幼な妻なボテ腹の月読調はロリコン変態おじさんと結婚し、飼われて大量出産に励む 作:オッパイは正義マン
種付けロリコンおじさんの汚部屋ー
おじさんが調を捕らえて早半年が経過していた。
妊娠し、おじさんと結婚したボテ腹でウェディングドレスの調はロリコン変態おじさんが挿入しやすい体勢に足を広げる。
自らの手でおまんこを『くぱぁ……❤️❤️❤️』と開くと、蒸れたおまんこが蒸気と共に蜜壷を見せる。
「たまらんなっ……♡調、ぐひひひッッッそら、挿れるぞっ……♡」
「やんっ❤️❤️旦那様❤️❤️❤️急に抱き締められたらビックリしちゃいますよ〜?❤️❤️❤️」
調は黙っておじさんを抱き締め返すと、頭を撫でながらおじさんの挿入に寄り添う。
調は他人に対する母性がひっそりと強くあった様だった。
にゅっぷぅぅぅぅ♪……❤️❤️❤️❤️ぬぷぷッッッ♪……❤️❤️❤️ずちゅっッッッ❤️❤️❤️ズチュッッッッッッ!!!!❤️❤️❤️❤️❤️
「調のオマンコふわふわで、ちんぽが溶かされるみてぇだっ……♡」
「んっほぉオオ……❤️❤️❤️お゛っ❤️❤️❤️❤️ほ、褒めて頂きありがとうございます〜❤️❤️❤️❤️」
勢い付けた調の旦那様であるおじさんの腰の振り。
種付けをする事を主目的とした動物の交尾の様な腰振りに、調は喘ぎを禁じられなかった。
密着しあった二人の汗だく生交尾に勝る快楽は無いだろう。
「お゛お゛゛゛゛゛おおおおおんんんんんんん゛ッ❤️❤️❤️❤️゛ぉ゛ッ❤️❤️ぉ゛゛゛゛ぉッッッッッ?!❤️❤️❤️❤️」
「ちんぽがアツアツで溶かされちまいそうだっ……♡まだ出すわけにはっ……♡ヤッベェ~~~~♡♡♡♡♡」
おじさんは射精を必死に我慢しているが、腰振りを辞める気配はない。
辞める気配はおろか、更に腰振りが早くなっている。
調は獣の様な嬌声で喘ぎ続けながら大好きなおじさんを強く抱き締め、足でホールドする。
「調ッッッッ!!!!こんなの、すぐ出ちまうぜぇっ……♡うおぉおおおおおおっ、!!!!射精るッ!!出るぅぅぅぅぅぅ!!!!」
びゅくくくく〜〜ッ!!!!❤️❤️❤️❤️びゅるるッ!!❤️❤️❤️❤️びゅっッッッッ!!!!❤️❤️❤️❤️びゅ〜ッッッッ♪!!!!❤️❤️❤️
何度も精液を吐いたと言うのに、男の射精は衰える様子がない。
調は海老反りになりながら、舌を出し快楽に喘ぐ。
「おほ゛ォ゛おおおお〜ン゛ッ❤️❤️❤️❤️ん゛ッッほお゛っ……❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「調まだ出るっ……♡……よし、こんくらい出しゃあ……金玉も空っぽだ……♡」
調はおじさんに離された後も、ベッドの上でぴく❤️❤️❤️❤️ぴく❤️❤️❤️❤️❤️❤️と痙攣していた。