ドウラグエル・ダリンウェン首相は健啖家であり、よく食べられる方である。というのは政府ではよく知られた事実である。故に、秘密警察を利用して彼女の食事に薬を仕込むのには苦労をしなかった。
「な、何をしている!痴れ者が!」
裸の状態で椅子に縛りつけられた白エルフがそこにいた。
起きる前に一発だけ中に出してあるので催淫効果が出ているようで、顔は上気しており肌はほてっている。
「お腹に違和感とか、ありませんか、首相閣下」
「貴様は……星聖教の司祭か?どのような手段でここに潜り込んだ!」
威勢がいいのは結構だが、裸に剥かれ、膣から愛液を垂れ流しながらだとあまり意味はなさそうに見える。
クリトリスに手を伸ばしゆっくりと円を描くように刺激してやる。
「ま、待て♡♡ や、やめろ♡♡ お゛っ♡♡ それだめ♡♡」
刺激をしっかりと感じたところで潰すように摘むと潮を吹き、身体がガクンと椅子に固定された状態ではあるものの海老反りになった。
「イグっ♡♡ クリトリス潰すのやめてくれ♡♡ こ、こわれる♡♡」
「へえ、イクことも知ってるんですね。さすがは首相閣下、夜の知識も豊富でいらっしゃる。であればこの後何をされるかもご理解いただけているかと」
「ま、まさか」
ズボンを脱いでダリンウェン首相に見せつける。
「で、でっか♡♡ 話に聞いていたものと全然違うぞ♡♡」
「じゃあ、もうすこしここで気持ち良くなってもらいますね」
「目の前でみせつけたままクリいじめるのやめろ♡♡ お゛ほっ♡♡ つぶすなぁ♡♡ それだめだからぁ♡♡」
しっかりその後クリトリスを引っ張ったり、潰したりして絶頂を繰り返し体験させ、完全に中が仕上がった状態になったところで足の拘束だけ解き、腰を入れやすい位置に調整する。ここまでイカせるとほぼ身体は堕ちきり、無抵抗になっている。
「首相閣下、挿れますよ」
「い、嫌だ。私は首相だぞ! 人間族に犯されるなぞ お゛っ♡♡ お゛ぐ♡♡ ふかい♡♡ きゅうに奥突き刺すのやめろ♡♡ イグっ♡♡」
一撃でとろとろになった膣をかき分けて奥の子宮口の辺りまで差し込むと、挿れただけで絶頂したのか膣がきゅーっと締め上げ、中に精子を欲しがっていた。
「挿れただけでイクなんて、首相閣下はド淫乱なんですね」
「ち、違う♡♡ お前のちんぽがおかしい♡♡ 長くて硬くてごりごりよわいところいじめる♡♡ しゅき♡♡ こんなのダメ♡♡ 高貴な白エルフじゃ無くなってただのメスになる♡♡」
ひとしきり抽送を繰り返して何度も中イキを繰り返させたところで、一気に引き抜いて目の前で見せる。
「な、なんで抜いた♡♡ もっと欲しい♡♡ お前のちんぽで犯されるとおまんこしあわせになる♡♡」
「さて、首相閣下。これ以上はあなたの人権と引き換えですよ」
「お、お前♡♡ それはずるい♡♡ ずるすぎる♡♡ こんなおちんぽの快楽叩き付けてこれ以上は全部捧げろって♡♡ 逆らえない♡♡」
「身体も地位も全て捧げて、快楽のために全て捧げたメスになるというなら続きをします」
「する♡♡ するから♡♡ 全部捧げる♡♡ いくらでも身体使って♡♡ 首相の権力も全部お前に不自由ないようにする♡♡ いくらでもお前の言うこと聞く♡♡ 従順なメスになるから♡♡」
「全部捧げられてえらいな、ダリンウェン」
「お゛っ♡♡ イグっ♡♡ 褒められてイグ♡♡」
褒められイキをしているところ悪いが抽送を再開する。
「しゅき♡ しゅき♡ 奥ごりごりされるのしゅき♡♡ メスになるの気持ちいい♡♡ 指導者様の教え忘れておちんぽに堕ちる♡♡」
クリトリスをつまみながらこねくり回す。ここもだいぶ弱いはず。
「お゛♡♡ クリダメ♡♡ こわれる♡♡ あたまだめになりゅ♡♡」
もう片方の手で薄い胸を触り、小さな乳首をカリカリと刺激してやる。
「ダメ♡♡ それだめ♡♡ おっぱいダメ♡♡ きもちいい♡♡ しゅき♡♡」
何度絶頂を繰り返したかわからないほどに繰り返しイッていたダリンウェンの中にようやく出すと椅子の上で深くまで絶頂したのかビクビクと痙攣していた。
かわいそうなので腕の拘束も外してベットまで連れて行く。
ベットに上半身を投げ出した状態にすると、後ろから挿入する。
「お゛っ♡♡ それだめ♡♡ さっきいっぱいイッたのに♡ 奥までささる♡♡ ちがうところあたる♡♡」
乳首を後ろから指で揉むように刺激してやる、さっきもいい反応をしていたので繰り返して覚えさせる。
「乳首だめ♡♡ きもちいいのあたまにくる♡♡ おちんぽだけじゃないのおかしくなる♡♡ すき♡♡」
ひとしきり乳首で気持ち良くなったところでクリトリスに刺激を与える、腫れて大きくなったクリは触るだけで身体がビクビクと跳ね、中もきゅーっと締め上げて来る。
「お゛お゛っ♡♡ クリゆるして♡♡ おまんこおかしくなる♡♡ なかもそともきもちいい♡♡ こわれりゅ♡ メスになりゅ♡ 世界最高の種族である白エルフなのに人間族のおちんぽに負けるっ♡♡」
「なかごりゅごりゅやめて♡♡ おまんこおかしくなる♡♡ よわいところぜんぶだめにされてる♡♡ イグイグイグイグッ♡♡ またイグ♡♡ なんかいイッたかわかんにゃい♡♡」
「お゛っ♡ おくふかいのだめ♡♡ あなみたいにあつかうのだめ♡♡ メス穴じゃないのにざつにおかされてる♡♡ イグッ♡ イクのとまんない♡♡ ゆるして♡♡」
連続で絶頂を繰り返し、ほとんど堕ち切ったようなので、トドメを刺す。
「首相閣下、ドウラグエル・ダリンウェン首相は俺の何だ?」
「エルフィンド王国首相のドウラグエル・ダリンウェンは、お前のことが好きで好きでしょうがない、人権も地位も全部捧げておちんぽを挿れてもらったメスです♡♡ 敬愛する指導者より性欲を優先して男の人間族に全部捧げた白エルフ失格のメスです♡♡ こんなメス穴でよければいくらでも都合良く使ってください♡♡」
背面座位で繋がってるところも他の人に見られたら丸見えの状態でドウラグエル・ダリンウェン首相は完堕ち宣言をした。
「偉いぞ、ダリンウェン」
頭を撫でてやると、膣がきゅーっと締め上げてきた。