「いや…やめて…やめてください!! 誰か!!助けて!助けてください!!」
「ははは、叫んでも無駄だ!誰も来ない、私がそうゆう命令を出してるからな!!」
高級ホテルのスイートルーム。
フリルたっぷりの衣装を身に着けた少女が、中年の親父にベッドへ押し倒される。
「こんな事して許さると思っているんですか?」
蛮行を働く男を、押し倒された少女はキッと睨みつける。
黒髪ロング、目鼻立ちがはっきりとした可愛らしい顔、長い手足が特徴の抜群のスタイル。
透明感溢れる美少女の正体は、今を時めく超人気アイドルグループの不動のセンター、
「ふふふ、そんなことを言っていいのか?これを見てもおんなじことが言えるか?」
そこには
「なっ!なんでそれを?」
「私は業界に顔が広くてね?それなりに権力も持っているから…皆、私に取り入ろうとしてくるのだよ‥‥。私好みのメスの弱みを携えてね…?」
ニタニタとあくどい笑みを浮かべる中年の男。彼の名前は
「アイドルが、マネージャーと恋愛なんて…してはいかんよな?」
「ど…どうすれば、いいんですか?」
「どうすればいいのかなんて、君もわかっているだろう?―――お前を私の専用の女、つまりは雌穴にしてやる。その条件を飲むなら、この写真は世間に一切出ないように手をまわしてやろう。」
「…分かりました…。」
「では、こちらに来たまえ…早速人気アイドルの雌穴を私のチンポで堪能させてもらう…!」
――――――――――――――――――――
――――パン♡♡ パン♡♡ パン♡♡ パン♡♡
「なんだ!このマンコ!!気持ち良すぎる!! ぐおぉおお!! ヤバイ…!絞られる!!」
「ふふふ♡♡ あっ♡ んっ♡ どうしたんですか?
「なんだ!! どうなってる!! なんで清純派アイドルの小娘に私がこんなに圧倒される?!」
数多の女を虜にしてきた自分の巨根チンポが目の前の清純派アイドルに全く通じない。それどころか、
「あっ?!♡ チンポ…ビクビク言ってる…!♡ あっ♡ んっ♡…イきそうなんですね?いいですよ…♡
アイドルの甘い声に導かれ、
「くっ!!‥‥でる!!」
――――ドピュウウウウ!! ピュピュウ!!
子宮に男の精子が満たされ、
「はぁあんっ!?♡♡ 精子ぃ…出てるぅ…♡♡ ふふふ、
艶めいた少女の声に誘われ、
すると、男の瞳に
「な、なんだ!! それは!!」
上擦った声を張り上げた
彼が見たのは、頭に真黒の角を生やした
「ふふふ、♡ 私、サキュバスなんです…♡ ほら、男の人なら知ってるでしょう?男性のおチンポを
半脱げのアイドル衣装の
「
清純派アイドルは、獲物を覗く猛獣の目つきで
男はそれに根源的な恐怖を感じ、眉を跳ね上げ、喉をひゅっと鳴らした。
「だ、誰か助けてくれ…!!」
「なんですか、そのリアクション? 人を化け物みたいに…もう、失礼ですね? それに叫んでも誰も助けてくれませんよ…?あなたが私に教えてくれたんじゃないですか?」
しかし、
むちゅっ♡と
(なんだ…?
「さずがに…性欲の強い
「ひぃい!!やめろ…来るな!! くっ! おおお?」
――――――――――――――――――――
二時間後。
「ほら…♡ほら…♡ 指でぇ乳首をカリ♡♡カリ♡♡ サキュバスおマンコでおチンポ…キュッ♡キュッ♡ 騎乗位ピストンでゆっくり…パン♡パン♡パン♡パン♡。」
「ふぐぅうううう! おおおおおっ!!」
「ふふふ♡♡
それもそのはず、彼はこの二時間の間一度も射精してない。何度も、何度も寸止めをくらって、精子を金玉で煮詰めていた。
「もうイかせてくれ!!」
男は苦しい射精感に堪らず、今も騎乗位でチンポを
「うーん、そうですね。では!おじ様は…♡ 私専用のおチンポになってください…!♡ そう約束してくれたら…お射精させてあげますよ…♡♡」
「せ、専用チンポ…?」
「そう、私の性処理と
「ついで…?お前はアイドルに憧れていたんじゃないのか…?そもそも…なぜサキュバスがアイドルを…?」
「だって、有名になった方が私でシコシコしてくれる男性が増えるじゃないですか?そしたら私、サキュバスとして男を食べ放題じゃないですか?♡♡」
(考え方が人間の女のそれじゃない。この女、骨の髄まで
「それで…どうするんですか?、私の専用おチンポになります?」
キュゥウウウウ♡♡と
「私が…女に屈するなど…ーーー」
――――パンっ!パン!パンっ!パン!
「うおっ!…くっ!!…イく‥精子がで、でる「――――はい…だめぇ♡♡」
突然、
「イきたかったら…私の専用チンポになるって言ってください!ほら…♡♡ ほら…♡♡ ほら…♡♡」
「ぐぅ!!おおおお?」
もう、男は我慢の限界だった。プライドをかなぐり捨て、
「なる…!なるから…!射精をさせてくれ!」
「声が小さい!!もっと大きな声で!!」
「俺は…お前の!「
「よくできました!!じゃあ…おチンチン…今までの射精が子供のお遊びだったと思えるような、極上の射精をさせてあげます。――――腰、動かしますよ♡♡、ほら♡♡ ほらぁ♡♡ あん、♡♡ あああん♡♡♡」
じゅぼ♡じゅぼ♡と男のマゾチンポがサキュバスマンコに何度も飲み込まれ、
「出る!!もう…いくう!!」
「いいですよ?♡♡ 出せっ!! 精子出せっ!! マゾチンポ射精しろぉ!!」
――――ドビュウウウ!! ドリュリュリュリュリュウ!!! ドビュビュビュビュビュビュゥゥゥゥウウウウウ!!!
「ああ♡♡ 濃いの出てる!! ああ、ウマッ!♡♡ 精子、美味しすぎです…♡♡!! 私も…イく‥♡♡ イっちゃう‥‥あっん…ーーーーあ゛あ゛あ゛!?♡♡ ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ♡♡♡」
桃園の腰がへこ♡へこ♡震え、
男の
「はぁ…♡♡ おいしかった♡♡ ご馳走様ですっ♡♡」
しばらくして、
「ァァ……ゥゥゥ………ァァ……!!」
「それじゃ、私の可愛い専用雄チンポさん♡ 私、帰りますからね?――――ああ、そうだ。あなたは私のマゾ雄になったんだから、他の女の子に浮気しちゃダメですよ?それで精子を薄くしたら…もうエッチさせてあげませんからね?」
「ァァ…?…ォォ…!」
男が上擦った声を上げると、
「それじゃ…私がムラついたらまた連絡しますから。それまで禁欲してください。これ命令ですから…♡♡」
清純派アイドルは濃厚な雄と雌の香りを漂わせながら、その部屋を後にした。