催眠アプリ 作:カード
鈴原トウジの小学生の妹の鈴原サクラは、怪我で入院をしていた。
入院中のサクラの所に、坂口康太がお見舞いに来た。
坂口は、国連直属の超法規的武装組織であるNERVで勤務している。
サクラの知り合いではないので、サクラは疑問に思った。
坂口は、サクラにスマホを観るように言った。
サクラは、スマホの画面から発せられた光を見て、意識が遠くなった。
坂口は、サクラに語りかけた。
サクラは、催眠の影響で坂口に逆らえなくなった。
サクラは、退院してから葛城ミサトのマンションの部屋で暮らすように言われた。
サクラは、NERV本部のパイロットのミーティング室で坂口のペニスを舐めている。
坂口の声とくちゃくちゃという音が部屋に響いた。
「サクラちゃん!良いよ!」
坂口が上機嫌で楽しんでいると、エヴァンゲリオンの初号機パイロットの碇シンジが部屋に入ってきた。
「坂口さん。盗撮映像の編集が、終わりました」
シンジは、坂口のペニスを舐め回しているサクラを見て気まずそうな表情だった。
「完成したのか!ありがと!」
坂口は、シンジの姿を見てある事に気が付いた。
「シンジ君・・・勃起してるね!何日くらいオナニーしてないの?」
シンジは、気まずそうに答えた。
「1週間です。動画の編集が忙しくて、学校を休んでいたので・・・性教育が受けられなくて・・・」
男性は定期的に、性教育としてNERVの女性職員や中学校の女子生徒達にフェラや乳首をいじられて性欲を発散している。
「そっか・・・それは、辛かったね」
シンジは、一瞬だけ怒りの感情が込み上げたが催眠の効果ですぐに消えた。
「はい・・・辛かったです」
坂口は、サクラの方を見ながら話し始めた。
「サクラちゃん。シンジ君のペニスを舐め回してあげて」
サクラは、返事をしてからシンジの制服のズボンとトランクスを下ろした。
「失礼します♪」
「えっ!ちょっと!?」
シンジは、友人である鈴原トウジの妹にフェラされたので、罪悪感を感じた。
「あっ!?」
シンジは、気持ちよさと罪悪感に苦しんだ。
「うっ・・・ぐっ!?」
サクラの口の中に、シンジの精液が入ってきた。
その後、坂口はサクラにシャワーを浴びるように命令した。
サクラは、シンジが暮らしているマンションの部屋に居た。
坂口は、シンジがDVDの編集とNERVの仕事と坂口達の朝食の準備で忙しそうだったので、サクラを助手として派遣した。
シンジは、動画の編集の仕方をサクラに教えている。
「シーンのカットは、ここを操作するんだ」
「分かりました♪」
サクラは、坂口からシンジの性欲処理の管理も任されている。
「碇さん♪勃起してますね♪」
2人は、ベッドで休憩する事にした。
皆様のおかげで、最後まで書くことが出来ました!
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