催眠アプリ 作:カード
碇シンジの視点で物語が進んでいきます。
坂口康太は、碇シンジが在籍している第3新東京市立第壱中学校に来ていた。
坂口が催眠スマホで、学校の教師と生徒に催眠をかけているので誰も坂口の命令に逆らわない。
坂口は、2年A組の教室に保健室のベッドを運ばせた。
「今から性教育を開始する!真剣に、受けるように!」
坂口は、クラスの女子生徒達を教室の後ろに1列に並ばせた。
「まずは、発育の確認だ!」
坂口は、女子生徒達の体を制服の上からベタベタと触っていった。
触られた女子生徒達は、恥ずかしそうな声を出した。
シンジは、勃起したペニスが目立たないように前屈みになった。
「この娘にしよう!」
坂口は、ロングヘアで眼鏡をかけた女子生徒を選んだ。
教室に居る生徒達は、坂口と女子生徒の行動に注目した。
「あっ!忘れてた!男は、体育館に行ってNERVの女性職員の指示に従ってくれ」
男子生徒達は、複雑な表情で体育館に向かった。
男子生徒達が、体育館に入ると20代のNERVの女性職員が10人居た。
その中の1人は、シンジが知っているNERV本部技術開発部技術局一課所属の伊吹マヤだった。
マヤは、男子生徒達を1列に並ばせた。
「今から皆さんには、射精をしてもらいます」
男子生徒の中には、坂口の許可がないとオナニーができない生徒も含まれていた。
坂口は、シンジのように美人の同居人がいたり、可愛い恋人や幼なじみがいる男性を許可がないとオナニーができないようにした。
理不尽な理由だが、催眠が強力なので皆は従った。
男性生徒達は、順番に裸になって女性職員達にペニスをいじられた。
シンジは、体育館で順番を待っていた。
隣に並んでいるクラスメイトが、裸になってペニスを舐められたり乳首をいじられている。
「あっ!ぐっおぅ!」
2分後に、クラスメイトが射精して、体育館の床が精子で汚れた。
「ハァハァ」
女性職員が、タブレットのデータを見た。
「君は、可愛い幼なじみの女の子がいたから、射精を禁止されたのね・・・」
シンジは、理不尽な理由を聞くたびに怒りで催眠に抗おうとするがすぐにあきらめてしまう。
催眠の効果が薄いだけで、催眠からは逃げられない。
「次は、碇シンジ君ね」
シンジは、服を脱いで裸になった。
マヤは、シンジの前でしゃがんでからペニスを優しく握った。
「あっ!うっ・・・」
シンジは、刺激に反応した。
「優しくしますね♪」
マヤは、笑顔でシンジのペニスをいじった。
「ぐっ!うっ!?」
シンジが、悶えていると後ろから別の女性の職員が話しかけてきた。
「乳首を、いじります♪」
女性の職員は、背中に胸を押し付けてからシンジの乳首をいじった。
1分後に、シンジは射精した。
女性の職員は、床をモップで拭いた。
男子生徒達の射精が終わってから、教室に帰ると坂口はいなかった。
シンジは、坂口が気に入った6人の女子生徒を自宅に連れて行ったと後から聞いた。
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