※この作品はR-18です。

タバサのTS受け物語【タバサのTS物語R18版】   作:ディア

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久しぶりに更新です。
本編の24と25話の間の話です。


第6話

タバサはフーケことロングビルに捕まっていた。

「むぅぅ…!」

タバサは必死で逃げようとするが手首足首の関節を動かすことが出来ず縄を解くことが出来ずにいた。

「これはこれで楽しいけど抜け出されちゃ溜まったもんじゃないから始めるよ。」

ロングビルはタバサのもがく姿を見て楽しんでいたがタバサと自分のスカートをめくり上げ、パンツを脱ぐと自分の尻の方をタバサの目の前に、自分の胸にタバサの棒が来るように乗った。

「うわっ…やっぱり噂通りデカイね。通りで女達を魅了する訳だ。」

ロングビルはタバサの棒の大きさに驚いていた。これまで男の棒を見てきたがタバサの棒の大きさに敵うのはいない…そう断言できる程だった。またタバサが男女問わず魅了する理由は男性ホルモンの影響から巨根となった棒と女性ホルモンの影響で女性らしい顔つきが原因だった。この二つが誰よりも魅了する原因であり、タバサの悩みの種となっている。

「おっと、こいつを外すのを忘れてたよ。」

ロングビルはタバサの轡を外し、口だけを自由にした。

「なんの真似!」

タバサはそう言ってロングビルを睨むがロングビルはタバサの轡を持ち、タバサの方へ向いた。

「坊やの種が欲しいんだよ…それに坊やもこんなに勃って…ムラムラするんじゃない?」

「それは朝勃ちって言って…」

「これでもそんな言い訳が出来るかい?」

レロ…レロ…

 

ロングビルはタバサの轡…それも口が付いていた部分をゆっくりと舐め始めた。

「なっ…」

タバサはそれを見て顔を真っ赤にする。ロングビルは美人な方だ。その人物が自分が使っていた轡をなめていたらどうなるだろうか?…エロさ満点である。タバサもそれには敵わずタバサの棒が一気に勃った。

「ほら言わんこっちゃない…私はあんたの種が欲しい。あんたはこれを鎮めたい…そういう訳でこうするよ。」

ロングビルは素っ裸になると胸をタバサの棒に擦りつけ、自分の穴を見せつけるかのようにゆらゆらと動かした。

 

シコシコ…ゆらゆら…

 

「あぅぁぁっ!」

タバサはそれに逆らえずに性欲が増えていった。彼とて男だ。

「もう出ちゃう…!」

そしてその寸前、ロングビルは止めた。

「えっ…?!」

「ん…何一人で行こうとしているんだい?私がそんなことを許すとでも思っているのかい?」

「うう…もう出ちゃうのに…」

「それじゃこうしよう…」

ロングビルはタバサの竿をリボンでキツく縛ると見下すように立ち上がった。

「イキたければ勝手にイケばいいさ。だけどお前はその時点でドM確定だよ。」

ロングビルは靴下を脱ぎタバサの両足を脇に抱え、タバサの息子に自らの足を置いた。

「んはぁっ!」

その足の感覚は今のタバサにとって足りなかったものを補うものだった。足の滑らかさやツヤ、時折触る硬い爪の感覚…これらはタバサを興奮させた。

「ははっ、こんなので興奮するなんてあんたも変態の仲間入りだ。」

「んーっ!むぅーっ!」

 

グリッ!グリッ!

 

ロングビルはタバサの息子を何度も足で弄り、変態と言われたタバサの拒否する姿を見るたびに強くしてタバサの苦しむ姿を見る。

「(た、楽しい…)」

ロングビルはタバサのもがく姿を見るたびに興奮していき、そう結論付けた。

「もう出したいよ…」

足コキをやめるとタバサはぽつりと呟き、目が死にかけていた。

「出したいのかい?」

ロングビルがそう尋ねると顔を真っ赤にしながらタバサはこくりと頷いた。

「それじゃ『僕は正真正銘の変態です。ロングビル様、どうかこの変態の精子を出させてください!』って大声で叫んだら出させてやるよ。」

ロングビルは意地の悪い笑顔で微笑むとタバサに無茶苦茶な要求をだした。

「僕は…ああっ!?」

タバサは蚊の泣くような声で始めるとロングビルはタバサの息子を強く弄り始めた。

「大声で叫べっていったろ?わかったら返事!」

グリグリグリ…何度も弄りタバサはその度に苦しむ。

「は、はいっ!」

タバサはこのままでは死んでしまうと思い、大声で返事をした。

「それじゃもう一回!」

「僕は正真正銘の変態です!ロングビル様どうかこの変態の精子を出させてください!」

「変態って自分で認めちゃうんだ?」

「認めます!」

「良い子。」

ロングビルは体育座りの一歩手前の体勢でタバサの息子を手だけで自分の穴に入れ…リボンを外して腰を下ろした。

「それじゃイッちゃいな。」

ロングビルは顔を紅潮させながら腰を振った。

「もうダメ…出ちゃうぅぅぅぅっ!」

 

ビュルッ!ビュルルルル〜っ!

 

タバサは一気に精子を出しロングビルの穴に精子を埋め尽くした。

「んっ…♡」

ロングビルもその感覚にイき、意識が薄くなるがなんとか耐えた。

「はぁっ…はぁっ…」

タバサはまだボーっとしている一方、ロングビルはそれを見て再び悪い笑顔になった。

「何ボーっとしているんだい?まだまだやってもらうよ。」

「えっ!?これ以上は…ひゃぁぁぁっ!?」

これからタバサは気絶するまで20回も絞り取られた。…中々タフネスである。ちなみに絞り取った張本人であるロングビルはタバサの種を貰ってやたら上機嫌だったのか、平気で動いていたのは余談だ。

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