「お父さん…もう、お母さん会社に行っちゃったよ?」
「ああ、悪い悪い。食べ終わったら、お願いするよ。」
「はーい、わかった。なら、先にお母さんと私分の食器、洗うちゃうからね?」
(うん、
父の目から見ても、娘の
クリッと大きな瞳に、整った顔立ち。腰まで届く黒髪とスラっと長い手足が相まって、清楚で快活な雰囲気が漂う。
(おまけに性格もよく、成績も優秀。ホントに自慢の娘だ。)
「もう…!お父さん、まだご飯食べ終わらないの?」
「ああ、今、食べ終わった。」
「なら、お皿こっちに持って来てよね?」
「ああ、すまない…。」
娘にも尻に敷かれる
「早くしなと…時間なくなっちゃうんだから、ちゃんと約束守ってよ…お父さん。」
「うん?約束…?」
口をニマニマと吊り上げ、わざと惚ける父に、娘は焦れたように約束を口にした。
蒸れ蒸れ
「もう…毎朝、お父さんの…蒸れ蒸れおチンポの臭い。嗅がせてくれる約束でしょ…?―――さっ、早くズボンを抜いでおチンチン出してよ♡ お父さん‥♡」
――――――――――――――――――――
「ああ…♡♡ すごい匂い♡♡ すん♡すん♡ おチンチンくさぁい♡♡ すん♡すん♡」
「はぁ…♡♡ この匂い好き‥♡♡ すんすん♡♡ ああ、♡♡ お父さんの強つよチンポの臭いを嗅ぐと、お股がジンジンって熱くなって…♡♡ エッチな気分になっちゃうよぉ♡♡」
ダイニングの椅子に腰かけた
端正な顔立ちを父の勃起チンポへ近づけ、娘はすん♡すん♡、すん♡すん♡と何度も鼻を鳴らしては、うっとりと感嘆を漏らす。
「ほら、
「はーい♡♡…お父さん♡♡ じゃあ咥えるね…♡」
あんぐりと口をあげた
「じゅぼ♡ じゅる♡ じゅっぶ♡ じゅるる♡♡ んっ♡チュッ♡ チュぱ♡♡ーーーお父さん…♡♡どう気持ちいい?♡♡ 私上手に出来てるかな?♡♡ レロレロ♡」
「ああ…
そんな父が快感に悶える様子に、
「じゃあ…もっと気持ちよくなって…
「うおおお…気持ちいい!そこだ
実の娘の卓越した舌技に、
目の端に、
先ほどまでの清楚な美少女の相貌とは思えない、淫靡で下品な顔つきに
――――ガチャ、ガタン。
突然、玄関からの物音が聞こえた。
「ああもう…忘れ物…忘れ物…。あら、あなた。まだ出勤してなかったの?」
「ユリカ…?」
(しまった…
彼は妻に実の娘との不貞を見られたと思い、見開いた瞳を落ち着きなく左右に揺らす。
しかし、ユリカは予想外の言葉を漏らす。
「あら…?
「…え?」
(もしかして…
椅子に座った父のチンポをしゃがんだ体勢で咥え込んでいた
「なに…あなた急に黙り込んで?」
「いや、私も仕事の資料の整理をさっきまでしていてね。」
訝しげな顔をする妻を見て、
(ここは何とか誤魔化さないと…!!)
「…そういえば、私もさっきら
「うん?……あなた、どうしたの?」
「いや…何でもないよ。忘れ物を取り来たんだろ?ほら、急がないと…!」
『お父さん…お声、我慢してね…?私、お父さんのおチンチン我慢できないから、続きしちゃうね?』
小声で
『待て…
娘を
――――じゅぼ♡ ちゅる♡♡ チュル♡ ちゅるるるるる♡♡
「忘れ物見つかった。じゃ、あなた。私、家を出るわね。今日は遅くなるから
「ああ、わかったよぉ…。ユリカも急いでいるからって…くっ…慌てたじゃためだぞ?…はぁ…気を付けてな。」
――――チュパチュパ♡♡ レロレロ♡♡ グリグリ♡♡
娘の舌先がぐり♡ぐり♡と
『ちゅぽっ♡ ちゅるっ♡♡ んっちゅ♡ーーーあっ♡お父さんのおチンチン膨らんできたよ‥♡ イきそうなんでしょう…♡♡?』
クスクスとした笑い声と共に
それと同時に、
「そうね…焦ったらダメよね…ありがとう。―――それじゃあ、行ってきます。」
「ああ、行ってらっしゃい」
ユリカがガタンとドアを開け外に出ていた瞬間。
「んっ?ーーーごふっ?♡♡ ちゅぶぶぶぶぶ♡♡」
「
しかし、父の熱いチンポを喉奥に感じ、彼女は顔を情欲で蕩けさせたメス顔を晒していた。
「ああ、出る!!」
娘の喉奥でチンポがビクビクと
――――どぴゅっ!! どちりゅりゅりゅりゅりゅりゅ!! とびゅううううう!!
「んっぐっ!!♡♡…?んん!!♡♡っ…んっ!」
吐き出される異常な精子の量に、
「‥‥んん?…ゴク、ゴク♡♡…ごくっ!…うんっ?♡…ごく♡…‥ごくっ♡……ゴク♡♡ーーーーちゅるるる♡♡ チュポンっ♡♡!一杯出たね…♡♡ お父さん…?♡♡」
完全に父の精子を飲み終えた娘は、ちゅぱ♡と唇からチンポを離して、んべー♡と口を大きく開いて見せた。
「お父さん…全部飲んだよ…?♡♡」
口元に陰毛をつけ、妖美な笑みを浮かべる
「ふふふ…♡ねぇ…お父さん、聞いた?お母さん今日遅いって言ったよね?」
「今日は早く帰って来てね、お父さん♡♡ お母さんが帰ってくるまで、私をいっぱい…可愛がってね…♡♡―――約束しよっ♡♡?」