幼な妻なボテ腹の月読調はロリコン変態おじさんと結婚し、飼われて大量出産に励む 作:オッパイは正義マン
妊娠し、出産した数は六人目。調には大量出産出来るように速攻妊娠薬を飲ませており、母体である調におじさんの精液を着床してしまえば孕むようになっていた。
ここ、1ヶ月で六人を出産した調は凄く薬に適応しているようだ。
調はぎゅっ、とおじさんの背中に腕を回してきた。
そして──
「……ん……っ❤️❤️❤️❤️」
何も言わずに、唇を重ねてきた。
そのキスは、意図も理性もなかった。
ただ、湧き上がる衝動のままに。
全裸の身体でおじさんを抱きしめながら、
調は自ら唇を求めて──快感に溺れ始めていた。
熱くて、柔らかくて。
湿った吐息が交じり合って、彼女の舌先が、微かに触れてくる。
それは明らかに、欲望を伴ったキスだった。
「……ん、っ……❤️❤️❤️」
目を閉じて、おじさんに身体を預けながら、調は口づけを深めてくる。
全裸の肌と肌が、ぴたりと密着し──胸と胸、下腹部と下腹部が、こすれ合う。
おじさんの理性は、限界を迎えていた。
おじさんの下半身は、すでに硬くなり、熱を持って彼女の身体に押し当てられていた。
「調……」
下腹部を滑らせると、そこにはもう──熱く濡れた入り口があった。
「……入れるよ」
目を伏せたまま、両脚でおじさんの腰をゆっくりと挟んだ。
おじさんは、勃起した自身の先端を、そっと調の蜜口にあてがう。
とろ……ぬちゅっ……❤️❤️❤️
肉のひだが押し広げられ、ぬめる粘膜が絡みついてくる。
「……っ、やば……っ」
先端だけで、もう、射精しそうになるほどの快感だった。
中は熱く、柔らかくて、まるで吸い込まれるように締めつけてくる。
ぐちゅ、ぐちゅ……❤️❤️❤️
「んぁ……っ❤️❤️❤️❤️」
眉をひそめて喘ぎながら、調の脚がピクリと震える。
腰をゆっくり前に押し出すと、
ずぷっ……ずちゅっ……❤️❤️❤️❤️
ついに、先端が奥へと沈み込んだ。
「ひっ……❤️❤️❤️ ふ、くぅっ……っ❤️❤️❤️」
背中が弓なりに反り返り、胸が上下に揺れる。
中の肉が、きゅぅぅっ……と締まるたび、おじさんの理性が削れていく。
ずぶっ、ずちゅうっ……❤️❤️❤️❤️
ついに、根元まで、押し入った。
ふたりの下腹部がぴたりと重なり、体の奥で熱がひとつに繋がる。
おじさんは、震える彼女の肩をそっと抱きしめながら──
押し殺すように、喉の奥で喘いだ。
「調……中、すごい……っ」
「……っ……ぁ……❤️❤️❤️あん……っ❤️❤️❤️」
頬を赤らめながらも、調はおじさんの背中に、腕をまわしてきた。
ぐちゅっ、ずぶっ…❤️❤️❤️❤️
腰をゆっくりと引いてから、再び押し込む。
そのたびに、調の中が、ぎゅぅ……とおじさんを締めつけてくる。
熱くて、甘くて、ぬめっていて。
調の身体が、もう俺を“覚え始めて”いた。
「ふ、ぁっ……❤️❤️ あっ……❤️❤️❤️❤️」
指がシーツをぎゅっと掴み、震える脚がおじさんの腰を締める。
奥へ、もっと奥へ──と、欲しがるように腰を浮かせてきた。
「調……もう、奥まで入ってるよ……」
「……でも、なんか……足りないの……❤️❤️❤️」
吐息が甘く乱れて、目が潤みはじめる。
ずちゅっ、ずちゅぷっ……❤️❤️❤️❤️
何度も何度も、浅く深く、ゆっくりと腰を重ねる。
「んぁっ❤️❤️❤️ あっ……そ、そこ……だめぇ……っ❤️❤️❤️❤️」
快感の波が押し寄せるたび、調の脚が小刻みに震える。
最初は戸惑っていた身体が、次第に──自分から求め始めていた。
おじさんの背中に手をまわし、
胸を押し当てて、喘ぎながら──
「……旦那様もっと……して……❤️」
彼女の唇から、欲望のかけらが零れた。
おじさんはもう、止まれなかった。
ずぷっ、ずちゅっ……ずぶぶっ……❤️❤️❤️
ゆっくりと、だが確実に動きを速めながら、
調の奥を──快楽で染め上げていく。
全裸の身体が汗に濡れ、
絡み合う体温が、理性も言葉も溶かしていく。
「……っ❤️❤️❤️ わたし……っ、これ……すご……♡ 止まらない……っ❤️❤️❤️❤️」
ずちゅっ、ずぶっ、ずぶんっ……❤️❤️❤️
奥へ、さらに奥へ──
熱を持った先端が、ぬるぬると彼女の最奥を何度も叩く。
「……っ♡ あっ、ふぁっ♡ だめ、だめぇっ……❤️❤️❤️」
調の脚が大きく開かれ、おじさんの腰をしっかりと受け止める。
中がひくひくと震え、蜜がとめどなく溢れてくる。
熱く、濡れすぎて、何度も中で絡み合って──
「んぁあっ❤️❤️❤️くる、、くるっ……❤️❤️❤️」
その瞬間──
彼女の腰が跳ねた。
ぴくんっ、と痙攣しながら、膣奥がぎゅぅっ……とおじさんを締めつける。
「くっ……俺も……っ!」
堪えきれず、おじさんも腰を打ちつける。
ずぷっ、ずぶっ、ぐぷぅっ……❤️❤️❤️
奥で弾けるように──どくっ、どくっ、と熱が放たれた。
中に注ぎ込まれる精液。
快楽の頂で震える調の身体。
ふたりの吐息が絡み、何度も、熱いものが流れ込んで──
やがて、おじさんはゆっくりと調の上から体を外した。
ぬちゅ……❤️❤️❤️
抜けた瞬間、調の中からとろりと白濁が溢れ出す。
「……ん……ぅ…❤️❤️❤️」
まだ快楽の名残を引きずったまま、調はベッドに沈み込んでいた。
肌は汗に濡れ、胸は上下に波打っている。
おじさんはそっと調の身体を抱き寄せた。
「……すごかったよ旦那様……❤️❤️❤️」
その声は、甘くくぐもっていた。