パパ活をしようと若い女性とアポを取り、早速ホテルに行く事になったぼく。だがそれは罠だった――
怒りに燃える拳とちんぽ。
亀頭の十字傷に隠された謎とは?
※同内容をノクターンノベルズとpixivに投稿しています

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種付けおじさんVS美人局

不犯(おかさず)の誓いが解かれる時、精液の雨が降る

 

 

 

◇◆◇◆◇◆

 

 

 

かつて、種付けおじさんとして非道の限りを尽くしていたぼくだが、ある事件がきっかけで強姦をやめ、不犯(おかさず)の誓いを立てた。この亀頭の十字傷に誓って(二回噛まれた)。

 

なので今は和姦オンリーのパパ活をしている。

 

今日もマッチングアプリ『珍der』で良さそうな相手を探していると、一際目を引くプロフィールを発見。

 

ほほう、パイパンIカップ20歳処女か。競争率は高そうだが、一応メッセージを送っておくか。

 

ほどなくして返信が来て、アポを取ったぼく。

 

そして当日――

 

「はじめまして♡ まこでーす♡」

 

ふむ、見た目は可愛い系で良いな。胸も確かにIカップくらいありそうだ。尻もデカい。しかし、これで処女という事は無いんじゃないか?

 

そしてホテルの前に来た時、

 

「おい、俺の妹に何してやがる」

 

チャラ男に因縁をつけられた。女の方を見るとニヤニヤと笑っている。何という事だ、美人局だったのだ。

 

「慰謝料払えば許してやる。おい、何とか言えよおっさん」

 

ぐっと襟首を捕まれた。

 

素人が。

 

バキィッ!!

 

ぼくは拳をチャラ男の顔面に叩き込んだ。並の人間には反応する事すら不可能な神速の拳撃。鈍い衝撃が拳に伝わり、チャラ男は5メートルほど吹っ飛んで、壁に叩き付けられた。

 

「え!?」

 

困惑する女の腕を掴む。

 

「い、いやっ!」

 

「お前も殴られたくなかったら、ついてこい」

 

凄むと大人しくなったので、そのままホテルに連れ込んだ。

 

「ご、ごめんなさい! 出来心でっ!」

 

部屋に入るなり、女はガタガタと震えながら謝罪の言葉を口にした。

 

本気で犯せる――。

 

そう考えた瞬間、血液が沸騰する様な興奮を覚えた。

 

「許して欲しかったらしゃぶって貰おうか」

 

ぼくは既に勃起した、25センチはあろうかというちんぽを、ボロンと露出した。

 

「ひっ! あ、あのでも、わたしはじめてで……」

 

「いやいや、あんなチャラい彼氏がいて処女はないだろう」

 

「あの人は、兄なんです」

 

妹、と言っていたのは本当だったのか。兄妹で美人局とは、世も末だな。

 

「まあ、どっちでも良いよ。とりあえず先っぽにキスしてもらおうか。キスした事ある?」

 

「うぅ、無い、です……」

 

「じゃあこれがファーストキスだな」

 

ぼくは嫌らしくニヤリと笑った。

 

「無理ですっ、そんなの」

 

「ふざけてんのか! 警察に突き出してやっても良いんだぞ!」

 

怒鳴ってやると、女は嫌悪感と恐怖に塗れた顔で、亀頭に唇を寄せた。

 

ちゅっ

 

びくんとちんぽが跳ねる。

 

「ひゃっ!」

 

「口に含んで舐め回せ。絶対に歯を当てるなよ」

 

「うぅ、あむっ、ちゅぱっ、れろ」

 

「しっかり裏筋に舌を擦り付けろよ」

 

「れるれる、じゅぷぷっ」

 

「性格はクソでも、ちんぽしゃぶってる顔は可愛いじゃないか」

 

「あ、ありがとうございます」

 

恐怖からか、媚びるような顔を向けて来る。

 

「我慢汁は全部飲むんだぞ」

 

「ふぁい、んぐっ、うぇっ」

 

「どうだ? 美味いか?」

 

「うう、おじさんのちんぽ汁美味しいです」

 

「しっかり味わえよ」

 

「じゅるる~~、じゅぽじゅぽ、れるれる」

 

亀頭をくるくると撫で回す舌の動きが心地良い。

 

「初めての割に上手いじゃないか。美人局なんかするより風俗で働いた方がよっぽど稼げるんじゃないか? いい体してるし」

 

「んんっ、風俗なんか嫌ですよ……」

 

「風俗嬢をバカにするな!」(ボコー

 

「ふぎゃっ! す、すみません」

 

「ほら、もっと根元まで咥えろ」

 

「んぐぐっ、ぷはっ! あ、顎が疲れました……」

 

慣れない内は仕方ない。攻守交替するか。

 

ぼくは剝ぎ取るように服を脱がせた。Iカップというだけあって見事な巨乳だ。乳輪もデカくて良い。

 

力いっぱい乱暴に揉みしだく。

 

「ひゃっ、痛いっ、痛いですっ!」

 

「これくらいで何だ? 反省が足りないんじゃないか?」

 

ぼくは乳首を強く摘まんで引っ張った。

 

「ぎゃっ! は、反省してます! だからやめて! 乳首取れちゃう!」

 

「これくらいで取れないよ。だがまあ、全裸で土下座して反省の色を見せれば、もう少し優しく触ってやる」

 

「わ、分かりました」

 

女は正座して手を付き、深々と頭を垂れる。意外なほど綺麗な土下座だった。俺はその様子をスマホカメラに収める。

 

そして、ベッドに寝かせた女のまんこをじっくりと観察する。毛の生えていないつるつるのパイパンだ。広げるとほんのり湿っていた。

 

「何だもう濡れてるじゃないか。このスケベ」

 

「は、はい、スケベです……」

 

ぼくの機嫌を損ねない様に、引き攣った笑顔を浮かべ、ぼくが望む言葉を吐く。

 

ぼくは膣穴に指をねじ入れた。

 

「いぎっ!」

 

美人局されそうになった怒りを込めて、高速で指を出し入れする。風俗店なら出禁にされてもおかしくない、激しいガシマンだ。

 

「いだっ!! やっ! やめてっ!!」

 

「このまま1時間くらいガシマンしちゃおうかなー」

 

「ひぐっ! お願いしますっ!! やめて下さいっ!!」

 

「やめてほしかったら、やらしくちんぽをおねだりしてみろ」

 

「え? で、でも、さすがにそれは……」

 

更に激しく指を動かす。

 

「あがっ!! おちんちん入れて下さいっ!! パイパン処女マンコにっ!! おじさんの太くて長い素敵なおちんぽハメハメしてぇっ!!」

 

「もちろん生ハメで良いよな?」

 

「えっ? は、はいっ、立派なおちんちんで生ハメして下さい!」

 

「10日間溜めた精液を膣内射精(なかだし)するけど良いよね?」

 

「ぐっ……、はい、遠慮なく処女の膣内(なか)に、おじさんの溜めまくった濃くてくっさいキンタマ汁を射精して下さい」

 

「じゃ、遠慮なく」

 

ぴとっ、と入り口に亀頭を押し当てる。

 

「入っちゃうぞぉ~、おっさんのちんぽが若い女のまんこに入るぞぉ~。しっかり見とけよ」

 

女の上体を起こさせる。結合部を見せ付けるために。

 

ぶちりっ! ずぶうううっ!

 

一気に処女膜を突き破った。

 

「ひいぃっ!!」

 

「おっ、きっつ♡ 処女の締め付けヤッバ♡」

 

撮影しながら、ゆっくり腰を動かし始める。ぎちぎちの処女まんこを蹂躙するのだ。

 

「あっ! ああっ! ふ、太過ぎっ! ぐるじいっ!」

 

「カメラに向かって両手でピースしろ。笑顔でな」

 

「あぐっ! そ、そんなAV女優みたいな」

 

「AV女優をバカにするな!」ボコー

 

「す、すみませぇん✌ ✌」

 

半泣きで、引き攣る顔でのダブルピース。これはこれで趣がある。

 

「お礼を言え。お前に贖罪の機会を与えてやってんだからな」

 

「うぐっ、レイプして頂いて、ありがとうございます」

 

「は? レイプじゃないだろ! ぼくはお前に頼まれて仕方なくセックスしてやってんだぞ! 舐めてんのか!」

 

「ひいっ! すいません!」

 

理不尽に怒られてすっかり委縮していた。

 

「ふ~、若いメスの処女まんこ好き放題突きまくるの気持ちいい~。俺のちんぽはどうだ?」

 

「いぎっ! お、おじさんのおちんぽ、おっきくて気持ち良いです」

 

モノ扱いするような言葉に、涙を流しながらも、へらへらと媚びた笑顔を向けて来る。

 

「そろそろ射精するぞっ! しっかり締めて搾り取れよ! ほら、お願いしろ!」

 

「うぐっ! いっぱい、ちんぽ汁膣内に射精して下さい……」

 

腰の動きを速め、最奥に突き刺すようにして、溜った精液を射出する。

 

「妊娠しろオラッ!」

 

どびゅっ!! どびゅーっ!! どびゅーっ!!

 

「ひぎっ! ほんとに出てるっ!! やだっ!! 奥にかけないでっ!!」

 

「あ~~、やっぱり気軽に膣内射精できるオナホは良いなあ。若いまんこにどっぷんどっぷん精液注ぐの気持ち良過ぎる♡」

 

じゅるじゅると唇を吸いながら、若い膣肉にびしゃびしゃと無遠慮に妊娠汁を撒き散らす。

 

これで終わりではない。挿入したままぐるりと四つん這いにさせて、バックで犯す。

 

「ぎゃっ! な、何で? 終わったんじゃ?」

 

「もう二発くらい出してやるよ」

 

パンパンパン!!

 

まったく遠慮のない高速ピストン。波打つ尻肉が興奮を煽る。

 

「いっ、いや~~!! もうゆるしてぇ~~!!」

 

大きな尻を叩きながら腰を打ち付け、髪を掴み引っ張り犯す。亀頭にコリコリとした子宮口の感触を感じながら射精した。

 

どびゅるるるる!!

 

「いやあっ!! ひ、酷いっ! また膣内に!!」

 

 

 

 

「じゅるっ、じゅぽっ、れろれろぉ」

 

お掃除フェラをさせながら巨乳を揉む。女は股間から、膣内に出された大量の精液をだらだらと垂れ流していた。

 

「お前、なかなか使い心地が良かったから、ぼくの性欲処理係になれ。呼ばれたらすぐに来い。ちんぽしゃぶらせまくって、まんこに射精しまくってやる。断ったら、今日撮影したお前の全裸土下座とか、ダブルピース処女喪失映像ばら撒くから」

 

女の顔が絶望に染まる。

 

ぼくは壊れるまで使っても構わない、丁度良いオナホが手に入った事に満足していた。


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