機体名: ストライカーブラスト(GAT-X105B)
概要: 地球連合軍が開発したストライクガンダムの兄弟機。
特徴: 試作型の「エターナルパック」を装備しており、内部に大型バッテリーユニットを搭載しているため、長時間の戦闘が可能。
基本武装:
95ミリ大型バルカン
アーマーシュナイダー
短時間式ビームサーベル
胸部モビルスーツ用イーゲルシュテルン
腕部搭載型捕獲用ネット
見た目はストライクと同じ様でツインアイがあり、少し違うのが、角を頭部に持っており、追加装甲のような物を脚部につけて、スラスターが多めに作られており、
装甲は、PS装甲を取り付けているものの内部フレームが見えやすいという弱点もあり
そして装備を変更することも可能であると思われ
デバイスには、謎のプログラムもあり、
ストライカーブラストの謎
ストライカーブラストは、、肩部装甲はなぜか、ビームを弾く、脚部の一部のそうであり、そしてコックピットの装甲は、追加装甲を着けたが、残りの胸部の装甲に割れ目があり、中から紅い光が見えている、同様に脚部や、肩部、頭部の角からも確認中そしてエターナルパックの内部から、サーベルの反応があり、コレがストライカーブラストの異変である、そして内部フレームから謎の赤き光の発光を右腕方面にある、左腕の方は異常なし、予測では、肩部は、追加装甲の可能性あり、エターナルパックの追加情報
サーベルのエネルギーを確認するもエネルギーが高すぎるため、整備員からは、大型バッテリーと、言われているが、一部の構成員は、アークエンジェルの大気圏の戦闘のときエターナルパックが変形したとの報告があるも噂である、
追加武装
謎のモノアイセンサー
正体の不明なものであり、ツインアイが破壊された時用の予備センサーと思われ、
大型バッテリーユニット
戦闘を継続するためのユニットであり、そのエネルギーをストライクや、のちのフリーダムにすら提供可能このパワーは、唯一DESTINY時代まで使用可能
未来の話、
ストライカーブラスト(NT-D形態)
全身にサイコフレームの光が出ており、種割れを起こしたパイロットを抹殺もしくは機体の強制停止をすれば停止可能そしてリンが過呼吸に陥るほどの強い恐怖や、我を忘れるほどの怒り、あるいは「絶対に死なせない」という強迫観念に近い守護意志を抱いた瞬間、機体全身の内部フレームを流れるエネルギーが暴走(オーバーフロー)します。それにより機体性能をアップ可能