おっぱいがデカイ丹生谷森夏は犬のケルベロスの旦那様チンポに言い寄らてお嫁さんになりました❤️ 作:オッパイは正義マン
「はあっ、、はあっ!!ああああッッ!!産まれちゃうううん!!!」
妊娠二ヶ月目を迎えたウェディングドレスの森夏は臨月で大きくなっており、産気づいていた。
お嫁さんの今にもケルベロスの仔犬達を産みそうな森夏の事を心配そうに見つめる旦那様。
ぺろぺろと森夏の綺麗な顔を舐めていた。
「くぅぅんん!」
頑張れと励まし前足で森夏の手を握りしめている。
牝犬は雄犬の子を産むのも重要な役目であったが、ケルベロスにとっては森夏は大事な存在で、万が一何かあっては困るのだ。
ケルベロス的にはこれからも森夏と夫婦仲睦まじく二人三脚でやって行きたいと思っていた。
「ああああああああああああ!!!!!!」
森夏は一生懸命ケルベロスの前足を強く握りしめて12匹の仔犬達を出産した。
「はあっ…❤️❤️❤️はあっっ………❤️❤️❤️産んだよ……ケルベロス……❤️❤️❤️ケルベロス?」
ケルベロスは一生懸命になって自分の子供を産んでくれている姿に感激して、ケルベロスは勃起した。
また、この牝犬に大量に子を産まさなければと。
ずぶぶぶぶッッ‼️‼️‼️‼️
「あっはぁああああん!!!!❤️❤️❤️❤️嘘嘘!?ケルベロスぅぅんんん❤️❤️❤️❤️今産んだばかりでぇ?!!❤️❤️❤️❤️ 」
「ガルルルル!!!!!わおおおおおおん!!!!」
そんな事知った事かとベッドの上で森夏に覆いかぶさり、正常位でお嫁さんを犯し始めた。
「お゛゛゛っ!!!❤️❤️❤️お゛゛゛っっっっっ!!!!❤️❤️❤️」
こうなってしまっては森夏に残された選択肢はただ1つで、旦那様の腰の動きに合わせて逝かせてあげて、自身は喘ぎ乱れるのみ。
「ああああッッ!!!!❤️❤️❤️❤️ああああんんんん!!!!❤️❤️❤️❤️」
ぱちゅんッッッッ‼️‼️‼️❤️❤️❤️ぱちゅんッ‼️‼️‼️‼️❤️❤️❤️
パンパンパンパンパンパン‼️‼️‼️‼️❤️❤️❤️❤️
「アンッッッッ‼️‼️‼️‼️❤️❤️❤️❤️アンッッッッ‼️‼️‼️‼️❤️❤️❤️」
「ガウウううううう!!!!!」
ビュブブブブブ‼️‼️‼️‼️❤️❤️❤️❤️ぶビュルルルル‼️‼️‼️‼️❤️❤️❤️❤️❤️
「んほおおおおおおおおお!!!!❤️❤️❤️❤️❤️」
森夏は本当に犬のように遠吠えし、絶頂した。
その後はケルベロスのキングサイズのペニスを丁寧に舐めて綺麗にお掃除をする。
「チュッチュッチュッ………❤️❤️❤️れろぉおおおおんん❤️❤️❤️レロレロぉぉぉぉ……❤️❤️❤️❤️」
それも雄犬ケルベロスの妻たる牝犬森夏の役目であった。