幼な妻なボテ腹の月読調はロリコン変態おじさんと結婚し、飼われて大量出産に励む 作:オッパイは正義マン
「ひゃんっ❤️❤️❤️旦那様あ、そこ……お湯の中で触られるの、もっと、変な感じがしますぅ……っ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
おじさんがお湯の中で調の秘所に指を這わせると、彼女は顔を真っ赤にして、巨大な胸をおじさんの顔に押し付けてきた。
月明りの下、湯気に煙る調の肢体。調一人を愛するおじさん。
調がおじさんを求める。快楽のループが『永久機関』と化していた。おじさんは、お湯の中で激しくうねる調の欲望をすべて受け止め、再び腰を深く、力強く沈めた。
「調、俺のを刻み込んであげるよ」
おじさんの宣言。
おじさんは、調を抱き寄せ、湯船の縁に手をつかせた。背後から、一日分の想いを込めて一気に貫く。
「あ、あぁぁぁぁーーーっ❤️❤️❤️旦那様、すごい、これ、今までと全然……っ❤️❤️❤️❤️」
「調、君は俺の最高の女だ……受け取れ!!」
腰を打ち付けるたびに、調の理性が崩壊していく。そしておじさんは、彼女の最奥に、溜まりに溜まった熱い奔流をドロドロと、一滴も残さず注ぎ込んだ。
調を抱き抱えたまま、また秘所を貫く。おじさんは力任せに、愛の結晶をぶちまけた。
「ひゃうんっ❤️❤️❤️❤️きてるぅぅ❤️❤️❤️、旦那様の、ドロドロの……っ!!❤️❤️❤️❤️」
身体を惜しげもなく晒す調を、慈しむように、けれど獣のように激しく犯し、その胎内をおじさんの色で染め上げる。
「ああ……❤️❤️❤️旦那様あああ!!!!❤️❤️❤️❤️私は本当に、あなたがっ❤️❤️❤️❤️」
最後の一突きは、お湯を激しく弾き飛ばし、調の魂の奥底まで届いた。
「あ、あぁぁ!!!!!❤️❤️❤️、あああああああぁぁぁーーーっ!!!!❤️❤️❤️❤️❤️」
調の絶叫と共に、おじさんの最後にして最大の奔流が、彼女のEカップの重みを受け止める腹の奥へと、激しく注ぎ込まれていく。
おじさんの印を刻まれて力なく湯船に浮いていく調。こうして、丸一日続いた饗宴は、調の絶頂と、おじさんの完全なる射精によって、ひとつの完成をした、、
調は種付けおじさんの子供を15人は出産していき、末永くおじさんに愛されていた。
パチュッッッ!!!❤️❤️❤️パチュッッッ!!!!❤️❤️❤️❤️❤️パチュッ!!!!!!!❤️ ❤️❤️❤️
「あんっ!!!!♥️♥️♥️♥️あんっ!!!!!❤️❤️❤️❤️あっっッッッ!!!!❤️❤️❤️❤️」
今宵も激しいおじさんのセックスで乱れる調。
ブルンブルンと揺れまくるおっぱいと汗を振りまきメスの色気をおじさんだけに見せつける。
「調!!!愛してるぞ!!おおおお!!」
ビュビュビュビュビュビュ!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「ンア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!!!❤️❤️❤️旦那様好きぃぃぃぃぃぃ!!!!❤️❤️❤️❤️」
と、調もおじさんのたくさんの愛の印を受け止めていた。