※この作品はR-18です。

ドラゴンクエストIV・V・VI:天空の覇拳〜導かれし乙女たちと失われた血脈〜   作:坂本太郎

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第八話《VI》:アマンダ、嫉妬の果ての屈服と「罰」としての愛

ジョセフを巡る醜い嫉妬から、メイドのメラニィ(サンディ)を陥れた毒婦アマンダ。彼女の姑息な策は、レオンの放つ「真実を暴く王の眼光」の前に白日の下に晒される。罪の意識と、自分を軽蔑するレオンへの恐怖。しかし、その恐怖はいつしか、自分を力でねじ伏せてほしいという、歪んだ愛欲へと変質していく。

 

【罪人の告白、支配への渇望】

「……っ、何よその目は! 私を蔑んで、ゴミみたいに捨てるつもり!? ……いいわよ、あんな弱虫のジョセフなんてどうでもいい。でも……あんたにだけは、私を無視させない!」

 

逃げ場を失ったアマンダは、逆上しながらもレオンの圧倒的な覇気に身体を震わせていた。レオンがその細い首筋を掴み、逃げられないように壁に押しつけた瞬間、彼女の瞳に絶望と歓喜が混ざり合う。

 

「……あ、ああ……。もっと強くして。私が犯した罪、あんたがその力で、全部『罰』として上書きしてよ……! 綺麗な愛なんていらない。あんたのその汚らわしいほどの情熱で、私を……私のプライドごと、粉々に砕いて!」

 

彼女は自ら服を引き裂き、レオンの怒りを誘うように挑発した。歪んだ嫉妬に狂っていた女が、覇王の血を継ぐ男の「暴力的なまでの愛」に飲み込まれるまで、時間はかからなかった。

 

【堕落の交錯】

 

路地裏の薄暗がり。アマンダの引き裂かれた服から覗く白い肌が、月光に浮かび上がる。レオンの握力が彼女の細い腕に痣を残していく。

「痛い……けど……最高よ」

彼女はレオンの手首に舌を這わせた。毒婦の誇りが崩れていく。

 

(クンニリングス)

「こんなこと……される資格もないのに……」

レオンは跪き、アマンダの両足を開いた。毒を操る女が最も弱点を晒す瞬間。

ジュル……レロレロ……チュパァッ……

「ひゃあんっ! 嫌……舌で……!」

彼女の罵詈雑言が喘ぎ声に変わる。

グチュ……ジュルルッ……カリリッ……

「ダメっ……ジョセフの時は……こんなに感じなかった……!」

メラニィへの罪悪感が快感に変わる背徳感。

 

(手コキ)

「あんたも……興奮してるんじゃないの?」

アマンダはレオンの雄を握り締めた。毒針を持つように細い指が絡みつく。

シコ……シコシコ……ズリズリッ……

「熱くて……硬い……! これが私を罰する武器……?」

レオンの吐息が荒くなる。覇王の怒りが性欲に変わる瞬間。

シュポッ……ジュルルッ……グチュッ……

「ああんっ! 先っぽ……ヌルヌルしてきたわ……!」

彼女の瞳に狂気が宿る。

 

(拘束プレイ)

レオンはアマンダの両手首を壁に固定した。抵抗できない女豹が媚びる。

「縛って……もっと強く縛って!」

彼女の口から涎が垂れる。鞭痕のような鬱血痕が増えていく。覇王に支配される悦びに狂う。

 

(騎乗位での挿入)

レオンの膝に乗ったアマンダは、自ら腰を落とした。復讐劇の終幕がここに始まる。

ズブッ……グチュ……ニュルッ……

「ひゃあぁぁっ! 痛い……けど……嬉しい……!」

罪の意識が快楽に変換される。

パンッ! パンッ! パァンッ!

「見て……! 私の痴態……! あなたしか見ないの……!」

アマンダの叫びが夜空に響く。毒婦が覇者に堕ちていく瞬間。

 

(バックへの変更)

四つん這いになったアマンダをレオンが後ろから貫く。尻肉に爪痕が刻まれる。

グチョ……パンッ……グリグリッ……

「やぁっ! 深い……! 子宮が……破裂しそう……!」

彼女の喘ぎ声が裏返る。理性が崩壊する音。

ドチュッ! パァンッ! パチンッ!

「ああんっ! もっと……殴って……! 私を壊して……!」

アマンダの言葉が暴力への誘いとなる。

 

(正常位への変更)

正面から抱きしめられ、密着した状態で突き上げられる。

グチュ……パンッ……グリグリッ……

「ひゃあっ! 目……逸らさないで……!」

レオンの唾液が彼女の首筋に滴る。罪人が贖罪を求める。

グチュ……パンッ……グリグリッ……

「お願い……! 中に……全部ちょうだい……!」

アマンダの爪がレオンの胸に食い込む。覇王に所有される喜びが極限を迎える。

 

(フィニッシュ)

「アマンダ……行くぞ……!」

「きて……! 私を……覇王の奴隷にして……!」

ドピュルルルッ!! ドビュッ! ドクンドクンッ!!

「ああぁぁーっ!! 熱いのが……溢れてる……! あなたに支配されてるのを感じる……!」

アマンダの全身が痙攣し、レオンの胸に力なく倒れ込む。毒婦の最後の抵抗が破られた瞬間だった。

 

【沈黙の路地裏、隷属の始まり】

冷たい月光が、力なく横たわるアマンダを照らす。レオンが注ぎ込んだ、容赦のない、けれど圧倒的に熱い情熱は、彼女の内にあった毒をすべて焼き払い、代わりに底なしの虚脱感と充足感を与えていた。

 

「……はぁ、はぁ……。あんた……本当に、恐ろしい男ね。……私の心を、あんなにズタズタにして……なのに、どうしてこんなに気持ちいいの……?」

 

彼女は弱々しく笑いながら、レオンの靴に頬を寄せた。その表情には、もはや他人を陥れるような狡猾さはなく、自分を完全に征服した「主人」への、狂信的な服従が宿っている。

 

「……ジョセフのことなんて、もう忘れたわ。私は……あなたの『犬』でいい。どこへでも連れて行って。……それとも、ここで私の絶望を、もっと楽しんでくれる……?」

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