚な寝バックピストンで子宮をズリズリとすり潰され、シズクはガクガクと痙攣しておまんこをきゅぅぅぅっ♡と締付けた。
「はぁ……、すご……シズクさん、もっと激しくするから覚悟してね」
「お゛っ♡♡♡お゛ぉ゛っ ♡♡♡ ま゛っ――へぇっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どっちゅうっ♡♡♡♡♡
「お゛ッ♡♡♡♡♡♡♡♡ ほぎゅっ♡♡♡♡♡♡♡♡ ちからつよ♡♡♡♡♡♡ お゛ッ♡♡♡♡♡♡♡♡ イグイグイグイグ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腰を激しく打ち付け、子宮に何度も何度も杭打ち。メスのことなんて考えない、オスが気持ちよくなるためだけのオナホピストン。それでもクロウの極上チンポは、シズクの雑魚まんこをごりゅごりゅと耕し尽くしてアクメさせ続ける。
ぱちゅっ♡♡♡♡ばちゅんっ♡♡♡♡どちゅんっ♡♡♡♡どちゅっ♡♡♡♡
「お゛ッ♡♡♡♡♡♡んおッ♡♡♡♡♡♡♡♡おほぉ゛っ♡♡♡♡♡♡♡♡ またイグぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」
ドチュッ♡♡♡♡ドチュッ♡♡♡♡ドチュッ♡♡♡♡ドチュッ……♡♡♡♡♡♡♡
「~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビュルルルルッ♡♡♡♡ びゅるるるるる~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡ぶびゅっ♡♡♡♡♡びゅるるるっ♡♡♡♡びゅるっ♡ びゅるっ……♡♡♡♡
もはや何度目かも分からない濃厚種付け射精を、シズクの腹の奥に流し込む。
「あひぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ドビュルルルルルッ♡♡♡ どぼどぼどぼっ♡♡♡ ぶびゅるるるるるるっ♡♡♡
濃厚な白濁ゼリーでシズクの子宮を溺れさせた。クロウの魔力をおいしそうにゴクゴク♡と飲み干していく貪欲な子宮が悲鳴を上げるくらいに、次々とザーメンを詰め込んでいく。
シズクの脳髄が快楽物質で溢れかえった。彼女は、完全に焦点を失った瞳を快楽に潤ませ、アヘアヘ♡と喘いでいる。
「お゛っ……♡♡♡♡おひ…………♡♡♡」
「はぁ~……」
たっぷりとシズクの子宮にマーキングしたクロウは、心地良さげなため息をついて、抱き潰れたシズクの首筋に吸い付き、自分の所有物の証を刻んでいった。