催眠アプリ 作:カード
葛城ミサトの視点で物語が進んでいきます。
葛城ミサトは、国連直属の超法規的武装組織であるNERVで勤務している。
ミサトは、坂口康太というNERVで勤務している職員に催眠をかけられた。
坂口は、自宅から同居していた碇シンジを追い出して綾波レイをシンジが使っていた部屋に引っ越しをさせた。
ミサトのマンションの部屋には、ミサトとレイと式波・アスカ・ラングレーが暮らしている。
坂口に催眠をかけられてから、ミサトの生活は変わった。
ミサトは、NERV本部の中央作戦司令室で仕事をしている。
ミサトの服装は、坂口の命令で女性警察官の制服を着用している。
ミサトの所に、赤木リツコがエヴァの資料を持って表れた。
「リツコは、園児のコスプレなのね♪」
リツコは、恥ずかしそうな表情で返事をした。
「えぇ・・・。命令には、逆らえないから・・・」
リツコは、催眠の効果が薄かったので違和感を感じていた。
「似合ってるわよ♪」
ミサトが笑顔で話しかけたら、リツコはため息を漏らした。
ミサトは、昼休みになったので食堂で昼ご飯を食べた。
「シンジ君が、作ってくれたお弁当は美味しいわ♪」
ミサトは、卵焼きを食べてから感想を言った。
ミサトがお弁当を食べていると、食堂に第3新東京市立第壱中学校の6人の女子生徒が入ってきた。
「坂口さんが、連れてきた女の子達ね♪」
坂口は、6人の女子生徒と遊んだ後に、NERVの男性職員のオナニーの手伝いをするように命令した。
6人の女子生徒は、男性職員に可愛がられた。
ミサトは、勤務が終わってから更衣室で女性警察官の服装から普段着に着替えていた。
「坂口さん♪」
坂口は、女性の更衣室に堂々と入ってきた。
「ミサトちゃん。お仕事!お疲れ様!」
坂口は、ミサトの自宅に小学生の鈴原サクラを住まわせると言った。
「サクラちゃんは、ミサトちゃんの部屋で過ごしてもらってね」
「分かりました♪」
ミサトは、素直に受け入れた。
翌日に、ミサトが引っ越しの事をリツコに話すとリツコは頭痛がすると言ってから早退した。
ミサトの自室には、坂口とミサトとサクラが居る。
時刻は23時で、部屋には敷き布団が2組置いてある。
「あっ♪」
坂口が、ミサトの乳首をいじっている。
ミサトは、サクラが隣で寝ているので声を出さないように我慢している。
「うっ♪」
ミサトは、小学生のサクラにはセックスしている様子を見せたくなかった。
坂口は、声を出さないように我慢している姿を見て興奮した。
「サクラちゃんが起きたら、プロレスごっこをしてるって言えば大丈夫だよ」
坂口は、ミサトの耳元で囁いた。
最後まで読んで頂いて、ありがとうございます。