私は相当の覚悟を持ってこの大地を訪れている。それこそもう二度と故郷には帰らないとすら考えている程だった。
まぁ別に人間が嫌いになったわけじゃないよ。でもそれよりも異種族達と過ごす事の方が楽しいって気がついてしまっただけだからね。そしてその夢を叶えられる場所こそがこの密林の深奥だと私は思っている。
当然密林の中を車を使って走るわけにもいかないし、深奥の探索は歩きでしか行うことが出来ない。人間は常に危険な動植物から逃れながら、資源の持つ限りでしか探索を行うことが出来ないんだよね。
でも私は違う。私は一人のようで一人じゃない。元々戻るつもりもないから資源の心配をする必要もないし、危険な動植物は私を決して害したりしない。密林の中で時に愛する子達の命を有難く頂きながら、私は密林の中で過ごしていきたいって考えているんだ。
「着いた……」
私は遂に目的としていた場所に到着した。ここは人の居住区域から数百キロは離れた森林地帯。近くに川があり、テントを立てるくらいのスペースがある場所だ。
私は運んでくれたジャガーから降りて、取りあえず休憩するためのテント張りをする事にした。ジャガーは流石にちょっとだけ疲れたのか少し離れたところで身体を丸めて休んでいる。こう見るとネコ科の動物だなって思う。
テントを張り終えて、私は荷物をテントの中に運び込んだ。まぁ大きなリュックサック1つだからそんな量でも無いけどね。これで取りあえず基礎的な準備は全て完了だ。
「ふぅ……それにしても流石に熱帯は暑いね」
私は誰がいるでもなくそう呟いた。流石に厚着はせずに来たけどやっぱり暑くて汗もたっぷりかいてしまった。ほんと近くに川があって良かったと思う。
あ、でも普通の人は安易に川に入っちゃいけない。アマゾンの川は危険な生物たちの宝庫だからね。まぁ私は万が一襲われても良いって思ってるから別に遠慮しないけど。ということで、早速川に水浴びをしに行こうと思う。
「服どうしようかな……まぁ後で洗えば良いか」
私はごく自然な流れで服を脱いで裸になった。あ、カエルの粘液や百足の唾液?でベトベトしてる。も〜あの子達散々好き放題しやがって〜。まぁ寛大な私は許してあげ(ry
別に他の人間に見られる訳でもないから、私は裸のまま堂々とテントの外に出る。相変わらずジャガーは猫みたいに丸くなって眠っている。私は裸のまま水場に向けて歩みを進めて行った。
「ん〜すごい開放感と背徳感。誰かに見られてたら終わっちゃうねこれ」
でもそんな心配をしなくていい私は、そのまま何の問題もなく水場に到着した。水質は思ったよりも綺麗かな。泥水っぽい感じもしないし水浴び程度なら安心して出来そうかも。
「よいしょ…つめたっ」
水面に足を付けると思ったより冷たくてびっくりしてしまった。でも外気との温度差や汗が流れていく感じがしてとっても気持ちいい。私はちょっとだけ奥に進んで、座ると丁度おっぱいの辺りまで沈む位置に来た。
そこで私は水底に座ってお風呂に入るようにくつろぎ始める。はたから見たら自殺志願者のようにしか見えないねこれ。そして案の定色んな動物が私に近寄ってくるのが見えた。
「ピラニアにデンキウナギにブラックカイマン。いかにもアマゾンって感じだね」
名前だけ聞いても恐ろしいって分かる動物たち。でも彼らは私を襲うことはせずにじっとしている。ふふ、やっぱり私が普通の人間じゃないって証明になっちゃうねこれは。
「あはは。ほんと色んな子達がいるね。君たちは私に何をしてくれるのかな?」
私は揶揄う様な口調でそう言ってみる。すると彼らは何かに触発されたのか私と少しずつ触れあい始めた。
ピラニアはその小さい口で足をちょんちょんと突いてくる。デンキウナギはその細い身体で足の間に入り込んで、口で私のおまんこを甘噛みしてくる。ブラックカイマン……長いからワニで良いか。ワニは私にのしかかるようにしながら、その大きな口で私の片おっぱいを丸呑みするようにして甘噛みしながら、舌を使って乳首を苛めてきた。
「あっ、やっ、い、いきなりえっちだなぁ君たちはっ」
突然の快楽に当然私は喘ぎ声を上げてしまう。ワニとかはその噛む力があれば私のおっぱいくらい簡単に噛みちぎれるのに、まさに甘噛みって感じの強さでふよふよとおっぱいを揉みながら、的確に乳首を舌で苛めてくる。
デンキウナギは周りに被害が及ばない程度に弱い電流を流しておまんこをビリビリさせてくる。ピラニアたちは圧倒的数の多さで私の性感をゆっくり高めてくる。ドクターフィッシュの強化版みたいな感じで大変くすぐったい。
「やんっ、あっ、あぁっ、や、みんなしてイジワルっ、あぁぁっ」
私はもうすっかり頭が快楽でいっぱいになっていた。別にこういう経験が初めてな訳じゃ無い。日本の山麓で沢山の動物たちに苛められた経験は数えられないほどある。
でもやっぱり性感帯をこうも刺激されたら我慢ならない。もともと動植物たちにたくさん開発されちゃった場所だから、私の身体は異種族限定で弱々になっちゃうんだ。
「あっ、イクっ!水浴びしようとしただけでイっちゃ……んんんん〜〜っっっっ!!!」
そして私はあっけなく動物たちにイカされてしまった。水の中に愛液が出るのが見えてしまう。そして私は知っている。この愛液が動植物たちにとっての強烈なフェロモンになってしまう事を。そして私がこれからどんなヒドイ目に遭わされるのかを。
「ぁ…あはは……や、優しくしてね?」
私の周りには数え切れない程の動物たちが集まっていたのだった。
「あぁぁっっ♡♡!!あぁっ♡やぁっ♡ひゃうっ♡あぁんっ♡!」
数十分後、私はそれはそれは酷い目に遭わされていた。おっぱいにはワニ2匹が吸い付いていて、おまんことアナルにはそれぞれ一匹ずつ透明な魚が入り込み、身体中にピラニアを中心とした数多の小型水生生物たちが吸い付いていた。
私はほぼ全身を動物たちに苛められていた。おまんことアナルに入っている魚はカンディルっていう魚で、本来は動物の穴に入り込んでそこから肉を食い破る凶悪な魚なんだけど、今の彼らは穴に入ってからはひたすらに私を性的に食べ続けていた。
「あっ♡かきまわさな…あぁっ♡やっ♡両方はだめぇっ♡」
彼らはその身体を前後させながらヒレを使って私の膣内を刺激してくる。時折子宮口にどちゅどちゅ突進してきてその度に大きな喘ぎ声を漏らしてしまう。
本来だったらその引っかかった場所から膣内がズタズタになっちゃったりするけど、彼らは私の膣内が傷つかない様に刺激してくる。お陰様で気持ちよすぎて頭が可笑しくなっちゃうよ。
「あっ、ペロペロだめ…っ♡甘噛みもだめぇっ♡!」
そうしてる間もワニたちは私のおっぱい捕食を止めてくれない。別に母乳が出る訳でもないのにずっとおっぱいを刺激し続けてくる。舌が長いのか乳首に巻き付いて扱き上げてきたりしてくる。
「あっ、やっ♡またイクっ♡!動物達に苛められてイっちゃう…っ♡!イっっ………!!!!」
私は何度目かの絶頂をしてしまった。もうこうなったら彼らが満足するまで私はイカされてしまうだろうなと思う。動物達は性的行動に正直なのは良く知ってるからね。
ほら、また新しい子が来た。あはは……これは深夜コースかなぁ……っ♡