爆乳魔女の搾精パイズリ ~僕の精液、全部巨乳で搾り取られる♥デカパイお姉さん達に女装がバレてチンポを優しく搾り取られる毎日~ 作:虹色揚羽
セントワール魔法学園。
古城のような校舎が立ち並ぶ、魔女たちが集う学び舎。
セントワールは女子校だ。
すれ違う生徒たちは全員女子である。
校庭には桜の木が並んでいる。
桜が舞い散る中、桐崎薫は足早に歩いていた。
桐崎薫(きりさき・かおる)。
女子の制服を着ているのもあって、パッと見は少女である。
しかし彼は女装男子だった。
訳あってこの学園に入学することになった少年だ。
長い黒髪のロングヘアーに、真紅の瞳。
色白の肌。
細身で華奢な体つき。
ぱっちりした二重まぶた。
長いまつげ。
白と黒を貴重としたセントワールの制服。
はたから見ると薫は少女にしか見えないはずだ。
今のところ薫の女装は誰にもバレていないかった。
薫が男であることを知っているのはただ一人、校長だけだ。
(みんなおっぱいデカいですね……)
薫はゴクリと生唾を飲む。
学園ですれ違う少女たちはみんな巨乳だった。
この世界の魔女はたいてい胸が大きくて容姿が優れている。
『魔力が強ければ強いほど胸が大きい』という迷信まであるぐらいだ。
この学園の生徒や先生たちは、みんなグラビアアイドルのような美貌と体つきだった。
男にとっては夢のような楽園だ。
色気むんむんのHカップやIカップの爆乳美少女がそこら中にいるのだ。
――ぷるんっ……ぷるんっ……ふにゅんっ……ふにゅっ……♥
少女たちの制服に包まれた爆乳が、そこら中でぷるんぷるんと揺れている。
短いスカートの下からのぞくムチムチのふとももが素晴らしい。
(やばい……勃起しちゃいそうです……)
薫は心を無にして歩いていく。
「こんにちは」
と、少女が声をかけてきた。
薫が振り向くと、そこには一人の少女が立っていた。
可愛い少女だった。
長いふわふわの金髪。
深海のようなブルーの瞳。
まるでお姫様のような整った顔立ち。
その瞳にはきらきらと様々な光が瞬いている。
そして何よりも目を引くのが胸だ。
少女は胸が異常に大きかった。
薫が今まですれ違った少女の中でも一番大きい。
巨乳の美少女が集まるセントワールでも、その少女のおっぱいは規格外のデカさだった。
腰は細いのだか、下半身とおっぱいがめちゃくちゃムッチリとしていて肉付きがいい。
細身なのにお尻とふとももとおっぱいが肉厚でムチムチという、最高の体だった。
おっぱいはKカップ……いや、Lカップ以上あるかもしれない。
大きな爆乳が制服をパンパンに膨らまている。
今にもボタンが弾けてしまいそうだ。
少女が小顔なのもあるが、顔よりも明らかに片乳のほうが大きい。
「こんにちは。きみ転校生? 初めまして。私はアリスだよ」
アリスが笑顔で駆け寄ってきた。
――ぷるんっ……ぷるんっ……ふにゅんっ……ふにゅっ……♥
制服に包まれた爆乳が激しく弾む。
爆乳が制服からこぼれ落ちてしまいそうなほど激しい乳揺れだった。
顔よりも大きい爆乳が2つもついているのだから、アリスが少し体を動かすだけでもおっぱいが凄まじく揺れる。
――ぷるんっ……ぷるんっ……ふにゅんっ……ふにゅっ……♥
目の前でアリスのおっぱいが揺れている。
(やばい……勃起しちゃうかも……スカートだからごまかせないです……)
薫は肉棒がドクンと脈打つのを感じた。
アリスはうっとりとした表情で薫の手を両手で握ってきた。
「ふふっ……とっても可愛いね……まつげが長くて、お目々がぱっちりしてて……思わず好きになっちゃいそう……♥」
アリスが甘い声で囁いてくる。
どうやら彼女は薫のことを女の子だと思っているようだ。
セントワールでは同性もイケるタイプが多いと聞いたことがある。
――ぷるんっ……ぷるんっ……ふにゅんっ……ふにゅっ……♥
アリスが両手を動かすだけで、彼女の爆乳が揺れる。
――ギンッ……ギンッ……♥
薫は完全に勃起してしまった。
勃起した肉棒がスカートを押し上げている。
(ス、スカートだからごまかせないです……)
薫はアリスの手を振り払って逃げ出した。
「ご、ごめんなさい……!」
「あっ、ちょっと……」
アリスが言ったが、薫はその声を無視して走っていった。
完全に肉棒が勃起していたので、薫はカバンで下半身を隠しながら逃げるしかなかった。
ここで男であることがバレたらもうおしまいだ。
* * *
「ふぅ……危なかったですー……えーっと、寮の部屋はここですよね」
薫は寮の自室にたどり着いて、なんとか部屋の中に入った。
ここまで来ればもう安心だ。
――ぽふっ……
薫はソファーに腰掛ける。
すると部屋には見覚えのある少女がいた。
アリスが隣に座っていたのだ。
「えっ……アリスさん、どうしてここにいるんですか?」
薫は驚いてソファからひっくり返った。
「ふふっ……ここは寮の私の部屋だよー。やっぱり君が転校生だったんだ。ルームメイトとして、これからよろしくね」
アリスは笑顔で言った。
「ル、ルームメイト!?」
どうやら薫はアリスと同じ部屋らしい。
(こ、こんなに可愛くて、おっぱいが大きい女の子と同じ部屋だなんて……)
薫は緊張で震える。
「んふっ……別に緊張しなくていいよ……ところで、君……男の子だよね?」
「えっ……?」
薫は心臓がドキリとした。
「とぼけても無駄だよ……だってさっき、勃起してたじゃん……」
「ち、違います! 男じゃないです!」
「えー? 本当に?」
「な、なんですか、こっちに来ないでください」
「じゃあ……私のおっぱいを触ってみてよ?」
アリスは薫の両手を掴むと、無理やりおっぱいに押し当てた。
――むにゅううぅぅぅ……むにゅうぅぅぅぅ……♥
制服の上から、無理やりおっぱいを揉まされる形になった。
薫はアリスの爆乳を揉む。
「あっ……おっぱい柔らかい……」
薫はそのまま、アリスの爆乳を無理やり揉まされた。
――ぷにゅ……むにゅ……むにゅんっ……もにゅ……もにゅもにゅ……ぷるんっ……♥
制服に包まれた爆乳に、薫の細い指が食い込んでいく。
アリスの体とアンバランスな、豊満な爆乳を揉んでいく。
ただただ幸せで、肉棒が痛いぐらいに勃起した。
「あはっ……やっぱり……おちんちんフル勃起してるじゃん……完全に男の子だよね君……さすがにもう誤魔化せないんじゃない?」
「うっ……ご、ごめんなさい……」
「なにか事情があるの?」
「はい……みんなにはできれば黙っててもらえませんか?」
「んー……いいよ……♥ そのかわり、私と気持ちいいことしない? みんなに黙っててほしかったら、私とエッチなことをしようよ……♥ ほら……私のおっぱい見て……♥ 大きいでしょ……♥」