タバサのTS受け物語【タバサのTS物語R18版】 作:ディア
「むーっ!」
キュルケの胸に埋まったタバサがもがいて脱出を試みるが…
「あんっ♡もうタバサったら…」
エロスになったキュルケの前では無駄だった。
「さ〜て…胸で圧迫するのはこの辺にして…ちょっと失礼。」
そう言ってキュルケはタバサの股を膝を使って摩った。
「んんっ!」
タバサはまだ14である。そのため女性に股を摩られるといったことは刺激が強すぎる…結果学院最大級のタバサの息子が勃った。
「タバサ…ズボンきつそうだから脱がせるわよ。」
キュルケはタバサのズボンを器用に片手で脱がした。
「やめっ…んーっ!!」
タバサは抗議するがキュルケにキス…それも深いディープキスをされてしまい抗議を拒否された。
「ぷはっ…タバサのお口って結構暖かかったわ。ごちそうさま。」
キュルケはタバサから口を放し、礼を言ってタバサの息子を見る。
「可愛い顔して結構息子の方は大きいのね〜。」
キュルケはそう言ってタバサの息子をガシッと掴んだ
「ひっ!!」
タバサはキュルケに息子を掴まれ、短い悲鳴をあげる。
「タバサのその顔いいわ…」
キュルケはタバサに向かって可愛いとは言わず、いいと言った。
「っ!!」
男の娘であるタバサは可愛いと言われても褒め言葉にはならない…そのためいい顔と言われたことはほとんどなくタバサは興奮した。
「これをこうしたらどうなっちゃうのか実験よ。」
キュルケはタバサの息子を直接手で擦り始めた…
シコシコ…
一見単純な作業だがタバサにとってはかなりの刺激だった。
「あっ、あっ…!出ちゃうよ…」
タバサは必死で抑えるとキュルケは意地の悪い笑顔になった。
「何が出ちゃうの?答えなきゃ擦ってあげないわよ?」
キュルケはニヤニヤと笑い、絶妙なタイミングでタバサの息子を擦るのを止めた
「遺伝子…」
タバサは顔を真っ赤にして答えた。
「遺伝子ねぇ…全然いやらしくないからお仕置きしなきゃね…」
キュルケはリボンを取り出すとタバサの息子に強く結びつけた。
「っ!?」
タバサはそれに敏感に反応し、リボンを取ろうをするが…
「ダメよタバサ。それじゃお仕置きにならないでしょう?」
キュルケが一瞬でタバサの手首を器用にベッドに縛り、タバサの腕を不自由にした。
「そんな…」
タバサは後少しで出したいものを出そうとするがリボンが邪魔をして出せない…そんな状態を解放するにはキュルケしかいなかった。
「キュルケ…リボン取って!」
タバサは上目遣いで懇願した。
「そんな言い方じゃあダメよ。もっといやらしい言い方で理由を含めて言ってみて。」
「…」
タバサは黙り込んで時間を稼ぎ、少しでもその欲望を減らそうとしていた。だがそれが仇となった。
「黙ったりしたらドア開けっ放しにするから…よろしく♡」
キュルケはそう言ってタバサの時間稼ぎを逆に利用した。
「僕の溜まっている精子を出したいからリボンを外して!!」
タバサは顔を自分の髪の毛以上に真っ青にした後、顔をキュルケの髪以上に真っ赤にしてそういった。
「まあ合格点ね。」
ズブ…
キュルケは豪快にタバサの息子を自分の穴に入れた。
「あうあう…」
タバサはその快楽に溺れてしまいそう呟いた。
「っ…!」
キュルケの穴から血が流れ、苦痛を堪えた。
「それじゃリボン外すわよ…」
そう言ってキュルケがリボンを外してタバサの息子を自由にした。
「〜っ!!」
ドピュッ!ドグドク…ピューっ…
一気にタバサの息子から白い何がキュルケの穴の中に流れた。
「ふふふっ…初めての処女あげたんだからもっと付き合ってもらうわよ。」
タバサは賢者になっている所に更にキュルケは絞り取ろうと腰を動かした。
「えっ!?ちょっとキュルケこれ以上は…」
タバサが何かいってくるが問答無用でキュルケはタバサのゴールデンボールを触った。と言うか処女を破られて痛みは感じないのだろうか?
「ねえタバサ?このゴールデンボール…貴方の容姿なら無くしても問題わよね?」
タバサはふるふると首を振り、キュルケの悪魔のような笑みを浮かべタバサを涙目にさせる。
「じゃあ私の為にもっと出しなさい…」
その言葉が第2Rの始まりだった。