幼な妻なボテ腹の月読調はロリコン変態おじさんと結婚し、飼われて大量出産に励む 作:オッパイは正義マン
ズッチュ!❤️❤️ ぐちゅっ!❤️❤️❤️ ぐぼっ❤️❤️❤️❤️、ブボッ!❤️❤️❤️❤️
「ぉ゛……っふぅぅぅぅんッ❤️❤️❤️❤️ んぉほおおぉ❤️❤️❤️❤️ おっ、お゛……ほっ、んおぉお゛おおッッ❤️❤️❤️❤️」
肉の宴が始まってから数時間
調は嬲られていた。
「お゛ッッひぃぃぃぃ……ッ❤️❤️❤️❤️ んっぐうううう❤️❤️❤️、ああっ❤️❤️❤️、ぉほおぉぉッ❤️❤️❤️❤️ だ、だめッ……❤️❤️❤️❤️おひり、めくれて……ほッお゛、お゛ぉぉお……❤️❤️❤️❤️」
おじさんが腰を抱えて膣穴を突き上げ、交互に調のアナルに激しくペニスを出し入れしている。
二つの穴を同時に犯されながら、調が喜悦にまみれた嬌声を上げた。
だが何時間も喘ぎ続けて潰れた喉からは、かすれた声しか出てこない。
「あ゛ッ、ああ゛あ゛❤️❤️❤️どっ……どっちも深っ、い゛ぃぃ……❤️❤️❤️❤️ なっ、ナカに出されたザーメンかき混ぜられてェっ……❤️❤️❤️❤️ま、また、イグぅ……❤️❤️❤️❤️おっおっおお゛ぉぉッッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
調の絶頂が近いことを知ったおじさんは、前後の穴を高速で突き始めた。
一晩かけて二つの穴に出され続けた大量の精液が、その勢いで溢れ返ってゴボゴボと泡立っている。
美しい顔を、涙と鼻水……そしてロリコンおじさんにぶっかけられた白濁液で汚した調。
すでに息も絶え絶え、疲労困憊といった様相を呈している。
快感で脳を焼かれ、もはや意識もまともに保てていないといった状態。
「ハァッ❤️❤️❤️、ハァッ❤️❤️❤️、んっほぉぉぉッッッ……!!!!❤️❤️❤️❤️ぉぉぉッ……❤️❤️❤️❤️ ぃっ、いぐぅうううううううう……ッッッッッ❤️❤️❤️❤️、いぐいぐひぐひぐぅ……ッ!!!!❤️❤️❤️❤️ んぐッ……❤️❤️❤️❤️ほっ、おぉお゛お゛おぉぉぉぉ~~~❤️❤️❤️❤️❤️」
――ビュクッッッッッ❤️❤️❤️❤️、ドビュルルルッッ❤️❤️❤️❤️ どぷっ❤️❤️❤️❤️、どぷっ❤️❤️❤️、どぷっ……❤️❤️❤️❤️
ピストンの動きに合わせてプラプラと揺れていた両脚が痙攣し、調が十数回目の絶頂に達したことを周囲に告げた。
それと同時にロリコンおじさんも限界を迎え、前後の穴に大量の精液を放つ。
調は全身を震えさせながら白目をむいてしまった。
「はぁっ、はぁっ、はぁぁ~~~……イッたイッた、もう出ねえや……へへっ、最高の肉便器だったぜ?調。」
「オ゛゛゛ッホ゛゛゛゛ッッッッッ………♪❤️❤️❤️❤️ん゛゛゛ほ゛゛゛゛ぉぉぉぉんん……❤️❤️❤️」