アウグリア砂丘の地下に広がる、狂気と暗黒の迷宮。あの瘴気立ち込める行き止まりの通路を命からがら引き返したナツキ・スバル、ラム、アナスタシア(襟ドナ)、そして地竜のパトラッシュは、もう一つの分岐ルートを選択し、凄絶な進路修正を余儀なくされていた。
その先で待ち受けていたケンタウロスの異形───────餓馬王との死闘は、まさに薄氷を踏むがごとき凄惨なものだった。
パトラッシュの超絶的な足捌き、ラムの容赦なき風刃、そして襟ドナの冷徹な魔力分析。それらが極限状態で噛み合い、辛うじて窮地を脱した瞬間、彼らの前に現れたのが塔の番人を名乗る少女、シャウラであった。
彼女の狂言めいた熱烈な歓迎を受け、一行が案内された先───────そこが、目指すべき広大な知識の霊峰、『プレアデス監視塔』の内部であった。
巨塔の内部で、魂の摩耗を癒やすように泥のごとく眠り、やがて数日後に意識を取り戻したスバルは、先に到着していたエミリア陣営の面々と無事に合流を果たした。
しかし、その合流の瞬間から、塔の空気には目に見えない奇妙な歪みと、悍ましいまでの緊張感が孕まれていた。
「───────あ、スバル……無事だったのね。本当によかった……」
エミリアは微笑んでいた。
だが、その微笑みはどこか硬く、いつもならスバルが無事だと分かれば真っ先に駆け寄って抱きついてくるはずの彼女が、なぜか一歩引いた位置から頑なに動こうとしない。
そればかりか、彼女の首元は不自然なほどきっちりと衣服が着込まれており、その白い指先はどこか落ち着かなげに、自身の太ももをそっとなぞっていた。
その紫紺の瞳の奥には、スバルがこれまで見たことのない、昏く淀んだ色が一瞬だけ過っていた。
「ラム、アナスタシアも、怪我はないみたいね。本当に心配したのよ」
「……ええ、エミリア様。バルスの使えない頭のせいで余計な回り道をさせられましたが、ラムはこの通り無事です。アナスタシア様も、お疲れではありますが問題ありません」
「そうやね。スバルくんのせいで散々な目におうたけど、結果的に五体満足で目的地に辿り着いたわけやから、水に流してあげる」
ラムの返答はいつも通り辛辣だったが、その声のトーンはどこか人工的で、エミリアの鋭い視線から逃れるように僅かに顔を背けていた。アナスタシアの肉体を操る襟ドナもまた、普段の愛嬌あるカララギ弁を維持しつつも、どこか足元を落ち着かなげに揺らしている。
スバル自身も、まともにエミリアの顔を見ることができなかった。
エミリアだけではない。ユリウス、ベアトリス、メィリィ───────彼らと視線が交差するたびに、胸の奥を強烈な罪悪感と気まずさが締め付ける。
(俺は……生き残るため、あいつらを狂わせないために、あの暗闇の地べたでラムとアナスタシアを……)
その事実が、スバルの心を内側から削り取っていく。エミリアへの純粋な愛を誓いながら、他の女性たちの身体を貪り、自らの精を注ぎ込んだ。その行為が「生存のための最低限の作業」であったとしても、取り返しのつかない不義理であることに変わりはない。
だが、違和感があるのはスバルたちだけではなかった。
ふと見れば、最優の騎士であるはずのユリウスはいつも以上に端正な顔を強張らせ、スバルと目を合わせようとしない。その美しい両手は微かに震えており、何かを隠すように腰の騎士剣の柄を握りしめている。
さらにベアトリスにいたっては、いつもならスバルの袖を掴んで離さないはずなのに、なぜかフンとそっぽを向いてユリウスの近くに佇んでいる。
メィリィもどこか衣服が乱れており、時折ユリウスの背中をねっとりとした、どこか熱を帯びた視線で見つめていた。まるで、スバルたちの知らないところで、彼女たちだけの『別の秘密』を共有しているかのように───────
(まさかな───────)
スバルは一瞬脳裏に浮かんだ光景を頭を軽く振って、打ち消す。
その疑念は、スバルの心の澱となって溜まり、塔の『第一の試練』において最悪の結果として現れた。
スバルとベアトリスは、本来なら完璧であるはずの精神的繋がりがぎこちなく、『モノリス』の試練の謎解きを前に全く成果をあげられずに5日目の探索が終わろうとしていた。
「……もう、今日はここまでにしよ。みんな、疲れてるみたいだし」
エミリアの冷ややかな一言で、その日の探索は打ち切られた。
監視塔のルールに従い、各自に割り当てられた個室へと戻る一同。
彼らの背中には、もうかつてのような眩しい絆の光は残っていなかった。
「クソが……ッ! なんで、なんで上手くいかねぇんだよ……!」
割り当てられた自室の石造りのベッドに、スバルは仰向けに倒れ込み、枕に顔を押し付けていた。
試練が全く解けない焦りがじりじりと胸を焦がす。それ以上に、自らの胸を支配しているのは、ラムとアナスタシアに対するやり場のない申し訳なさと、エミリアたちへの後ろめたさだった。
窮地を救うため、仕方がなかった。
そう自分に言い聞かせても、二人の女性の純潔を奪い、自分の肉棒と精液で傷モノにしてしまったという事実は消えない。
エミリアを見るたびに胸が痛み、彼女を避けてしまう。レムの眠る部屋に向かう足も鈍る。
ストレスと罪悪感の二重苦によって、スバルの精神は今度こそ限界を迎えようとしていた。
コトン、と。
静まり返った部屋のドアが、微かな音を立ててノックされた。
「……誰だ? 今は、一人にしてくれ……」
「バルス。開けなさい。ラムよ」
ドアの向こうから聞こえたのは、聞き慣れた少女の声。そして、もう一つの気配。
スバルが重い身体を引きずって鍵を開けると、そこには衣服を少し崩したラムと、アナスタシアの肉体を借りた襟ドナが立っていた。
「ラム……それに、アナスタシアも。どうしたんだよ、こんな夜中に」
二人は無言で部屋の中へと入り、ラムが静かに後ろ手でドアを閉め、鍵を掛けた。
カチャリ、という金属音が、妙に不吉で、それでいてひどくエロティックにスバルの鼓膜を震わせる。
「バルス、あまりにも無様だから発破をかけに来てあげたわ。あんた、ラムたちを『傷モノにした』なんてウジウジ悩んでいるみたいだけど……」
ラムは冷たい、しかしどこか濡れた瞳でスバルを見下ろすと、ふっと鼻で笑った。
「勘違いしないで頂戴。あんたのそんな『粗チン』で、ラムたちの身体が傷つけられるわけがないでしょう。うぬぼれるのも大概になさい」
「そうやで、ナツキくん。そんなちっちゃいものでうちらが傷モノになるわけないやんか。気にするだけ無駄や、はよ元気出しぃ」
二人の容赦のない「粗チン」扱いの挑発。
ウジウジ悩むスバルを励まそうとする、彼女たちなりの不器用な発破だった。地下での出来事をただの「些事」として片付けることで、スバルの心の負担を減らそうとしたのだ。
だが───────その言葉は、スバルの漢としての導火線に、強烈な火をつけた。
「……あ? 誰が粗チンだって……?」
プッツン、とスバルの中で何かが弾けた。
実際のスバルは、粗チンどころか誰もが驚愕するほどの「巨根」の持ち主だったのだ!!
さらに、死線を潜り抜けてきた10代後半の爆発的な精力が、その内にパンパンに溜まっている。
「言ってくれるじゃねぇか…… ヒィヒィ言っても、もう絶対に知らねぇからな……ッ!」
スバルは野生の獣のような動きで、乱暴に二人をベッドへと押し倒した。
「ちょ、ちょっと、バルス……っ!? 何を怒っているのよ!」
「ナ、ナツキくん、目が本気や……待って、うちらはただナツキくんを慰めようと───────」
スバルは二人の弁明に耳を貸さなかった。
自暴自棄の感情と、これまで抑圧されていた強烈なストレスが、全て凶暴な性的な衝動へと反転する。
「へへ……こ、こんな夜中にこっそり忍び来るなんて……俺のが忘れられなかったんだろ……ほらほら、慰めてくれよ……? ……なぁッ!!」
スバルは自らの衣服を乱暴に引きちぎるように脱ぎ捨て、同時に二人の衣服をも強引に剥ぎ取った。
普段のスバルであればそもそも八つ当たりだとしても女の子をベッドに押し倒す真似は絶対にしなかった。
ましてや、その衣服を剥くなど有り得べからざる所業だ。
けれども、スバルは、スバル自身の愚かな選択により、ラムとアナスタシア(襟ドナ)に取り返しの付かない最低最悪な下劣な行為を行い、どう贖えばいいの分からぬ罪悪感を悶々と抱き続け、その精神は極限にまで磨り減っていた。
暗闇の個室、月明かりが僅かに差し込むベッドの上に、スバルの凶悪なまでに猛り狂う巨大な肉棒が露わになる。
ドクンドクンと脈打つそれは、太さも長さも常軌を逸しており、先ほどまで余裕の表情を浮かべていたラムとアナスタシアの目が、恐怖で点になった。
「なっ……バルスのくせに生意気よっ!! そ、そんなの、入るわけが───────」
「冗談やろナツキくん……! 人工精霊の知識にも、こんな規格外のサイズなんて載ってへん……っ! 嫌、待って、うちはまだ心の準備が───────」
ラムとアナスタシアが夜中にスバルの部屋を訪れたのは、純粋に砂丘の底での行為に懊悩するスバルを慮っての行動によるものだ。
万が一にも他の者には決して聞かせられないため、鍵を閉めたのであり、それ以外に他意はなかった。
アウグリア砂丘の底では、瘴気に精神が蝕まれ、一刻を争う事態であったからこそ、ラムとアナスタシアはスバルのその雄々しき肉棒を受け入れたが、正常な精神で相対するにはそれはあまりにも大きすぎた。
「粗チン扱いしてくれたツケは、きっちり払ってもらうからな……ッ! 途中で泣いて止めろって言っても、もう絶対に逃がさねぇぞ!!」
スバルはまず、自らの肉棒をラムの唇へと押し付けた。
「んむぐぅッ!?」
無理やり口内へとねじ込まれた圧倒的な質量に、ラムの目が大きく見開かれる。喉の奥を直接突かれるような感覚に、彼女の鼻から苦しげな吐息が漏れる。
スバルはラムの桃色の髪を掴み、激しく腰を前後させた。乱暴なイマラチオによって、スバルの肉棒はえづくラムの唾液でドロドロに濡れそぼり、さらに凶暴な硬さを増していく。
「まずはラム、お前からだ……ッ!」
「ひゃ、あ……っ! 待ちなさ……ひゃあッ!? 」
スバルはラムの白い両脚を大きく割ると、その狭い秘処の入り口に肉棒の亀頭を宛がい、自らの体重をかけて一気に突き立てた。
正常位───────文字通りの「種付けプレス」である。
ぬ、ぬぷぅぅぅッッ!!!
「あ、が……ッ!? うそ、あ、そこ、深っ……深すぎるわ、バルスぅッッ!!」
肉壁が限界を超えて押し広げられる生々しい音が響く。
スバルは容赦なく腰を振り、ラムの最奥のひだを何度も力任せに抉る。
「はぁ、はぁ、っ、ラム……ッ! お前の中、めちゃくちゃあったかくて最高だッ!」
「あっ♡あっ♡あっ♡だ、だめ……♡バルス……それ、ラムの、奥の、だいじなところが、壊れるぅぅ──ーッッ♡♡♡♡あんっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
スバルの勃起剥け生おちんぽに貫かれるラムの苦しそうな表情や喘ぎがスバルの興奮を否応に掻き立て、思わず快楽に歪むその開いた口を自身の唇で塞いで舌を突っ込むと、
「ッ!?」
赤色の瞳が驚きに見開かれ、キッと睨みつけられたが、それは一瞬のことで、
「フンッ!!」
腰を一振するだけで、ラムの方からその可愛らしい舌をスバルの舌に絡めて来るではないか!!
一瞬で従順になったクソ雑魚ナメクジよわよわ左目隠れ鬼メイドのあまりの変わりようにスバルの10代後半の爆発的な精力が下腹部に集まる。
ラムの膣壁が狂ったようにペニスを締め付ける中、スバルは彼女の胎内の最深部へ、熱い精液をドクドクと勢いよくぶちまけた。
「うっ…………!!」
「い、逝く♡逝く♡逝く♡逝くぅ~~~~ッ♡♡おほぉおおおおおおっ♡♡♡♡♡」
ラムは白目を剥き、あまりの激痛とそれ以上の強烈な快楽の雷撃に脳を焼かれ、身体を激しく弓なりに反らせた。
「あへ~~~~♡♡♡♡♡」
常日頃弱みを見せない完璧メイドのラムがまるでヒキガエルが潰れたみたいなみっともない格好でよだれを垂らし、体を小刻みに揺らしながら、ピンク色のしっとり濡れた毛に覆われた割れ目から白い液体がこぼれ、つーと股を伝う。
まさに見るも無惨な尊厳を破壊されたような姿だった。
無理やりスバルの巨根を捩じ込まれ、犯されたことになるが、ラムは一度、砂の奥底でスバルに貫かれて、瘴気に蝕まれたオドを正常化させるため、種付けされている。
つまり、瘴気に精神に変調をきたし、ただただ痛いだけの初めてと比べて、今回は、雌としての悦びを、雄として超優良のスバルの勃起剥け生おちんぽによって骨の髄、魂の髄から叩き込まれ、その圧倒的な快楽に取り繕う意識は瞬く間に手放し、即落ち二コマで快楽の虜に陥る様は、まさにクソ雑魚ナメクジおまんこである。
「しゅ、しゅきぃ~~~~♡♡♡♡♡」
「あ、あ、ああ…………」
ラムのその「しゅ、しゅきぃ~~~~♡♡♡♡♡」という言葉は、ただただ肉体の生理的な快楽に伴う衝動的なものであり、決してスバルの人格に対し向けられたものではないことを、スバル自身認識していた。
けれども……
ラムはそのいつもの澄ました顔をアヘ顔に歪ませ、手足を痙攣させ、失神寸前でありながらも、だらしなく開けた口内から舌を突きだし、誰かの舌を求めるように上下に前後に左右にれろれろと動かすではないか。
さらにすぐさま寂しさのためかラム自身のピンクの唇を
ついさっきまでおそらく
「…………おおっ!!!!」
吐精したことで鎮まりかけたスバルの精神がラムのその───────生意気で偉そうで高慢ちきな普段の様子からかけ離れた───────乱れに乱れ、淫らに淫ら過ぎる───────痴態を見た瞬間、脳みそがカッと沸騰した。
すでに腰の相棒は準備万端である。
スバルの精力は1回では止まらない。
意識を朦朧とさせながら健気にエロティックに舌を突き出して揺らめく、ラムの期待に応えるように、スバルもまた舌を突き出して、その舌先と舌先が触れると同時に、下の粘膜も再接触を果たし、
「あっ♡♡♡あんんっ~~~~♡♡♡♡♡」
ぬぷぷぷっ♡♡♡♡♡
再接続を果たす。
「フンッ!! フンッ!! れろれろ!! ちゅぱちゅぱっ!! ラムッ!!」
「あっ♡あっ♡あっ♡れろれろぉ♡ちゅぱちゅぱぁ♡♡♡バルスゥ♡♡♡♡」
1回目以上に激しく腰を打ち付け、肉と肉がぶつかる激しい音とともに、2回目、3回目の中出しをラムの奥深くへと注ぎ込む。
「あ、あ、あぁぁぁ──ーッッ♡♡♡♡」
ラムは3回連続の凄絶な絶頂の最中、頭が真っ白になり、激しく足の先をピクピクと痙攣(足ピク)させながら、そのまま白目を剥いて意識を失い、失神したのである。
「あ、あへぇ~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡」
「次はあんたの番だ、襟ドナ……ッ!」
スバルは失神したラムの身体を横に退けると、恐怖で顔を青くして這い逃げようとしていたアナスタシア(襟ドナ)の足首を掴み、強引に引き戻した。
その顔はまさに兇悪の一言で済んだ。
ラムを3回連続で犯したことで、スバルの正義感、倫理観、道徳心はボコボコのバキバキにぶっ壊され、もはや、下半身の下僕と化した。
そもそも、そもそもの話である。
死に戻りによる文字通りの死を何度も体験しておいて、子孫を残す本能が暴走しない方が不自然だ。
しかも、十代後半という人生で最も精力旺盛の時期である。
アナスタシアのその白くて柔らかそうな裸体を前にして、手を出さないのが無理だ。
アナスタシアとはすでにセックス済みだ。
肉体関係にある。
ラムはその身でスバルを十分に慰めてくれた。
であれば、是非ともアナスタシアもその身体でスバルの火照りを鎮めるべきである。
ラムとは違う雌穴を堪能できることにスバルの
「待っ、うち、人工精霊やから、そんな規格外のは……あ、あああぁぁぁッッ!?」
スバルはアナスタシアの白い身体にのしかかり、再び種付けプレスの体勢で、彼女の最も敏感な場所へと凶悪な質量を突き刺した。
ぬぷ、ぬぷぷぷッッ!!
「んほぉぉおぉ──ーッッ! 脳みそ、蕩けてまうぅぅぅぅっ!!」
アナスタシアの肉体もまた、スバルの圧倒的な質量の前に容易く陥落した。内臓を直接押し潰されるような最奥への一撃に、襟ドナも人工精霊としての冷静さを完全に失って悲鳴をあげる。
「フンッ!! フンッ!! フンッ!!」
スバルは狂ったように腰を打ち付け、彼女の胎内へも、溜まりに溜まった濃厚な精液を容赦なくぶちまけた。
「あ、熱い、熱いのがお腹の中にいっぱい入ってくるぅぅっ!」
「まだまだ行くぜッ!! フンッ!! フンッ!! フンッ!!」
スバルはさらに腰の動きを早め、アナスタシアの狭い肉壁を限界まで引き絞りながら、2回、3回と連続で種付けを完了させていく。
「んあぁぁ──ーッ♡ 溶ける、うち、溶けてまうぅぅッッ♡♡♡♡」
アナスタシアの身体もまた、強烈な絶頂のショックと、中から溢れ出る大量の精液の熱さに耐えかね、足をピクピクと震わせ、泡を吹くようにして失神した。
暗闇の個室には、三人の荒い吐息と、床やシーツにドロドロと流れ落ちる大量の白濁液の甘い臭いだけが取り残されていた。
ウジウジ悩んでいたナツキ・スバルの絶望は、一晩の内に爆発した肉欲の狂気によって、一時的に完全に塗りつぶされたのだった……
【プレアデス監視塔到着以降のカウント】
■スバル陣営
スバル :射精6回
ラム :中出し3回、絶頂3回(失神・足ピク)
アナスタシア:中出し3回、絶頂3回(失神・足ピク)
体位 :正常位(種付けプレス)
内容 :フェラチオ、イマラチオ、ディープキス
■ユリウス陣営
ユリウス :射精0回
エミリア :中出し0回、絶頂0回
ベアトリス:中出し0回、絶頂0回
メィリィ :中出し0回、絶頂0回
レム :中出し0回、絶頂0回
■人外
パトラッシュ:中出し0回、絶頂0回
ヨーゼフ :中出し0回、絶頂0回
シャウラ :中出し0回、絶頂0回
シャウラ「あーし、人外ッスか!?あーしもお師様と一緒がいいッスよぉ~♡」