ダイナマイトセクシーでプルンプルンな爆乳おっぱいを持つ可愛いイプシロンちゃんをオチンポセックス強催眠で良いなり子作り奴隷にし、主様と呼ばせてあんあん喘がせていちゃラブ種付けセックスがしたい 作:オッパイは正義マン
「主様……ご奉仕いたしますね♡♡」
俺の肉棒を丁寧に拭き始めた。
白濁と腸液の混じったぬめりを素早く取り除き、消毒液で優しく殺菌しながら、根元から亀頭までをピカピカに磨き上げる。
最後に柔らかな唇を寄せ、ぬるりと亀頭を咥え、舌を絡めて優しく吸い上げた。
「んっ……きれいになりました♡」
そのまま豊かな乳房を露わにする。
押し上げられたKカップ超の乳が、俺の肉棒を柔らかく包み込んだ。
パイズリフェラが始まる。
しっとりとした乳肉が上下に動き、乳首が肉棒の側面を擦りながら、唇が亀頭を優しく啜る。
イプシロンの髪が揺れ、
俺は低く喘いだ。
「イプシロンちゃんの胸……柔らかくて熱くて……相変わらず最高だよ……っ!」
イプシロンはにこりと微笑み、最後に亀頭をちゅっと吸って顔を上げた。
「今度は……こっちでどうかしら♡」
しどけなくベッドに横たわり、その長い脚を大きく割り開いてスカートを捲り上げ、己のヴァギナを指で優しく開き、ピンク色の粘膜を俺に見せつける。
愛液が糸を引いて光る。
俺は誘惑に逆らえず、イプシロンにのしかかった。
「イプシロンちゃん……もう我慢できない……入れるぞ……っ!」
くたりと倒れてるクレアのすぐ横で、イプシロンとの正常位になだれ込む。
熱くぬめった膣内に長大肉棒が根元まで沈み、イプシロンの甘い喘ぎが響いた。
「あぁんっ……主様……入ってくる……♡」
イプシロンちゃんの得る快感は、そのまま流れ込んでいた。
ベッドルームに、イプシロンちゃんの甘く重なる喘ぎ声が響き渡った。
俺はイプシロンちゃんの細い腰を両手で掴み、正常位のまま激しく腰を打ちつけた。
ヴァイストレーネンの胸元はパイズリフェラのまま開いた状態で、紫色のコルセットに押し上げられた熟れた乳房が完全に露わになり、激しいピストンに合わせて大きく波打つ。
熱くぬめった膣内が肉棒を締めつけ、子宮口が亀頭を貪るように吸い上げる。
「イプシロンちゃん……出る……っ!」
俺が低く唸り、熱い精液をイプシロンちゃんの子宮奥に勢いよく注ぎ込んだ。
ドクドクと脈打つ大量の白濁が膣内を満たし、溢れ出る。
イプシロンちゃんの身体が弓なりに反り、甘い高い喘ぎが響いた。
「あぁぁんっ……♡主様の熱いのが……子宮にいっぱい……イクゥゥゥッ……♡」
そのまま背面座位に持ち替え、イプシロンちゃんの背中に胸を密着させ、両手で露わになった乳房を鷲掴みにする。
指が乳首を強く摘みながら、腰を下から激しく突き上げる。
イプシロンちゃんのうなじに顔を埋め、熱い舌でねっとりと舐め回す。
「……イプシロンちゃん…感度も上がってるし最高だ……っ!」
ぬちゃぬちゃと卑猥な音が響き、イプシロンちゃんの喘ぎがさらに高くなる。
「あんっ……主様……奥が……また熱くなって……♡」
長大な肉棒がイプシロンちゃんの愛液で光りながら、ピストンするたびに膣口を押し広げ、引き抜くたびに白い泡を纏う。
イプシロンちゃんのヴァギナから出たり入ったりする俺のチンポの動き——愛液でテカテカと光る肉棒が膣口を押し広げ、引き抜かれるたびに白い泡を纏い、再び深く沈み込む。