催眠アプリ 作:カード
式波・アスカ・ラングレーは、国連直属の超法規的武装組織であるNERVで勤務しているエヴァンゲリオン2号機のパイロットである。
アスカは、NERVで勤務している坂口康太に催眠をかけられた事で、アスカの生活は変わった。
アスカが、NERVの更衣室で着替えをしていると、20代のNERVの女性職員達の会話が聞こえてきた。
「妊娠したの♪」
女性職員は、自分のお腹を優しく触った。
「おめでとう♪」
「ありがとう♪」
アスカは、お腹の子の父親は坂口の可能性が高いと思った。
アスカは、エヴァンゲリオンのパイロットのミーティング室に入った。
「あんっ♪そこは、ダメ♪」
部屋では、坂口が女性職員をソファに押し倒してセックスをしていた。
坂口は全裸で、女性職員の制服は乱れている。
「気持ち良かった〜。アスカちゃん!来てたんだ?」
坂口は、アスカにこれから妊娠した女性職員の両親の所に行くと言ってから部屋を出た。
部屋には、気持ちよさそうに寝ている女性職員が残された。
ミーティング室には、アスカと碇シンジと綾波レイが居る。
「アスカと綾波は、坂口さんの事をどう思う?」
ミーティングが終わってから、シンジが2人に質問した。
「坂口さんの事?」
シンジは、催眠の効果が薄かったので違和感を感じていた。
「そうね・・・。まぁ、嫌いではないわね」
アスカは、腕を組んでから話した。
「特に、何も思わないわ。けど、布団の中で抱きしめられたら安心する」
レイは、笑顔で話した。
アスカは、帰宅してからシンジが作った夕食を食べてから入浴した。
「今日も疲れた〜」
アスカは、湯船に浸かりながらシンジが言っていた事について考えた。
「坂口さんかぁ~。なんでかしら嫌いになれないのよね?」
アスカが、考えていると坂口がお風呂場に入ってきた。
「アスカちゃん。サクラちゃんを、お風呂に入れてくれ」
鈴原サクラの顔が、精液で汚れていたので全身を綺麗にしてあげた。
「アスカお姉さん♪ありがとうございます♪」
アスカが、サクラに事情を聞くとプロレスごっこをして遊んでいたと言った。
アスカは、ため息を漏らした。
アスカが、部屋で就寝の準備をしていると坂口とシンジが訪ねてきた。
「アスカちゃん。このDVDの編集をお願いね!」
アスカとシンジが、ノートパソコンでDVDを再生すると、NERV本部の女子更衣室や女子トイレの盗撮映像が流れた。
「盗撮してたんだ・・・。小学校や中学校まである」
「あっ・・・」
シンジは、盗撮映像を観ながら勃起した。
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