「ウソだよ、ウソ。この一週間、全部ウソだから。まぁ、嘘告白ってやつ?友達との賭けで負けて、しょうがなく、あんたみたいなキモオタの恋人のフリをしてあげてたってわけ。」
二人きりの教室。
銀髪爆乳のギャル、
「え?あ…?え?」
彼女にフラれた、いや騙された青年。
「マジで、きもかったよお前。女子にモテない童貞野郎だと思ったから罰ゲームの相手に選んだけど、想像以上だったわ。特に
「う、うそ…そんな…。だって、
「チッ!やっぱ脳みそも終わってんな、お前。それが嘘告白だって言っての。そもそも、あーしは超カッコイイ彼氏いるし。あたし、超絶面食いだから、アンタみたいなブサイクと付き合うとか死んでないから…!」
彼女のその視線に、
「なにいっちょ前に落ち込んでの、お前。 校内で一番かわいいギャルのあーしと一瞬でも恋人体験できたんだから、むしろ感謝して欲しいくらいだわ。」
「―――んじゃ、もう二度とあーしに話しかけないでね?変な噂とか立てたら…マジでぶっ殺してやるからね?」
全てを言い終えた
しかし、
「あ、
「チッ…だからあーしの名前を呼ぶなっていってん…だろ……う……が…‥?」
振り返った
(あれ…動けない!!)
「フヒ、催眠アプリだよ…!思うように
(はぁ…?催眠アプリ?そんなバカな話あるわけねーだろ?)
内心、
その様子を見て、
「今から…
(コイツ…このまま私を犯す気か?)
「君を僕のおチンチンでいっぱい感じさせて…僕のことしか考えられないように調教してあげるよ…!」
(はん…童貞のキモオタがほざいてろ…。お前みたいなキモイ奴に、私がイかされるわけないだろう…!!)
――――――――――――――――――――
「イ゛ぐぅぅ…♡♡♡ お”ほぉっ!?♡♡♡ や”ばぁ!♡ イ゛ぐっ!イ゛ぐぅ!お゛お゛ぉっ?♡♡♡ いぐ!♡ いぐっ♡ いぐぅ♡――――――お゛お゛オ゛オ゛お゛っ?!!!♡♡♡♡ ン゛ン゛んっ!!♡♡ ア゛あ゛あ゛ア゛?♡♡♡♡♡」
じゅぷ♡とパイパンマンコから
――――ぷしぃィイっっ♡♡♡ ぶしゅっゥウ♡♡♡ プしゅっゥウ♡♡♡
彼女は盛大に潮を吹き上げ、ラブホのベッドを汚していく。
「…‥‥…おほぅ♡………………お?♡…………はぁ♡………んっ!…………はぁ♡……」
経験豊富なビッチギャルは、汗だくで荒い呼吸を必死に繰り返す。
彼女の膣穴からはダクダクと白い粘液があふれ出していた。
「ふひ、
(クッソ…こいつ調子にのって!!あたしが動けないからって…好き勝手して!!ぜってー許さないから…!!)
むしろ、ニマニマと気持ちの悪い笑みを浮かべて、
「そろそろ…僕のこと大好きになった…?
(そんなわけないって言いたいけど、図星だ…。あーしの
グッと険しい顔つきをする
その時、
(あれ…?そのチンポは?)
「ウソ…なんで…お前が…そのおチンチンを?…なんで彼氏と同じチンポお前が持ってんだよ?」
「ああ、やっと気が付いた?」
「君が付き合っていたと思い込んでいたイケメン彼氏。そいつの正体は、なんと僕でした!!」
「はぁ?何言ってんの?おまえ…冗談も休み休み…ーーーえ?」
「僕がこのアプリを手に入れたのは半年前だ。」
「私が…彼氏と出会って、付き合い始めた頃…!―――嘘…。あたしの彼氏は初めっからアンタだってこと?」
「そう!…僕はこの催眠アプリで、
彼女の脳が真実を受け入れるのを拒絶する。
「うそ!うそだ!!あーしがお前みたいなキモオタにおマンコして…媚び媚びエッチしてたってわけ?そんなわけ…!」
「
「ふざけるな!!あーしを騙しておいて!ただで済むなと思うなよ!!この後警察に言って、お前があーしをレイプしたって言ってやるから…!!」
薄暗いラブホの一室に甲高い声が響いた。
それを受けて、
「ふざけるな…だって?…それは僕のセリフだぁ!! 僕は怒っているからね?リアルの僕を馬鹿にしたことと、
「これから…僕に二度と逆らわないように、たっぷりお仕置きしてあげるからね?―――
「ひっ!来ないで!!ーーーいや、やめ…あっ!!!♡♡ あああっ!!♡♡」
――――――――――――――――――――
「あ゛ん゛♡♡ 止めろ!!お゛ほぅ?♡♡ 突くな…!!あ゛っ?!♡♡♡ 後ろからぁ♡ そんなに突いたら…!イ゛ぐっ♡♡♡ ま゛だ、イぐぅう!♡♡♡ 」
パン♡パン♡とデカ尻に腰が打ち付けられる音が響き、
「ふひ、
「お゛ホぉぉ゛ぉお゛お゛?!!♡♡♡♡♡♡ イグっう゛う゛う゛!!♡♡♡♡」
プシュゥウと
――――――――――――――――――――
ばるん♡ばるん♡と
「あ゛っ♡♡ んんっ♡♡ 催眠でぇ♡ 無理矢理…ィ♡♡ おっ?♡ あーしに動かせてぇ♡♡ んっ!んっ!♡♡♡ 騎乗位とか…♡♡ ホントに終わってるからぁ!♡♡」
「そうかな‥?フヒ。いつ見ても
「ン゛ほぉっおお♡♡ーーーあ゛あ゛っ!!♡♡♡ きもぢいいっ!!♡♡♡♡」
――――――――――――――――――――
「チュブ♡♡ ちゅるる♡♡ あ゛っ♡♡ ちゅるる♡♡ ちゅっ♡♡」
「ほら、大好きなキスをしながらの対面座位だよ…!んちゅ、いつもみたいにいっぱいイッていいよ。」
汗ばんだ
「うるさい…!!♡♡ チュブっ♡…だれがあんたとのぉ♡ チュルるる?♡ せっくすが…♡♡ チュルっ♡ 好きになるはず訳でぇ…♡♡ チュッ!♡♡ ない…お゛お゛お゛?…ん゛んっ! あ゛っ!♡♡ ンンンんんっ!!!♡♡♡ あっ!!♡♡」
銀髪を揺らして甘い香りを漂わせる
――――――――――――――――――――
「
グチョ♡グチョ♡になったベットに
「オ゛オ゛オ゛?♡♡♡ お゛ほ゛うぅ!!♡♡ ア゛ア゛あ゛っ!!♡♡ ん゛ン゛ん゛っ!!!♡♡」
(やべぇ♡♡ マジで気持ちいい…!!♡♡ 堕ちる♡♡ 私このデカ絶倫チンポに堕ちる…♡♡♡ あっ♡ チンポ…ビクビクっていった!!♡♡ もう出すんだ…♡♡ ああ…私も限界!♡♡ イく♡…堕ちる…!…イくイく♡♡、イくぅううう♡♡♡)
トチュン♡と、
――――ドビュウウウウウウ、ドビュビュビュビュビュビュウウウウウ、ドビュウウウドビュウウウウドビュウウウウ!!!!!♡♡♡♡
「おほう?♡♡♡ オオおおォォォォおっ!!!?♡♡♡♡ いぐぅ♡♡♡ いぐぅ♡♡♡―――――ア゛ア゛ア゛あ゛あ゛ぁぁぁぁああ!!!????♡♡♡♡♡♡」
腰をガク♡ガク♡と跳ねさせながら、ぷしゅぅうう♡♡ぷしゅうう♡♡と潮を撒き散らす。
「……はぁ♡‥………はぁ♡…‥……‥………ンッ♡‥……‥……‥はぁ♡……‥ハァ♡……‥」
汗だくの豊満な肉体が、ベッドにダラリと広がる。
「フヒ。とっても綺麗だよ、
「さぁ…これを綺麗にして
「はい…♡…分かりました…♡ーーーあむ…♡♡ ちゅぱっ♡ ちゅる♡ ちゅるるる♡♡」
「ああ…とっても気持いいよ…
彼女は自分の名前を呼ばれて、とてもうれしそうに口元を綻ばせた。