ダイナマイトセクシーでプルンプルンな爆乳おっぱいを持つ可愛いイプシロンちゃんをオチンポセックス強催眠で良いなり子作り奴隷にし、主様と呼ばせてあんあん喘がせていちゃラブ種付けセックスがしたい 作:オッパイは正義マン
イプシロンちゃんとの出会いはコンサート会場。ピアノを引く妖艶なドレスに身をつつんだ彼女に魅了された俺はイプシロンちゃんに直接会いに行って、握手をするとイプシロンちゃんの顔を見つめ、
「俺の子作り奴隷になり、俺の事は主様と呼べ。」
とイプシロンちゃんに強催眠を施す。
「はい……❤️❤️主様………❤️❤️イプシロンめは主様の子作り奴隷ですわ………❤️❤️❤️」
目がハートマークになり見事に強催眠が成功したのだ。
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イプシロンちゃんのおっぱいはスライムスーツでできた偽乳だったようで成長ホルモンの注射をイプシロンちゃんの乳首に打って、kカップの超乳おっぱいにしてあげた。
するとイプシロンちゃんは大変喜んでくれて、
「これからもイプシロンは敬愛する主様の命に従います……❤️❤️❤️」
くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ。
イプシロンちゃんの頭に手を置くと、首のピストンを加速させた。
じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ。
彼女の口は膣と同じで締め付けというか吸い付きが凄い。時々腰が引っ張られそうになる。微かに当たる歯の感触も、俺は今イプシロンちゃんにフェラをされているんだという事実を再認識させる。
俺が少し腰を引くと、言葉は無くとも意図が伝わる。
イプシロンちゃんは俺を見上げながら口を離す。イプシロンちゃんの唇と俺の亀頭に唾液の橋が架かった。俺は腰を下ろしながら顔を寄せていき、そして唇を交わした。
ちゅ、ちゅ❤️❤️❤️
イプシロンちゃんの右手が陰茎を掴み、俺の右手がイプシロンちゃんの秘裂をなぞる。どちらもクチュクチュと音を鳴らした。
左手をイプシロンちゃんの上半身に伸ばし、服の上から豊満な胸部の盛り上がりを下方から揉み上げる。
キスしながら少しづつイプシロンちゃんを押し倒す。イプシロンちゃんも合わせるように身体を倒していく。裾から手を入れて、捲り上げるようにブラをずらして生乳を揉む。
イプシロンちゃんの背中が床につくと、「服脱いで」とだけイプシロンちゃんの耳元で囁き、上体を起こしてイプシロンちゃんの膝を左右に開く。
イプシロンちゃんが無言でスライムスーツを脱ぎ、ブラを外している間、生の亀頭を陰唇に沿って上下に擦っていた。我慢汁と愛液がクチュクチュと混ざる。
イプシロンちゃんも全裸になると、唇をきゅっと結んで俺を見上げる。眉はやや八の字になっていた。
俺は無言のまま、腰を押し進める。
にゅぷり、と音を立てて、ほぼ根元まですんなり挿入を果たす。
「んんっ❤️❤️❤️」
イプシロンちゃんは目を瞑り、喉を反って小さく喘いだ。そして数秒の間、挿入の余韻に浸ると、ゆっくり瞼を開いて俺を見つめた。
ピストンを開始する。
「んっ……❤️❤️んっ……はっ、んっ……❤️❤️❤️」
既にうっすら汗ばんでいる綺麗な肌。
「あっ、❤️❤️❤️やっ、あっあっあっ❤️❤️❤️……そこ、擦られるのすごいっ、あっ、あっ、あっ、すごく、いいっ❤️❤️❤️」
やや左右に広がった乳房がぷるんぷるんとプリンのように揺れる。
「やっぱり主様の、生だと、あっあっあっ、んっあぁっ、はっ、あっ、❤️❤️❤️気持ち良いです❤️❤️❤️」
薄桃色の乳首にしゃぶりつくと、イプシロンちゃんの手が後頭部を掴んだ。
「あっ!❤️❤️ あっ!❤️❤️ あっ! あっ! あっ!❤️❤️❤️」
腰を振る度に、愛液が泡立つような音が響く。グチュグチュグチュグチュ。
「あんっ、あんっ、❤️❤️❤️おちんちん、おっきっ、あっあっあっ❤️❤️❤️、いいっ、あっあっ❤️❤️」
イプシロンちゃんの両脚が、俺の背中に絡みつく。
「あっ、あっ、あっ❤️❤️❤️、あっ、あっ、やっばっ……腰から溶けそう……❤️❤️❤️」
顔を横に向けて、両手で俺の二の腕を掴み、とろけるような声音を漏らす。
「主様❤️、これ、好きっ、だから、もっと、して❤️❤️❤️、あっあっあっ❤️❤️❤️ そう、それっ、いっあっあっ❤️❤️❤️」
イプシロンちゃんの両脚が再び俺の背中を引き寄せるように絡みついてくる。
俺はピストンを続行した。
「あっ❤️❤️❤️いっ、あっあん、あっあっあっ❤️❤️❤️」
腰を前後させる度に、イプシロンちゃんの踵がブラブラと揺れて背中に当たる。
お互いの身体が、ただの『気持ち良い』から先を求めている。
がっつくようにキスをする。
イプシロンちゃんの両腕が首に周り、俺達の身体が上から下までがっちり密着する。イプシロンちゃんから伝わる体温が、いや、二人で作り出すセックスの熱が、もうこのまま同時に絶頂する事を既定路線としていた。
「もう中出し以外考えられない」
声を出すと唇が擦れ合う。
「私も……主様の精液、奥で受け止めないと気が済まないです❤️❤️……」
ゆっくりギュッギュッと腰を押しつけ。
腰を前後させる。
「あっ❤️❤️、あっ、あっ❤️❤️❤️、あっ、あっ、あっ、あっ❤️❤️❤️」
愛液を潤滑油として、生のカリで生の膣壁を擦ると独特の水音がぬちゅぬちゅと鳴る。
イプシロンちゃんが顎を引いて、両手を俺の脇腹に伸ばす。
「あんっ、あんっ、あんっ…………❤️❤️❤️主様のおちんちん、私の中でおっきくなってきてますよ❤️❤️❤️」
イプシロンちゃんが吐息交じりに掠れた声を出す。
俺は腰をガツガツ打ち付ける。
「あっ❤️❤️ あっ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️ あっ♡ あっ❤️❤️❤️」
尿道が痺れる。精液が染みるように昇っていくのがわかった。
「奥っ、すごっ、あっあっ❤️❤️❤️、そこ、届くの主様だけっ、❤️❤️い、いぃっ、いっいっ❤️❤️」
射精感が目の前まで迫る。
「あんっあんっあんっ❤️❤️❤️ そんなズンズンしちゃダメっ、おまんこ、壊れちゃうっ❤️❤️❤️いくっ♡ いくっ♡ いっちゃう♡ あぁっ! イクイクイクッ!!!❤️❤️❤️」
腰を引くと肉槍が跳ね上がるようにイプシロンちゃんの中から顔を出す。同時にイプシロンちゃんは背中を反り返らせ、
「イック❤️❤️❤️」
と切羽詰まった声を上げて痙攣した。
びくんびくんと小刻みに身体を揺らすイプシロンちゃんを見下ろしながら自ら扱く。
握ると同時にほぼ射精を果たした。
びゅっ❤️❤️❤️、びゅっ❤️❤️❤️、びゅっ❤️❤️❤️、とイプシロンちゃんの顔からヘソまで白く汚していく。