※この作品はR-18です。

【R18】超短編シリーズ   作:紺近

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嘘告白で鬢髪爆乳ギャルに傷つけたられたので、催眠アプリを使って彼女を快楽堕ちさせる話。

「ウソだよ、ウソ。この一週間、全部ウソだから。まぁ、嘘告白ってやつ?友達との賭けで負けて、しょうがなく、あんたみたいなキモオタの恋人のフリをしてあげてたってわけ。」

 

 二人きりの教室。

 銀髪爆乳のギャル、伊地(いち)明日香(あすか)は唇を皮肉げに歪ませてそう告げた。

 

「え?あ…?え?」

 

 彼女にフラれた、いや騙された青年。砂生(さお)拓真(たくま)は視線を泳がせ、口元を引き攣らせて固まった。

 

「マジで、きもかったよお前。女子にモテない童貞野郎だと思ったから罰ゲームの相手に選んだけど、想像以上だったわ。特に明日香(あすか)って、あーしの名前を上擦った声で呼ぶの…マジで無理だった。」

 

「う、うそ…そんな…。だって、明日香(あすか)は僕の恋人に…!君が告白してくれて…!」

「チッ!やっぱ脳みそも終わってんな、お前。それが嘘告白だって言っての。そもそも、あーしは超カッコイイ彼氏いるし。あたし、超絶面食いだから、アンタみたいなブサイクと付き合うとか死んでないから…!」

 

 明日香(あすか)はまるでゴキブリを見るような視線を青年に突き刺した。

 彼女のその視線に、砂生(さお)は力なく項垂れた。

 

「なにいっちょ前に落ち込んでの、お前。 校内で一番かわいいギャルのあーしと一瞬でも恋人体験できたんだから、むしろ感謝して欲しいくらいだわ。」

 

明日香(あすか)は人を馬鹿にした笑みを浮かべ、さらに砂生(さお)を追い立てる。

 

「―――んじゃ、もう二度とあーしに話しかけないでね?変な噂とか立てたら…マジでぶっ殺してやるからね?」

 

 全てを言い終えた明日香(あすか)は教室を後にしようとする。

 しかし、砂生(さお)はそんな明日香(あすか)へ一声かける。

 

「あ、明日香(あすか)?」

「チッ…だからあーしの名前を呼ぶなっていってん…だろ……う……が…‥?」

 

 振り返った明日香(あすか)の視界に、砂生(さお)が持つスマホが視界いっぱいに移る。

 

(あれ…動けない!!)

 

 明日香(あすか)はギュッと眉間を寄せて、視線を砂生(さお)に向けた。

 

「フヒ、催眠アプリだよ…!思うように身体(からだ)が動かないだろう?」

 

(はぁ…?催眠アプリ?そんなバカな話あるわけねーだろ?)

 

 内心、明日香(あすか)は催眠などオタクの妄想だと馬鹿にする。しかし実際に、彼女の体は全く動かなくなってしまった。

 その様子を見て、砂生(さお)は不気味な笑みを浮かべる。

 

「今から…明日香(あすか)を僕の子種で孕ませて…僕のお嫁さんにしてあげる。」

 

(コイツ…このまま私を犯す気か?)

 

 明日香(あすか)は悪寒が背中に走り、額にじんわりと嫌な汗が浮かべた。

 

「君を僕のおチンチンでいっぱい感じさせて…僕のことしか考えられないように調教してあげるよ…!」

(はん…童貞のキモオタがほざいてろ…。お前みたいなキモイ奴に、私がイかされるわけないだろう…!!)

 

――――――――――――――――――――

 

「イ゛ぐぅぅ…♡♡♡ お”ほぉっ!?♡♡♡ や”ばぁ!♡ イ゛ぐっ!イ゛ぐぅ!お゛お゛ぉっ?♡♡♡ いぐ!♡ いぐっ♡ いぐぅ♡――――――お゛お゛オ゛オ゛お゛っ?!!!♡♡♡♡ ン゛ン゛んっ!!♡♡ ア゛あ゛あ゛ア゛?♡♡♡♡♡」

 

 明日香(あすか)は銀髪をサラサラと振り乱し、もう何度目は分からない絶頂へ達した。

 じゅぷ♡とパイパンマンコから砂生(さお)の巨根チンポが抜け落ちて、明日香(あすか)は腰をへこ♡へこ♡と震わせる。

 

――――ぷしぃィイっっ♡♡♡ ぶしゅっゥウ♡♡♡ プしゅっゥウ♡♡♡

 

 彼女は盛大に潮を吹き上げ、ラブホのベッドを汚していく。

 

「…‥‥…おほぅ♡………………お?♡…………はぁ♡………んっ!…………はぁ♡……」

 

 経験豊富なビッチギャルは、汗だくで荒い呼吸を必死に繰り返す。

 彼女の膣穴からはダクダクと白い粘液があふれ出していた。

 

「ふひ、明日香(あすか)。どうだ?散々馬鹿にしていたキモオタにイかされた気分は?」

 

 砂生(さお)は明日香(あすか)のあられもない姿を嘲笑って見せた。

 

(クッソ…こいつ調子にのって!!あたしが動けないからって…好き勝手して!!ぜってー許さないから…!!)

 

 明日香(あすか)はキッと赤ら顔で青年を睨みつけるが、砂生(さお)は全く気にも留めていない。

 むしろ、ニマニマと気持ちの悪い笑みを浮かべて、明日香(あすか)に質問を飛ばしてくる。

 

「そろそろ…僕のこと大好きになった…?身体(からだ)はホカホカに火照って、僕に媚び始めているけど…。」

 

 明日香(あすか)は砂生(さお)の言葉に目を見開いた。

 

(そんなわけないって言いたいけど、図星だ…。あーしの身体(からだ)さっきから熱い…!まるで彼氏とラブラブエッチしてる時みたいに発情してる。なんでこんなキモオタに私の身体(からだ)は媚びてるのよ…おかしいでしょう?)

 

 グッと険しい顔つきをする明日香(あすか)。

 その時、砂生(さお)の巨根チンポがたまたま明日香(あすか)の目の端に映った。

 

(あれ…?そのチンポは?)

 

 明日香(あすか)は信じられないものを見たかのように眉間へ皺を寄せた。

 

「ウソ…なんで…お前が…そのおチンチンを?…なんで彼氏と同じチンポお前が持ってんだよ?」

「ああ、やっと気が付いた?」

 

 砂生(さお)は口角をニヒルに吊り上げて、明日香(あすか)へ真実を告白する。

 

「君が付き合っていたと思い込んでいたイケメン彼氏。そいつの正体は、なんと僕でした!!」

「はぁ?何言ってんの?おまえ…冗談も休み休み…ーーーえ?」

 

 砂生(さお)がスマホを明日香(あすか)へ翳した瞬間、彼の顔が大好きなイケメン彼氏に変化した。

 明日香(あすか)は言葉を失い、目を開いたまま眉を寄せる。

 

「僕がこのアプリを手に入れたのは半年前だ。」

「私が…彼氏と出会って、付き合い始めた頃…!―――嘘…。あたしの彼氏は初めっからアンタだってこと?」

「そう!…僕はこの催眠アプリで、明日香(あすか)が僕のことをタイプのイケメンに見えるように認識をイジってたんだよ。」

 

 明日香(あすか)は衝撃の事実に顔を真っ青にする。

 彼女の脳が真実を受け入れるのを拒絶する。

 

「うそ!うそだ!!あーしがお前みたいなキモオタにおマンコして…媚び媚びエッチしてたってわけ?そんなわけ…!」

「明日香(あすか)。とっても可愛かったよ?特に、対面座位でキスしながら求めあうの大好きだよね?あれは僕も興奮しちゃって好きな体位になった。でも、マジでイケメンって人生得しかないだと思って、よりイケメンが憎くなったけど…!」

 

 明日香(あすか)はギュッと唇を噛みしめた。

 

「ふざけるな!!あーしを騙しておいて!ただで済むなと思うなよ!!この後警察に言って、お前があーしをレイプしたって言ってやるから…!!」

 

 薄暗いラブホの一室に甲高い声が響いた。

 それを受けて、砂生(さお)は額に青筋を浮かべる。

 

「ふざけるな…だって?…それは僕のセリフだぁ!! 僕は怒っているからね?リアルの僕を馬鹿にしたことと、彼氏(イマジナリー)な僕に黙って嘘告白して遊んでいた事…どっちも腹立たしい!!」

 

 砂生(さお)は股間を怒りで憤らせて、全裸で汗だくの明日香(あすか)へにじり寄る。

 

「これから…僕に二度と逆らわないように、たっぷりお仕置きしてあげるからね?―――明日香(あすか)ぁああ!!」

「ひっ!来ないで!!ーーーいや、やめ…あっ!!!♡♡ あああっ!!♡♡」

 

――――――――――――――――――――

 

「あ゛ん゛♡♡ 止めろ!!お゛ほぅ?♡♡ 突くな…!!あ゛っ?!♡♡♡ 後ろからぁ♡ そんなに突いたら…!イ゛ぐっ♡♡♡ ま゛だ、イぐぅう!♡♡♡ 」

 

 パン♡パン♡とデカ尻に腰が打ち付けられる音が響き、砂生(さお)が奥を突くたびに、明日香(あすか)の尻肉がタプ♡タプ♡と波打つ。

 

「ふひ、明日香(あすか)は奥が一番感じるから…バック大好きだもんね?ーーほら…イケイケ!!」

「お゛ホぉぉ゛ぉお゛お゛?!!♡♡♡♡♡♡ イグっう゛う゛う゛!!♡♡♡♡」

 

 プシュゥウと明日香(あすか)はマンコから潮を吹き上げた。

 

――――――――――――――――――――

 

 ばるん♡ばるん♡と明日香(あすか)の爆乳が上下にたわむ。

 

「あ゛っ♡♡ んんっ♡♡ 催眠でぇ♡ 無理矢理…ィ♡♡ おっ?♡ あーしに動かせてぇ♡♡ んっ!んっ!♡♡♡ 騎乗位とか…♡♡ ホントに終わってるからぁ!♡♡」

 

「そうかな‥?フヒ。いつ見ても明日香(あすか)のIカップおっぱいが揺れるの、興奮しちゃうけどな。あっ膣内がヒクヒクいってるよ?。もうイきそうなんでしょ?…ほら、イっていいよ。ほら、ほら…!」

 

「ン゛ほぉっおお♡♡ーーーあ゛あ゛っ!!♡♡♡ きもぢいいっ!!♡♡♡♡」

 

 明日香(あすか)の丸いデカ尻がヒクっ♡ヒクっ♡と跳ねて上がった。

 

――――――――――――――――――――

 

「チュブ♡♡ ちゅるる♡♡ あ゛っ♡♡ ちゅるる♡♡ ちゅっ♡♡」

「ほら、大好きなキスをしながらの対面座位だよ…!んちゅ、いつもみたいにいっぱいイッていいよ。」

 

 汗ばんだ身体(からだ)どおしが、明日香(あすか)の爆乳が砂生(さお)の胸板でぶにゅん♡ぺたん♡と拉(ひしゃ)げるほど、ピッタリ♡と密着していた。

 

「うるさい…!!♡♡ チュブっ♡…だれがあんたとのぉ♡ チュルるる?♡ せっくすが…♡♡ チュルっ♡ 好きになるはず訳でぇ…♡♡ チュッ!♡♡ ない…お゛お゛お゛?…ん゛んっ! あ゛っ!♡♡ ンンンんんっ!!!♡♡♡ あっ!!♡♡」

 

 銀髪を揺らして甘い香りを漂わせる明日香(あすか)は、またも簡単に絶頂に達した。

 

――――――――――――――――――――

 

 

「明日香(あすか)…フヒ、これで僕ももう限界だ!最後は種付けプレスで、君を絶対に孕ませる!!」

 

 グチョ♡グチョ♡になったベットに明日香(あすか)を組み敷き、砂生(さお)は彼女へ大被さるようにして、ぱん♡ぱん♡と腰を振っていた。

 

「オ゛オ゛オ゛?♡♡♡ お゛ほ゛うぅ!!♡♡ ア゛ア゛あ゛っ!!♡♡ ん゛ン゛ん゛っ!!!♡♡」

 

 明日香(あすか)は幾度の絶頂で、舌をレロッ♡と飛び出せて白目のアクメ顔で濁った嬌声を響かせるだけとなった。

 

(やべぇ♡♡ マジで気持ちいい…!!♡♡ 堕ちる♡♡ 私このデカ絶倫チンポに堕ちる…♡♡♡ あっ♡ チンポ…ビクビクっていった!!♡♡ もう出すんだ…♡♡ ああ…私も限界!♡♡ イく♡…堕ちる…!…イくイく♡♡、イくぅううう♡♡♡)

 

 トチュン♡と、明日香(あすか)の降りた子宮口に砂生(さお)のチンポが押し当てられる。

 

――――ドビュウウウウウウ、ドビュビュビュビュビュビュウウウウウ、ドビュウウウドビュウウウウドビュウウウウ!!!!!♡♡♡♡

 

「おほう?♡♡♡ オオおおォォォォおっ!!!?♡♡♡♡ いぐぅ♡♡♡ いぐぅ♡♡♡―――――ア゛ア゛ア゛あ゛あ゛ぁぁぁぁああ!!!????♡♡♡♡♡♡」

 

 明日香(あすか)は瞳を見開き、一番深い絶頂に達した。

 腰をガク♡ガク♡と跳ねさせながら、ぷしゅぅうう♡♡ぷしゅうう♡♡と潮を撒き散らす。

 

「……はぁ♡‥………はぁ♡…‥……‥………ンッ♡‥……‥……‥はぁ♡……‥ハァ♡……‥」

 

 汗だくの豊満な肉体が、ベッドにダラリと広がる。

 明日香(あすか)の膣穴からは、コポ♡コポ♡と音をたてて夥(おびただ)しい量の精子が漏れ出ていた。

 

「フヒ。とっても綺麗だよ、明日香(あすか)。」

 

 砂生(さお)はニマニマと口元を歪ませて、精子まみれのチンポを明日香(あすか)の口元へ寄せた。

 

「さぁ…これを綺麗にして明日香(あすか)。」

 

 明日香(あすか)は青年の要求に、瞳を弓なりに細めた。

 

「はい…♡…分かりました…♡ーーーあむ…♡♡ ちゅぱっ♡ ちゅる♡ ちゅるるる♡♡」

 

 明日香(あすか)は生臭いチンポの香りを覚えながらも、丁寧にチンポを舐め上げていく。

 

「ああ…とっても気持いいよ…明日香(あすか)。」

 

 彼女は自分の名前を呼ばれて、とてもうれしそうに口元を綻ばせた。

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