※この作品はR-18です。

おっぱいがデカイ丹生谷森夏は犬のケルベロスの旦那様チンポに言い寄らてお嫁さんになりました❤️   作:オッパイは正義マン

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第2話

 

 

森夏は六花の姉、十花にケルベロスを譲り受けて貰い、森夏の部屋で飼うことになった。

 

 

まあ、森夏がケルベロス専用の牝犬なので森夏がケルベロスに飼われる側だが。

 

 

 

 

ケルベロスのおおきなペニスが、一気に膣内なかを通り過ぎて、今まで到達していない子宮の奥まで達して、突き上げたのである。

 

 

 

 

「ガウッッッ!ガウッッッ!!!!!」

 

 

 

 

 

「あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

突き上げられた森夏は、眼を大きく開けのけ反る。

 

そして、森夏の胎内に挿ったケルベロスのデカチンポは、スッと排出でていく。

 

 

 

その時に、胎内が真空状態になっているのか、子宮の胎盤が引き摺られていくような感覚に陥っていく。

 

 

 

しかし、それも一瞬のことだった。

 

 

 

 

再度ふたたび、燃えさかるような熱いデカチンポは、

 

 

ズズン!❤️❤️❤️❤️と子宮の奥まで突き上げられ、森夏は呻いたのである。

 

 

 

 

ケルベロスは、荒々しく息を吐きながら、何回も挿入を繰り返す。

 

 

 

 

 

 

「い"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

それは、抽挿を繰り返していくうちに、森夏の膣内なかのGスポットが刺激され、淫汁が分泌されてスムーズに抽送出来うごけるようになったからである。

 

 

 

そうすると、森夏は呻くよりも喘いできたのである。

 

 

 

 

 

「ハッハッハッ!!!ハッハッ!!!!!」

 

 

「あウ"ッ❤️❤️❤️、ケルベロスウ"ッ、❤️❤️❤️んんんんんウ"ウ"ウ"ッ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

籠もった森夏の嬌声こえが、発せられた。

 

 

ケルベロスが森夏の口のなかにキスをしようとしたのである。

 

 

 

「ア"ッ、❤️❤️❤️ア"ッ❤️❤️❤️❤️、ア"ア"ア"ッ!ンチュウウ❤️❤️❤️ううん………❤️❤️❤️ちゅッッッッ❤️❤️❤️」

 

 

 

森夏は悶え、彼氏のケルベロスのベロにレロレロと絡ませ合って接吻を受けいる。

 

 

 

森夏はケルベロスのお嫁さんなので受け入れるのは当たり前だ。

 

 

 

膣内で抽送しているケルベロスのペニスによって、否いが応おうにでも森夏の性感は昂っていく。

 

 

 

 

そして・・・・

 

 

 

 

 

「ア"ア"ア"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

森夏は、肉体からだを痙攣させながら絶頂エクスタシーに達してしまったのだ。

 

 

 

森夏の膣内なかの媚肉が、ケルベロスのペニスを締め付けたのだ。

 

 

 

 

「わぅぅぅぅ〜〜〜♪♪♪」

 

 

 

 

ケルベロスが呻いた瞬間・・・・

 

 

 

ブシュ!❤️❤️❤️❤️❤️ドクドクドクドク・・・・・・・・❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

 

森夏の膣内なかで、ケルベロスの牡精ザーメンが射精された。

 

 

 

「わぉぉんんん!!!!!」

 

 

 

 

 

「あああぁぁんん!!!❤️❤️❤️、ケルベロスの赤ちゃんが・・・・❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

逝き果てて余韻に浸っていた森夏が膣内射精なかだしされ、ケルベロスのペニスの鼓動は続いていくのだった。

 

 

 

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