ダイナマイトセクシーでプルンプルンな爆乳おっぱいを持つ可愛いイプシロンちゃんをオチンポセックス強催眠で良いなり子作り奴隷にし、主様と呼ばせてあんあん喘がせていちゃラブ種付けセックスがしたい 作:オッパイは正義マン
俺は、イプシロンちゃんの晒された乙女の花園に目を向けた。
ふっくらとした恥丘の膨らみは、薄い恥毛で覆われており、媚肉全体がしっとりと濡れている。
陰唇はピクピクと蠢き、包皮の下からは、小さな肉芽が綺麗なパールピンクに色づきながらツンと突き立っていた。
顔を寄せてみると、甘酸っぱい臭気に鼻腔を擽られた。
どれだけ清潔に保っていても、澱ものや汗、尿などの匂いはするものだ。
だが、不快ではない。
これが美少女であるイプシロンちゃんの匂いだと思うと、香気にさえ感じられる。
「⋯⋯恥ずかしい⋯⋯❤️主様そんなに見ないでください⋯❤️❤️❤️」
羞恥で顔を赤らめさせたイプシロンちゃんが、肩を震わせる。
「イプシロンちゃんのアソコは綺麗だよ」
俺はイプシロンちゃんの秘部が放つ匂いに劣情を駆り立てられながら舌を這わせた。
「ああん⋯⋯っ❤️❤️❤️」
「れろ、れろん、ちゅく、じゅるるっ、ずちゅ、ぬちゅ」
肉ビラを舐め、尿道口を吸い上げる。
そのたびにイプシロンちゃんが身をくねらせながら甘く喘ぐ。
そうした後は、包皮を被って半分だけ顔を覗かせているクリトリスを口に含んだ。
「ひああぁ⋯⋯っ❤️❤️❤️」
イプシロンちゃんが裏返った嬌声を上げ、両脚の内腿で怜人の顔をギュウッと挟み込んできた。
やはり敏感な部分の刺激には弱いらしい。
そのまま、舌を動かして皮を剥き、覗いた肉芽を舌先で舐め転がした。
「ああ⋯⋯っ❤️❤️❤️、ダメぇ、クリトリスは⋯⋯っ、舐めないで⋯⋯❤️❤️❤️❤️感じすぎちゃう⋯⋯からっ❤️❤️❤️❤️」
イプシロンちゃんが嫌々をしながら身悶える。
陰核への愛撫は刺激が強すぎると感じた俺は、そこから離れると、割れ目に舌を挿し入れて、濡れた膣口をクチュクチュとかき回した。
「ちゅぷ、れろん、くちゅ、ずちゅ、ぬちゅ」
「ふぁあっ、❤️❤️❤️あぁん⋯⋯❤️❤️❤️いいっ⋯⋯気持ちいい⋯⋯❤️❤️❤️アソコが溶けちゃいそうです⋯⋯❤️❤️❤️❤️」
イプシロンちゃんの口からは熱い吐息と甘い喘ぎ声が溢れ出し、割れ目からも愛液がしとどに溢れ出てきた。
前戯はこれくらいで十分だろうと、顔を離して一旦立ち上がり、パンツと下着を脱いで下半身を晒した。
晒された俺のペニスは、青筋を立てながらビクビクと脈動している。
「きてください主様⋯⋯優しくしてくださいね?❤️❤️❤️」
イプシロンちゃんはそう甘く囁くと、覆い被さる俺の首に両手を回してきた。
「いくぞ、イプシロンちゃん」
俺の怒張が、イプシロンちゃんの秘裂をこじ開けていく。
狭い膣肉をかき分けてペニスを進ませる。
「ああぁ⋯⋯っ!❤️❤️❤️❤️」
割れ目からまん汁溢れ出させながら、イプシロンちゃんが瞳を揺らして微笑みを向けてきた。
「そうか。じゃあ、動くぞ」
ゆっくりと抽送を始めた。
「ん⋯⋯っ、❤️❤️❤️くぅっ❤️❤️❤️❤️、い、あ、ひぅん⋯⋯っ❤️❤️❤️❤️」
まだ痛みが続いているのか、イプシロンちゃんは歯噛みして苦しそうな吐息を漏らしている。
俺はそのまま、スローペースで腰を動かし続けた。
「⋯あぁ⋯⋯❤️❤️❤️はぁん❤️❤️❤️」
膣肉は激しく波打ち、キュウキュウと締め上げてきた。
「んぁあっ、あ⋯⋯っ❤️❤️❤️❤️、ああっ❤️❤️❤️、ひぁあっ❤️❤️❤️」
肉棒が膣穴を出入りして肉襞をめくり上げるたびに、イプシロンちゃんの華奢な肢体がビクッと跳ねる。
俺はその先端が勃起した控え目な双丘を揉みしだきながら、膣内の締めつけを楽しむ。
「はぁあんっ❤️❤️❤️❤️、あんっ❤️❤️❤️、あんっ❤️❤️❤️❤️、ひうっ、いぁあ❤️❤️❤️❤️」
徐々に俺は抽送を激しくしていったが、イプシロンちゃんの顔に苦痛の色はなく、赤らんだ顔は蕩けて恍惚としていた。
「イプシロンちゃん」
「んむぅ⋯⋯っ❤️❤️❤️、くちゅ、れろ❤️❤️❤️❤️、じゅるじゅる❤️❤️❤️、ちゅぱ、れろん❤️❤️❤️❤️」
高まりを感じつつ唇を重ね、ねっとりと舌を絡ませながら腰を振る。
「うぁああっ❤️❤️❤️❤️、いっ、はぁあっ❤️❤️❤️、あんっ❤️❤️❤️❤️、ひぁああん❤️❤️❤️!」
イプシロンちゃんの喘ぎが大きくなり、自分もその瞬間が近くなってきたと感じた俺は、唾液の糸を引きながら口を離すと、
「イプシロンちゃん、もうイキそうだ」
「ああっ⋯⋯❤️❤️❤️中で出していいですよ⋯⋯主様の赤ちゃん孕みたいです❤️❤️❤️んくぅぅっ⋯⋯私ももうイキそうですから、一緒に⋯⋯んぁああっ!」
「よし、そういうことなら、中出しでイカせてやるよ」
「あっ、ああっ❤️❤️❤️、出してっ! 私の中を主様のでいっぱいにしてぇっ!❤️❤️❤️❤️」
艶やかで淫らな嬌声が上がるとともに、純潔を散らしたばかりのイプシロンちゃんの膣が激しく収縮した。
その甘く熱い抱擁を受けながら、俺のペニスも爆ぜ、大量の熱くて濃厚な精液を吐き出す。
「ああっ❤️❤️❤️、ふぁあんっ!❤️❤️❤️❤️ ああっ、いいっ!❤️❤️❤️ い、イク⋯⋯❤️❤️❤️イッちゃう! ぁああああーーーっ!❤️❤️❤️❤️」
びゅくんっ❤️❤️❤️、びゅるるるっ❤️❤️❤️、と噴き出した精液を膣内で感じた紗耶も、上ずらせた声で絶頂の喘ぎ声を叫び、身体をビクビクと狂おしく痙攣させた。
「ぅおお⋯⋯っ!」
膣肉がギュウギュウと収縮を繰り返し、俺のペニスから精液を絞りつくさんと締め上げてくる。
「あぁ⋯⋯んぁ⋯⋯❤️❤️❤️❤️凄い⋯⋯まだ出てる⋯⋯熱い⋯⋯はぁん❤️❤️❤️❤️」
孕みたいイプシロンちゃんと孕ませたい俺の想いは通じ合い、イプシロンちゃんは俺の赤ちゃんを身篭った。