※この作品はR-18です。

つよつよふたなりになったけどもっと強いふたなり達に犯されるTS転生者ちゃん   作:十六夜冬歌・読9書1

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今日のオナホちゃん

服装
白黒ボーダーの半袖Tシャツ
ベージュのカーディガン
水白のチェック柄ミニスカート
肩掛けカバン
スニーカー
白の下着

状態
一人暮らしのはずなのに何故か四六時中視線を感じて気が休まらず寝不足で大幅に思考力低下中




立川 早織 ①

 

 

「それ立川さんが着るの?」

 

こちらから呼びかけておいてすぐどっか行くのも気まずいからとりあえず目に付いた立川さんが持ってる子ども用『プニキュア』なりきりセットについて聞いてみた。

あと横に置いてある買い物かごの中にもなりきりセットがいくつか入ってる。でも立川さん確か身長180オーバーって言ってたから着れるはず無いのになんでだろ?

 

「あ〜、いや着ないよ。これはね、絵の資料用」

 

「資料?」

 

「そ、マネキンに着せて色んなポーズ取らせたりね。まぁできるポーズに限界はあるけど」

 

「はぇぇ‥‥、どんな絵なの?」

 

「ちょっと待ってぇ、えーと、はい」

 

そう言って立川さんが見せてくれたスマホ画面には必殺技を撃つ瞬間のかっこかわいいプニキュアのイラストが映っていた。

 

「わぁ‥‥!これ、立川さんが描いたの?」

 

「そうだよ。まぁまぁ上手いでしょ」

 

「うん!他にもあるの?」

 

「あるよー、こんなのとか」

 

「おぉ‥‥!」

 

 

なんと立川さんは絵師さんだったらしく、他にもいっぱい色んなイラストを見せてもらっていると気付いたら映画まであと20分くらいになっていた。

 

「あ、そろそろ行かないと」

 

「え?あ、もうすぐ映画始まっちゃうじゃん!?」

 

「立川さんも映画行くの?」

 

「そう、プニキュアのね!二尾さんも?」

 

「うん」

 

「じゃあ一緒に行かない?」

 

「いいよー」

 

「ありがと!すぐお会計してくるから待ってて!」

 

「いってらっしゃーい」

 

そう言って駆け足でレジに向かった立川さんを追ってレジの出口で待ってると言った通りすぐに会計を終わらせて立川さんが出てきた。

 

「じゃ行こっか」

 

「うん」

 

それから立川さんに手を引かれて映画館に到着したオレ達はポップコーンと飲み物を買って入場。特典のペンライトも貰って後はそれぞれの席に、と思っていたらまさかのお隣さんで、びっくりしながらも「こんな偶然あるんだねー」と上映開始までおしゃべりした。

 

 

 

 

「んん〜、終わった〜」

 

「ん!すごく良かった!」

 

「さて、映画を見終わった訳だけど二尾さんはこの後どうするの?」

 

「この後?ご飯食べて帰りに過去作のDVD借りて家で一気見する」

 

「ん?去年のやつ?」

 

「うん。他のも見れなかったからまとめて借りて見るの」

 

「ふむふむ、それならうちにあるよ。去年のやつから初代まで全部」

 

「おぉぉ‥‥‥、お金持ち‥?」

 

「まあそこそこ稼いでるかな。それで二尾さんが大丈夫ならさ、うち来ない?わざわざ借りなくても映画見れるよ?」

 

「え、あー、んー、でも家の人に迷惑かからない?」

 

「あー大丈夫大丈夫、なにせ一人暮らしだからね!むしろ二尾さんの方が大丈夫?」

 

「大丈夫だよ、私も一人暮らしだから」

 

「ならどっちも大丈夫って事だね」

 

「うん。えっと、じゃあ家行ってもいい?」

 

「もちろん!それじゃやる事も決まったしまずはお昼ご飯にしよー!」

 

「おー」

 

という訳でお昼ご飯を食べたら立川さんのお家にお邪魔する事になった。誰かの家にちゃんと遊びに行くなんて小3以来だから楽しみだ。地元じゃヤツのせいで誰も彼もが頭を性欲に支配されて遊ぶ=えっちになってたし友達だと思ってた子もみんなお猿さんになってたから。

 

 

「これ乗れるかな‥?」

 

「大丈夫でしょ」

 

ご飯を食べ終えショッピングモールを出て駅についたけど朝の満員電車並に人が並んで次の電車を待っていた。

 

「来た、けどいっぱい」

 

「座れそうにはないねー」

 

少しして到着した電車は見てわかるくらいには満員で、いくらか下車したけどまたすぐに満員になりそうだった。

 

「ほらもっとくっついて」

 

「う‥うん」

 

待機列の前の方にいたオレ達は後ろから押し込まれるように乗車し、当然ながらつり革に手が届かないのと押し潰されないようにと恥ずかしいけど立川さんのお腹に顔が埋まるくらい抱き寄せられた。息をする度に立川さんの匂いが入ってきて頭がクラクラドキドキして、ついでに身長差もあるから頭の上におっぱいを載せられるなんて事にもなってる。

 

そんな状態で電車に揺られてるとお腹にぐにっと何かが当たる感覚がして、何かと思って見えないまま感触頼りにそれに握ってみると布越しにどんどん硬く膨らんできてそれの先端がお腹をグリグリと圧迫してきた。

それがなんだか気持ちよくて、もう少し良いところに当たるよう動かしてるとビクビクッと手の中で跳ねて先端から出てきたねっとりしたものがTシャツを貫通してオレのお腹に直接塗り込むように動いた。

 

 

その後しばらくして電車が目的の駅に止まり、流れに乗って下車して外の新鮮な空気を吸って頭のクラクラが少し収まったオレはさっきまで何をというかナニを触って気持ちよくなってた事に気付いてしまった。

 

「二尾さん。ううん、オナホちゃん。ちょっとトイレ行こっか」

 

「ひゃい‥‥‥」

 

そしてオレの手首をしっかり掴み歩き出した立川さんのスカートには立派なピラミッドができていて、その先端には大きなシミとねっとりとした液体が垂れていた。

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

立川 早織(たちがわ さおり)

 

服装

白Tシャツ

グレーの長袖パーカー

薄緑のロングスカート

スニーカー

黒のブラ&チンポケット付きパンツ

 

状態

電車の中でオナホちゃんと密着状態になりエロ妄想してたら勃起し始めてヤバいと思ってたらいきなり握ってくるわオナニーしだすわでヤるにしてももう少し仲良くなってからと思っていたけどそっちがその気ならと心のストッパーを解除した。

本番は帰宅してから。

 

 

 

 

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