ダイナマイトセクシーでプルンプルンな爆乳おっぱいを持つ可愛いイプシロンちゃんをオチンポセックス強催眠で良いなり子作り奴隷にし、主様と呼ばせてあんあん喘がせていちゃラブ種付けセックスがしたい 作:オッパイは正義マン
イプシロンちゃんは舌を垂らす下品な表情を浮かべる。
「イプシロンのどろどろに気持ち良くなってるマンコにご、主様のチンカスたっぷりのチンポをぶち込んでたっぷりとチンポ汁を搾ってください❤️❤️ あぁぁ❤️❤️ねぇチンポを挿入れてください❤️❤️❤️❤️チンポォ❤️❤️❤️チンポチンポチンポぉぉ!!!!❤️❤️❤️」
チンポチンポと連呼するイプシロンちゃん。
「おっほぉ❤️❤️❤️主様のおちんぽがイプシロンの雑魚マンコに突き挿入さるぅ❤️❤️❤️❤️❤️ああああああ❤️❤️❤️❤️」
悲鳴を上げ男根を咥えたまんこがギュッギュッと収縮で締まり上がる。
「ははは、その可愛い雄叫びを聞かせろよ。」
「ひ、ひぃいいい❤️❤️❤️ お尻が気持ちいい❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「マンコォ❤️❤️❤️❤️マンコが主様に貫かれてマンコ穴がギュッギュッと締まっても、もう戻れないぃ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
大粒の涙を流し男の巨根を締める。
身体が小刻みに上下し少し膨らんだ乳房。
ぷるんぷるんっと乳房が揺れるたびにぶしゅぶしゅと甘い母乳が飛び散る。
「おっほぉおおおおお❤️❤️❤️❤️」
本当に子供がいるわけじゃない腹をボコッと盛り上げられる。
「お、お腹がぁ❤️❤️❤️❤️ ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
また腹の内側を盛り上げられ唇の端から泡が飛び散る。
「い、いいいいぃぃぃい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
気付いたら男の腰に自分の足を絡ませより男根と腸管の密着度を上げる。
「ひ、ひぁああぁあっ❤️❤️❤️❤️こ、壊れるぅ❤️❤️❤️❤️ 私❤️❤️」
壊れると良いながらも悦んでいる牝のイプシロンちゃん。
「私のマンコがご主様のチンポ様でぐちゃぐちゃにされても、気持ちよくイケるような気がして気持ちいいですぅ❤️❤️❤️」
媚びへつらったイプシロンちゃんはまんこで受け止めた男根を身体を振って扱き続ける。
「チ、チンポ様気持ちいい❤️❤️❤️気持ちいい❤️❤️❤️❤️❤️いいぃ❤️❤️❤️❤️❤️」
俺のセックスドールとしての機能に屈し自分がなにを言ってナニモノかも忘れてイプシロンちゃんは身体を振っている。
盛り上がり口を広げた淫口はどろどろと愛液を零し、男根を咥えた膣口からも牝の淫汁をだらだらと垂らしている。
上の口すら涎で顎を汚し目からも涙が止まらない。
瞳孔の開いた目で今の淫らな身体を悦ぶ。
膣内に咥えた男根がより強く締まり奥の方で亀頭をキュウキュウ吸い出す。
早くザーメンを搾ってまんこを犯してほしいと願ってるような下品な反応に男の腰がドンッと突き上がる。
「おっへぇえぇええぇえええええぇぇ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
口からケモノ以下の嬌声が響きイプシロンちゃんの目がぐるんっと回り白目を剥く。
「イグうううううううううううううううう!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ビュビュッと熱いザーメンを腸内に感じイプシロンちゃんは無意識に俺の背中に腕を回しキスをする。
「大好きぃい❤️❤️❤️主様ああああああ❤️❤️❤️」
白目を剥いたまま俺とのキスに悦びを覚えイプシロンちゃんは淀んだ欲望の海へと自分から沈んでいった。