つよつよふたなりになったけどもっと強いふたなり達に犯されるTS転生者ちゃん 作:十六夜冬歌・読9書1
前回のオナホちゃんがお腹で気持ちよくなった原因の①
元男として絶対メス堕ちなんかしない!という意思はあるものの、それはそれとして女の子の快感に興味が無いわけではないので指やモノを入れる以外なら体外ポルチオかな?とやり始めた結果どハマりしてお腹が立派な性感帯になった。ピンクローターをお腹に貼り付けて振動を感じながらちんぽをいじるのが好み。
なお未だ指1本も挿れたことは無い。
メス堕ちしないとはいったい。
電車の中でやらかしたオレは立川さんに痛くて跡が付くくらい強く手首を掴まれて駅の外れにある人気のないトイレの個室に連れ込まれた。途中何度も話しかけたけど返事は無くて、オレがやった事を考えたら自業自得だけど今から本当に犯されるんだと思ったら身体が震えて涙が出てきた。
「あ‥‥あはは‥‥、できたら、痛くしないで‥‥、は…初めて‥だから‥‥」
なんであんな事を、と思うけど後悔先に立たず。せいぜいオレにできる事と言えば笑顔を作って媚びる事くらいだけどオレを便器に座らせてから覆いかぶさり見下ろしてる立川さんは無表情で何のリアクションもせずただじっと見てくるだけだった。怖い。
「はぁぁ‥‥‥」
「ひぅっ‥‥」
緊張でどれくらい時間が経ったのか分からない中で唐突に立川さんが大きなため息をついて、オレは理由が分からないまま反射で身体を縮こませた。
「いやできるかぁ!?というか何?自分から誘って来といてコレって人に見られたら完全に通報待ったなしじゃん!?」
「…え?…え?…え?」
「きょとん顔もクッソ可愛いなオイ完全にコイツただのロリじゃんかマジで犯すぞ」
「ひっ‥‥」
「あー、違う違う違う、大丈夫大丈夫、そんな事しないから。ほらぎゅ〜」
「ひ……あ……あ…‥、うわぁぁん‥!!」
「うわぁ!?おぉ!?よーしよしよし、怖くない怖くなーい」
それからいきなり叫ばれたり怖い顔で迫られたりしてすごく怖くてわけが分からなくなってめっちゃ涙が出てきて頭が真っ白になった。
その後しばらくの間抱きしめられながら背中トントンされたりなでなでしてもらったおかげで涙が収まって気持ちがスッキリした。それに犯されるかもって思って怖かったけど立川さんはそんな事しないで泣き止むまでギュってしてくれたから立川さんはヤツと違って優しくていい人みたい、危うく勘違いするところだったよ。
「あー、やっと泣き止んだぁ」
「うん…、もう大丈夫、それと…電車でちんちん触ってごめんなさい‥‥」
「おぉぅ…、とりあえずなんであんな事したの?」
「あ‥‥、えと…、それは…、その…、立川さんにギュッてされて、いい匂いで頭クラクラしちゃって、ちんちんでお腹ぐりぐりされるのが気持ちよくって、それでもっと気持ちよくなりたかった…から……」
気持ちがスッキリしたついでに自分がやらかした事も思い出して、そもそも謝って無かった事に気付いたから抱きしめたまま見下ろしてくる立川さんの腕の中で頭を下げて謝った。それと理由も聞かれたから思い返すとものすごく恥ずかしいけどそれも全部正直に話した。
「ふぅぅぅ…………。(絶対わざとだろコイツ…!!マジで今すぐぶち犯すぞゴラァ!!)」
「…?立川さん大丈夫…?」
「あー、うん、大丈夫大丈夫。むしろめちゃくちゃ元気になったから」
「そうなの?えと…オレにできる事があったら言って?なんでもするから」
そしたら何故か頭を抑えて天井を向いて何かブツブツ言い始めたから心配になって聞いてみたら元気になったらしいけどやっぱり心配だ。あとついでにオレも天井を見てみたけどシミがあるだけだった。
「ん?今なんでもって言った?」
「うん、オレにできる事ならなんでも。それにオレが悪い事したんだからちゃんとお詫びしないとだもん」
「(急募:好みのロリから何してもいいと言われた時の対処法)…え…あぁ、じゃあオナホちゃんには私が描く絵のモデルになってもらおうかなぁ?色んな衣装着せ替えたり道具も使ったりして私の命令には絶対服従!なんちゃって。あ、いや、無理しなくていいからね」
「モデルさんになってちゃんと言うこと聞けばいいんだよね?それくらいなら全然大丈夫だよ!他にも何かしてほしい事ある?あったら言って?」
「………ほんとにほんとになんでもいいの?」
「うん!」
「じゃあさ…、オナホちゃんにはコレをなんとかしてもらおうかなぁ」
改めて確認を取った立川さんはそう言うとオレから腕を離して立ち上がりいきなりスカートとパンツを脱いで赤ちゃん椅子のところにポイッと投げ捨てた。そして立川さんが『コレ』と言ったもの、赤黒くて、ゴツゴツした血管がいくつも浮き出てて、呼吸する度にクラクラするキツイ臭いが頭の中に入ってきて、今までで一度も見た事ないくらい大きくて長いちんちんがオレの顔にべちんッと音を立てて乗せられた。
「はぇぇ‥???」
「いやもうさすがに我慢の限界だから!どんだけ誘惑してきたら気が済むんだこのロリは!?今からそのちっちゃい口マンコに私の極太ちんぽ突っ込むからな!んで胃袋溢れるくらい精液ぶち込むからこぼさず全部飲めよ!なんでもしていいって言ったのはオナホちゃんなんだから文句なんか無いよな!?無いって言え!」
「ぅぇ‥‥?うん‥‥、ない…よ?」
「ウェヘヘへ、よーしそれじゃあ早速いただきまぁぁす!」
「んぶぇ…!?」
大きなちんちんが一度顔から離れてすぐにその先端がむにゅっと唇に触れ、匂いにやられた鼻の代わりに息をする為に口を少し開いた瞬間に押し入るように一気に喉奥まで押し込まれた。
「んぅぅ!予想通りキッツいけどかなりすんなり入ったな、もしかしてイラマ経験ある?」
「んぶ…!?ぉぇぐ…!」
そのままちんちんはゴリゴリと喉の奥をちんちんの傘で引っ掻きながら入って来て、僅かな隙間から入って来る空気にはちんちんの臭いが混じってて脳がバチバチと痺れまくって、わけわかんないけどすごく気持ちいい♡。
息苦しくて涙が浮かぶ目で見上げると立川さんは笑ってて、オレの頭を掴むなりぐいっと引き寄せて、もじゃもじゃの下の毛の中に鼻が埋まってより強い臭いが頭の中に入って来てバチンッ!と爆ぜた♡。
「おぉ!?全部入るとかマジかコイツ。じゃあ、動く‥よッ!」
「ぉぇ‥!♡ぅぇ‥!♡ぐえ‥!♡」
それから立川さんが腰を前後に動かすのに合わせて太くて長い、でもあんまり硬くないちんちんが身体の中をゴリゴリ引っ掻きながら上下に動きはじめた。
「あー、上手だよぉオナホちゃん、そのまま喉動かしててぇ」
ちんちんを口に入れられてからはずっと息苦しくて、でも頭の中ずっとバチバチして気持ちよくて♡ぼんやりする視界の中で立川さんは笑ってて♡つまりこれはみんなが幸せになれるすごくいい事なのかもしれない♡♡♡。
「そうそうそれそれ、あ、出る。そろそろイきそう!」
バチンッ、バチンッ、と視界と意識が途切れ途切れになって、身体の中でちんちんが一回り大きくなって空気の入る隙間が消えた。
「よーし飲めよ、全部飲めよ!ヴッ……ア“ァ“ァ“ァ“でるぅぅぁぁぁぁ…………!」
ドボドボと身体の中で鳴る水音。重く膨らんでいくお腹。
それからしばらくして少しずつちんちんが引き抜かれていき、全てが外に出ると同時に未だ放出を続けている白濁液が頭から顔、胸元から太ももにかけてたっぷりと浴びせかけられた。
「うわやっばいくらい出るわぁ……、精液まみれのロリとか同人誌かっての。……というかオナホちゃんこれ生きてるよね?ザーメン窒息死とかシャレにならないんだけど!?」
「げふっ…!♡ごふっ…!♡」
「あ、よかった生きてるぅ!」
身体の中からちんちんが無くなると息苦しいのがマシになって、気付いたら身体中ベタベタでお腹がすごく膨らんでて、立川さんはよくわかんないけど慌ててて
「ねぇ立川さん…」
「ん!?なに!?どうしたの!?」
「これ…好きぃ♡もっとぉ…♡」
「う“お“っ!?」
呼びかけると立川さんが寄ってくれたから最後の力で耳元に今の気持ちを囁いて、そこで限界が来たオレは痺れるような余韻に浸りながら意識を落とした。
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オナホちゃんの育て方『幼児退行編』
・オナホちゃんはストレス値が100を超えると泣き出し、その後しばらくの間幼児退行し時間経過で正気に戻ります
・この時に『それまでの行為を中止してあやす』を選択すると好感度が増加、『気にせず続行する』を選択すると好感度が減少します
・幼児退行中のオナホちゃんはどちらの選択肢を選んでも一切の『抵抗』
・幼児退行中に行った全てのコマンドはオナホちゃんが正気に戻ってからも選択が可能になります。なるべく多くのコマンドを解放しましょう
幼児退行オナホちゃん
全身ぶっかけ精液ボテ腹脳内麻薬バチバチ気絶ふたなりロリ
開いたらダメな扉を極太ちんぽで完全にぶち壊された
幸せな気持ちでお休み中
我慢できず手を出した立川 早織
小さい喉にぶち込む為フル勃起ではなかった(3分の2くらい)
今までに同人イベント後のオフパコで喰らった人数は20人強
今回のオナホちゃんはその中の誰よりも気持ちよく、また根元まで入ることなど滅多にないので射精最高記録を更新した
最後の囁きを脳内リピートして寝ているオナホちゃんに更にぶっかけた
スマホに仕掛けた盗聴アプリで全部聞いてた富多那 理王
ASS(あたしが先に好きだったのに!!!)
それはそれとして録音して場面を想像しながらオナった
転校時期を前倒しにした