※この作品はR-18です。

つよつよふたなりになったけどもっと強いふたなり達に犯されるTS転生者ちゃん   作:十六夜冬歌・読9書1

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イラマぶっかけプレイ後の立川 早織

精液を口の端からこぼしながら寝ているオナホちゃんの写真を何枚も撮った後ぶっかけた精液を拭き取るのに20分くらいかかった。

作者
最後部分なんか微妙だなぁってなったので書き直しました
直す前の文章はあとがきにあります



立川 早織 ③

 

 

「…ふわぁ……むにゅぅ……?」

 

ゆらゆら揺られる心地よい感覚と久しぶりにしっかり寝れた感じがしてすごくいい気分で目が覚めた。大きくあくびをすると空気と一緒にクラクラする匂いがして、どこから匂いが?と思ったらオレの身体から匂いがしててせっかくのいい気分がちょっとだけダウンした。なんか全身ぬるぬるベタベタするしお風呂入りたい。

 

「あ、起きた?」

 

「ぁぇ…?たち‥がわ…しゃん‥‥?」

 

「そうだよ、おはようオナホちゃん。にしてもよく寝てたねー、いつまで経っても起きないからもう私の住んでる所に着いちゃった。ほら、ここが私が住んでるマンションだよ」

 

「ほぇぇ‥‥?」

 

立川さんが指さす先を寝ぼけ眼でみるとそこには10階建てのマンションがあって、オレはそのマンションにすごく見覚えがあった。

というかオレの住んでるマンションだった。

 

「私もここ、住んでるよー?」

 

「え?ほんとに?そんな事ある?!」

 

「あるみたい?」

 

「んー、まぁいっかぁ。じゃ私の部屋に行くよ」

 

「うん」

 

それと頭がはっきりしてきて今気付いたけどオレは立川さんに抱っこされてて、子供っぽくてちょっと恥ずかしいけどしっかり支えられててかなり安心感がある。でもさも当然のようにおしりを揉んでるのはちょっとどうかと思う。

 

えっち……、イひゃん!?」

 

だから周りに人はいないけど念の為聞かれたりしないよう立川さんの耳元に寄って小さい声で抗議したら無言でスパァァン!とおしりを叩かれた。すごくいい音がして痛くて恥ずかしい。でもなんで叩かれたか分かんないし抗議したらまたおしりを叩かれるかも知れないから今度はじーっと睨みつけるだけにした。ぐぬぬ……。

 

 

それからマンションの中にあるエレベーターに乗って上に上がり、廊下の端から3番目のネームプレートに立川と書いてある部屋に着いたタイミングである事に気付いたオレは立川さんの身体を軽く叩いてから端側に1つ隣の部屋を指さした。

 

「ん?どうしたの?」

 

「隣見て」

 

「隣がどうかした…………えぇぇ………。これほんとにそうなの?」

 

「そうみたい。偶然が凄すぎる」

 

なんとオレの部屋である。

もう一度言う、なんとオレの部屋である!

 

「なんで今まで気づかなかったし」

 

「多分、朝出る時間が違うからとか?」

 

「なるほど?」

 

「それでね、お風呂入って来ていい?今すごく身体ベタベタして臭うから身体洗って着替えたい」

 

「あー、まぁ、うん。私めっちゃぶっかけたしね!」

 

「……そもそも立川さんがあんな事しなければよかったんだけど?」

 

「でも何でもしていいって言ったのはオナホちゃんだよね?」

 

「うぐっ…。そ…そうだけど、キ…キスだってまだした事なかったのにあんな事されるなんて思わないもん!」

 

「でも気持ち良かったんでしょ?というかもしかしなくてもオナホちゃんのファーストキス私のちんぽって事では?うわめっちゃ興奮する」

 

「な……な……なぁ!?違うからッ!全然気持ち良くなんてなってないから!それにキスは口同士でするものだからッ!絶対違うからねッ!?」

 

「あー、うんうんそうだねー。まぁとりあえずそういう事なら風呂はうちのに入ればいいからさ。さ、行くよー」

 

「むぅぅぅ………!」

 

そう言うと立川さんはオレの抗議をキレイに無視して部屋に入った。

 

部屋の中はオレの部屋と同じで玄関から入ってリビングに繋がる廊下、その途中にお風呂の扉、次にトイレの扉があって、その先にキッチンとリビング、更に先に寝室がある形になっていて、玄関で抱っこされたまま靴を脱ぐと立川さんはスタスタと足早にリビングまで行ってソファにカバンや買い物袋、オレのカバンも一緒に置いてからスマホだけ持ってお風呂に移動して、脱衣所に入ったところでようやく下ろしてもらえた。

 

「服は全部洗濯しちゃうから洗濯機に直接放り込んでくれたらいいからね」

 

「うん。でも着替えは…?」

 

「それはこっちで用意するから大丈夫。だから早くお風呂入って映画見よう?」

 

「えっと…、じゃあそういう事ならお言葉に甘えるね?」

 

「どうぞどうぞ」

 

という訳でお風呂に入る為にまずカーディガンとTシャツを脱いだんだけど気付けば異様にお腹がぽっこりと膨らんでいて、お昼ご飯を食べた時はこんなに膨らんで無かったからまさか立川さんの精液で?と思っていたら突然パシャリという音がして、そちらを向くと立川さんがスマホを構えてオレを見ていた。

 

「リアルボテ腹ロリえっろ…」

 

「え…?えっ?」

 

「オナホちゃん両手でピースして、ピース」

 

「え、あ、……ぴ‥ぴぃす?」

 

「ふぅ…、ありがとうオナホちゃん、おかげで最高の1枚が撮れたよ」

 

「ど‥どういたしまして…?えへへ……」

 

それでいきなり指示されて、よく分からないまま言われた通りに両手でピースすると立川さんのスマホからまたパシャリとカメラの音が鳴って、画面を確認した立川さんはにっこりと満足そうに笑いながら頭をなでなでしてくれた。

 

そういえば絵のモデルさんになるって約束したし今のもそれで写真撮ったのかも?ならもっと写真撮った方がいいのかな?資料はあればあるだけ嬉しいだろうし。とりあえず聞いてみよう。

 

「ねぇねぇ」

 

「ん?どうかした?」

 

「もっと写真撮る?」

 

「え?」

 

「絵のモデルさんになる約束。今の写真も資料にするんだよね?」

 

「あー、うん、そう、そうだね。もちろんだよ!(そういえばそんな事言ってたっけ、すっかり忘れてたわ。というかこれもしかしてオナホちゃんのエロ写撮り放題って事になるのでは?)」

 

「やっぱり!じゃあいっぱい写真あった方がいいよね?」

 

「まぁ資料はたくさんあった方がいいからね。でもほんとにやってくれるの?(さぁどうなる…)」

 

「うん。だって約束したし、立川さん絵上手だからどんなのが出来るか気になる」

 

「ありがとう。じゃあ次はお風呂の中で写真撮るけどいい?(よっしゃあ!だがこれは行けるか)」

 

「うん。あ、でも先に身体洗ってからでもいい?」

 

「そうだね、キレイにしてから写真撮ろうか(行けたぁぁ!)」

 

 

写真はオレの思った通り絵の資料用だったみたいで次はお風呂で写真を撮る事になった。それからスカートを脱いで下着だけになった時に1枚、全部脱いで裸になった時に2枚写真を撮ってその都度なでなでしてもらえて嬉しかった。

 

お風呂でも頑張ったらなでなでしてほしいなー。

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

オナホちゃんの各種パラメーター

 

・オナホちゃんはチュートリアルキャラなので各種パラメーター調整に必要な数値が全て他のキャラ達よりも少なくなっています。

・例えば他のキャラではキスをするまでに好感度上昇イベントやアイテムが複数回必要なところをオナホちゃんはどちらか1回で好感度を上昇させれば簡単にキスする事ができます。大変チョロいです。

・ただし各種パラメーターが減少するのに必要な数値も少なくなっているので上手くイベントやコマンド・アイテムを使って自分好みのオナホちゃんに調教しましょう。

 

 

 

立川 早織に対する好感度

53/100

 

近くにいるだけですごくドキドキする

告白すれば今すぐにでも恋人になれるレベル

ちょっとだけなら変態なプレイもいいよ?

 

 

富多那 理王に対する好感度

14/100

 

幼なじみ補正+10

完全に嫌いじゃないけど意地悪するからあんまり関わりたくない

どうしても謝りたいって言うなら仕方ないから許してあげる

 





オナホちゃんはチュートリアルキャラ故に必ず主人公の隣の家or部屋になる運命。ところで隣にあと一部屋空いてますね。

理王ちゃんは小学生男子あるあるの「好きな子に意地悪をして気を引こうとして嫌われる」をやらかしまくった結果かなり好感度が低いですが幼なじみ補正+オナホちゃんはチョロいので頑張れば仲直りSEXに持ち込む事ができます。
オナホちゃんはチョロいので(大事な事なので2回)。

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書き直し前

「それはこっちで用意するから大丈夫。それと絵のモデルになってくれるんだよね?」

「なるけど、今やるの…?」

「うん。脱衣シーンなんて定番中の定番でしょ?」

「ま‥まぁ…確かに?えっと、それじゃあ何したらいいの?」

「じゃあ早速だけどスカートは履いたままパンツ脱いでその中を見せて?」

「う…うん」

立川さんがスマホを向けてくる前で言われた通りにスカートは残してパンツを脱いで中が見えるように両手で広げるとパンツの股布部分がぐっしょり濡れてる事に今更ながら気づいた。

「えと……こ‥こう…?……あ」

「いいよー、そのままで動いたらダメだからねー」

その事で余計に羞恥心を感じてるうちに立川さんはオレの周りをぐるっと回りながら撮影して、最後に濡れてる部分にスマホを近づけて何枚も連写された。

それがすごく恥ずかしくて、えっちな事してるみたいでだんだん身体が火照ってきてスカートの下でちんちんがちょっとずつ大きくなってきてるのを感じた。

「よーし動いていいよ。それと次はブラだけ残して上の服全部脱ごっか」

「ぅ…まだやるの‥‥?」

「そりゃもちろん、全裸になるまで」

「あぅ…、うん、わかった、恥ずかしいけど頑張る」



まだ撮影は始まったばかりである。

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