おっぱいがデカイ丹生谷森夏は犬のケルベロスの旦那様チンポに言い寄らてお嫁さんになりました❤️ 作:オッパイは正義マン
ケルベロスは30匹の仔犬を出産した森夏の膣内に肉棒を挿入し激しく突き上げた。
森夏は家の中ではケルベロスの命令で全裸でいるように命じられている。
「ああっ!❤️❤️❤️いいっ!❤️❤️❤️すごいのぉ!❤️❤️❤️❤️」
森夏は獣のような喘ぎ声を上げる。
ケルベロスは森夏の膣内の奥深くに肉棒を押し込み射精を行った。
「ああっ!❤️❤️❤️熱いのが出てるわ!❤️❤️❤️」
森夏は人生最大の快楽に襲われる。
森夏の膣内に大量の精液が流れ込む。
「ああっ……❤️❤️❤️いいのぉ……❤️❤️❤️❤️」
森夏は余韻に浸る。
「わおん、わおおん……」
ケルベロスは満足したように森夏の膣内から肉棒を引き抜く。
すると大量の精液が溢れ出してきた。
「ああっ……❤️❤️❤️❤️」
森夏は自分の膣内から流れ出る精液を見てその余韻にひたってるとケルベロスは森夏の耳元で囁く
「わおおん……♪(これで終わりでいいのかい、もっと欲しいだろ)」
「ええ、欲しいわ……❤️❤️❤️」
森夏はケルベロスに堕とされている。
「わんわん(おねだりしなさい森夏)」
「わかったわ❤️❤️❤️ケルベロス❤️❤️❤️」
森夏はケルベロスが要求したおねだりをする。
「丹生谷森夏は旦那様のケルベロスのモノです❤️❤️❤️、森夏をいつでも好きに使って大丈夫です❤️❤️❤️だから早くそのペニスをください!!❤️❤️❤️」
森夏は恥ずかしげもなく宣言した。
「わん!!(よく言えたね。森夏)」
森夏はケルベロスに名前を呼ばれたような気がして興奮してしまう。
「わおおん……わおおん♪(入れてやるから股を開いて)」
森夏は股を開いてケルベロスの肉棒を迎え入れようとする。
ケルベロスは森夏に覆いかぶさり、肉棒を森夏の膣内に挿入する。
「あ゛゛゛あ゛゛゛あああん゛っ❤️❤️❤️!!!!!いいのぉおおおお!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️」
森夏は快感に溺れていく。
ケルベロスはみさきの膣内を激しく突き上げる。
「ああっ!❤️❤️ケルベスすごいのぉ!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
森夏は何度も絶頂を迎える。
「もっとぉ……❤️❤️❤️もっと突いてぇ!❤️❤️❤️❤️」
森夏の求めに答えるべくケルベロスは森夏の子宮口を突き上げる。
「ああっ!❤️❤️❤️そこぉ!❤️❤️❤️」
森夏は激しく痙攣する。
ケルベロスは森夏の乳房を揉みながら乳首を吸う。
「ああっ!❤️❤️❤️❤️それダメェ!❤️❤️❤️❤️」
森夏は何度目か分からない絶頂を迎える。
「ああっ❤️❤️❤️!もうダメェ❤️❤️❤️!」
森夏は快楽に溺れ、白目を剥く。
「クゥン❤️❤️❤️ハッハッハッ(僕の大切なお嫁さん、出すよ……❤️❤️)」
ケルベロスは森夏の膣内に射精した。
「ああっ……❤️❤️熱いぃ……❤️❤️❤️」
森夏はその熱さに身を震わせていた。